マイ ナンバーカード 対応 の スマートフォン。 スマートフォンでマイナンバーカード方式始まります!|国税庁

マイナンバーカードをパソコンやスマートフォンで使う方法

マイ ナンバーカード 対応 の スマートフォン

【設定編】 スマホは対応機種のみなので注意 どんなスマホでもいいわけではありません。 下記ページより対応機種をご確認ください。 Galaxy S9はOKで、S8はダメだったり、 同一機種でも携帯会社が違うとダメな場合もあるようですので、上記URLから確実にご自身のスマホを確認してください。 該当機種だった方は、この下を読み進めて下さい。 Bluetooth搭載パソコンが必要 マイナンバーカードの読み取りはスマホだけでできますが、 実際の電子申請にはBluetooth搭載パソコンが必要です。 ノートパソコンでしたら、ほとんど大丈夫です。 デスクトップの場合は、逆にほとんど搭載されていません。 搭載していないパソコンの場合は、次のような「Bluetoothアダプタ」が必要です。 Bluetoothアダプタの例・エレコム LBT-UAN05C2 Amazonで1120円 必要なパスワード類の確認 マイナンバーカード発行時に登録した以下の情報が必須となります。 スマホでなくカードリーダを使う場合もここは同じですね。 利用者証明用電子証明書暗証番号 ログインに使用する場合 数字4ケタ もしこれらを忘れてしまっている場合は、住民票のある市区町村の窓口でパスワードを初期化申請をする必要があります。 詳しくは市区町村役場におたずねください。 スマホに専用アプリをインストールする スマホには専用アプリをインストールします。

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マイナポータルに対応スマートフォン以外の機種でログインできた件 | トモコソ

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マイナンバーカードの申請方法は、大きく分けて「郵送での方法」と「データで申請する方法」の2つがありますが、ここでは、 申請をデータとして送信する方法をお伝えします。 スマートフォン申請といっても、パソコン画面を小さくしただけのものなので、基本的にはパソコンからの申請と一緒です。 でも、 スマートフォンからQRコードを読み取って申請すれば、申請書IDの入力を省けることができます。 なお、QRコードを読み取りしない方法でも、スマートフォンからの申請は可能ですよ。 スマートフォンからの申請 【ステップ1】顔写真を撮る マイナンバーカードには顔写真がのります。 そして、申請時にも必要になるので、ここで撮影しておきます。 あらかじめ スマートフォンのカメラで撮影し、顔写真をスマートフォンに取り込んでおきましょう。 顔写真登録時に、新たに撮影することもできますが、事前に撮影しておくとスムーズなんです。 20歳以上の人は、発行から10回目の誕生日までマイナンバーカードの有効期限が続くので、納得できる良い写真を選びたいですね。 顔写真は下記に注意して、撮影してください。 (頭上は、ほんの少し、余裕スペースがあったほうが良いです) アップになりすぎず、遠めになりすぎすに注意したいところです。 なお、顔写真の裏面に氏名、生年月日を記入するのは、郵送での申請の場合のみなので、スマートフォン申請の場合は気にする必要はありません。 不適切な写真 ・顔が横向きのもの ・無背景でないもの ・通常の表情のもの(表情を著しく、くずしていないもの) ・背景に影があるもの ・ピンボケ、手振れがあって鮮明でないもの ・帽子やサングラスをかけたりで、人物を特定しにくいもの 不適切な写真の具体例 やむを得ない事情で、不適切な写真の例に当てはまってしまう場合は、住所地の市区町村役場に相談してくださいね。 QRコードを読み取りしない場合は、まずに入って、「オンライン申請用サイトはこちら」をタップします。 そうすると、【ステップ3】の「利用規約を確認する」へ進むことができます。 【ステップ2】マイナンバーカード申請用紙を用意し、QRコードを読み取る マイナンバーカード申請用紙を手元に用意してください。 そして、 スマートフォンの機能でQRコードを読み取ってください。 もし、機能が付いていないなら、QRコードの読み取りアプリをダウンロードしても良いでしょうし、すでにTwitterやLINEアプリをダウンロードしているなら、それらのQRコード機能を利用しても良いでしょう。 また、Goole ChromeやFirefoxなどのWEBブラウザアプリにもQRコード機能が付いています。 マイナンバー申請用紙は下記の2つの様式がありますが、 最新の申請書IDの載った申請書様式のQRコードを読み取ってください。 【ステップ3】利用規約を確認する 青文字のリンクをタップすると利用規約の確認画面が表示されます。 【ステップ4】メールアドレス情報を入力する QRコードを読み取っていない人は、申請書IDは、直接手入力することになります。 申請する人の名前欄(メール連絡用氏名欄)に記入した名前宛で、登録したメールアドレスに、次のステップの案内が届きます。 ちなみに、 身内や知り合いなどに代わって、あなたのスマートフォンを使ってマイナンバーカードの申請をしてあげることも可能です。 その場合は、申請希望する人の申請書IDを直接入力するか、QRコードを読み取って手順どおり進めていけばよいわけです。 また、 代理で申請登録する場合は、「メール連絡用氏名欄」には、誰の申請かを区別できる名前を入力してくださいね。 【ステップ5】入力情報の最終確認をする 登録ボタンをタップすれば、下記の画面が表示されます。 【ステップ6】メールを開いて青文字のリンクをタップする 指定した登録メールアドレスあてに、次のような案内メールが届くので、 青リンクをタップします。 すると、次の手続きが進んでいきます。 【ステップ7】顔写真をアップロードする メール内の青文字のリンクをタップすると、下記の顔写真のアップロード画面に移ります。 写真アップロードの仕方 【ステップ8】登録した顔写真を確認する 【ステップ9】申請情報を登録する 電子証明書の有無を確認 「電子証明書を付けてもよい」という人は、この部分を無視して進めていっても大丈夫です。 電子証明書が必要ないという人は、「+」をタップして項目ごとにチェックをつけて下さい。 「電子証明書は必要ない、付けたくない」という人のみ、下記を参考にして下さい。 点字が必要という人は、「+」をタップしてチェックをつけて下さい。 点字機能が付いたマイナンバーカードは、表面に凹凸(点字文字)がついたカードになります。 点字機能を付ける場合は、マイナンバー申請用紙の氏名のフリガナが誤っていないか、よく確認してくださいね。 【ステップ10】申請情報を最終確認する 【ステップ11】受付完了メールを確認する 登録ボタンをクリックすれば、指定したメールアドレスに申請受付の完了メールが届いているはずです。 念のため確認しておきましょう。 申請受付完了のメール内容は下記のとおりです。 件名: 【個人番号カード】申請受付完了のお知らせ (登録した氏名) 様 個人番号カード交付申請書受付センターです。 申請受付が完了しました。 申請内容を確認後、発行手続きを行います。 発行手続きには しばらくお時間がかかりますのでご了承ください。 発行手続きが完了しましたら、お住まいの市区町村より交付通知書が郵送されます。 ご返信いただきましても対応いたしかねますので、あらかじめご了承ください。 あとは、 約1ヶ月待てば、市役所から 交付通知書というマイナンバーカード交付の案内ハガキが 「転送不要郵便」で届きます。 交付通知書 交付通知書に書かれている市役所の 専用電話番号で、マイナンバーカード交付日を 予約します。

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マイ ナンバーカード 対応 の スマートフォン

この「マイナポータル」にログインするためには、 マイナンバーカードが必要となります。 マイナンバーカードには運転免許証やクレジットカードなどと同じようにICチップが埋め込まれています。 その ICチップの中に本人の電子証明書が登録されていて、マイナポータルへの ログイン認証で必須となっています。 マイナポータルを利用するために必要な機器 マイナポータルにログインするには、PCやスマホでマイナンバーカードを読み込む必要があります。 マイナンバーカードを読み取る機器としては、次の3パターンがあります。 パソコンとICカードリーダー(NFC対応)• スマートフォン(NFC対応) 「NFC(Near Field Communication:近距離無線通信)」というのは、ICチップの通信規格の一つで、 おサイフケータイや Suicaなどの交通系ICカードでよく使われているものです。 パソコンやICカードリーダーは持っていなくても、お手元の スマートフォンがNFC対応であればマイナンバーカードを読み取ることができます。 スマートフォンがNFC対応なら、スマートフォン用アプリ「マイナポータルAP」が簡単なのでオススメです。 しかし、すべてのスマートフォンがNFCに対応しているわけではありませんのでご注意ください。 ご自身のスマートフォンがNFCに対応しているか確認するには以下の手順で型名を調べる必要があります。 NFC対応スマートフォンか調べる(Androidの場合) Androidの場合は、以下の手順で機種の型番を確認してみましょう。 「設定アプリ」を開く(「オッケーグーグル、設定アプリを開いて」でも可) さて、いよいよ動き出しました特別定額給付金ですが、私はかなり荒れると予想しています。 これはかなり確度の高い予想ですが、郵送申請は給付まで相当の時間がかかると思っています。 おそらく、マイナンバーカードが申請から1週間で給付されるとしたら、郵送申請は1か月くらいは平気でかかるのではないでしょうか。 たとえば、スーパーのレジで15人が並んでいる列と85人が並んでいる列、どちらが早く会計を済ませられると思いますか? しかも、15人の列は全員クレジットカード払いで、85人の列は全員現金払いだとしたら、85人の列の会計が終わるのは・・・お察しください。 個人的には、マイナンバーカード以外でのオンライン申請ができるようにするべきだと考えております。 申請者の利便性だけではなく、市区町村の業務も圧縮できるからです。 郵送申請は、• 到着した申請書類がそろっているかチェック(不備があれば再申請)• 記載内容が要件を満たしているかチェック(不備があれば再申請)• 振込データを作成(人力で手入力) という手順になりますが、オンライン申請であれば• 申請内容が要件を満たしているかチェック(記載漏れなどの不備は入力画面でチェック済み)• 振込データを作成(基本はデータの切り貼りなので手入力は不要) で進められるので、エラーが発生しづらいし、スピードが速いです。 ちゃんと暮らすための知識を備忘録的にまとめるブログ「ちゃんとライフ」の管理人。 - 学生時代、独学でHTMLをおぼえモバイルサイトを制作 - 流通系のSE - Web制作会社に転職し、Webサイト制作、ECサイト構築などデザイン、コーディング、プログラミングを担当 - 映像制作、撮影、脚本、編集を担当 - 企業の広告部門 - 今はたまにWebサイト構築や映像制作をこなしながら適当にすごしてます。 - 2000年に初級シスアド、2009年に応用情報技術者を取得。 - HTML、JavaScript、CSS、PHP、SQL書けます。 - Apache、MySQLいじれます。 - WordPress、Bootstrapいじれます。 - Adobe Illustrator、Photoshop、Premiere、AEいじれます。

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