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スポンサーリンク ナオト・インティライミ プロフィール (画像引用元:) 出生名 中村 直人 別名 なおと、中村直人 生年月日 1979年8月15日 出身地 千葉県柏市 学歴 中央大学文学部卒業 活動期間 2001年 ~ レーベル ユニバーサルシグマ 事務所 株式会社エンジン 高校時代からストリートライブで活動をし、2001年の大学在学中からソニー・ミュージックレコーズから「Growing up!! 」でメジャーデビューを果たします。 2003年8月から2004年末まで「世界一蹴の旅」へ出ており、2005年4月に帰国して「ナオト・インティライミ」名義の活動を始めました。 以降は自身が柏レイソルのジュニアユースチームにも所属していたこともあり、サッカーに関わる音楽活動をしています。 2010年4月には仙台カップ国際ユースサッカー大会の公式応援ソングを作ったり、同年に初の全国ツアーを開催。 2012年には紅白歌合戦に初出場を果たしており、知名度を更に広げました。 また歌手活動以外でも、2013年映画「ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー」で映画に初出演し、2016年1月、ミュージカル「DNA-SHARAKU」に主役で出演と演技の方にも活動を広げているようです。 ナオト・インティライミがサイコパスはなぜ?大喜利画像が流行? サイコパス・ナオト・インティライミが流行った理由?なぜ? 歌手として活躍を果たしているナオト・インティライミさんですが、なぜか最近では「サイコパス・ナオト・インティライミ」と話題になっています。 頭に麻袋被せられて車で拉致され、目的地で手足縛られたまま袋取られた時に見る光景って感じだな。 「じゃじゃーん!おぼえてるか?お前のお袋を殺した場所だよ!」とか言われそう。 そんなところにいきなり爆弾が落ちたらどういうことになるんだろうって考えたら怖くなって鳥肌立ってきちゃった」といきなり異常な発言を始めるナオトインティライミ — しげる gerusea これらの ナオト・インティライミさんを面白く投稿したせいで、様々なやりすぎた大喜利ネタが流行ってしまったとのことです。 ナオト・インティライミのネタ大喜利画像まとめ 様々なナオト・インティライミさんの大喜利ネタがありますが、以下に過剰ではないものだけ抜粋して紹介します。 (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) ナオト・インティライミは操られていた? サイコパスとしてかなりひどいネタにされているナオト・インティライミさんですが、 実はナオト・インティライミさんは操られていたという説で更に盛り上げています。 (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) (画像引用元:) そしてその操っているのが星野源さんや新垣結衣さん、更には堺雅人さんまでと陰謀説が出ています。 公式でもサイコパスがあった? 様々な広がりを見せるナオト・インティライミさんのサイコパス大喜利ですが、実は公式でもサイコパスなネタが投下されていたのです。 この動画はベストアルバム「THE BEST!」の発売を記念して制作された映像とのことですが、腹部からナオト・インティライミさんが出るという演出で恐怖映像となっています。 そのため、ネットでは「本当にサイコパスでは?」と、更に騒がせてしまっているのです。 ナオト・インティライミがサイコパス大喜利画像は大丈夫? 様々な広がりで話題と呼んでいるナオト・インティライミさんですが、当人はこの話題にどう思っているのでしょうか? 過剰すぎるのもあるので、どうかと思われますが、ある意味これで更にナオト・インティライミさんの知名度が上がったことでしょう… できればサイコパスという、本当は冗談で済まされないのも笑い飛ばし、今後も活躍していくことを祈っています… せばな~.

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女優綾瀬はるか(33)が、日本テレビ系「笑点」の正月特番「お正月だよ!笑点大喜利祭り」(来年1月1日午後4時放送)で大喜利の司会に挑戦することが20日、分かった。 過去2年、ゲストとして「笑点」正月特番に華を添えてきたが、来年は司会に挑戦する。 正月特番で笑点メンバー相手に、メンバー以外が大喜利司会を務めるのは史上初。 大役を終えた綾瀬は「今回も師匠のみなさんに温かく迎えていただいて、楽しい収録ができたと思います。 視聴者のみなさんに、たくさん笑っていただきたいです! お正月は初笑いにぜひ『笑点』をご覧ください。 みなさんにとっても笑顔の絶えない1年となりますように願っています」とコメントした。 6代目司会の春風亭昇太(59)は「綾瀬はるかさんという方は、人気があるのがよく分かりました。 すごく自然で、ものすごくかわいい人でした。 司会っぷりは、あの方の人柄が出ていて非常に良かったです。 天然であんなにメンバーが突っ込んでこない司会者はいないんじゃないかと思います。 みんなうれしそうにニヤニヤしていて、司会が違うとこれだけ違うのかと」とコメントした。 その昇太をアシスタントに従え、干支(えと)の亥のかぶり物を身にまとう綾瀬の姿にも注目したい。 photo• 芸能 吉本興業と所属芸人共同運営のたこ焼き店がオープン []• 芸能 [7月17日 22:08]• お笑い [7月17日 21:35]• シネマ [7月17日 21:00]• シネマ [7月17日 20:56]• シネマ [7月17日 20:56]• 芸能 [7月17日 20:55]• 芸能 [7月17日 20:16]• 芸能 [7月17日 19:53]• 女子アナ [7月17日 18:55]• 宝塚 [7月17日 18:08]• AKB48 AKB柏木由紀、29歳の誕生日に配信限定ソロ公演 []• AKB48 [7月15日 21:33]• AKB48 [7月15日 9:25]• AKB48 [7月14日 9:01]• AKB48 [7月10日 22:18]• AKB48 [7月9日 17:39]• AKB48 [7月7日 9:00]• AKB48 [7月6日 23:15]• AKB48 [7月5日 20:33]• AKB48 [7月5日 0:26]• AKB48 [7月2日 14:41]• ジャニーズ 堂本光一「背筋が伸びる思いです」演劇大賞を受賞 []• ジャニーズ [7月17日 15:26]• ドラマ [7月16日 10:25]• ジャニーズ [7月16日 5:01]• ドラマ [7月16日 5:01]• 芸能 [7月14日 19:58]• ジャニーズ [7月13日 23:36]• 芸能 [7月13日 9:04]• ジャニーズ [7月13日 0:00]• ジャニーズ [7月12日 8:08]• ジャニーズ [7月12日 4:00]• ハリウッド 「グリー」女優リベラさん遺体発見 共演者命日に… []• コラム [7月14日 14:32]• ハリウッド [7月14日 13:32]• ハリウッド [7月13日 19:26]• ハリウッド [7月13日 11:42]• ハリウッド [7月12日 11:56]• ハリウッド [7月12日 11:55]• ハリウッド [7月12日 11:53]• ハリウッド [7月12日 9:43]• ハリウッド [7月11日 12:20]• ハリウッド [7月10日 10:09]• 映画 賀来賢人「今日俺」映画化で売れたのに囲まれない… []• シネマ [7月17日 21:00]• シネマ [7月17日 20:56]• シネマ [7月17日 20:56]• シネマ [7月17日 5:23]• シネマ [7月17日 5:00]• シネマ [7月15日 16:32]• シネマ [7月15日 15:02]• シネマ [7月15日 9:22]• シネマ [7月14日 19:35]• シネマ [7月14日 16:05]• ドラマ 沢口靖子「ハートフルな物語がまた」主演時代劇続編 []• ドラマ [7月17日 14:12]• ドラマ [7月17日 10:17]• ドラマ [7月17日 10:17]• ドラマ [7月17日 10:07]• ドラマ [7月16日 15:33]• ドラマ [7月16日 13:47]• ドラマ [7月16日 12:28]• ドラマ [7月16日 10:25]• ドラマ [7月16日 10:06]• ドラマ [7月16日 5:01]•

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綾瀬はるか『笑点』で落語初挑戦 けいこ1日での披露に恐縮「つたないものですが…」

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(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 着信御礼! ケータイ大喜利 ジャンル 演出 三好健太郎 出演者 ほか オープニング REG PROJECT「Ghali Ya Bouy」 製作 プロデューサー 越後麻理(制作統括)(2011年6月まで)、中嶋新二、田熊邦光 制作 放送 音声形式 放送国・地域 放送期間 - (8日深夜) (レギュラー放送は - ) 放送時間 第1・2・3土曜の翌日未明 0:05 - 0:49 (第1・2・3土曜深夜) 放送分 44分 回数 300 『 着信御礼! ケータイ大喜利』(ちゃくしんおんれい ケータイおおぎり)は、からまでと海外向けので放送されていたである。 概要 [ ] 中に形式でお題が出され、回答を視聴者が携帯電話で送信。 このうち何らかの基準で抽出したものについて出演者らが評価するという内容である。 このシステムは開始当初から変わっていない。 かつて放送されていた『』同様、とで放送された『眠れない夜はケータイ』が起源とされている。 当初は不定期の放送であったが、3月から出演者を所属タレントに変え、月1回の定期放送化。 以後、態勢強化を図ってきた。 NHKでは数少ない、スタッフの笑い声が聞こえる番組である。 NHKはこの番組を「との融合のあり方を実験する番組」と位置づけており、この番組での制作経験を他の番組作りに活かしている。 毎回アクセス数が十数万件を超えて今なお増加傾向にあり、12月には投稿数だけでも30万件を超えている。 そのため、常に投稿募集システムの見直しと改良が行われている。 2006年10月放送からは大喜利の参加方法そのものが変更された。 ここで磨き上げられた技術は、その後『』における「ケータイ審査員」「スマホ審査員」(ケータイ・スマホ審査員は第64回をもって休止)「審査員」(アプリ審査員は第65回から開始)「審査員」システムに活用された。 スタジオセットは出演者サイドからテーブルとノートパソコン(テーブルの上に1台配備)とスポットライトのみ(正月スペシャルに限り仮設の観覧席を設置。 観覧募集は例年11月中旬から募集されるが、生番組の放送時間が深夜のため18歳未満は観覧不可という年齢制限を設けている)という質素なつくりだがスタジオの3分の1のスペースがブルーバックに覆われているので背景はで作成され、される。 アナウンサーサイドから畳敷きのスペースに座卓が設置され、座卓の上にノートパソコンが10台配備されるが5月12日放送分からハンドメイドのケータイ菩薩フィギュアが加わった。 放送時間 [ ] 基本 [ ] 放送日・期間 放送曜日 媒体 放送時間 備考 総合 23:00〜23:44 2005年 0:45〜1:25 2005年 度 最終土曜の翌日未明 (最終土曜深夜) 0:15〜1:15 度 月1回日曜未明(土曜深夜) 0:10〜0:55• 2007年4月〜9月の放送日時。 第1・3土曜の翌日未明 (第1・3土曜の深夜) 0:05〜0:50• 2007年10月〜の放送日時。 度 0:10〜0:55 度 0:00〜0:45 度 第1・2・3土曜の翌日未明 (第1・2・3土曜深夜)• 第1・3土曜の翌日未明(第1・3土曜深夜)が生放送、第2土曜の翌日未明(第2土曜深夜)が収録を基本とする。 第2土曜の翌日未明(第2土曜深夜)も生放送となる。 度 0:05〜0:49 度 度 度 度 例外等 [ ]• NHKワールド・プレミアムでは2011年3月まで1週間後以降に録画放送されることが多かった。 ただし、新年第1回の放送だけは日本国内と同時放送されていた。 4月からは定時に国内同時放送となる。 また、2012年4月からは水曜の15:15〜16:00に再放送を行っている(ただし、期間中は通常17時台に放送される『』、『』、『』がこの時間帯に移動して放送されるため休止となる)。 2006年の放送以降、毎月1回の放送となった。 同年の放送からの生放送日時は、原則として毎月最終土曜の翌日未明(最終土曜深夜)に放送。 10月は月曜も休日のでもでもなく未明(15日深夜)に放送となり、初めて暦の上では平日の放送となった。 11月と12月も月曜未明(日曜深夜)に放送された。 しかし視聴者から不評だったため、翌2007年には以前の日曜未明(土曜深夜)の放送に戻された。 2006年9月は当初 0:35〜1:35に放送する予定だったが、「関連ニュース」のため、同じ日に「25分繰り上げ・10分短縮」というテレビ業界としても異例の措置が取られた。 ・度は、「」枠の番組の一つとして位置づけられていた。 2008年12月からでも放送後10日間程度(その後、2週間程度に延長)視聴することができた(がゲストだった回を除く)が、4月からNHKオンデマンドでの配信が廃止された。 スタジオは密教的な雰囲気で作られており、インド風のBGMもいくつか使われている。 しかし正確にはアラブ風のものであり、オープニングタイトル曲はREG PROJECT『Ghali Ya Bouy』(原曲はアラブ周辺ので使用されている)。 『』でも挿入曲として使われている。 例年、6月下旬〜7月上旬のの開催時と、お盆を挟む8月は放送休止が多い。 はが開催されるため休止され、他の年でも前述の原則どおり放送された例は少ない。 は編成上の都合で奇数週に放送した。 はに伴う編成のため第1土曜の翌日未明のみの放送となった。 2014年は第1・第2・第3土曜日の翌日未明に加え、第5土曜日の翌日未明にも放送された。 2014年11月はほぼ毎週日曜日に放送される予定だったが11月23日の放送は関連ニュースを緊急編成したため休止となった。 は編成上の都合で通常とは異なる放送週の体裁になっていた。 は偶数土曜日の翌日未明に放送される予定だったが1月25日の放送は関連ニュースを緊急編成したため休止により実質1回のみ。 2月は第1・第2土曜日の翌日未明に加え第3日曜日の翌日未明 と第4土曜日の翌日未明に放送し、は第1・第2土曜日の翌日未明に放送された。 2015年は毎週日曜日 に放送し、5月は編成上の都合で第2・第3・第4土曜日の翌日未明に放送した。 2015年はウィンブルドン選手権中継(地上波は総合テレビの独占放送)を編成するため第3・第4土曜日の翌日未明に放送し、は旧盆に伴う特別編成で第1・第4土曜日の翌日未明に放送し、は第1・第2・第3土曜日の翌日未明に加え第5土曜日の翌日未明に放送し、は第1・第2土曜日の翌日未明に加え第4月曜日の翌日未明に放送し、は年末年始に伴う特別編成で第1 ・第2土曜日の翌日未明に放送した。 とは編成上の都合で第2・第3土曜日に放送される。 2016年第3週はのため、本来の22日ではなく、21日23:00 - 23:44で放送。 23時台からの放送はレギュラー放送では初。 2016年7月も、ウィンブルドンテニスの中継の関係などにより第1・2週を休止し、残り3週で放送した。 2016年8月は、中継に伴う特別編成のため放送休止。 2016年9月はほぼ毎週日曜日 に放送されるが放送分は 中継延長のため0:13 - 0:57に放送した。 2016年10月は編成上の都合で第1・第3・第4土曜日の翌日未明に放送される。 これは第2土曜日が後述の『オールスター感謝祭』の放送日であることへの配慮も兼ねている。 『』が放送される場合は必ずそちらが優先され、放送休止になる。 2012年3月以降は今田が司会を務めるの5時間半生放送クイズ番組である『』が放送される週はその翌日未明に『着信御礼! ケータイ大喜利全国ツアー』の模様が放送される場合もあり、今田があわてて神南に向かう可能性もある。 2014年の放送は『全国ツアーIN千葉』の事前収録で対応。 2015年の放送は番組開始までに間に合わず、番組開始時は移動している車内からの中継で出演していた。 2015年の放送は今田が間一髪で神南に到着し何とか間に合った。 2016年の放送も総合司会の今田は間にあったもの読み上げゲストの蛭子能収が間に合わなかった。 2017年の300回記念の放送も総合司会の今田は間に合った。 番組編成の都合上放送開始時間を繰り下げて放送する場合、放送終了時間を5 - 8分のみの延長に留め、繰り下げた分の時間を短縮して放送している。 しかし前述の23時台放送時には23時10分から放送されたの『』にも今田が出演していたため、放送終了前の5〜9分間で裏かぶりが発生した。 ルール [ ] 投稿 [ ] 生放送中に番組から出題される大喜利のお題に対して、視聴者が()、、から番組公式サイトにアクセスして、回答を投稿する。 携帯電話は()・()・()、スマートフォンは・・・・(NTTドコモ・ソフトバンクモバイル)、タブレット端末は・Android・・が対応している。 かつては日本国内のフィーチャーフォンからの投稿のみの受付で、放送分からスマートフォン及びディズニー・モバイルからの投稿の受付を開始。 タブレット端末は(対応のタブレット端末は放送分より投稿受付開始)放送分から受付開始。 (7日未明・日本時間)放送分より、日本国外からの投稿の受付を開始。 まではスマートフォンからの参加の際に非会員はNHKネットクラブへの会員登録、会員はNHKネットクラブのマイページへのログインが必須となっていたが、放送分から一部緩和された。 スマートフォン・タブレット端末からの参加者は、メジャーオオギリーガー(後述)昇格時は非会員はNHKネットクラブへの会員登録、NHKネットクラブ会員はクラブマイページへのログインが必須となる。 日本国外からの投稿の際はフィーチャーフォンでは海外対応の機種で、スマートフォン・タブレット端末の場合はモードで参加できるが特にフィーチャーフォンで投稿する場合に限り国際ローミングサービス、スマートフォン・タブレット端末でモードの場合は海外対応のパケットサービスに加入することが絶対条件となっている。 審査 [ ] お題は10月以降、毎週火曜日の夜に公開される。 視聴者から送られた投稿作品は、スタジオで待機している構成作家陣による一次審査を経て、の席にあるに送られる。 そして千原が最終審査を行い、千原に採用された作品はがお題を振った後千原が投稿作品を読み上げる形で、その生放送中に発表される(お題によっては下述の回答読み上げゲストが読み上げる場合あり)。 読み上げられた作品は、審査委員長であるが携帯電話の受信感度風に「 アンテナ3本」「 アンテナ2本」「 アンテナ1本」「 」の4段階で判定する。 基本的には、アンテナ1本や圏外の判定が下されることは滅多にない。 マニアックすぎる内容や番組直前のニュースを見ていないとわからないような内容の場合、アンテナ1本または圏外の札が上げられる。 なお、初期には1本判定されることもよくあった。 最後に1本の判定が出たのは2017年の正月SPである。 これは、大喜利運試しとして2017番目に送った投稿を無条件で採用されたため。 番組のエンディングで、アンテナ3本の判定を受けた作品の中から、その回のが選ぶ「 ゲスト賞」と、審査委員長の板尾が選ぶ「 最優秀作品賞」が選出される。 ゲスト賞には「 ケータイバッグ」、最優秀作品賞には「 ケータイ菩薩Tシャツ」が贈呈される。 前者はアンテナ3本にわずかに届かないレベルの投稿のときに出すもので、実際の効力はアンテナ2本と同じである。 後者は回答に対して板尾が何か特別な意思を表明したいときに自分で書き込んで表示するもので、スタッフには1年ぐらい出す機会がなくてもいいと言われているという。 段位制 [ ] 投稿者は、になぞらえて「 オオギリーガー」と称される。 その中で、まだ一度も回答が採用されていない人を「 ルーキーオオギリーガー(通称・ ルーキー)」と呼び、ルーキーの回答が生放送中に採用され、判定でアンテナ1本以上獲得できれば「 メジャーオオギリーガー(通称・ メジャー)」に昇格する。 メジャー以上は制となっており、ルーキーからメジャーに昇格した人は「 初段」となる。 メジャーはアンテナ3本の判定を獲得するごとに昇段し、最高位は「 九段」である。 メジャー九段が生放送中にアンテナ3本の判定を獲得すると、「 レジェンドオオギリーガー(通称・ レジェンド)」に昇格する。 なお、通常放送でアンテナ1本や圏外を出しても降格してしまうことはなく、降格があるのは後述の入れ替え戦のみとなっている。 放送分からレジェンドも段位制が加わり、レジェンドもアンテナ3本の判定を獲得するごとに昇段し、最高位は「 レジェンド四段」である。 レジェンド四段が生放送中にアンテナ3本の判定を獲得すると、「 シルバーレジェンドオオギリーガー(通称・ シルバーレジェンド)」に昇格する。 放送分のお正月スペシャルで初のシルバーレジェンド到達者が誕生。 それに伴い若干ルールが追加され、シルバーレジェンドの段位制が加わった。 システムはレジェンド時と変わらず、最高位は「 シルバーレジェンド四段」である。 シルバーレジェンド四段が生放送中にアンテナ3本の判定を獲得すると、「 ゴールドレジェンドオオギリーガー(通称・ ゴールドレジェンド)」に昇格する。 ただし、番組終了までにゴールドレジェンドは誕生しなかった。 ちなみに、メジャー五段昇段およびレジェンド初段およびシルバーレジェンド初段へ昇格すると、投稿受付センター担当のアナウンサーがを鳴らして祝福する。 2015年9月ごろから、メジャー五段でのクラッカーは廃止された。 過去の段位システム [ ] 番組開始当初から2007年3月までは「 ルーキー」「 メジャー」「 スター」「 殿堂入り」の4段階の昇格制だった。 最初は「ルーキー」からスタートし、番組外で行われている「メジャー」昇格の企画をクリアするか、あるいは番組中に回答が採用されアンテナ1本から2本の判定を受けると「メジャー」に昇格する。 ルーキー及びメジャーが番組中に採用されてアンテナ3本の判定を受けると「スター」に昇格し、スターがアンテナ3本の判定を受けると「殿堂入り」となる。 2007年4月放送分から昇格システムが変更され、「 ルーキー」「 メジャー」「 レジェンド」という現行の名称が採用された。 メジャーは「 初段」から「 七段」までの段位制であり、またその回の「最優秀作品に選ばれた場合はさらに昇段する」というルールが存在した。 なおシステム変更前の「メジャー」はメジャー初段へ、「スター」はメジャー二段へ、「殿堂入り」はメジャー三段へそれぞれ編入された。 5月放送分から2016年3月12日放送分までは、メジャーは「 初段」から「 九段」となり、「 その週の最優秀作品に選ばれた場合はさらに昇段」のルールも廃止された。 特別ルール [ ] 2月7日・14日(両日とも生放送)の内いずれか1回と15日(全国ツアーin宮城)でメジャー・レジェンド昇格及びメジャー昇段が二重取りになった場合に限り15日の放送後に一斉 段位精算し、次回以降から新ランクで参加できる。 二重取りが出来なかった場合と時差放送される広島県と九州・沖縄地区及び海外在住の投稿者は15日の放送後に番組からメール連絡される。 レジェンドオオギリーガー [ ] メジャー最高位である九段の人がアンテナ3本を獲得した際にもらえる称号。 番組内では最高の栄誉とされる。 番組終了時点のレジェンド人数は103人(この内シルバーレジェンドは7人)。 レジェンドになることによって獲得できる特典は主に以下の2つ。 「」による降格の免除。 「」への参加資格。 また、過去には「居残りルーキーオオギリーグへの模範投稿」という特典もあったが、廃止されている。 レジェンドオオギリーガー一覧 [ ] レジェンドは、獲得した順に「第1号」「第2号」などと番号が割り振られる(略)。 第1号 ぺえ 第2号 シェンシェン携帯 第3号 うしまる 第4号 第5号 ヴィンセント 第6号 M本 第7号 チキンナゲット 第8号 ヒラミ 第9号 いー 第10号 エイティー 第11号 ライチンゲール 第12号 せいごう 第13号 でろぼ〜 第14号 INO 第15号 こたろ 第16号 第17号 おまんじゅう 第18号 1レジ・イレブン 第19号 どんなカンナ 第20号 ごくごく係長 第21号 健さん38歳 第22号 すり身 第23号 イヂロー 第24号 イズミン 第25号 いぃぃ・・・今田ーー! 第26号 サイブブ 第27号 おたより家 第28号 マサル 第29号 うなぎのぼり 第30号 ゆなたろう 第31号 スタン斑点 第32号 新丸子在住 第33号 ケータイ大喜利宣伝部長 第34号 イコリハイミラン 第35号 あってぃ 第36号 ばっくざらん 第37号 ひらさく 第38号 紺色の要 第39号 うんどうやサウスポー 第40号 赤嶺総理 第41号 みきさん 第42号 おとむ 第43号 もんぜん 第44号 あめおじ 第45号 うるうるの瞳 第46号 Kit 第47号 たかしやすし 第48号 5年でミラノ 第49号 けうけげん 第50号 misago 第51号 一門破門 第52号 公園のロケット 第53号 ソース顔 第54号 フンコロガシコロガシ 第55号 LUNA 第56号 オレンジ茶色 第57号 わんじゃーれ 第58号 まいっちんぐマジか先生 第59号 スベリ野郎 第60号 ささら 第61号 四色ミケ 第62号 楽巧 第63号 1円の夢 第64号 まるっぱ 第65号 シーズン・イン・ザ 第66号 おわらい 第67号 カケモチラジオンズ 第68号 ジミヘン 第69号 きのちん 第70号 オーセンリベル 第71号 ひざガクガク 第72号 真顔旅行 第73号 kid君 第74号 あやひーのでし 第75号 かっしぃ 第76号 じわじわくるよ 第77号 レイとリー 第78号 グレート・キタ 第79号 海王星人 第80号 ディんドん小岩井 第81号 こーてつ 第82号 帰ってきたメタボリゴン 第83号 ソフト タチ夫 第84号 ハンプ亭ダンプ 第85号 グシャグシャバキバキ 第86号 ハヤシライス師匠 第87号 ゆうのすけ 第88号 太郎左衛門 第89号 シェリーの息子 第90号 セッドあとむ なお一部のレジェンドは、後に素性を公表してメディアで活動している者がいる。 第4号レジェンド「おほ」は、後にに所属し、「」としてを拠点にとして活動している。 第14号レジェンド「INO」は、「井上マサキ」としてとして活動している。 第16号レジェンド「MURASON侯爵」は、「ツチヤタカユキ」として『笑いのカイブツ』を上梓し作家デビューをした。 第40号レジェンド「赤嶺総理」は、に所属し、ピン芸人として活動している。 また、のの初代王者でもある。 第41号レジェンド「みきさん」は、に所属し、「鈴木幹也」の名前でピン芸人として活動している。 シルバーレジェンドオオギリーガー一覧 [ ] シルバーレジェンドは獲得した順に「第1号」「第2号」などと番号で割り振られる(敬称略)。 特別企画 [ ] メジャーオオギリーガー入れ替え戦 [ ] 毎年2月〜3月の時期に、メジャーオオギリーガーを整理するために「メジャーオオギリーガー入れ替え戦」が実施される。 2007年より開始された。 入れ替え戦当日の放送で回答を紹介されなかった(または紹介されても判定で圏外だった)メジャーは、ルーキー降格となる。 当初はレジェンドもルーキーへ降格の対象であったが、2009年よりレジェンドはその名誉を称えられ、降格の対象外となっている。 また、放送後に「敗者復活戦」が開催されることがある。 2010年度は、2011年3月11日に発生したに伴う特別編成による番組休止に伴い、入れ替え戦は実施されなかった。 2011年度も入れ替え戦は実施されなかったが、その代わり番組が過去の投稿率、投稿採用度、番組の貢献度を加味し、レジェンドを含め115名がメジャー残留となることを番組公式サイトで発表した。 2016年度は番組終了に伴い、入れ替え戦は実施しない。 レジェンドオブレジェンド [ ] 毎年3月に、レジェンドの中から大喜利チャンピオンを決める「レジェンドオブレジェンド」が開催される。 参加資格があるのはレジェンドオオギリーガーのみとなっている。 基本的なルールは通常放送回と変更はないが、生放送ではなく回答はレジェンドから事前に募集したものを発表している。 「第1回レジェンドオブレジェンド」は、番組放送100回突破を記念して2011年1月22日に開催された。 その後第2回は2011年7月に開催され、第3回から年1回、年度末の3月に開催されることが恒例になった。 歴代レジェンドオブレジェンド(敬称略)• 第1回 - こたろ• 第2回 - でろぼ〜• 第3回 - ごくごく係長• 第4回 -• 第5回 - 新丸子在住• 第6回 - みきさん• 第7回 - けうけげん 着信御礼! ケータイ大喜利全国ツアー [ ] 通常はのCT-411スタジオで生放送を行っているが、2012年から不定期的に『 着信御礼! キャッチコピーは「 あなたの街から全国に爆笑を届ける」である。 また開催地にちなんで「 ご当地版着信御礼! ケータイ大喜利」として事前に投稿を受け付け、特設サイト上でまとめて公開される。 開催履歴 [ ] 回数 番組放送日 タイトル 会場所在地 /会場名 備考 主催局 1 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin福岡 ご当地企画として福岡局オリジナル企画である「 大喜利」を実施した。 会場である福岡局のテレビスタジオにのマスコットキャラクター・から「ハリーホーク」と「ハニーホーク」が登場した。 2 2012年 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin四国・松山 文京キャンパス構内 ご当地企画としてNHK四国ブロックオリジナル企画である として「 大喜利」()、「 大喜利」()、「 大喜利」(松山局)、「 大喜利」()を実施した。 松山大学祭のメインイベントとして開催された。 3 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin北海道 ご当地企画として札幌局オリジナル企画である「 どさんこ大喜利」を実施した。 4 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin沖縄 うるま市石川会館 ご当地企画として沖縄局オリジナル企画である「 大喜利」を実施した。 また、関連イベントの一環として行われた。 5 2014年 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin千葉 成田市国際文化会館 ご当地企画として千葉局オリジナル企画である「 大喜利」を実施した。 成田市制60周年記念事業の一環として行われた。 オールスター感謝祭の放送日当日だった。 6 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin宮城 多賀城市民会館 ご当地企画として仙台局オリジナル企画である「 やっぺぇ大喜利」を実施した。 当初はに放送する予定だったが関連ニュースを緊急編成したため、16:45 - 17:30に延期(九州・沖縄地区は当該時間帯に『』を放送する為深夜(未明)に延期)した。 また、パブリックビューイング会場である仙台局のテレビスタジオにのマスコットキャラクター・クラッチとマスコットキャラクター・が登場した。 の一環として行われた。 7 2015年 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin四日市 ご当地企画として津局オリジナル企画である「 みえ〜る大喜利」と・協力の下、・・(一部ダイヤはでも運行した)・で運行する『 着信御礼! ケータイ大喜利全国ツアーin四日市』ラッピング電車フォトギャラリーを実施した。 また、パブリックビューイング会場である近鉄コンコースに伊勢・志摩エリアのゆるキャラが登場した。 8 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin福岡2 福岡県福岡市 伊都キャンパス構内 ご当地企画として福岡局オリジナル企画である「 大喜利」を実施した。 パブリックビューイング会場であるに多数の観客が詰めかけた。 福岡 9 2016年 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin京都 神山キャンパス構内 ご当地企画として京都局オリジナル企画である「 はんなり大喜利」を実施した。 パブリックビューイング会場である京都局のロビーに多数の観客が詰めかけた。 10 着信御礼! ケータイ大喜利 全国ツアーin広島 東広島キャンパス構内 ご当地企画として広島局オリジナル企画である「 大喜利」を実施した。 最終回スペシャル第1部として放送した。 着信御礼! ケータイ大喜利10周年記念スペシャル [ ] 番組開始10周年を記念し、2015年 23:30〜24:00・19日 0:05〜0:50 にから収録放送された。 ともに放送10年を迎えた『今夜も生でさだまさし』との初のコラボレーションが実現。 ステージ上に生さだのセットを再現し、、、が出演。 』さだまさしさん、何と言った? 」というお題が出された。 リクエストスペシャル [ ] 2016年に収録放送。 お題がすべて、過去に出題されたのと同じものに再び挑戦するという企画。 レギュラー第1回の1問目、現在は行われなくなった出題形式、前回はアンテナ3本が1回も出なかったお題が出された。 事前収録特別編 [ ] 2017年1月7日に収録放送。 3つの特別企画を放送。 株式会社わたしはが開発した大喜利専用人工知能「」を用いた特別企画。 7日の収録放送では過去の名作お題と名作解答を紹介した後に同題で人工知能が回答し、14日の生放送では5題のうち2題で視聴者の回答と人工知能の回答を交互に発表する対決形式で、アンテナ3本の獲得数で競った。 構成 [ ] 生放送• OP(ゲストは予め椅子に座っている)• お題1• お題2(ルーキーオオギリーグ)• お題3• 優秀作品発表• ED (一部例外あり) 収録放送(2011年2月時点)• OP(ゲストは今田に呼ばれて登場)• お題1• 大喜利ひろめ隊が行く! 千原ジュニア特別推薦• お題2• 優秀作品発表• ED お題 [ ] 毎回さまざまなお題が出される。 多く出されているお題の傾向は以下に記載する。 不定期的にNHKの番組にちなんだコラボレーションお題が出題される。 声のお題 タレントやアナウンサー、の等に、テーマに沿った面白い一言を言わせるお題。 実際にその人物をスタジオに招き、回答を読み上げてもらう(アニメのキャラクターの場合はそれを演じていた)。 回答を読み上げるゲストは「 読み手」と呼ばれる。 読み手の中で、特に・・の3人は読み上げの面白さを高く評価され、今田によって「 回答読み上げ三本柱」と命名されている。 回答読み上げゲストとお題で演じた役の一覧は後述。 音楽大喜利 メロディーに歌詞を当てはめるお題。 メロディーは事前に番組公式サイトで公開され、ほとんどは「」で回答する。 このお題では実際に「 オオギリ合唱団」のコーラスで回答を読み上げられる。 実在するの楽曲の一部をにし、その回答部分を本人が唄うお題もある(詳細はの「歌手」の項を参照)。 10文字作文 指定されたお題に対して、10文字で回答するお題。 ・はもちろん、・・等のも1文字として扱う。 2006年5月放送分より登場。 架空のキャラクターシリーズ 番組オリジナルの架空のキャラクターに関するお題。 多く登場したキャラクターを以下に記載する。 下積長子(したづみ ながこ) デビュー以来31年間売れていないという歌手。 タイコモチオ(たいこ もちお) 上司に気に入られることばかり考えている若手社員。 元気田イクゾー(げんきだ いくぞー) 全校生徒からウザイと言われている教師。 恐川貞子(こわかわ さだこ) 全校生徒からなんだか不気味と言われている女教師。 キャラクターのデザインはのの描き下ろしであり、回答読み上げは声優のが務める。 「大喜利子」のイラストは、新しくお題が出される度にいとうのいぢが新作を描き下ろし、シチュエーションが追加される。 西園寺しずか(さいおんじ しずか) 「大物女優か! 」とちょくちょくつっこまれる架空の女子。 キャラクターのデザインはのの描き下ろしであり、回答読み上げは声優のが務める。 テレビ欄シリーズ 架空のでに掲載される、テレビ番組の見出し欄を考えるお題。 雑誌シリーズ 架空ので掲載される、特集のタイトルに関するお題。 どんなの? 」というお題に答える。 イヤな店舗シリーズ 店舗全般にイヤな理由はどんなものなのかを答える。 2006年12月放送分までは出題数が全4問だったが、2007年1月放送分以降は全3問になっている。 特殊なお題 [ ] ルーキーオオギリーグ 2006年の放送で初登場。 ルーキーのみが投稿可能。 放送日前にホームページ上に出題されており、じっくり考えることができる。 初回は放送日前に募集を締め切っていたが、現在は他のお題と同様、放送中に投稿する。 初登場以降ほぼすべての回で出題されている。 マイナーオオギリーグ 番組の公式サイトで数日間にわたって実施される。 ルーキーからメジャー初段(旧昇格システムでは"メジャー")への昇格をかけてお題に挑む、ルーキー向けの企画。 投稿した答えが優秀作品に選ばれるとメジャー初段(旧昇格システムでは"メジャー")へ昇格できる。 シルバーオオギリーグ 2007年の放送で初登場。 年配の人に大喜利のお題を出題し、その答えを楽しむ。 放送中の投稿は受け付けていない。 ルーキーオオギリーグ中に実施され、2008年1月1日でも行われた。 芸人VS. メジャーオオギリーガー大喜利五番勝負! 2007年の放送で初登場。 スタジオのお笑い芸人とメジャーオオギリーガーが大喜利で対決する。 お笑い芸人チームとメジャーオオギリーガーの中から回答者をひとり決め、1つのお題に回答する。 参加するメジャーオオギリーガーは千原が選ぶ。 メジャーオオギリーガー側の答えは普段通り千原が読み上げるが、芸人側の答えは回答した芸人自身が読み上げる。 両者の答えが紹介された後、どちらの答えがより面白かったかを板尾が判定する。 ルーキー限定! 居残りオオギリーグ 2010年の放送で初登場。 収録放送時に実施される企画。 生放送終了間際に発表される2つのお題に対して、30分以内に回答しなければならない。 このコーナーではルーキーだけでなく、レジェンドにも回答権を与え、模範回答として発表している(アンテナ3本の判定であれば、レジェンドにも「ゲスト賞」「最優秀作品賞」獲得の権利が発生する)。 千原ジュニア特別推薦 過去にルーキーオオギリーグで、第一次・第二次審査をクリアした回答が千原ジュニアが使用するパソコンまで来たものの、放送時間の都合で採用されなかった作品の中から数本の回答を選び出し、再度メジャー昇格に挑戦出来る敗者復活制度。 2010年2月までは番組ホームページ内の「レギュラー陣の反省会」で紹介されていたが、反省会が一時休止されたため、2010年以降、収録放送時に実施。 通常ルール同様、アンテナ1本以上の判定でメジャー初段に昇格だが、「入れ替え戦」などで特別推薦が放送されない場合、ホームページ上で推薦された時点でメジャー昇格となる。 稀に「該当作品なし」のお題もあった。 2011年5月以降は原則生放送になったため、特別推薦のコーナーがなくなったが、ホームページ上で反省会が復活。 タッチの差で作品紹介の時間に間に合わなかった作品が推薦され、特例でメジャー昇格になる場合がある。 出演者 [ ]• 司会:• ゲスト:初回から原則1組、2010年度から原則2組が出演する。 アナウンサー:全国各局から毎回1人起用され、スタジオ内の別セクションにある投稿受付センターを担当する。 過去の司会陣 [ ]• (初回で司会を担当した)• (元NHKアナウンサー、初回と2回目で回答読み上げを担当していた) 女性ゲスト [ ]• (9回:、、、、、、、、)• ()(8回:2007年、、2008年、、1月1日、、、1月1日)• (7回:2009年、、2010年、、2011年、2011年、2012年2月4日)• (元アイドリング!!! 16号)(10回:2011年9月10日、2012年3月17日、9月1日、12月8日、2013年2月2日、5月4日、8月3日、2014年1月1日、4月5日、2015年2月14日 )• (5回:2008年2月2日、、、1月1日、2010年)• ( )(11回:2009年12月19日、2010年、2011年、、2012年1月21日、9月1日、2013年1月1日、3月9日、5月4日、7月13日、2014年2月1日)• (5回:2008年、、2009年、2010年、2012年2月11日)• (4回:2007年、、2008年、2011年1月15日)• (3回:2007年、2009年、)• (3回:2010年、、2011年)• (3回:2010年3月6日、2010年、2011年)• (7回:2009年、2010年7月10日、2011年、2012年3月24日、11月3日、2013年2月9日、2014年5月17日)• (2回:2006年、2007年)• (2回:2007年、2008年)• (2回:2009年、)• (3回:2009年、2010年、2012年4月21日)• 水樹奈々(2回:2008年、2010年)• (元8号)(2回:2009年1月1日、2010年9月18日)• (2回:2008年、2010年)• ()(2回:2010年、)• (2回:2008年、2011年)• (2回:2010年、2011年)• (2回:2009年、2011年)• (2回:2011年9月3日、)• (5回:2011年10月8日、2012年1月21日、10月13日、2013年4月20日、2015年6月20日)• (元)(2回:2011年、2012年2月18日)• (3回:2011年11月12日、2012年4月14日、2013年9月21日)• (2回:2010年、2012年4月14日)• (4回:2012年1月14日、2012年5月5日、12月8日、2013年3月9日)• (3回:2011年、2013年2月16日、5月11日)• (4回:2012年6月16日、9月8日、2013年1月12日、7月20日)• (11回:2012年6月9日、12月1日、2013年2月16日、9月14日、2014年4月19日、10月4日、2015年5月23日、11月14日、2016年6月11日、12月10日)• (4回:2011年12月3日、2012年12月15日、2013年6月8日、2014年1月11日)• (4回:2012年6月16日、2013年1月12日、7月20日、2016年5月7日)• (2回:2012年11月10日、2013年1月19日)• (3回:2011年5月21日、2013年3月2日、10月19日)• (2回:2012年7月21日、2013年4月20日)• (2回:2011年12月10日、2013年5月18日)• (2回:元、当時)(2012年5月12日、2013年6月1日)• (元・)(2回:2013年5月11日、6月22日)• (元AAA)(2回:2010年12月18日、2013年10月5日)• (元)(2回:2012年4月7日、2013年12月21日)• (3回:2013年7月13日、2014年1月1日、2015年1月1日)• (3回:2013年6月15日、2014年1月18日、9月13日)• (3回:2013年6月15日、2014年3月15日、11月15日)• (3回:2013年11月2日 回答読み上げ兼任、2014年6月14日、12月20日 回答読み上げ兼任)• ()(3回:2014年3月8日、2014年7月19日、2015年2月7日 回答読み上げ兼任)• (4回:2013年12月7日、2014年6月7日、2015年1月1日、8月1日)• (2回:2013年11月16日、2014年6月21日)• (4回:2014年1月11日、9月20日、2015年9月12日、2016年2月20日)• (2回:2014年5月3日、10月4日)• (2回:2012年12月1日、2014年10月18日)• (3回:2014年5月10日、11月1日、2015年4月18日)• (3回:2014年9月6日、2015年2月7日、9月5日)• (SKE48)(2回:2014年7月19日、12月20日)• (3回:2014年1月1日、2015年1月1日、2016年5月14日)• (5回:2014年3月1日、2015年2月14日、6月6日、2016年1月1日、9月10日)• (2回:2014年5月31日、2015年5月23日)• (2回:2014年12月13日、2015年5月9日)• (2回:2013年10月12日、2015年5月16日)• (2回:2008年2月2日、2015年5月16日)• (5回:2015年2月8日、6月13日、12月5日、2016年9月17日、2017年1月1日)• (2回:2012年7月14日(当時NMB48)、2015年6月13日)• (4回:2015年5月24日、9月19日、2016年7月16日、2017年2月11日)• (2回:2009年、2015年6月20日)• (2回:2015年4月11日、8月1日)• (4回:2015年5月9日、10月17日、2016年4月9日、11月5日)• (森三中)(4回:2014年12月20日、2016年1月1日、7月30日、2017年4月8日)• (2回:2015年10月31日、2016年3月5日)• (2回:2015年4月4日、2016年4月30日)• (3回:2015年4月11日(当時SKE48)、2016年5月21日、11月12日)• (2回:2016年5月14日、2017年2月18日)• (4回:2015年12月5日、2016年6月11日、11月19日、2017年4月8日)• (2回:2015年12月12日、2016年6月18日)• (2回:2016年1月9日、9月17日)• (2回:2016年3月5日、10月1日)• (2回:2015年11月23日(特別編)、2016年11月12日)• (2回:2015年12月12日、2016年12月17日)• (2回:2013年9月14日、2016年12月17日) - 2016年12月17日は読み上げ担当• (2005年9月18日)• (2005年)• (2006年)• (2006年5月21日)• (2006年7月17日)• (2006年)• (2006年)• (2007年)• (2007年)• (2007年)• (2007年)• (2007年12月1日)• (2008年1月1日)• (2008年)• (2008年)• (2008年)• (2008年)• (2008年)• (2009年)• (2009年)• (2009年)• (2009年)• (2009年)• (2010年1月1日)• (2010年)• (2010年)• (2010年3月6日)• (2010年4月3日)• (2010年)• (2010年5月15日)• (2010年7月24日)• (2010年)• (当時)(2010年)• (アイドリング!!! 3号)(2010年9月18日)• (元アイドリング!!! 6号)(2010年9月18日)• (元アイドリング!!! 9号)(2010年9月18日)• (元アイドリング!!! 11号)(2010年9月18日)• (2010年10月23日)• (2010年)• (2011年)• (2011年)• (2011年2月19日)• (2011年3月5日)• (2011年)• (2011年5月14日)• (2011年)• (SDN48 )(2011年8月13日)• (SDN48 )(2011年8月13日)• (2011年8月27日)• (2011年11月5日)• (2011年11月19日)• (2011年12月17日)• (2012年1月1日)• (2012年1月1日)• (2012年2月4日)• (、、、〈当時〉)(2012年3月3日)• (2012年5月19日)• (当時)(2012年7月14日)• (2012年9月8日)• (2012年9月22日)• (2012年10月6日)• ()(2012年11月10日)• (2013年1月1日)• (2013年2月2日)• (2013円2月9日)• (2013年3月2日)• (2013年3月9日)• (2013年3月16日)• (2013年4月13日)• (2013年4月13日)• (2013年5月11日)• (2013年5月18日)• (2013年8月3日)• (2013年9月21日)• (2013年11月2日)• (2013年11月16日)• (2013年11月30日)• (2013年12月14日)• (2014年1月1日)• (2014年3月1日)• (2014年4月12日)• (2014年5月17日)• (2014年5月17日 回答読み上げ兼任)• (当時SKE48)(2014年7月19日)• (2014年10月18日)• (2014年11月8日)• (2014年11月15日)• (2014年12月6日)• (2014年12月13日)• 谷真理佳(SKE48)(2014年12月20日)• (当時SKE48)(2014年12月20日)• (当時)(2015年1月10日)• (当時)(2015年2月28日)• (乃木坂46)(2015年2月28日)• (当時)(2015年3月7日)• (2015年3月14日)• (2015年3月14日)• (2015年4月4日)• (2015年4月11日)• (2015年4月25日)• (2015年7月18日)• (2015年7月25日)• (2015年8月22日)• (2015年8月22日)• (2015年9月12日)• (2015年10月10日)• (2015年11月14日)• (AKB48)(2016年1月1日)• (2016年1月9日)• (2016年2月13日)• (2016年2月13日)• (2016年2月20日)• (乃木坂46)(2016年3月12日)• (乃木坂46)(2016年3月12日)• (2016年4月30日)• (2016年6月18日)• (2016年7月23日)• (2016年9月3日)• (2016年9月3日)• (2016年9月10日)• (乃木坂46)(2016年10月15日)• (2016年10月22日)• (2016年10月22日 回答読み上げ兼任)• (当時乃木坂46)(2016年12月3日)• (2017年1月1日)• (2017年1月14日)• (2017年3月4日)• (2017年3月11日)• (10回:2008年1月1日、2009年1月1日、7月18日、2010年4月3日、2011年1月1日、9月3日、2012年1月1日、7月22日、2013年1月1日、2015年1月10日、2015年7月18日 回答読み上げ兼任だったが、2015年11月14日に死去)• (8回:2010年5月1日、2011年1月1日、9月3日、12月17日、2012年6月9日、2013年10月12日、2014年5月31日、10月4日)• (6回:2010年9月18日、2011年7月9日、2012年2月11日、9月1日、12月15日、2012年12月15日)• (9回:2010年1月1日、9月4日、2011年6月18日、2012年1月21日、2013年3月2日、2014年1月11日、2015年7月18日、2015年12月12日、2016年9月3日 回答読み上げ兼任)• (5回:2010年1月1日、7月24日、2012年1月1日、2013年5月4日、2017年4月8日 回答読み上げ兼任)• (AAA)(2回:2010年1月16日、12月18日)• (AAA)(2回:2010年1月16日、12月18日、2012年10月13日)• (3回:2009年11月21日、2011年、2014年10月11日、2015年4月18日)• ()(2回:2010年11月6日、2011年6月18日)• (2回:2010年3月20日、2011年9月10日)• ()(2回:2010年6月19日、2011年)• (超新星)(2回:2010年6月19日、2011年10月1日)• (超新星)(2回:2010年6月19日、2011年10月1日)• ()(2回:2010年1月1日、2011年)• (2回:2010年10月16日、2011年11月19日 )• (2回:2008年1月1日、2012年1月1日)• (2回:2009年7月18日、2012年1月1日)• (4回:2010年6月12日、2012年2月18日、7月14日、2014年6月7日)• (2回:2010年10月9日、2012年3月17日)• (3回:2010年4月10日、2012年5月5日、2013年10月5日)• (2回:2011年5月14日、2012年12月1日)• (2回:2012年3月24日、2013年1月1日)• (2回:2010年、2013年11月30日)• (2回:2013年12月7日、2014年4月5日)• (2回:2013年5月4日、2014年4月5日)• (2回:2011年12月10日、2012年6月2日)• (2回:2012年6月2日、2014年6月14日)• (2回:2012年4月7日、2014年6月21日)• (3回:2014年4月5日、7月12日、2016年5月21日)• (2回:2012年11月3日、2014年9月6日)• (2回:2010年8月7日、2014年10月4日)• 2014年1月1日にが実家から家族とともに出演。 (2回:2014年10月11日、2015年2月8日 回答読み上げ兼任)• (5回:2009年7月18日、2015年4月4日、2016年4月9日、10月1日、2017年4月8日)• (2回:2014年11月8日、2015年7月25日)• (4回:2015年10月17日、2016年3月19日、10月15日、2017年3月11日)• (2回:2014年9月13日、2016年6月18日)• (2回:2015年12月5日、2016年12月10日 回答読み上げ兼任)• ()(2回:2012年9月22日、2017年1月1日)• (2回:2016年7月16日、2017年3月4日)• (2回:2011年8月13日、2015年2月15日)• (2回:2014年5月3日、2017年4月8日)• (2005年1月5日)• (2007年10月20日)• (2007年11月3日)• (2009年1月1日)• ()(2009年5月16日)• バッファロー吾郎(2009年9月19日)• ()(2009年)• (次長課長)(2010年1月1日)• ()(2010年4月17日)• (2010年5月8日)• (2010年7月17日)• (2010年8月7日 回答読み上げ兼任)• (2010年)• (2010年11月20日)• ()(2010年)• (2010年12月4日)• (AAA)(2010年12月18日)• (AAA)(2010年12月18日)• (AAA)(2010年12月18日)• (2011年1月1日)• (2011年1月22日)• (D-BOYS)(2011年2月5日)• (2011年5月7日)• (2011年6月11日 回答読み上げ兼任)• (2011年7月23日)• (2011年8月13日、2015年2月15日)• (2011年8月27日)• (2011年9月10日)• (超新星)(2011年10月1日)• (超新星)(2011年10月1日)• (2011年11月5日)• (2011年11月5日)• (2011年11月12日)• (2011年11月12日 は回答読み上げ兼任)• (2011年11月19日)• (2011年12月3日)• (2012年3月17日)• (2012年4月14日)• (2012年4月21日)• (2012年5月5日) - 福岡公開録画時のリポーター• (2012年5月12日)• (2012年5月19日)• (2012年7月21日)• (2012年9月8日)• (2012年10月6日)• (2012年11月3日)• (2012年11月10日)• (2012年12月1日) - 松山公開録画時のリポーター• (2013年1月12日 回答読み上げ兼任)• (2013年1月19日 回答読み上げ兼任)• (2013年2月2日)• (2013年2月9日)• (2013年3月16日)• (ロバート)(2013年3月16日)• (2013年4月13日、7月13日)• (2013年5月4日) - 札幌公開録画時のリポーター• (2013年6月1日)• (2013年6月8日)• ()(2013年6月22日)• (2013年10月19日)• ()(2013年12月14日)• (2013年12月21日)• ()(2014年1月1日)• (2014年1月18日)• (2014年2月1日)• (2014年2月1日)• (2014年3月8日)• (ピース)(2014年3月15日)• (2014年4月5日)• (2014年4月5日)• (2014年4月12日)• (ピース)(2014年4月19日)• (2014年5月10日)• (2014年7月12日)• (2014年10月4日)• (2014年11月1日)• (2014年12月6日)• (2015年1月10日)• (2015年2月14日)• サバンナ(2015年2月14日)• (2015年2月15日)• (2015年2月15日)• (2015年3月7日)• (ハライチ)(2015年3月14日)• (2015年4月18日)• (2015年5月16日)• (2015年6月6日)• (2015年6月6日)• (2015年6月13日)• (2015年7月25日)• (2015年8月1日)• (2015年8月1日)• (2015年9月5日)• (2015年9月19日)• (2015年10月3日)• (2015年10月3日)• (2015年10月10日)• (2015年10月31日)• (2015年11月7日)• (2016年1月9日)• (2016年1月9日)• (NEWS)(2016年1月16日)• ()(2016年1月16日)• (2016年6月18日)• (2016年7月23日)• (2016年7月30日)• (アンタッチャブル)(2016年7月30日)• (2016年9月24日)• (2016年10月1日)• ()(2016年10月1日)• ()(2016年10月1日)• ()(2016年10月1日)• ()(2016年11月5日)• (2016年11月19日)• (回答読み上げ兼任)(2016年12月3日)• (2016年12月17日)• (2017年1月7日)• (2017年1月7日)• (2017年1月7日)• (2017年1月14日) その他 [ ] 2015年4月18日に『』のコラボ企画として出演者の、、がVTR出演した。 大喜利ひろめ隊が行く! [ ] 収録放送の日に行われるコーナーで、芸人がロケで大喜利を出題し、番組の知名度を上げようというもの。 しずる(2010年4月10日、5月8日、7月10日、9月11日、10月23日、11月13日、12月11日、2011年2月12日、5月14日、11月19日、2012年12月1日)• (2013年5月4日)• (2016年6月4日) 回答者ゲスト [ ] 第1回(2005年1月5日)• 第3回(2005年12月27日)• (VTR出演)• (VTR出演)• (VTR出演) 夏休みスペシャル(2006年)• 秋のスペシャル(2007年9月22日)• ケンドーコバヤシ• (チュートリアル) 2008年8月2日放送• (投稿ゲスト)• (投稿ゲスト) 2009年12月19日放送• 水樹奈々(VTR出演) ミニミニ映像大賞(2012年9月15日)• 箭内道彦• Lilico• 吉木りさ• 麒麟 回答読み上げゲスト [ ] 初出演順。 なお職種の分け方はゲストとして呼ばれた理由によるもので、その人が主としている職種と異なる場合がある。 - 2005年12月27日の放送で出演。 『』の役。 - 2006年3月29日の放送で出演。 『』の役。 - 2006年4月30日の放送で出演。 『』の魔王役。 - 2006年5月21日、2007年11月18日、2011年1月15日、2015年6月6日で出演。 2006年5月21日、2015年6月6日放送時は『』シリーズの役、2007年11月18日・2011年1月15日の放送では『』の役での回答読み上げを担当。 - 2006年6月25日の放送で出演。 『』の役。 - 2006年7月17日の放送で初出演。 初出演時は『』シリーズの役、2008年1月19日の放送ではでをしていた経験から、エレベーターガールとしての回答読み上げを担当。 - 2007年4月22日の放送で出演。 『』のハイジ役。 - 2007年9月22日の放送で出演。 『』の役。 - 2008年2月16日の放送で出演。 映画の予告編のナレーターとしての回答読み上げを担当。 - 2008年3月1日の放送で初出演。 ハンマー投げの選手の絶叫するシーンの読み上げを担当。 2013年6月23日の放送では『北斗の拳』の役、2013年10月5日の放送では映画『』で主演したの吹き替えを題材とした回答読み上げを担当。 - の「予告編」を題材にした回答読み上げを担当。 2013年8月3日の放送で初出演の時はホラー映画、2014年11月15日の放送では時代劇映画のタイトルを読み上げた。 - 2013年11月2日、2014年6月14日の放送で出演。 ゲスト出演と兼任で、番組内ゲームキャラクター「大喜利子」を演じ、で繰り広げられるシチュエーションを使用した回答読み上げを担当。 - の「音声ガイド」を題材にした回答読み上げを担当。 2014年3月8日の放送で初出演の時は作・『アルプスを越える』を、2014年9月6日の放送では作・『』を、2015年6月13日は「タヒチの女」が、お題の絵画として使用された。 2015年10月31日、2016年7月23日も読み上げ担当した。 - 2014年5月10日、2015年4月4日の放送で出演。 新幹線のアナウンスを題材にした回答読み上げを担当。 - 2014年9月20日の放送で出演。 ゲスト出演と兼任で、「イケメンボイスの音声」としてカーナビ音声を題材にした回答読み上げを担当。 - 2015年10月10日の放送で出演。 給湯器の音声として給湯器の音声を題材。 2016年7月30日放送では今はやりのしゃべる冷蔵庫の音声を題材にした回答読み上げを担当した。 - 2015年12月5日、2016年12月10日の放送で出演。 ゲスト出演と兼任で、1回目は「イケメン電鉄車掌のアナウンス」として車掌のセリフを題材に、2回目はエレベーターの音声を題材とした回答読み上げを担当。 - 2016年9月24日の放送で出演。 ゲスト出演と兼任。 - 2006年8月14日・2008年7月19日・2010年3月6日・2011年3月5日の放送で出演。 としての回答読み上げを担当。 - 2007年12月15日の放送で出演。 としての回答読み上げを担当。 - 2008年2月2日・2008年8月2日・2009年1月1日・2010年1月16日・2010年12月18日・2011年8月27日・2012年10月6日・2013年2月16日・2013年12月21日・2015年2月15日・6月20日・11月14日・2016年4月30日の放送で出演。 ラジオのとしての回答読み上げを担当。 2017年4月8日はDJ KOOさんとのラジオ番組を題材にしたお題の回答読み上げを担当。 - 2008年5月17日の放送で出演。 お天気キャスター役としての回答読み上げを担当。 - 2008年11月1日の放送で出演。 中継実況アナウンサーとしての回答読み上げを担当。 - 2009年4月4日の放送で出演。 討論番組のコメンテーターとしての回答読み上げを担当。 - 2010年5月15日の放送で出演。 ラジオのDJとしての回答読み上げを担当。 - 2012年2月18日、9月1日の放送で出演。 アナウンサーとしての回答読み上げを担当。 - 2013年1月1日、7月20日、2015年2月28日放送で出演。 1月1日放送分は、7月20日放送分はの映像を観ながら実況する「映像大喜利」として、2015年2月28日放送分は動物ドキュメントのナレーターとして回答読み上げを担当。 - 2013年4月20日放送で出演。 - 2013年6月15日放送で出演。 - 2013年12月7日放送で出演。 に出現したのニュースを流すアナウンサーとしての回答読み上げを担当。 - 2014年2月1日放送で出演。 スキージャンプの実況アナウンサーとしての回答読み上げを担当。 - 2014年4月5日放送で出演。 朝の情報番組である『』の司会としての回答読み上げを担当。 - 2014年5月3日放送で出演。 球場のウグイス嬢としての回答読み上げを担当。 - 2014年10月18日放送で出演。 秋の運動会のニュースを報じるアナウンサーとしての回答読み上げを担当。 - 2014年11月1日、2015年9月19日、2016年6月18日放送で出演。 2014年11月1日はライブ会場でのヒット曲「」のイントロ部分で叫ぶシーンを、2015年9月19日ラジオ番組中のコーナーのタイトル名を、2016年6月18日は京都のライブでの題材にしたお題の回答読み上げを担当。 2017年4月8日は秀島史香さんとのラジオ番組を題材にしたお題の回答読み上げを担当。 - 2016年1月1日放送で出演。 2016年1月1日はニュースキャスターの自己紹介のお題の回答読み上げを担当。 - 2016年3月5日放送で出演。 アナウンサースクールの講師役としての回答読み上げを担当。 - 2016年5月14日放送で出演。 気象予報士役として回答読み上げを担当。 - 2007年5月13日の放送で初出演。 初出演時は旅番組のリポーター、2008年1月1日の放送では初詣のリポーター、2009年1月1日の放送ではお宅訪問のリポーター、2009年7月18日の放送では結婚式であいさつする来賓、2010年4月3日の放送ではお花見中継のリポーター、2011年1月1日の放送では成人式であいさつする来賓、2011年9月3日の放送では映画の舞台あいさつをする俳優、2012年1月1日の放送ではお見合いの立会人として、2014年1月1日の放送は卒業した中学校をロケで訪問したリポーターとして、2015年1月10日は豪邸訪問したリポーターとして回答読み上げを担当。 2015年7月18日放送回が最後の出演。 - 2008年4月19日の放送で初出演。 グルメリポーターとしての回答読み上げを担当。 2014年11月8日の放送では、新たに企画されたのお題「くいしんぼう川柳」の回答を読み上げた。 - 2013年10月19日の放送で出演。 ハリウッドスターにインタビューするリポーターとしての回答読み上げを担当。 - 2007年9月22日の放送で出演。 解説者としての回答読み上げを担当。 ちなみに、出演の数時間前までで実際に巨人-阪神戦の解説をしていたため、()からNHK(神南)に直行していた。 - 2008年3月15日・2009年2月21日・2010年3月20日・2010年6月12日・2013年4月6日・2014年4月12日・2017年2月18日の放送で出演。 解説者としての回答読み上げを担当。 2008年3月15日の放送では松木が読んだ回答の評価はすべてアンテナ3本、つまりパーフェクトであった。 2009年2月21日の放送では恋愛相談に答えるというお題で登場。 途中笑いながら回答を読んでしまうハプニングがあり、その回答は最優秀作品賞に選ばれた。 またその日のゲスト賞も松木が読んだ回答から選ばれた。 2010年6月12日の放送ではの現地リポートをするというお題で登場。 2011年6月11日の放送ではサッカー討論番組での解説者としての回答読み上げを担当。 2012年5月5日放送の福岡公開録画でも出演。 - 2008年6月7日の放送で出演。 解説者としての回答読み上げを担当。 このときはが16年ぶりの五輪出場を決めた直後で、大林も()からNHK(神南)に直行していた。 - 2008年10月4日、2012年5月19日の放送で出演。 中継解説者としての回答読み上げを担当。 - 2009年6月6日の放送で初出演。 初出演時は野球教室の講師としての、2010年1月1日の放送では同窓会に出席したと言う設定で、2010年7月24日の放送では夏休みにハワイ旅行をしたという設定、2012年1月1日の放送では料理番組に出演したと言う設定で、6月16日の放送ではスポーツニュースのキャスターで出演したと言う設定、2013年5月4日の放送では母校で講演するという設定、2014年3月15日の放送ではプロ野球選手へインタビューする設定、2014年12月6日の放送では選手仲間と温泉旅館へ行く設定のお題の回答読み上げを担当。 2017年4月8日の広島ツアーでは本人役で寝言をいう設定で読み上げ。 - 2009年11月7日・2010年11月6日・2011年11月19日・2012年4月7日・12月1日の放送・2013年9月21日・2014年3月1日・2015年7月18日・11月7日・2017年2月11日で出演。 プロレスラーとして回答読み上げを担当。 - 2010年11月20日の放送で出演。 駅伝チームの監督としての回答読み上げを担当。 - 2011年5月7日の放送で出演。 バレーボール解説者としての回答読み上げを担当。 - 2014年5月31日、2015年10月17日の放送で出演。 2014年は少年相撲教室の指導者として、2015年は街ブラ番組に出演した本人としての回答読み上げを担当。 - 2014年9月20日、2015年8月1日の放送で出演。 2014年9月20日放送では母校で講演するという設定、2015年8月1日放送では旅番組での一言の回答読み上げを担当。 - 2014年12月13日の放送で出演。 に出場中の選手を、後方の伴走車から指示する監督という設定の回答読み上げを担当。 - 2015年2月7日の放送で出演。 子供スケート教室の指導者としての回答読み上げを担当。 - 2015年3月7日の放送で出演。 母校での指導者としての回答読み上げを担当。 - 2015年4月11日、8月22日放送で出演。 本人役として回答読み上げを担当。 - 2016年2月13日放送で出演。 本人役として回答読み上げを担当。 - 2016年3月13日放送で出演。 本人役として回答読み上げを担当。 - 2016年5月21日放送で出演。 本人役として回答読み上げを担当。 - 2016年11月19日放送で出演。 本人役として回答読み上げを担当。 - 2016年12月3日放送で出演。 本人役として回答読み上げを担当。 - 2007年12月1日の放送で出演。 ゲスト出演の回の1問目で、かつて主演したドラマ『』に関連したお題の回答読み上げを担当。 - 2010年1月1日の放送で初出演。 初出演時は刑事ドラマの刑事(『』の五代潤のイメージ)としての、2010年9月4日の放送ではスポ根ドラマのラグビー部監督(『』の滝沢賢治のイメージ)、2011年6月18日の放送では夜中の3時に電話をかけてくる人として、2012年1月21日の放送ではクイズ番組の出演者として、2014年10月4日の放送ではへ向かう飛行機での出来事を題材にした回答読み上げを担当。 2015年7月18日放送の10周年スペシャルや2017年3月11日放送でも読み上げ回答を担当。 - 2010年8月7日の放送で出演。 家電に関連したお題の回答読み上げを担当。 - 2013年5月11日の放送で出演。 - 2013年8月3日、2014年1月1日、6月21日、2015年1月1日、7月18日、9月5日、2016年1月9日、4月9日、9月17日、2017年1月1日、2019年8月31日の放送で出演。 - 2013年11月16日の放送で出演。 - 2013年11月30日の放送で初出演。 初出演時はサスペンスドラマに登場する旅館の女将としての、2014年7月12日の放送では犯人を崖に追い込んだ女刑事としての回答読み上げを担当。 2015年7月18日放送の10周年スペシャルでも読み上げ回答を担当。 - 2013年9月14日の放送で出演。 「悪の親分」の本人役として回答読み上げを担当。 - 2013年12月14日の放送で出演。 『』で演じた、北三陸駅の駅長・大向大吉に関するお題の回答読み上げを担当。 - 2014年12月6日の放送で出演。 デートに出かける様子に関するお題の回答読み上げを担当。 - 2015年2月7日の放送で出演。 桜吹雪舞う学校の卒業式の正門前で、先輩男子生徒を呼び止める後輩女子生徒としての回答読み上げを担当。 - 2015年4月25日の放送で出演。 現場に到着した刑事に関するお題読み上げを担当。 - 2016年2月20日の放送で出演。 本人主演映画に関するお題読み上げを担当。 - 2016年5月7日の放送で出演。 旅番組に出演してのお題読み上げを担当。 - 2016年9月10日の放送で出演。 ビールの売り子に関するお題を読み上げを担当。 - 2016年10月22日の放送で出演。 本人出演クイズ番組に関するお題を読み上げを担当。 - 2016年12月17日、2017年3月4日の放送で出演。 本人役で旅館でのロケで出た時のお題を読み上げを担当。 - 2008年4月5日の放送で出演。 自ら作ったとのデュエット曲『浪速恋しぐれ』における有名な岡の台詞部分がお題。 - 2008年9月21日の放送で出演。 ヒーロー戦隊テーマ曲の歌い出しの部分がお題で曲に合わせて歌い上げた。 - 2009年10月17日の放送で出演。 発声練習に関連したお題の回答読み上げを担当。 - 2011年12月10日、2012年6月9日放送で出演。 ラップに合わせたお題の回答読み上げを担当。 - 2013年6月1日放送で出演。 - 2014年4月19日の放送で出演。 時代の『』を替え歌にしたお題を歌いながら回答読み上げを担当。 - 2014年8月2日の放送で出演。 『』のサビの部分を替え歌にしたお題を歌いながら回答読み上げを担当。 - 2015年1月1日の放送で出演。 オオギリ合唱団のバックコーラスで、の『』のサビの部分を替え歌にしたお題を歌いながら回答読み上げを担当。 大友康平 - 2015年2月15日の宮城公開放送で出演。 - 2015年7月18日の10周年記念スペシャルで出演。 - 2015年7月18日の10周年記念スペシャルで「今夜も生でさだまさし」のお便り募集に関しての回答読み上げを担当。 - 2016年5月21日の放送で出演。 大喜利合唱団と出演。 - 2014年10月11日、2015年5月16日、9月12日、2016年1月1日、7月16日、2017年1月1日、4月8日の放送で出演。 『』()の講師としての回答読み上げを担当。 - 2015年5月9日の放送で出演。 お母さん役としての回答読み上げを担当。 毎月放送移行後のアシスタントアナウンサー [ ] 原則として全国放送デビューを果たしていない女性アナウンサーを選びそのお披露目の場としていたが、2006年末の時点で3年目以内のアナウンサーが登場し尽くしてしまったため、2007年1月は既に『』のアシスタントを務めたが起用された。 2007年2月以降は既に登場経験があるアナウンサーが再登場するようになり、毎年秋ごろから同年入局の新人アナウンサーが新たに登場し、2008年2月から男性アナウンサーも登場するようになった。 2007年10月から放送が月2回に、2010年4月から放送が月3回になったため、多くのアナウンサーが2回以上登場している。 アナウンサーによるルール解説時、プラスアルファの演出がなされることがあるがあまりうまくいかずに司会者陣からツッコミが入ることが多い。 また投稿者がメジャー五段とレジェンドに昇格した際(ルール変更前は殿堂入りの際)、景気付けにクラッカーが発射されるがカメラに対しての向きやタイミングが悪かったりクラッカーが開かなくなるという失態を披露したこともありその都度司会者陣からの総ツッコミを受けることになる。 2008年からは、毎年お正月スペシャル(1月1日深夜放送)で若手女子アナウンサーがトリオで「オオギリシスターズ」を結成してアシスタントを務めることが恒例になっている。 2012年12月の以降の全国規模の国政選挙・統一地方選挙前日で翌日が開票速報の特番編成になる場合に限り投稿受付センターに自局のアナウンサーを起用することが困難なため、モデルのもしくはが代役で出演することがある。 以下勤務局は放送当時のもの、出演日は暦日基準。 放送回数の増加に対応するため、入局年次別の記述に改めた。 このメモを基に、司会者陣がアナウンサーにツッコミを入れるのが恒例となっていた。 当初、このメモの記載内容は本当に「メモ」程度であったが放送が重なるにつれてどんどん内容が増え「メモ」ではなく「リポート」になっていった。 このメモを作成しているのはアナウンサー本人ではなく、別のNHK職員である。 最初のメモ担当者は定期異動で広島放送局へ転勤している。 そのことも番組で発表され、笑いを誘っていた。 2013年6月からアナウンサーメモはなくなり、約2ヶ月後に復活したが、2015年ごろに廃止された。 沿革 [ ]• 2007年、で行われたイベント「'07」の中で板尾と千原が出演してのトークショーが開かれ、3人のメジャー・オオギリーガーがゲスト出演した。 司会はの(単発番組時代に出演経験あり)が起用されホームページへの投稿と来場者、メジャー・オオギリーガーが投函した作品による大喜利作品発表があった。 2008年の放送は「VSソフトバンク」中継が1時間10分延長となり、放送枠が確保できなくなったため番組史上初めて休止となった。 2008年の放送は番組史上初の録画放送『ケータイ大喜利 夏の陣』(16:00放送開始)となった。 五輪中継優先となる期間中のにNHKのイベント「NHK WONDER STREET」の一環として収録された。 ゲストはおらず、担当アナウンサーはとを起用した。 会場でも収録前に投稿を受け付け、それを含むルーキーはアンテナを獲得すると昇格できるがメジャーはオブザーバー参加であり、アンテナ3本でも昇格できなかった。 なお、当日深夜は2008年4〜7月の総集編『20分で振り返るケータイ大喜利』が放送された。 2008年12月27日放送分は放送枠が15分しか取れなかったため録画となり、前の回の放送終了後に回答を受け付けた。 お題は『NHK紅白歌合戦』に関する1本のみだった。 2009年6月20日 25:40〜26:15には放送終了後にスピンオフ番組『千原ジュニアの40歳まであと何分? 』が生放送された。 以前にで放送されたもので千原がオオギリーガーの出題に答えるなど、1人でさまざまな課題に取り組むVTRが放送された。 これに続けて前年の『ケータイ大喜利 夏の陣』が再放送された。 2009年7月18日は『ケータイ大喜利 夏祭りスペシャル』(録画)が放送された(2009年12月19日深夜に再放送)。 2009年12月19日は録画放送で12月5日の生放送終了直後に収録が行われ、前回の放送後に回答を受け付けた『NHK紅白歌合戦』に関するお題と過去の『お正月スペシャル』の名場面が放送された。 2011年1月15日の放送で放送100回を迎え、15日と22日の2週にわたって100回記念スペシャルが放送された。 22日の放送では「レジェンド オブ レジェンド」が行われた。 2011年3月12日・19日・4月2日・9日・16日の放送は()に伴う特別編成により休止。 これに伴い、番組メールマガジンも休止となった(4月30日から再開)。 その後、(未明に入ってすぐ)の放送から約2カ月ぶりに再開することが公式サイトから発表。 第1・第2・第3土曜日が全て生放送となる。 また、一部ルールの改正が行われ、スマートフォン及びディズニー・モバイルからも参加が可能となる。 なお、3月に予定していたメジャー入れ替え戦は「当面実施しない」と発表した。 なお、2012年は、番組が過去の投稿率、投稿採用度、番組の貢献度を加味して、レジェンドを含め115名がメジャー残留となることを番組公式サイトで発表した。 2011年8月13日の放送で、板尾がに出席 したため、東京のスタジオの生放送に出演できず、滞在先のホテルからウェブカメラによる中継で回答の判定をした。 通信トラブルによるリアルタイムでの判定が困難になったことを考慮し、事前に板尾がを審査委員長代理に指名した が、本番中はトラブルもなく、無事全ての回答の判定と、最優秀作品賞の選定を行った。 2012年12月16日の放送は、翌17日が の開票速報の特別番組編成で、2013年7月20日の放送では、翌21日が の開票速報の特別番組編成で、2014年12月13日の放送では、翌14日が の開票速報の特別番組の編成に伴い、2015年4月11日の放送は、翌12日が開票速報の特別番組編成に伴い投稿受付センターに自局のアナウンサーを起用することができず、モデルのもしくはが代役で出演した。 2013年2月2日の放送は中部を震源とする関連のニュースのため、北海道を除く本州〜沖縄地区及び海外で24:10〜24:54まで生放送されたが、北海道地区のみ地震関連のニュースを緊急編成したため2月6日 26:10〜26:54まで録画放送(疑似生放送)された。 録画放送(疑似生放送)中に誤って投稿しないよう札幌局側で「この番組は北海道以外で2月3日に放送したものです。 投稿の受付は終了しました」といった断りの字幕スーパーを番組終了近くまで常時画面上に表示して対応した(他地域ではこの時間、を放送。 北海道地方は本番組終了後の2:54に飛び乗り)。 2013年4月6日の放送は関連のニュースのため、24:10〜24:54まで生放送された。 2013年7月20日の放送は参議院選挙関連番組を編成したため、24:15〜24:54まで生放送された。 2012年の放送では放送事故が発生。 「本日の最優秀作品」を紹介する前に番組が終了してしまった。 翌週の番組冒頭で今田がおわびをし、紹介できなかった「本日の最優秀作品」は公式サイト上で発表されるとともに、翌週の放送で板尾審査委員長が改めて発表した。 また、では、エンディングまで入るよう編集し直したものが配信され、2012年に総合テレビで26:30〜27:14にオンデマンド同様に再編集したものが再放送された。 2013年4月28日の札幌での公開録画(放送は同年5月4日)の時、番組の生放送の終了後、レギューラー出演者の3名(今田、板尾、千原)によって行われる反省会もステージの上で公開で行われた。 なお、それを抜粋して文字に起こしたものがNHKの公式サイトで公開されている。 2013年9月7日の放送は開催地決定関連ニュースを緊急編成したため休止した。 2014年1月18日の放送は、生放送前に千原ジュニアがにかかってしまい、レギュラー出演で初めて番組を欠席した。 この日の回答読み上げは、()が代理を務めた。 2014年3月8日の放送は東日本大震災関連のを編成したため、24:15〜24:55まで生放送された。 2014年ので、(当時)のが、NHKの番組が低俗になっていると質問し、当番組などの名前を挙げて、放送すべきでないととられる発言をした。 これに対し今田がの番組オープニングで「NHKはバラエティやめろなんて言わないでください」と発言した。 2014年4月12日の放送は関連のNHKスペシャルを編成したため、24:15〜24:55まで生放送された。 2014年7月19日の放送は日本の将来像関連のNHKスペシャルを編成したため、24:20〜24:55まで生放送され、番組の途中で小5女児誘拐監禁事件関連の臨時ニュースが15分間にわたり中断した。 臨時ニュース挿入に伴い第2問のルーキーオオギリーグは8月2日に繰り越しとなり、2問出題に変更された。 2014年8月2日の放送はによる(後にとして制定)関連のニュースのため、24:08〜24:52まで生放送された。 2014年10月11日の放送は関連のニュースのため、24:10〜24:54まで生放送された。 2014年11月22日の放送は関連のニュースを緊急編成したため休止し、第2問のルーキーオオギリーグと第3問の声のお題は12月6日に、第1問の架空の週刊マンガ誌『 』連載漫画に関するお題は12月13日に繰り越しとなった。 放送があった場合のゲストはが予定されていた。 2015年1月24日の放送は関連のニュースを緊急編成したため休止し、『着信御礼! ケータイ大喜利全国ツアーin宮城』の模様は2月15日 16:45〜17:30(広島県を除く北海道〜四国地区。 広島県は『』の再放送を放送するため同日16:55〜17:35、九州・沖縄地区は『』の再放送を放送するため 24:55〜25:35(23日 0:55〜1:35)に放送)に放送した。 レギュラー化前は事前にホームページ上の予選で選ばれた投稿者をメジャーオオギリーガーと称し、メジャーの作品を優先的に紹介するシステムだった。 また千原は回答を選ぶのではなく、自分も答えを考えて随時発表する役割だった。 この名残で、現在でも「千原ジュニアプロ」と呼ばれている。 2015年4月5日の放送は今田が他局の前番組『』の司会から引き続き、生放送のため、TBSからNHKに移動するために、少し遅れながらも到着し進行した。 この放送以前の2011年秋オールスター感謝祭から2014年秋の日まで同日のケータイ大喜利の収録はなく、2015年4月以降は感謝祭放送日の同時期に大喜利の収録が行われるようになった。 2015年6月に番組開始10周年を記念してで大々的な記念イベントを実施した(観覧応募資格はNHKネットクラブのプレミアム会員限定でNHKネットクラブの一般会員は原則応募不可)。 2016年1月16日の放送で『』()とのコラボで『らじらー! サタデー』22時台に千原ジュニアが出演し、着信御礼! ケータイ大喜利に『らじらー! サタデー』のシゲゴリがゲストで出演することが決定し、放送メディアをまたぐ形でのコラボ放送が実現した。 2016年4月9日の放送で当日の後座番組である『』とのコラボレーションで『おやすみ日本 眠いいね! 』のスタジオをつなぎがケータイ大喜利にチャレンジし、生番組同士でのコラボレーションが実現した。 2016年4月16日の放送はのため休止し、全問4月30日に繰り越しとなった。 2016年5月21日の放送は『』の中継のため65分早いスタートとなった。 通常回では初めての日付が変わる前の放送になった。 2016年7月30日の放送は20分拡大し23:40スタートとなった。 日付が変わる前は通常のお題ではなく、ゲストののお悩み相談という企画になった(回答に対し判定や昇格もある)。 この部分でとの裏かぶりが発生した。 2016年9月17日の放送は、千原ジュニアがでの仕事のため2度目の番組欠席。 この日の回答読み上げは、()が代理を務めた。 2016年11月5日の放送は中継のため15分早いスタートとなった。 2017年1月7日は収録放送で生放送で出来ない企画に挑戦した。 2017年1月14日の放送は2問増量の45分拡大し、23:25スタートとなった。 2017年4月8日には、17:15〜18:00に『』を放送し、そして6時間5分後、同日深夜(9日未明)放送の第300回(最終回)を以て、約12年・300回にわたる放送の歴史に幕を下ろした。 本番組が放送されていた日曜0時台(土曜深夜)は『』の再放送枠に充てられた(『今夜も生でさだまさし』の放送は継続)。 には、にて21:00 - 23:00に一夜限りの復活放送が行われた。 収録放送の為、投稿も事前に受け付ける形となったほか、初の試みとしてでの投稿募集が行われた。 なお、『以前の「段位」はすべて消去してしまった』為、段位の紹介・昇格は行われなかった が、元レジェンドや特筆すべき投稿者からの投稿についてはその旨の説明があった。 2019年8月31日 22:00 - 23:00にBSプレミアムで2回目の復活放送が生放送され、ゲストに蛭子能収が登場した。 2019年9月22日に月一放送第2回が放送。 2019年10月26日 21:00 - 22:00 ゲスト:• 2019年11月9日 21:00 - 22:00 ゲスト:、• 2019年12月21日 21:00 - 22:00 ゲスト: 声の出演:小桜エツコ、奥田民義• 2020年1月4日 22:30 - 24:00 ゲスト:田中卓志、土井善晴、、、、、、• 2020年2月8日 22:30 - 23:30 ゲスト:峯岸みなみ、、木村昴、• 2020年3月7日 22:30 - 23:30 ゲスト:、、 関連書籍 [ ] タイトル 初版発行日 出版社 着信御礼! ケータイ大喜利 ふたたび着信御礼! ケータイ大喜利 主要スタッフ [ ]• 構成:小笠原英樹、古川順一、なんざん、鈴木功治、ウノT• 審査人:、他• 制作統括:越後麻理(2011年6月まで)、中嶋新二、田熊邦光、小嶺良輔、土居勝徳• 技術:嶽間沢彰、石田耕介• 撮影:三津濵直樹• 照明:北村匡浩• 音声:佐藤陽介• 映像技術:志田光• 双方向システム:稲川隆司• 美術:市原寛教、橋本匡司• CG制作:テクノネット• 音響効果:原久美子• 編集:馬場貴美• ディレクター:守屋篤、篠田裕基、斎藤哲、宿理寛• 演出:三好健太郎、榎戸剛•

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