ブリーチ ギャグ。 【FGO】長尾景虎さんのブリーチ風漫画がカッコ良すぎる

BLEACH(ブリーチ)千年血戦編アニメ化決定!放送日はいつから?原作何巻から始まって内容はどこまで?

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握菱鉄裁の強さがハンパじゃない話 "画像はBLEACH Brave Soulsより引用" こんにちは、しえるです。 自分の手から鬼道が出ないかどうか、日々確かめています。 さて、握菱鉄裁(つかびしてっさい)という最強クラスのギャグ要因キャラについて見ていきたいと思います。 上記の画像のように、101年前まで 「鬼道衆総帥・大鬼道長」 という地位にいた強者。 しかし、藍染惣右介の手にかかった平子真子たちを救うため、禁術を使い有罪に。 浦原喜助、四楓院夜一と共に現世に逃げて生活をはじめます。 無実の罪で、隊長2人と大鬼道長をいっぺんに失うとは… 実に悲しい冤罪ですよね。 本当はメチャクチャ強い鬼道の使い手だったテッサイさんについて紹介したいと思います。 現世での握菱鉄裁の強さ "画像はBLEACH 7 ジャンプコミックスより引用" 浦原商店の一員として、ギャグ要素満載で出てくる握菱鉄裁。 店のエプロンに、編み込んだ長髪。 しかも、裸エプロンをしようとするなど明らかなモブキャラ。 コミックス前半での彼の見た目には、かつての大鬼道長の面影はありません。 しかし、最初に真価を発揮するのは、黒崎一護に死神の力を取り戻すレッスン中。 縛道の九十九『禁』という九十番台の鬼道を使います。 おそらく、縛道の中で最も強いであろう九十九番。 しかも、詠唱破棄で軽々と放っているのです。 鬼道には破道と縛道がありますが、縛道の九十番代を使う人物は2人だけ。 この握菱鉄裁と、かつてその側で副鬼道長だった有昭田鉢玄だけです。 ちなみに、他の人物がコミックス内で九十番台の破道を使ったシーンは以下のようなものがあります。 ・破道の九十『黒棺』…藍染惣右介 ・破道の九十一『千手皎天汰炮』…浦原喜助(詠唱あり) ・破道の九十六『一刀火葬』…山本元柳斎重國 ・破道の九十九『五龍転滅』…藍染惣右介 千年間、最強の死神として総隊長を努めた山本元柳斎重國。 ユーハバッハに無数の手段を持つ特記戦力の1人と恐れられた浦原喜助。 崩玉を取り込み神となった藍染惣右介。 握菱鉄裁は、鬼道においては、この面々と同じクラスの強さであると言えるでしょう。 ちなみに個人的な話ですが、はじめて友達にすすめられBLEACHを読んだ時、この『禁』のシーンを見て 「この浦原商店の人めっちゃ強くない?(笑)」 と、友達に言ったことを覚えていますが、本当に強い人物だったとは当時は知りませんでした。 縛道の九十九 第二番 "画像はBLEACH 7 ジャンプコミックスより引用" 握菱鉄裁は、縛道の九十九 第二番『卍禁』というものも、しれっと使います。 鬼道の中に、第二番というものが『禁』にしかないのかどうかはわかりません。 縛道だけでなく、破道の九十九『五龍転滅』にも第二番があってほしいです。 絶対かっこいい。 握菱鉄裁の禁術 "画像はBLEACH 37 ジャンプコミックスより引用" 握菱鉄裁は、九十九番の鬼道を詠唱破棄する実力にさらに加えて、禁術をも扱う事ができます。 「時間停止」と「空間転移」 中央四十六室によって禁術とされるこの2つを、平子真子たちを助けるために行使しました。 そのせいで彼は罪人になってしまう事になるのですが、仮面の軍勢の命があったのは握菱鉄裁が身を挺して禁術を使ってくれたからでしょう。 ところで、鉄裁が「この状態のまま、十二番隊舎まで運びます」と言った件では、浦原喜助がかなり驚いています。 もしかしたら、知識豊富な浦原喜助でさえ知らない術だったのかもしれません。 空座町決戦と霊王護神大戦 非常に残念なことに、握菱鉄裁が前線で活躍するシーンは訪れませんでした。 浦原喜助、四楓院夜一、黒崎一心。 この三人は、空座町決戦のとき、かつて尸魂界を追放された身でありながら藍染惣右介と戦いました。 ぜひ、握菱鉄裁も101年前の雪辱を果たしに参戦してほしかった。 しかし、あくまでその時はまだ罪が晴れていない。 というのであれば、千年血戦篇・霊王護神大戦で姿をみせてほしかった。 生活を共にする浦原喜助は、滅却師・アスキン・ナックルヴァールに対して 卍解「観音開紅姫改メ」(かんのんびらきべにひめあらため) を使って劇的な勝利を収めました。 その側に、かつての 「鬼道衆総帥・大鬼道長」がいたらどれだけ心強いことか。 戦闘も随分と有利に運んでいたでしょう。 以上、あまりに強すぎる握菱鉄裁についてでした。 ご覧いただきありがとうございました。 inociel.

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村正(BLEACH) (むらまさ)とは【ピクシブ百科事典】

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このページの目次 OPEN• 1.織姫に見られる4つのヤバすぎるエピソード ブリーチの織姫は数多くいる登場人物の中では、ごく普通の高校生に近い立場です。 それでも一護と接していくうちに、彼の周囲で起きる異常な世界に慣れていき、命の危険があっても一護を守ることを決意しました。 心優しい性格が特に印象的なヒロインですが、以下に挙げるエピソードが話題になっているので紹介しますね。 周囲が怪しむぐらい天然ですが、学校の成績はトップ3に入るほどのもので、かなり 頭脳明晰であることが分かっています。 苦労をしたことが無いように思えますが、心優しい性格をしている裏には、実は悲しい過去が存在しているのです。 織姫は1人暮らしで親戚に育てられており、そこからも複雑な家庭事情が伺えますね。 実は織姫、幼少期に両親から虐待を受けて育ち、それを見かねた兄が妹と一緒に生活して養っていました。 2人きりで生活していましたが、唯一の家族である兄を交通事故で失ってから、一人暮らしをしながら親族に育てられたのです。 それだけじゃなく、虚になった兄に襲われるという、最後まで彼女の精神を疲れさせるような現象が襲いかかります。 こうした悲しい過去を通して、織姫は誰も自分のような気持ちになってほしくないとして、心優しい性格になったんですね。 それでも当初から織姫は、一護に好意を抱いており、「面白い顔をしているから」という高校生らしい理由で好きでした。 しかし虚との遭遇を通して、一護の周囲で起きているあり得ない出来事を受け止め、彼を守るために行動を共にします。 すると外見だけでなく、一護の内面のカッコよさや仲間を守るためなら命をも投げ打つほどの、人情味がある性格に胸キュン。 本編では、「 たとえ5回転生したとしても、5回好きになる」と発言するほど、後半になると一護をより好きになったのです。 また一護がとてもカッコよく見える、「織姫ビジョン」という独特のセンスを披露しギャグ要員になるなど多彩な役どころを演じています。 本作のヒロインとの位置づけなので、織姫が一護の好意を抱いていくのは納得できる展開ですが、ここまで好きになるとはファンの多くも予想していませんでした。 というのも、好きになった相手が死神だと告げられたとすれば、ほとんどの人がすぐにその人から離れるでしょう。 それでも当初よりも余計に好きになっているのだから、織姫ビジョンは相当な効果があったと推測できますね。 というのも、妖精のような存在を呼び出し、盾を作って事象を拒絶するという、希有な霊能力を有しているからです。 これを、「盾舜六花」と呼んでおり、ヘアピンを媒介とした完現術とも解釈ができる能力。 スポンサーリンク 周囲からもその能力を持つことが、それも生身の人間で体得しているのは信じられないようで、尸魂界でもその 希少性が理解されていたとのこと。 その希少性から、藍染から目を付けられ何度も命の危険に晒されるようになります。 その都度、一護や仲間が助けてくれますが、自身が何もできない点について悩んだりする場面があるなど、ヒロインでありながら物語の感情部分を刺激する担当をも担っているのです。 この能力は攻撃というよりも、回復や盾といったサポートに重きを置いているので、「一護を守るのは私だけ」という認識を強めるキッカケにもなりました。 このシーンに、フィンランドのカルテット・ロイツマが歌っている、「lecan Polkka」の間奏部分が付けられたMADフラッシュムービーが、ネット上で話題となりました。 これは恐らく海外の方がネット上に投稿したことがキッカケで、世界中に広がり初音ミクが「歌ってみた」の動画で、「lecan Polkka」を歌うことに。 この流れによって、初音ミクがネギを持つという現在のスタイルが確立されます。 ネギを持つというネタはその後も至る所で見られ、織姫がその元祖というエピソードに驚きを隠せない人は少なくありません。 まさか原作者ですら、アニメ版ブリーチの何気ないシーンが、初音ミクにまで影響を与えるなんて夢にも思っていなかったでしょう。 それだけ織姫は海外からも人気の高いキャラクターで、多くの人から関心を向けられているのです。 2.織姫が持つ謎とその考察 希有な能力を有する織姫は、戦闘という形ではあまり貢献していませんが、サポート役として大きな成果を上げています。 そんな織姫ですが物語が終わりを迎えた中においても、いくつか謎が残されているのをご存知ですか? 以下から、ファンの心に残る謎やその考察部分を、紹介していきますね。 とても積極的な一面が見受けられますが、ファンの多くは途中で好きという気持ちは薄らいでしまい片想いで終わると考えたのです。 スポンサーリンク ところが、最終回で10年後のストーリーが描かれ、一護と織姫が結婚し子供まで誕生しているではありませんか! これにはファンは驚愕し、「どうして結婚できたんだ?」という謎として大きな議論に発展しています。 最終的には一護はルキアと結ばれ、2人で幸せに暮らすというのがファンの間では当然の流れであり結末だとされていました。 この謎に関する考察としては、「 織姫がヒロインという立場だから」という点が指摘されているのです。 少年漫画の最後は主人公とヒロインが結ばれるという形にするのが、やはりオチも綺麗ですし読者もスッキリします。 モヤモヤした形で終わると印象が変化し、物語全体に影響を与えかねません。 ですから、原作者としても一護と織姫が結ばれるという結末は最初から用意していただろうと推測されています。 あの世界で活躍する存在を見ると、誰もが化け物級の強さを持っており、能力もそれぞれに個性があって種類も豊富です。 そうした中にあって織姫の能力は希少性が高いと言われる訳ですから、よっぽど 珍しい部類に入るのでしょう。 では、どうして織姫は希有な能力を所持しているのかについては、本編で特に明かされておらず謎のままです。 一護から死神の力がキッカケとなりパワーがさく裂した• 一護と同じように両親が何らかの能力者だった• 兄の死を通して悲しみが能力を開花させた このような考察がされていますが、一番読者の間で支持されているのは、「両親が能力者」という点でしょう。 3歳の頃から兄と2人で暮らしており、両親からは虐待をされていた関係で本編との関わりはありません。 そのため、どんな両親で霊界と何か関わりを持っていたのかについて、何も分かってはいないのです。 それでも一護の例があるので、織姫の希有な能力も両親から受け継いだものであると考えられています。 3.織姫に待ち受ける今後がヤバかった! ブリーチの織姫ですが、最終回では10年後が描かれており一護と結婚し、「 一勇」という子供も誕生しています。 つまり家族3人で仲良く暮らし、ずっと一途に好意を寄せていた一護と結婚した訳ですから、嬉しかったに違いありません。 大好きな夫との間に子供が生まれ、毎日が幸せであり「この先も、このようでありたい」と願っているはずです。 では織姫は今後も、幸せな毎日を送ると予想されているのでしょうか? 残念ながらファンの間では、決して幸せな毎日が送れる訳ではないと予想しています。 その理由としては、• 一勇が父(一護)を超えるほどの能力を持っているから• 一護の存在を快く思わない組織から攻撃を受けるから• 織姫の能力を悪用したいと考える勢力から圧力を受けるから こうした点が挙げられており、どれに該当するにしても激しい戦闘に巻き込まれる雰囲気がしますね。 本編のラスボス的な扱いだったユーハバッハの亡骸が集結したとき、一勇の能力によって簡単に吹き飛ばされてしまいました。 そのため、尸魂界では大きな話題になったに違いありませんから、 彼を狙う組織がいても不思議ではないでしょう。 このように考えると、織姫の未来は安泰ではなさそうですね。 まとめ ここでは、 ブリーチの織姫が持つエピソードや謎、さらには今後の予想などについて紹介していきました。 織姫は希有な能力の持ち主だったり、唯一の家族である兄を亡くすなど様々なエピソードを持っています。 また、一護と結婚できた点や、能力をどうして持つようになったのか、といった謎が未回収であり読者の間で考察されているのです。 物語は終わったとはいえ、織姫の人気はファンを中心に冷めてはいませんから、今後新しい発表が公式から流れるかもしれませんので、注目していきたいですね。

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