バズ部。 バズ部の評判について

Xeory Extension

バズ部

WordPressブログを始めて半年経ったがPVが思う様に伸びない、そこでSEO界隈で定評のあるバズ部の「XeoryBase」というテーマに乗り換えたいと考えてるんだが、実際のところ効果としてはどうなんだろう、利用者の意見を聞いてみたいな。 こんな疑問に答える記事になります。 本記事では、WordPressのテーマ選びでバズ部のテーマ「Xeory(XeoryBase)」を使おうかお悩みの方向けに、「XeoryBase」を半年使ってみた感想とメリット・デメリットを紹介しています。 結論、記事作成には相性抜群。 魅せるには不向き 目次【記事の内容を流し読み】• 1-1. 1-2. 1-3. 1-4. 2-1. 2-2. 2-3. 5】 細かい部分に関してはこれから解説します。 シンプルなデザイン【良くも悪くも】 上記は本ブログのヘッダー周りをスクショしたものになります、ナビメニューを追加し忘れていたので表示されていませんね(脳内補正でよろしくお願いします、申し訳ない) 白を基調とした配色となっており背景色はグレーっぽい感じで本当にシンプル、個人的にはサイドバーが背景色(グレー)と同化しているのが気になりました(使用時にはウィジェット部分を白色にカスタマイズしました) フッターはもっとシンプル 本ブログのフッターと見比べてみると分かると思います、むちゃくちゃシンプルです。 ブログ運営のサポートがヤバイ【最強】 「サポートが行き届いている」と評価しましたが「どの部分か具体的に知りたい」という方もいると思います。 ブログ運営で一番大切なのはデザインではありません、コンテンツ(記事)です バズ部のテーマでは「コンテンツ作りにおけるサポート」が充実しています、詳しくは 【使い方マニュアル】【タイトルの文字数チェック】【SEO効果を高める投稿方法の記述】【SEOチェックポイント】【CTA設定】などたくさんあります(上記スクショはその一部です) 「いかに良質なコンテンツを作るか」に対するサポート力が半端じゃないです、これは使ってみないと分かりにくいかもしれません。 All in One SEO Pack不要は魅力的 WordPress環境下のサイトで使っていないサイトはないんじゃないかと思うほど必ず入れるプレグイン「All in One SEO Pack」をバズ部のテーマではインストールする必要がないんです。 テーマに同等の機能(初期設定)が組み込まれているのでわざわざプラグインを入れる必要がありません、「All in One SEO Pack」はところどころ英語で使いにくい部分があるのでこれはかなり評価できます 【バズ部の設定画面は全て日本語、必要最低限の項目しかないので上から設定していくだけ】 初心者にはカスタマイズの難易度高め 管理画面から色を変えたりなどの設定も何もできないので最低限のカスタマイズしかできません、コード編集やFTPの扱いに抵抗がある方はほぼデフォルトの状態で使っていくことになります。 ファイルの中もカスタムされた関数がたくさんあるので初心者にはかなり抵抗があるかと。 XeoryBaseから他テーマに変更した理由【3つ】 XeoryBaseを使ってみた感想を述べた上で本記事の本題に入りたいと思います。 半年間使い続けた結果 【テーマを変更】という選択をしました、その理由は3つあります。 「魅せる」ことには不向き【事実】 バズ部は「コンテンツが最重要」という考えなのでデザインというより記事の質で勝負することがメインになってきます、上記を見てわかると思いますがアイキャッチ画像の左に変な余白があったり、サイドバーの「最近の投稿」の記事に関してもタイトルのみの表示(タイトル決めが下手くそだと一切興味をひかなくなる) コンテンツが最重要というのは同感ですが、これには【キャッチコピー】【ライティング】のスキルが必要なので初心者にはいかがなものかと(モチベーションも保ちにくい)、私はある程度スキルアップできたタイミングでテーマ変更すればいいと思いました。 私はWordPress使う機会が多いのでカスタマイズに苦労しませんでしたが、フッターをカスタマイズしようとした際「ここまでするならこのテーマに拘る必要はないな」と感じました(テーマ変更のキッカケ) 広告収入を得るには向いていない【答え】 使っていると分かる事ですが、広告をペタペタと貼ってそこからブログの収益を上げるのには不向きです。

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バズ部の評判について

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メールマガジンのLP(ランディングページ)を作るのは難しいと思われていますが、 1ページ2ページのシンプルなLPならカンタンに作れます。 バズ部のLP >> こんな感じのシンプルなページ。 文章があまり無くても魅力的な特典があればついメルマガ登録しちゃいますよね。 今回僕もこれを参考に、独学ラボで同じようなLPを作ってみました。 >> ページ自体はのランディングページ機能で使っていますが、 固定ページでも多分行けるはずです。 HTMLをコピペ まずは僕が作ったページのHTMLを全部コピペして 新規追加の固定ページorランディングページに貼りましょう。 当ブログをお読み頂き有難う御座います。 管理人の与那嶺隆之と申します。 5%得点した秘密 センター英語を20分で解く「入試の構造を把握しきった解き方」 などのノウハウを、Ebookや動画、メール講座で解説することにしました。 最速得点メソッド習得講座(約6時間分)の動画 Ebook最速得点勉強法 T式学習塾のオリジナルテキストのサンプル 偏差値38から早稲田に宅浪で合格した早大生のオーディオ講義 1ヶ月間無料メールサポート 解法マニュアル(センター英語解法、評論・小説・古文・漢文の解法) ぜひ、あなたのこれからの受験勉強にお役立て下さい。 明らかな偽名の場合はこちらで予告無く登録を削除させて頂きます。 予めご了承下さい。 プライバシーポリシー CSSをコピペ 次にCSSで調整します。 下記コードをコピペして下さい。 lp-wrap. lp-wrap. lp-containar. 5em. lp-form,. entry-content table,. form-td. name, td. form-td. mail, td. lp-form. あとは文章や画像、そしてメルマガのフォームコードを入れ替えてしようして下さい。 メルマガのコード メルマガフォームのコードなんですが、 僕は使ってます。 ソースはこんな感じ。 明らかな偽名の場合はこちらで予告無く登録を削除させて頂きます。 予めご了承下さい。 プライバシーポリシー formタグ メルマガHTMLソースは必ずでくくられます。 お使いのスタンドのHTMLソースからコピペして入れ替えて下さい。 hiddenタグ これ見落としがちです。 見た目には反映されませんが、 の中に入れておかなければなりません。 これはスタンドによって1つしかなかったり、 4つ5つあったりしますが、全てコピペして下さい。 inputタグ これは名前やメルアドの入力欄です。 これもメルマガのHTMLソースからコピペして下さい。

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バズ部のコンテンツマーケティングを実践してみる

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何事も噂を鵜呑みにすることは危ないと思ってはおります。 良い噂、悪い噂、事実など。。。 このブログでは何度かバズ部さんのテーマのカスタマイズについて書かせて頂いています。 そんなバズ部さんなのですが、SEOについて詳しく色々な情報を提供してくださっています。 事実として、バズ部さんのテーマの記事は人気があります。 しかしある日バズ部さんの評判についてどの程度実力に定評があるのか知りたくて調べていたら 「バズ部 スパム」「バズ部 自演」などと書かれていることを知りました。 内容はどうやらあるサイトでご自身の運営するサイトについてステマのような事をしてしまったり、 他の方のブログの写真を無断で引用してしまっていた事から批判を浴びているようです。 私は盲目なバズ部信者ではありませんので「なるほど」と思ってそれらの記事を読んでおりました。 また残念なことでもあります。 しかし、それらの事とSEOの技術的な事は別として考えてもいます。 自身がWEBのコンサルティングの仕事を担当していた時にはいつも「SEO」「SEM」について考えていました。 バズ部さんの書いている内容自体は間違ってはいないと思っています。 検索エンジンと申しますか、WEBと言う世界で商売をするにあたりどのように情報を発信するのか、目に留まるようにするかと言う考えや手法は必要ですので。 自作自演と言う点においては、数年前は「サテライトサイト」などと言うものが流行りました。 わたくし自身もクライアントのために、そのエリアのサイトをわざと立ち上げて掲載したりもしました。 つまり被リンクを増やすためですよね。 ただ、画像の無断使用などはしないよう強くクライアントに伝えていました。 バズ部さんの場合「正論」を説いている以上、清く正しくないとどうしても批判はされるのかもしれませんね。 バズ部さんのテーマは管理画面にSEOの基本が落とし込まれています。 私自身もサイトを構築する時に(まだWPが主流でない時代)細かく気にしていました。 しかし運営する方が負担になるような事があまりに膨大になると「本業」がおろそかになってしまう方が多かったので 基本的にはクライアントに出来るだけ負担のないサイト作成と運営をお手伝いしていました。 なんだか取り留めのない記事になりましたが、私がなんとなく思った事をダラダラと書かせて頂きました。 すみません。 長くSEOとかSEMとか身近に生きて来た人間の答えとしては「真面目に」「コツコツ」「誰のために何を提供するか」を追求するだけだと感じました。 そこを突き詰めていくと「更新内容」「更新頻度」「サイトの使いやすさ」「見やすさ」が精査されていくはずです。 それはスピード含めです。 これがgoogleさんが求めている事ですよね。

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