ミルン 式 共鳴 4 層。 FINAL FANTASY XIV, The Lodestone

FINAL FANTASY XIV

ミルン 式 共鳴 4 層

こんにちはせるです。 クリア報告を書いてからもう2週間が経過していました。 ちょこちょこ書く癖をつけないとですねw さて、今回は野良で流行っているやり方についてです。 出来る範囲で解説?紛いのことをしていきます。 最近の募集でよくあるのが、• 基本ミルン• DD内or外• 暴走あやとり• 赤鏡固定• アファ1、2無敵 ですかね エレメンタルDCで見てた感じです ではまず上からと言いたいですが、 基本ミルンは特に書くことがありませんwそれだけしっかりしてる攻略法ということですね。 なので2つ目から。 DD内or外について 募集を見てると DD内が結構多いかなという印象です。 ここに関しては正直処理出来ればどっちでも良いって考えです。 個人的には外捨ての方がやりやすいです。 まあ自分はタンクとヒラでしかやってないのでDPS視点だとどうなのか分かりかねます。 どちらにしても殴れる時間が大幅に変わるわけでは無いので、ここで劇的にスキル回しが変わるというなら、そもそもの回しが悪いとしか思えません。 ここは処理出来る方でいいかと。 暴走あやとり式について この処理法はとても良い処理法だと思います。 特に今回の4層はDPSチェックがかなりキツめなので、殴り時間を増やせる あやとり式は素晴らしいと感じます。 ナイトだと暴走にしっかりレクホが合う為、どのやり方でも殆どロスは無いですが、メレーでここで回しが殆ど変わらないのはかなりのアドバンテージを得られる筈です。 オススメの処理法です! 赤鏡固定 赤鏡前に整列し、1回目のノックバックを無効にする処理法です。 mtとstどちらが赤鏡前でも良いですが、mt組が赤鏡前に整列するほうが変に向きも変わらず良いのではないでしょうか。 こちらも1回目を無効にする分、少し殴れる時間が増えることと、基本固まっているのでヒールがしやすいかと思います。 こちらもオススメです。 アファー1、2無敵 最後のアファー以外軽減を切らなくて良いので楽だと思います。 固定ではアクモン2回目に無敵を使ってましたが、アファーに軽減1個抜けて乱数で数名落ちたので、その事故は確かに無くせるかなと。 ここが最後のギミックですからね。 少しでも楽に処理出来る方が良いですよねw 結論 自分がこれらを使うとしたら、【 ミルン式 暴走あやとり】で立てるかなあ。 ただ、装備更新も出来てるし、もしかしたら ミルン式だけかもですねw 以上 そんな感じで。 CELLXG573.

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希望の園エデン零式:共鳴編4層 スペスペたいむ用タイムライン

ミルン 式 共鳴 4 層

どうもKanitamaです。 エデン零式共鳴編が実装されてから、実はコツコツと練習して挑戦し続けていたのですが、ようやく実装から4週目の木曜日にクリアすることが出来ました。 色んな意味でとても苦労したのですが、そんなことはさておきこの零式共鳴編4層のDPSチェックというのがやはりとても厳しいらしいです。 私がクリアした時にはもう4週目ということもあって装備が揃っているということもありそんなにヤバいくらい厳しいとまでは感じませんでしたが、それでもクリアした時には時間切れギリギリだったので本当に厳しいということに間違いはなさそうです。 そこでそのエデン零式共鳴編4層の各ジョブのDPS差みたいなのどの程度になっていたのか気になったのでFFlogs様の情報を元に調べて見ました。 パッチ5. 2の4週目の時点でのデータなので注意 今回の記事の参照にした情報というのはパッチ5. 2実装から4週目の地点での物なので、今後はこの各ジョブのDPS値というのは変動していき、それぞれの格差や順位付けというのも変動していく可能性は十分にあり得るのでその辺の事情はご了承ください。 大雑把に各ジョブの差を見ていくと、侍を除く遠隔魔法DPSがトップ3となり、その下に近接DPS、その下に機工士、さらに少し下がって踊り子、吟遊詩人の順となってました。 赤魔導士が上位に位置する意外な結果に ここで目を引いてしまうのは、 これまで下から数えた方が順位が早かった赤魔導士が割と上位の方にいるということでしょうか。 エデン零式共鳴編4層ではスタンダードな近接2構成だけでなくキャスター2構成のPTを採用している人も以前と比べて多いようで、こうした数字だけで見てしまうとそういったPT構成を採ることも全然アリなのではないのかなと思ったり。 ただ他の層を見ていくとこの赤魔導士についてはこれまでとあまり変わらない順位付けらしく、赤魔道とこの4層と相性がいいというよりは、他のジョブ特に 近接DPSとの相性が悪いように思えます。 あとこの層については多くの多彩な敵が出現する雑魚フェーズだったり、後半戦の開始時の強化バフの有無とか、各ジョブのゲージなどを事前に貯めて開幕のバーストをどうするか、といった色々と他の層とは違った要素が大きいので、このような少し変わった順位付けとなったのは、そういうコンテンツとの相性が強く出たということもあるのかなと思います。 他に気になるところといえば、同じ遠隔物理DPS同士でも機工士よりもやや踊り子と吟遊詩人に差が付いてしまってます。 05の頃からほとんど変動がないようでしたが、共鳴編零式4層の場合だと若干ガンブレイカーが高めに出ているようです。 ただそれでもほんの少しという程度ではあるので、火力面だけで見ると格差は無いように見えるので、そういう意味ではどのジョブを採用しても問題にはならないのかなと思います。 この順位については実は以前の記事、12月の頃に紹介した時からパッチ5. 1の段階で変化があったようで、ヒーラーの間だと占星術師が一番DPS値が高く出るようになっていた様でした。 また占星術師についてはカードによるDPS貢献の割合が強く、 自分以外のジョブが強くなればなるほどにその貢献度も増していくので、パッチ5. 1の時よりも少し差が大きくなっていたということでしょうか。 攻略方法の違いにも差があるのかも? エデン零式共鳴編4層については野良PTでの攻略方法が色々と別れてしまっていて、例えば前半のダイアモンドダストを外周か内周で処理するか、光の暴走フェィズをミルン式かあやとり式で処理するかなど、そういう処理の違いでもDPSに影響はあるのかなと思います。 ただ今回の記事については実装から4週目ということもあり、みんな装備がまだまだ揃わず、攻略方法なんかにも結構違いがあるようで、何度も言うように、今後この順位が変動することは大いにあり得るのであくまで参考程度に閲覧してみてください。

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ミルン 式 共鳴 4 層

地面が凍り、移動時滑るようになる ドレスアップ 詠唱なし 、事前にシヴァが「聖竜よ、来れ」と喋る。 アク・ラーイ設置、敵視リストの「赤の鏡」の詠唱を見て、完了したらフィールド中央に向けて滑りながら移動 聖竜の咆哮 2回目 全体攻撃 1回目と同様にヒーラーとタンクに聖竜の爪デバフ 赤色 、DPSに聖竜の牙デバフ 青色 付与 それぞれデバフ時間が異なり、時間が少ない順からギミックを処理していく 聖竜の爪 赤色 :13秒、22秒、33秒、38秒 聖竜の牙 青色 :20秒、28秒、36秒、45秒 フィールド北、南に竜の首が出現、竜の首は時計回りか半時計回りで動く 竜の首ギミック処理前に「アク・モーン」5回受け、2組で受ける アク・モーン処理後、タンク2人が竜の首に当たる MT無敵使用、他メンバーを巻き込まないようにMTは北へ移動 「モーン・アファー」MT無敵受け、同時にヒーラーは当たりにいった後に落ちる光の玉を取りに行く 竜の首ギミック処理前に「アク・モーン」6回受け、2組で受ける アク・モーン処理後、DPS2人が竜の首に当たる ST無敵使用、他メンバーを巻き込まないようにSTは北へ移動 「モーン・アファー」MT無敵受け、同時にDPSは当たりにいった後に落ちる光の玉を取りに行く 竜の首ギミック処理前に「アク・モーン」7回受け、2組で受ける 最後にフィールド中央に集まり、「モーン・アファー」を全員で受ける 鏡の国 フィールド外全方角に赤色の鏡が出現 ホーリーウィング 前面広範囲攻撃のため、背面に隠れる 鏡の国 鏡のホーリーウィングで時間切れ パターン 解説 アイシクル南北パターン フレアマーカー対象者であるタンクは北側、ヒーラーは南側へ、シヴァの「ヘブンリーストライク」でノックバックされるように調整します。 何も付与されていないDPSは西へノックバックされましょう。 AoEマーカーが付与された4人は、AoEマーカー着弾後、北側のタンクと同じ場所へノックバックされましょう。 西へノックバックされたDPSは、 スプリントを使用し、フレア着弾時、すぐにフィールド外周に現れる円形範囲攻撃を避けつつ、追尾型AoEをプレイヤーのいない所へ3回捨てましょう。 アイシクル東西パターン フレアマーカー対象者であるタンクは西側、ヒーラーは東側へ、シヴァの「ヘブンリーストライク」でノックバックされるように調整します。 何も付与されていないDPSは南へノックバックされましょう。 AoEマーカーが付与された4人は、AoEマーカー着弾後、西側のタンクと同じ場所へノックバックされましょう。 南へノックバックされたDPSは、 スプリントを使用し、フレア着弾時、すぐにフィールド外周に現れる円形範囲攻撃を避けつつ、追尾型AoEをプレイヤーのいない所へ3回捨てましょう。 シヴァ零式が使用する「光の暴走」は要注意ギミックです。 しっかり覚えて処理しましょう。 まずは、自身が光の鎖対象者なのか、フィールド外周に現れる球を処理する役なのかを把握しましょう。 まずは、 タンク、ヒーラーから1人ずつ、DPS2人、合計4人に光の鎖デバフが付与されます。 光の鎖が付与されなかった4名はフィールド外周に現れる球と線で結ばれます。 次に、4つ塔が出現し、 光の鎖対象者が塔踏みギミックを処理します。 すぐに、ボスに最も近い4人に向かって光の波動 扇形範囲攻撃 をしてくるので、球と線で結ばれた人が処理します。 次に、2つの二人用の塔が出現するので、 光の鎖対象者が2名ずつで処理します。 すぐに、ボスに最も近い4人に向かって光の波動 扇形範囲攻撃 をしてくるので、光の鎖対象者が処理します。 この時、球が小さくなるので、球と線で結ばれた4人はフィールド外周で球と接触し、球を処理します。 最後に、過剰光3スタックの人が中央4人用の塔に入ってギミックを処理できます。 シヴァ零式が使用する「聖竜の咆哮」は要注意ギミックです。 しっかり覚えて処理しましょう。 まずは、ヒーラーとタンクに「聖竜の爪 赤色 」デバフ、DPSに「聖竜の牙 青色 」デバフが付きます。 それぞれのデバフの秒数が少ない順からギミックをこなしていきます。 フィールド北側に「竜の首」が出現し、時計回りか、半時計回りで移動していきます。 「竜の首」に「聖竜の爪 赤色 」デバフ対象者に接触しに行き、デバフを解除させ、「光の球」を生成させます。 「光の球」は、「聖竜の牙 青色 」デバフ対象者が拾っていき、デバフを解除していくギミックです。 合間に、ホーリーウィング 片翼 を使用してくる為、注意しながらギミックをこなしていきましょう。 鏡の国で、フィールド外に「無色の鏡」2つ、「緑色の鏡」4つ、「赤色の鏡」2つが出現します。 次に、ノーマル同様に、シヴァの衣装が変更されると同時に視線攻撃が発生します。 また、 同時に、「無色の鏡」からの視線攻撃が来るため、南北に現れる「赤色の鏡」を見て対処しましょう。 続けて、 「緑色の鏡」から視線攻撃が来るので、フィールド外周に向かい、「無色の鏡」があった所へ移動し、フィールド外を見て対処しましょう。 最後に、「赤色の鏡」から視線攻撃と、ボスのホーリーを対処していきます。 ホーリーは、 中心からの距離減衰攻撃か、外周からの距離減衰攻撃かは、ランダムになっており、 途中で中心からの距離減衰攻撃と外周からの距離減衰攻撃を変更される事があるので、ボス頭上の球数を確認しましょう。 球が1つであれば、中心からの距離減衰攻撃、球が4つであれば、外周からの距離減衰攻撃です。 この時、 フィールド外の「赤色の鏡」からの視線攻撃に注意しましょう。 シヴァ零式が使用する「氷と光の竜詩」は要注意ギミックです。 しっかり覚えて処理しましょう。 まずは、DPS全員にAoEマーカーが付与され、フィールド内周の東西南北に塔が出現します。 DPSは、AoEマーカーを捨てる場所を予め決めておいて、フィールド外周の手前のラインに捨てたら、 ヒーラーからエスナを貰い「徐々に凍結」デバフを解除して、 中央へ戻り、タンクが凍っている所から南北にノックバック攻撃を受けましょう。 塔は、タンク2人、ヒーラー2人で各塔に乗り、対処しましょう。 その後、 DPSは南北にノックバックされてすぐに、アイスニードルが着弾するため、その場から離れないようにしましょう。 ヒーラーは、フィールド外周の東西に現れる塔へ、ノックバック攻撃を受けて、塔を踏み、処理しましょう。 アイスニードル着弾後のDPSは、追尾型範囲攻撃を3回捨ててから中央へ戻りましょう。 タンクは、シヴァの頭上を確認し、球1つであれば、タンク頭割り、球が4つであれば、散会するようにしましょう。 次に、 デバフを確認し、過剰光デバフが2スタックの場合は、4人の塔を踏みギミックを処理しましょう。 最後にパーティメンバー全員に、ボス中心から放たれる扇形範囲攻撃が来るので、散会を忘れないようにしましょう。 シヴァ零式が使用する「聖竜の咆哮」は要注意ギミックです。 しっかり覚えて処理しましょう。 まずは、タンク2人とDPS2人に「聖竜の爪 赤色 」デバフ、ヒーラー2人とDPS2人に「聖竜の牙 青色 」デバフが付きます。 それぞれのデバフの秒数が少ない順からギミックをこなしていきます。 フィールド南側と北側に「竜の首」が出現し、時計回りか、半時計回りで移動していきます。 1回目と同様に、 「竜の首」に「聖竜の爪 赤色 」デバフ対象者に接触しに行き、デバフを解除させ、「光の球」を生成させます。 「光の球」は、「聖竜の牙 青色 」デバフ対象者が拾っていき、デバフを解除していくギミックです。 合間に、「アク・モーン」と「モーン・アファー」を使用してくる為、注意しながらギミックをこなしていきましょう。

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