チャレンジ タブレット。 進研ゼミ中学講座の「チャレンジタブレット」が届きました!

チャレンジ1年生〈紙〉と〈タブレット〉学習習慣が身につくのはどっち?勉強方法と使い方を比較してみました

チャレンジ タブレット

スポンサードリンク 息子が小学生になったので、チャレンジタッチを申し込んだものの、紙面での教材に比べてやっぱりいまいち… と言う事で、紙面に変えたのを機に放置していたチャレンジパッドですが、今回タブレット化を試みたものの、 2017年頃までに書かれているブログでは、みなさん旧型タブレット?ですんなりいく様ですが、最近のタブレットは一手間必要みたいで全くうまくいかず、あちこちのブログを読みあさり、かなり苦戦したのでそれらを全て纏めたブログを作成してみました。 普通にYouTubeアプリ・ゲームアプリ・Amazonプライムビデオが使えています。 ちなみに今回タブレット化できたチャレンジパッドを含め、 ビルド番号が02. xxx以降のチャレンジパッド2では、パソコンが必要です。 2018年度に契約したチャレンジパッド2ではかなりの苦戦の末、タブレット化に成功しました。 あなたがその苦戦を回避できるよう、こちらのブログに纏めたので試してみてくださいね(自己責任でお願いします)。 チャレンジパッド2 の初期化の方法 ビルド番号0. xxxバージョン 電源をオフにする。 ホームボタン(家マーク)と電源ボタンを同時に長押しする。 「システム復旧モードに入ります」と表示されたら両方のボタンを離し、直ぐにホームボタンのみ長押しする。 「工場出荷状態に戻しますか?」と表示されたらホームボタンを離し、音量ボタンで「はい」を選択する。 ホームボタンで決定すると、「工場出荷状態に戻しました」という表示が出て、電源がOFFになる。 チャレンジパッド2 タブレット化の設定 真ん中の「…」がある所を押す。 「設定」を選択(タップ)する。 「Wi-Fi」の設定をする(ここはスマホやPCなどを自宅のWi-Fiに繋ぐ方法と同じ)。 xxx以降の新しいチャレンジパッドでは、 以前は簡単にできた「提供元不明のアプリ」がインストールできません。 それができる様にするために、PCからの設定が必要となってきます。 ここでは難しい言葉は使わずに手順を記載していきます(難しい事が書いてある様に感じてしまいますが、手順通りにやるとできると思います)。 頑張っていきましょうーーー! 「」と言うファイルをご自身のPCにダウンロードする(我が家はWindowsなのでここをクリック)。 「上記の利用規約を読んだうえで利用規約に同意します。 」にチェックしてダウンロード開始。 何でも良いので適当なフォルダをダブルクリックして開き「PC」を右クリックし「プロパティ」を選択する。 「提供元不明のアプリ」をインストールできるように設定する2 [adb devices] いよいよPCとの接続です。 あともう一息です! 頑張りましょう!! パソコンとチャレンジパッドを接続する(接続にはこの様なUSBコードが必要。 どのご家庭にも1つはあるタイプだと思われます)。 楽天で購入 接続するとこの様にPCにチャレンジパッドが表示されればOK。 PCで「Windowsマーク」と「R」を同時に押し、出た画面に「cmd」と入力する。 出た画面に「adb devices」と入力しエンターを押す。 このメッセージに気付かずOKをしなかったせいで、上の黒画面でエラーが出て先に進めませんでした。 原因はOKをしなかった事による、チャレンジパッドが認識されないためでした。 次にこの文字をコピーして、先ほどの黒い画面に貼り付けてエンターをする(改行等なしの1行です)。 パソコンでの設定は以上です。 また、 ちゃんとチャレンジパッドで「USBデバッグを許可しますか?」がOKになっている事も確認してください。 チャレンジパッド2をよりタブレットらしく設定する ここではタブレットの様な画面にする為のアプリを入れる作業です。 表示されたテキスト(文字)を適当な場所で長押しをし、この様なグレーで選択された状態に表示にする(選択する単語は何でもOK)。 右上にこの様な文字が出るので「ウェブ検索」をクリックする(Androidスマホでテキストをウェブ検索する時と同じ方法)。 ウェブ検索をするとブラウザ(インターネットが見れるソフトの様なもの。 URLが表示されているのがそれです)が自動で立ち上がる。 タブレット仕様にする タブレットの様な画面にする為にタブレットに「」と言うアプリを入れる。 赤枠の 「Direct Download APK」と言うところをクリックしダウンロードする。 ここから必ずダウンロードすること! 青い四角の「Download Now」からではないので要注意!! インストールのメッセージが出たら「次へ」を選択し、インストールする。 インストール後、Nova Launcherを常時表示を選択すればOK。 チャレンジパッド2にアプリを入れる 色々やり方があるようですが、調べた所ではAmazonアプリ(Google Playの様な位置づけ)から入れるのが一番手っ取り早い様です。 文字で読むとけっこう大変だと思いますが、やってみると案外簡単だったので、頑張って設定してみてくださいね!.

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知らないと危険なチャレンジタッチの8つのリスク|タブレット教材を正しく使って成績を上げるために。

チャレンジ タブレット

チャレンジタッチの特徴 チャレンジタッチは、ベネッセが提供する進研ゼミ小学講座のタブレット通信教育です。 これまでの 累計受講者が100万人を超える評判のサービスになります。 チャレンジタッチの特徴は以下の通りです。 「解き直し」システムで記憶への定着をサポート• 新学習指導要領にいち早く対応• 楽しく学べるため、子供が積極的に学習に取り組むようになる• 6年間の費用は塾に比べて安い• お子さんの学習進捗を親御さんのスマホでチェックできる• 万が一壊れても安心のサポート付き またチャレンジタッチには中学生講座もあり、そちらは 塾・予備校・通信教育の中で利用者数No. 1の実績を持ちます。 チャレンジタッチの費用を他社と比較 ここからはチャレンジタッチの費用について、他社サービスとの比較を踏まえて解説します。 チャレンジタッチの費用 チャレンジタッチでは、入会金・再入会金・送料などはかかりません。 支払い方法は毎月払い・6ヶ月一括払い・12ヶ月一括払いの3通りです。 12ヶ月一括払いを選んだ場合の月額料金が最も安くなります。 タブレット端末代金も月額料金に含まれているため、別途支払う必要はありません。 ただし、 受講6ヶ月未満での退会や学習スタイルの変更をする場合は、9,900(税込)が必要です。 進研ゼミ小学講座の月額料金(12ヶ月一括払いの場合)は以下の通りになります。 なお、紙教材の「チャレンジ」・タブレット学習の「チャレンジタッチ」のどちらでも以下の料金で利用可能です。 ひと月当たり 年間の支払い合計 1年生 2,980円 35,760円 2年生 2,980円 35,760円 3年生 3,740円 44,880円 4年生 4,430円 53. 160円 5年生 5,320円 63,840円 6年生 5,730円 68,760円 6ヶ月継続出来れば、タブレット端末料金不要 先述したように、上記のチャレンジタッチの月額料金は、 タブレット端末代金込みの金額です。 6ヶ月以上継続して受講すれば、追加のタブレット端末料金を支払う必要はありません。 ちなみに 専用タブレットの定価は19,800円(税込)です。 しかしながら、6ヶ月未満で退会する場合は、追加のタブレット端末料金として9,900円が請求されるため、注意しましょう。 スマイルゼミ・Z会の料金どちらがお得? 進研ゼミ小学講座の受講料を他の通信教育であるスマイルゼミ、Z会と比べてみましょう。 スマイルゼミはタブレット学習のみを提供しており、Z会は紙教材とタブレット学習のどちらかを選択できます。 各社の小学1年生の講座の月々の料金の比較はこちらです。 Z会は「小学生タブレットコース1年生」です。 12ヶ月一括払い 6ヶ月一括払い 毎月払い 進研ゼミ 2,980円 3,3000円 3,680円 スマイルゼミ 2,980円 3,880円 3,880円 Z会 2,992円 3,344円 3,520円 進研ゼミとスマイルゼミ、Z会で月々の料金に 大きな差はありません。 ただし、進研ゼミのタブレット代金は 6ヶ月使い続ければ実質無料に対し、スマイルゼミとZ会はタブレット代金の負担をしなければいけません。 ご家庭でipad Apple社 を用意 タブレット代を加味すれば、 進研ゼミが最もお得です。 タブレットはお子さまが使用することも考えて、「チャレンジタッチサポートサービス」に加入しておきましょう。 月々の料金が塾の料金の約半分 チャレンジタッチを利用すれば、塾や教室に通う場合と比べて、 かなり安い費用で子供に勉強させることが可能です。 以下は小学1年生がチャレンジタッチ、塾・教室を利用した場合の、それぞれの月額料金になります。 チャレンジタッチの教材の特徴3選 チャレンジタッチの教材には、以下の3つの特徴があります。 レッスン内容としては、 学校の教科書に準拠した授業からまとめ、問題演習という流れです。 授業には動画やアニメーションが効果的に使用されているため、難しい問題でも視覚的に楽しく理解することができます。 1つのレッスンにかかる時間が短いため、帰宅から夕飯までの間や夕食後、就寝前などの スキマ時間を活用した学習が可能です。 短時間で効率的に学べるため、自分のペースで継続しやすいという特徴があります。 学習習慣が身に付く チャレンジタッチには学習アラートという機能があります。 決まった時間にアラームで通知が来るため、勉強の習慣を身に付けることが可能です。 またタブレットには ゲーム機能も付属しています。 学習しただけ遊べるという仕様なので、勉強のモチベーション作りに有用です。 専用の学習設計を立てることができる 日々の10〜15分の学習に加え、月末には「Wとき直し問題」で仕上げ作業を行います。 出題は日々の正答状況に合わせて個別に行われるため、それぞれに合った問題を解くことが可能です。 学習プランは、 進捗状況によって毎週自動で修正されるため、常に最適な学習を受けることできます。 また基礎的な内容が中心の標準コースから、応用的な内容の挑戦コースに変更することもできるため、高いレベルの学習も可能です。 中学受験レベルにも対応 教科書内容であるメインレッスンが終わったら、 実力アップレッスンに進むことが可能です。 実力アップレッスンには、量をこなす「もっと演習コース」と応用的な思考力を培う「もっと発展コース」の2種類があります。 追加料金なしで演習量を増やしたり、発展的な問題演習を行うことが可能です。 実力アップレッスンに取り組むことにより、中学受験対策も行えます。 それぞれのレベルに合わせた学習ができることは、チャレンジタッチの魅力の一つです。 チャレンジタッチでは月末の「W解き直し問題」に加えて、毎日の仕上げとして 間違えた問題の解き直しができます。 間違えた直後に解説を読んで解き直しができるので、知識が効率的に定着していきます。 学習直後と忘れたころ(月末)のW解き直しシステムによって、子供一人でも十分な復習を行うことが可能です。 2020年度から始まった新学習指導要領では、以前よりも自分で考え、判断・表現する力が求められます。 また英語・プログラミングの授業が導入されることも特徴です。 チャレンジタッチの教材には、新傾向に対応して「ひらめきスイッチ」という 自分で考える力を伸ばす仕組みがあります。 様々なヒントが出されるので、自分自身で解答を導くことが可能です。 また2020年度からは、小学3年生から「外国語活動」という名で英語授業が始まります。 チャレンジタッチではこれに備えて、 小学1年生から英語力の基礎作りが可能です。 「Challenge English」には英検準1級までに対応したハイレベルな教材もあります。 さらに塾などでは学ぶことが難しいプログラミングもチャレンジタッチなら学べます。 自宅にいながら、プログラミング的思考能力や情報リテラシーを身に付けることが可能です。 楽しく学びながら、効果を実感できる チャレンジタッチの良い点は、楽しみながら勉強ができることにあります。 もちろん学習の効果も十分です。 五感を使いながら楽しい勉強をサポート チャレンジタッチの教材には、アニメーション内でキャラクターが話すなど、 子供が興味を持つような仕掛けが多数施されています。 また実際にタッチペンで書きながら勉強ができるため、ただ見るだけではない能動的な学習が可能です。 漢字や九九など繰り返し学習が必要な項目に関しては、 ゲーム要素を取り入れた反復練習アプリで飽きることなく効率的に記憶することができます。 小学生が読みやすい本を約1,000冊収録 チャレンジタッチでは各教科の学習に加え、タブレットを用いて本を読むことも可能です。 「 電子図書館 まなびライブラリー」には、人気の本を中心に小学生向けの書籍が約1,000冊収録されています。 学年と読書履歴から最適な本がおすすめされるため、本選びに迷う心配はありません。 読書を通して、 子供の興味関心・知的好奇心を刺激できるため、勉強意欲の向上につながるでしょう。 チャレンジタッチでも赤ペン先生の添削指導を受けられる 進研ゼミといえば「赤ペン先生」が有名ですが、チャレンジタッチでも赤ペン先生の添削を受けることが可能です。 小学3〜6年生の教材では、毎月「赤ペン先生の記述力指導」が行われます。 タブレットに配信される問題をオンラインで提出すれば、1〜3日で添削結果が返却されるという仕組みです。 担任の赤ペン先生による丁寧な指導を受けたり、コミュニケーションを取ることができるので、学習の理解度をさらにアップさせることができます。 AIによる自動採点機能を備えたタブレットもある中で、 手書きで温かみのある添削が受けられるのは魅力的です。 優しく褒めながら良いところを引き出すように指導してもらえるため、子供の学習意欲向上にもつながるでしょう。 親御さんも安心の進研ゼミのサポート体制 チャレンジタッチはサポートが充実しているため、安心して子供に持たせることができます。 勝手にインターネットへ接続できない 子供がタブレットから勝手にインターネットを接続すれば、 トラブルや犯罪に巻き込まれるのではないかと懸念する方もいるでしょう。 しかし、チャレンジタッチのタブレットにはその心配がありません。 チャレンジタッチでは、 初期設定終了以降は保護者のスマホと進研ゼミ以外には接続できない仕様になっています。 そのため、安心して子供に持たせることが可能です。 親御さんのスマホで学習進捗を把握できる 子供のタブレットは保護者のスマホと接続できるため、保護者はスマホから学習状況を適宜把握できます。 学習の進度や添削課題の提出状況などが逐一確認できるので、子供が怠けてしまう心配はありません。 また 子供のタブレットに「頑張ってるね」などのメッセージを送ることもできるため、上手に使えば子供をやる気にさせることもできるでしょう。 万が一壊れても安心サポート 子供にタブレットを持たせれば、水をこぼしたり、落とすなどして壊れる危険性があります。 そのため、チャレンジパットサポートサービスに加入しておくのがおすすめです。 サポートを利用すれば、水没や破損なのでタブレットを使用不能にした場合、 3,300円でタブレットを交換することができます。 サポート代金は、 1ヶ月190円(年2,280円)、6ヶ月1,050円(年2,100円)、12か月1,860円です。 タブレットの定価は19,800円なので、12ヶ月一括払いの場合、14,640円お得に交換することができます。 サポートに加入できるのは入会時だけなので、忘れないように加入しましょう。 タブレット学習のデメリット チャレンジタッチなどのタブレット学習サービスには、いくつかのデメリットがあります。 以下では各デメリットの内容と対策を紹介します。 しかしその手軽さゆえに、タブレット学習に慣れてくるとついダラダラ勉強してしまいがちです。 リビングでテレビを見ながら片手間で勉強したり、ゴロゴロして必要以上に時間をかけてしまうこともあるでしょう。 そのため、集中して机に向かう習慣をつけさせるにはやや不向きな教材と言えます。 注意散漫な状態で学習しても能率は上がらないので、保護者のサポートが必要です。 学習状況はスマホからチェックできるため、 適宜声かけをしたり、勉強しやすい環境を整えてあげるようにしましょう。 あてずっぽうの解答で身に付かない タブレット学習の多くは端末による自動採点機能を持っているため、 出題は選択問題がメインになります。 そのため、 やる気がない状態で取り組んでいれば、あてずっぽうで答えを選んでしまうこともあるでしょう。 また間違えた問題の復習が疎かになることも考えられます。 しかし、チャレンジゼミでは「W解き直しシステム」があるため、そうした心配はあまりしなくて良いでしょう。 赤ペン先生による記述指導もあるため、充実した学習が可能です。 入会特典やオプションは各社で異なるため、入会の際はサービス内容とともに費用面も慎重に検討するようにしましょう。 また、 タブレットを使用不能にした場合には追加料金がかかることもタブレット学習特有のデメリットと言えます。 チャレンジタッチでは先述したサポートサービスがあるため、 大きな損をしないよう、入会時に加入しておくのがおすすめです。 子供のモチベーションを維持するための機能ですが、 学習に飽きたり、ゲームにハマってしまうと、ゲームがメインになってしまう可能性もあるでしょう。 チャレンジタッチのタブレットは「 勉強しないと遊べない」という仕様なので、教材がゲーム機になってしまう心配はありません。 ログインやレッスン修了などに応じてゲームに使えるポイントが貯まるという仕組みです。 子供の学習意欲を高めるには、保護者のサポートも必要になります。 学習状況を把握しながら定期的にコメントを送ったり、「一日1単元」などのルールを決めるなどして、子供の勉強を見守ることが大切です。 進研ゼミの教材は良質なものなので、継続的に勉強していれば、必ず成績は伸びていきます。 そのためには、ゲームも上手く活用しながら、子供に勉強の習慣をつけさせることが重要です。 紙教材の方が優れている点 机で勉強する習慣がつけやすい 紙に書いて勉強できる 親子で取り組むことができる 上記の点を考慮してどちらかを決めるのが良いでしょう。 公式サイトから 無料体験教材や資料を申し込み、実際に試してみるのもおすすめです。 チャレンジタッチはこんな親御さんにおすすめ チャレンジタッチは、 子供に勉強の習慣をつけさせたいという方におすすめです。 楽しみながら学習ができるので、子供が自主的に勉強するようになるでしょう。 またチャレンジタッチは、 受講料を安く済ませたい方にもおすすめです。 塾や教室に通う場合と比較して、かなり安い料金でサービスが利用できます。 さらに採点など直接的なサポートが難しい方は、チャレンジタッチを用いるのが良いでしょう。 子供にタブレットを持たせておけば、国数社理の4教科をはじめ、英語やプログラミング、読書などをバランスよく学ばせることが可能です。 紙教材と違ってタブレット一台で全ての勉強ができるため、一々やるべき教材を指定する必要もありません。 チャレンジタッチがおすすめできない人 チャレンジタッチでは紙教材は一切用いないので、 紙に書いて学習させたいという場合にはおすすめできません。 またタブレットがあればどこでも勉強できてしまうので、机に向かって勉強する習慣を付けさせるのには不向きです。 さらに ゲーム形式の学習をさせたくないという場合は、チャレンジタッチを利用しない方が良いでしょう。 ゲーム形式に慣れてしまうと、いわゆる普通の勉強ができなくなることも考えられるからです。 チャレンジタッチの実際の評判・口コミ 実際に、チャレンジタッチで受講をしている親御さんの口コミを見ても、チャレンジタッチが小学生のお子さんの勉強に適していることがわかります。 それでは、チャレンジタッチをお勧めする実際の口コミを見ていきます。 自分から進んで勉強を始めるようになる チャレンジタッチは、達成しやすい学習設計やゲーム性のある教材のため、多くのお子さんが気に入ります。 お子さんが「 勉強が楽しい」と思い、 ポジティブに勉強に取り組むようになります。 そのため、親御さんが勉強を促すよりも前に、いつのまにか勉強を始めているケースが多いようです。 以下ではチャレンジタッチ利用者の口コミ・評判を一部抜粋していますので参考にしてください。 紙の教材を受講していた時にはやる気になるまで時間がかかり、わたしから勉強するように働きかけることも負担でした。 チャレンジタッチに変えてからは、教材が面白く感じるようで私が声をかけなくても、娘が自分から計画的に毎朝取り組んでいます。 チャレンジタッチでは毎月25日に次のレッスンが配信されますが、それまでに今のレッスンを終わらせるという約束を子どもとしています。 そのおかげか私が声かけをほとんどしなくても毎朝継続的にチャレンジタッチに取り組んでくれています。 自動丸付け・解説機能で間違いをそのままにしない タブレット学習の大きな利点は、 自動添削機能です! 紙教材の場合、親御さんが丸付けをしなくてはならないので、親御さんの 手間がかかります。 チャレンジタッチならば、丸付けの必要がありません。 また自動添削ならば、問題を解いた後、すぐに復習ができるので、 間違えた問題やわからない問題を放っておかないと大変好評です。 以下ではチャレンジタッチ利用者の口コミ・評判を一部抜粋していますので参考にしてください。 他のデジタル教材では間違えたときに答えを教えてくれるだけでした。 しかしチャレンジタッチでは間違えたときに丁寧に解説、解き直しを促してくれるからしっかりと理解できるところが娘も私もとても気に入っています。 紙の教材だと私がまるつけをしなければならず、解いてから解き直しをするまでに時間が空いてしまいます。 その間に間違ったやり方を覚えてしまわないか心配でしたが、チャレンジタッチではその心配はなく、すぐにまるつけと解き直しをしてくれるところがとても気に入っています。 チャレンジタッチの申し込み方法 チャレンジタッチを申し込む際は、以下の内容を参考にしてください。 公式サイトから申し込みが可能 チャレンジタッチの 申し込みは公式サイトから簡単に行えます。 まずは受講する学年を指定し、続いて教材を選択しましょう。 チャレンジタッチを利用する場合は、「学習スタイルの選択」の項目でチャレンジタッチ(専用タブレット<チャレンジパット>中心に学習)を選んでください。 また国語・算数に関しては、標準コースか挑戦コースの選択も行います。 迷う場合は標準コースを選んでおくのが無難です。 チャレンジタッチの申し込みはから行えます。 お友だち・ごきょうだい紹介制度を利用して入会する 進研ゼミ小学講座には、友人や兄弟の紹介制度が存在します。 紹介を行うことで 紹介者と入会者の両方にプレゼントが届くという内容です。 また特別紹介キャンペーンが実施されることもあり、その場合は通常よりも豪華な特典が得られます。 例えばシャーベットメーカーやプールバック、図書カード2,000円分などです。 知り合いに進研ゼミの利用者がいる場合は、紹介してもらってお得に入会するのが良いでしょう。 退会手続きは電話のみで可能 万が一、入会後にチャレンジタッチを退会したくなった場合は、電話にて手続きを行ってください。 毎月の各種変更締切日に間に合うように、会員専用お問い合わせ窓口に電話しましょう。 なお、先述したように入会から6ヶ月未満の退会には追加料金が発生するため注意が必要です。 受講費の12ヶ月一括払いを選択している場合は、 利用期間に応じた残金が返金されます。

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最初はチャレンジで始めて、途中でチャレンジタッチにするってこと?最初からチャレンジタッチにするよりなにがいいのかしら? 理由1:チャレンジとチャレンジタッチにはどちらもよさがある 当たり前ですが、紙には紙の、タブレットにはタブレットのよさがあります。 だから、どちらにしようか悩むのです。 悩むぐらいなら、両方のいいとこどりをしましょう! 理由2:小学校低学年では字を書くこと自体に慣れたほうがよい 低学年はまだ字を書くこと自体に慣れていないので、実際に紙に鉛筆で字を書く練習をする必要があります。 チャレンジタッチでも字を書く学習はできますが、やはりタブレットにタッチペンで書くのと、紙に鉛筆で書くのとは感触が違います。 学校ではまだまだノートやプリントなどの「紙」に書いて勉強するのが普通です。 テストももちろん「紙」です。 低学年で学校の勉強についていけないというお子さんは、授業の内容がわからないというよりも、「書くのが遅い」「漢字がまちがっている」「書いても字が汚くて先生に何度もなおされる」などの理由もあります。 まず、字を書くことに慣れるため、低学年では「チャレンジ(紙で学習)」で始めることをおすすめします! 理由3:小学校高学年は忙しく、勉強も難しくなってくる 学年が上がってくると、子供たちも習い事や交友関係でそれなりに忙しくなってきます。 中学受験をするしないにかかわらず、塾に行く子も増えてきます。 また、高学年になると学校にもすっかり慣れて要領がよくなり、反抗期が始まってきます。 しかし、勉強はだんだん難しくなってきて、チャレンジの問題も同じように難しくなってきます。 忙しい上に勉強も難しくなってくると、「チャレンジをやるのが面倒だなあ」となり、だらけてしまう子も多いのではないでしょうか。 そこで「チャレンジタッチ」を投入です! 今まであまりタブレットを使っていないお子さんなら、自分専用のタブレットをもらえるというだけで、気分が上がるでしょう。 なるほど!うちの子も自分用のタブレットをほしがっていたけど、いきなり渡すのは心配だったのよね。 チャレンジタッチで慣れてもらってから普通のタブレットを買ってあげるのもいいかも。 チャレンジタッチのいいところは、自分の答えが合っているかどうかがすぐにわかるところです。 まちがった問題はとき直しもできます。 つまり、自習にとても向いています。 低学年の頃は、勉強の時に「親に近くで見ていてほしい」「親にわからないところを教えてほしい」というお子さんが多いでしょう。 しかし、高学年にもなると、むしろ親に見られながら勉強するのはイヤなのではないでしょうか。 なので、高学年では、自分ひとりで勉強を進められる「チャレンジタッチ タブレットで学習)」をおすすめします! 【比較】スマイルゼミとチャレンジタッチ、どちらがいい? テレビのCMで「スマイルゼミ」っていうのもよく見るけど、「チャレンジタッチ」とどちらがいいのかしら? タブレット学習では、テレビのCMでもよく見るジャストシステムの「スマイルゼミ」も有名です。 ネットで「スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較」などと検索すると、たくさんの口コミや比較サイトが出てきます。 それらを参考にされる場合は、情報が新しいものかどうか確認しましょう。 私もタブレット学習を検討する時に、いろいろな比較サイトや口コミを見ましたが、内容が古かったりまちがっていたりするものが結構ありました。 わが家では「チャレンジタッチ」を使っていますが、新しいプログラムが追加されたりと、タブレット学習はどんどん進化していています。 比較サイトや口コミを参考にした場合でも、最終的には公式サイトで正しい情報を確認することをおすすめします。 「スマイルゼミ」も「チャレンジタッチ」も、無料で試せる期間や、1か月だけ受講できるなどのキャンペーンをやっている場合があります。 どちらにしようか悩んでいる場合は、実際に試してみることをおすすめします。 「スマイルゼミ」と「チャレンジタッチ」の詳細な比較は、別の記事でお話しします。 valuecommerce. valuecommerce. 最初は紙の「チャレンジ」をやっていましたが、兄は5年生の3学期に、妹は2年生の3学期に、「チャレンジタッチ」に変更しました。 チャレンジタッチにした今、、、 2人ともものすごく勉強してくれるようになりました! チャレンジタッチで学習した子供の感想 「チャレンジタッチ」で実際に学習した子供の感想です。 2人とも「チャレンジタッチ」のほうが楽しいようです。 「チャレンジタッチ」のデメリットとして、一つだけ感想がありました。 毎月ついてくる読み物「わくわく発見BOOK」が、「チャレンジタッチ」だと読みにくいので、紙の時のほうがよかったそうです。 確かに、こういった読み物の冊子は、ネットで読むより紙でできた本で読むほうが読みやすいですよね。 読書が好きなお子さんだと、紙の「チャレンジ」のほうが好きという場合もありそうです。 親の感想 まず一番よかったのは、親の負担はめちゃめちゃ軽くなりました 笑 マル付けはすべてチャレンジタッチがやってくれますし、毎日どこまで進んだかメールでお知らせがくるので、いちいち子供に確認する必要がありません。 子供とメールの交換ができるので、子供たちは時々「ママ、勉強がんばるよ!」といったかわいいイラスト入りのメールを送ってくれます。 親から子供あてに送るメールもかんたんに書けます。 ちょっと面倒なときは、いくつかのコメントとスタンプがあらかじめ用意されているので、それを選ぶだけであっという間にメールができます。 忙しいパパママには、とても便利ですね。 そしてなにより、自分から進んで勉強してくれるようになったのがよかったです! 自分から進んで勉強してくれるなんて、すばらしすぎるー! 「チャレンジ」から「チャレンジタッチ」に変更した子供たちの変化 紙の「チャレンジ」の時には、少なからずイヤイヤやっている感じがありましたが 苦笑 、「チャレンジタッチ」に変更してからは、毎日あきずに取り組んでいます。 そして「標準コース」の問題をやり終えると、無料でできる「挑戦コース」の問題まで自主的にやるようになりました。 もし1年生の最初から「チャレンジタッチ」だったら、子供は「チャレンジタッチ=勉強」と感じて、そこまで楽しくできなかったのではないかと思います。 最初に紙の「チャレンジ」をしていたからこそ、「チャレンジタッチ」が「勉強」というより、遊びやゲームに近い楽しいものに思えるようです。 たしかに! 1年生の最初から「チャレンジタッチ」をやってたら、高学年になった頃にあきちゃってたかもしれないわ~。 これはわが家の場合なので、もちろん紙の「チャレンジ」でもきちんと勉強に取り組めるお子さんもいらっしゃるでしょう。 その場合は、無理に「チャレンジタッチ」に変更しなくてもよいと思います。 なぜなら、中学受験・高校受験・大学受験や学校の定期テストなど、重要な試験やテストは、まだまだ紙に書いて行われることがほとんどだからです。 valuecommerce. valuecommerce.

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