2k20 マイ キャリア バッジ。 【NBA2K20】99を目指すマイポイントの稼ぎ方!

NBA2K20 マイキャリア(MyCAREER)スポンサー契約の交渉・駆け引きの考察

2k20 マイ キャリア バッジ

バッジの仕組み バッジの仕組みについておさらいしておきましょう。 バッジとは マイプレイヤーの総合評価の数字とは別で特殊な能力アップができるものです。 「フィニッシュ」の最強スキル 「フィニッシュ」では主にレイアップやダンク、フックなどの インサイドでのシュートに関するバッジが含まれています。 なので最強バッジといってもマイプレイヤーのポジションやスタイルで ずいぶん変わってきてしまうカテゴリーでもあります。 レイアップが多いガードでは ・なめらかなフィニッシャー ・コンタクトフィニッシャー ・ジャイアントスレイヤー などが特にオススメです。 インサイドプレイヤーでは ・ピック&ローラー ・ディープフック はとても使いどころが多いです。 ダンクを伸ばしたい場合は ・ロブシティフィニッシャー(アリウープ) ・プットバックボス(プットバック) をつけてみるのも面白いですね。 「シュート」の最強バッジ 「シュート」はインサイド以外のロングレンジのジャンプシュート系が 属しています。 ここではほぼ全プレイヤーに必須な最強バッジが決まっています。 「クイックドロー」です! 理由はマイキャリアの試合をしていると実感するかと思いますが 自分だけシュートのリリースがやけに遅い という事実です。 シュートのバッジを伸ばすには試合でたくさん高確率でジャンプシュートを 決める必要があります。 それなのにリリースが遅くてマークされてしまい、決められない。 クイックドローはその問題を解決してくれるバッジです。 ミドルレンジまでのビッグマンでも ブロンズ、シルバーあたりまでは持ってて損はないです。 ジャンプシュートを一切撃たない場合を除き、 最優先で取得すべきバッジです。 ジャンプシュート全般を強化するバッジ ・フレキシブルリリース ・ボリュームシューター ・安定したシューター スリーを狙うバッジ ・ロングシュートの名手 ・レンジエクステンダー ・コーナースペシャリスト プレイスタイルによってつけたいバッジ ・キャッチ&シュート ・ピック&ポッパー ・ディープフェード などなどとにかくシュートのバッジは優秀なものが多く頭を悩ませることと思います。 頭の中の理想をバッジに反映させてください! リンク 「プレイメイキング」の最強バッジ 「プレイメイキング」はドリブル、パスに関係するバッジです。 なのでこちらもポジションによって重要度が異なってきます。 ガードであってもドリブルを使って自ら攻めていくのか より魅せるパスを磨きたいのかで変わります。 当然自分がどこを守るのかで変化しますが 共通でオススメしたいのが 「ピックポケット」 です! ピックポケット は「ドリブル中の相手からスティールしやすくなる」 という効果です。 ガードの場合 ・ピック回避巧者 ・インターセプター ビッグマンの場合 ・リバウンドチェイサー ・リムプロテクター ・ブリックウォール この辺りがメインになってきます。 ディフェンスに多くのスキルを割り振っていると スティール系 ・クランプ ・トラッパー ブロック系 ・チェイスダウンアーティスト ・ポゴスティック ガチガチのディフェンダーの出来上がりです! 最優先バッジのおさらい! たくさんオススメのバッジをあげたので最後に 個人的な最優先取得バッジを各ジャンルで選びました。

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【マイキャリア】徹底解説・最強のバッジは〇〇だ!

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マイプレイヤーの強化とは 一口にマイプレイヤーを強くしたいといっても NBA2K20には様々なポイント制度が取り入れられていて バランスよくポイントを稼いでいかないことには 効率よく総合評価を上げられません。 まずはマイプレイヤーの強化に欠かせない 仕組みからおさらいしましょう! 「スキル進捗」ではVCを使って マイプレイヤーの能力を 好きなものから選んで上昇させることができます。 また能力が上がるにつれてマイプレイヤーの 総合評価、フィジカルも 自動的に上昇していきます。 VCは課金することによってたくさん手に入れることもできますが 「使用可能なアップデート」 つまりその時点で上昇できる能力の上限が 決まっているのでそれ以上は強化できない。 使用可能なアップデートは MyPOINTとして試合のパフォーマンスに応じて獲得できるゲージがマックスになると増えます。 総合評価には影響しないが試合での能力を向上させるバッジも ポイント制で例えば「シュート」のバッジをアップグレードするには 試合でロングレンジのシュートを決めなければいけないのです。 また以前の記事で触れましたが マイキャリアでは「ファン」を増やすことでスポンサー契約が増えていくので これにより 試合ごとのインセンティブやイベント参加でVCを獲得することができます! かなり今作は選手の育成が複雑化しているので難しいですが これらが効率よく強化するためのキーになります! リンク マイキャリアを進める 一番オーソドックスな進め方は やはりマイキャリアの試合をたくさんこなして ストーリーを進めていくことです。 ですがここで悩むのが各種設定です。 どのゲージを意識して貯めたいかによって 最適な設定が変わってきます。 総合評価70後半まではスムーズに進められると思いますが そこからはだんだんとゆっくりとした成長スピードになります。 VCを稼ぐためには• 試合ごとのサラリー• パフォーマンス• 難易度 が重要になってきます。 サラリーは1試合の時間が何分でも変わらないので 1Qを最短の5分でも12分でも同じです。 パフォーマンスは試合終了時の評価やスタッツでもらえる分のVCです。 実はこれ、設定の難易度を難しくするとボーナスがつきます。 「スーパースター」なら1. 2倍 「殿堂入り」なら1. 6倍になります。 ですがこれはサラリーには影響しないので チームメイトの評価に対するVCが低い今作ではあまり多くなプラスにはなりません。 リンク 最短ルートはこれだ! 僕が実践している、最も効率よく強化できるであろう進め方は• 各Qを5分に設定• 難易度はプロ これだけです! もちろん意識する点があって• バッジを伸ばす、MyPOINTを稼ぐためにもミスを少なく• 無理にボールに絡まない• スクリーン、ボックスアウトを多用する• インタビューではファン増加を意識する 当然かと思いますが ポイントやゲージが分かれていても 好プレイを続けていればどれでもたくさんポイントがもらえます! これで試合数をこなしていくのがベストだと考えています。 一方でデメリットもあって 短いプレイタイムで確実にスタッツを稼げないと バッジやMyPOINTは貯まらないので スタメンになって間もない頃や総合評価が70前後だと 思うようなプレイをする暇もなく試合が終わってしまいます。 あくまでも効率を重視しています。 強化の優先順位 マイキャリアは総合評価60からスタートしますが 限りあるVCを使って能力を上げる際にも 優先すべきものがあります。 あくまで自己流ですが 僕はオフェンスなら「フリースロー」 ディフェンスは「ディフェンスリバウンド」を 優先して鍛えました。 能力が低い状態では点を取ることも一苦労です。 そこで序盤はフリースローを得点源にしていました。 ジャンプシュートは外れる、レイアップもあまり狙えない。 しかしファールを取れば確実に得点に繋がります! そのチャンスを生かすためフリースローを優先してあげました。 ディフェンスリバウンドも比較的稼ぎやすいスタッツですので 取れる本数を増やすために上げました。 とにかく試合数とスタッツを多く! これが全てだと思います。 ネイバーフッドで暴れるために マイキャリアも頑張りましょう!!.

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【マイキャリア】NBA2K20 序盤の攻略方法!

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なぜ201cm フィニッシュプレイメイキング PFにしたのか なぜPF? 私は過去作でPG、SFを経験しているので、他のポジションがやりたかったからです。 特に前々作のスラッシュプレイメーカーSFは今作でもバッジの多さから強いのですが、同じになるのは避けたいと思っていました。 それと、ある程度インサイドで戦いたい、欲を言えば 日本人初の1巡目指名の八村塁選手(日本人選手なので選手とつけています)やドラフト1位のZion Williamsonと戦いたいからです。 マイキャリアでは同期ということになるので、お互いライバルとして遊べるのは今作しかないと思い、PFにしました。 後でお話するようにこのビルドはSF~Cまでこなせるので問題ないです! なぜ201cm? なぜ低身長のPFにしたのかというと、ステータスが上昇するのと、自分より高身長の相手と戦うときに能力が上がるバッジ「 ジャイアントスレイヤー」が効果を発揮しやすいからです。 特にボールハンドリングは70を超えるとプロモーション(違う動き)ができますから、そこを確保しようとするとどうしても身長が短くなります。 もちろん不利な点も多いですが、体の強さがあれば押し負けませんし、ウィングスパンを伸ばした方がディフェンスで貢献できます。 なのでPFの中で一番身長を短くした結果201cmなわけです。 完全公開! 201cm フィニッシュプレイメイキング PF の作り方 ポジション、利き手 まずはポジションです。 もちろんPFです。 左利きにしてみました。 フィジカル フィジカルは敏捷性と体の強さです。 ジャンプ力が低いですが、ダンクできればいいので大した問題にはなりません。 LeBron James戦法で、 スピードと体の強さを上げておけばどちらかで有利に立てます。 遅い相手にはスピードで抜き、速い相手にはパワーで押し込みます。 スキルの内訳 フィニッシュとプレイメイキングの比率が高いものを選びます。 ゴール下に切り込むのが得意なタイプです。 インサイドではダンクの能力も高くなります。 ハンドリングとパスに秀でたタイプで、今作ではポストムーブもここに含まれます。 ポジションに限らず、この「 フィニッシュプレイメイキング」はバッジの数も多く、ディフェンス寄りにもシューター寄りにもできますから、誰にでもオススメできるビルドです。 一番恩恵が少ないのがPFだったりしますが、それでも十分強いです。 ポテンシャル バッジ総数52個で、ディフェンス寄りにしてみました! シューター寄りでもよかったのですが、やっぱりインサイドなら守りたいですよ! オフェンスでもインサイドを攻める都合上、フリースローも上げておきました。 アンドワンカウントワンスロー)なら3点なので、スリーが打てなくても良いという素人判断です。 周りが打てるなら自分が打てなくても良いんだ! 身長 お話した通り身長は201cmです。 これで得られるメリットは• ドライブレイアップ、ドライブダンクの向上• フリースローの向上• パスの精度、 ボールハンドリングの向上• ペリメーターディフェンス、横方向の敏捷性の向上• スピード、加速、ジャンプ力の向上 があります。 逆にデメリットとしては• スタンディングダンクの減少• インテリアディフェンス、ブロックの減少• 体の強さの減少 が挙げられます。 それぞれ上昇、減少する数値に差はあるものの、メリットの方が大きいです。 体重 体重はMAXの 115kgにしました。 メリットはインサイドディフェンスと体の強さ、デメリットは横方向の敏捷性と加速です。 体の強さが増えてスピードと両立できるなら増やしておくに越したことはありません。 ウィングスパン ウィングスパンとは、腕の長さのことです。 これも最大の225cmにしました。 メリットはスティール、ブロックの向上、デメリットはハンドリング、ポストムーブ、体の強さの減少が挙げられます。 隠れたメリットとして、リバウンドやディフェンス時も腕が長い方が有利なので、シューターでなければ基本長い方が良いです。 ボールハンドリングが少し下がりましたが75もあれば十分SFでもやっていけます。 テイクオーバー テイクオーバーは4つの中から選べます。 今回は スラッシャーにしました。 今作はテイクオーバーがたまりにくいと聞いているので、であればわかりやすいものが良いだろうとということでこれにしました。 ウィングからPFがドライブを仕掛けるというプレーはあまりないと思うので、なかなか良いと思っています。 完成!似ている選手 ポストプレイメーカーで似ている選手はJulius Randle、Kyle Kuzuma、Draymond Greenでした。 それぞれ特徴が異なる選手ですが、ちょうどこの3人を足して割ったような選手がこのビルドです。 Julius Randleのダンク、 Kyle Kuzuma のスピード、 Draymond Green のパスを備えています。 ディフェンスはスイッチディフェンスに対応していて、ペリメーターもインサイドも守れます。 リムプロテクト(ゴール下のブロック)もできますし、ボックスアウトしてのディフェンスリバウンドという地味な仕事も進んでやります。 まとめ いかがでしたでしょうか。 ここまで201cm フィニッシュプレイメイキング PFビルドのご紹介をしていきました。 ポジションの明確な境界がない現代では、役割が大事です。 この選手はビッグマンを基本としながらも、状況に応じてウィングとハンドラーもこなせます。 私はこのビルドでマイキャリアをやっていきます! 気になった方はぜひ参考にしてみてくださいね!.

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