ポケモン ソード 草 タイプ。 【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

くさ

ポケモン ソード 草 タイプ

ポケモンや、ポケモンが使う技にはそれぞれ『タイプ』というものがあり、それぞれに相性があります。 例えば、『ほのお』タイプは『みず』タイプや『いわ』タイプに弱く、逆に『くさ』タイプや『むし』タイプに強かったりします。 技を使った時に「効果は バツグンだ!」や「効果は 今ひとつのようだ」などと表示されるものがそれです。 相性が良いと、与えられるダメージが「ポケットモンスター」シリーズでは 2倍になります。 2つのタイプを持っているポケモンもいるので、両方のタイプが効果抜群となると、 4倍になります。 6倍、両タイプが効果抜群で2. 56倍 逆に相性が悪い場合は 0. 5倍 半分 となり、2つのタイプとも相性が悪いと 0. 625倍、両タイプが効果いまひとつで0. 390625倍 また、「ポケットモンスター」シリーズでは『でんき』タイプの技を『じめん』タイプのポケモンに使った時などは 0倍となり、全くダメージを与えられない相性もあります。 相手の弱点をつけば有利に戦いを進められますが、逆に弱点をつかれれば不利な戦いになってしまいます。 タイプ相性はしっかりと理解して頭に入れておく必要があるでしょう。 変化技はタイプ相性がない 一部を除く.

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ポケモン剣盾(ソード・シールド) おすすめポケモン|ストーリー攻略で強いポケモンとその生息地について!

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【タイプ相性の変更履歴】 ポケットモンスター金銀 第2世代 での変更点• あくタイプ・はがねタイプが追加。 エスパータイプのポケモンに対して、ゴーストタイプのわざが「通常ダメージ」から「効果抜群」に変更。 ポケットモンスターXY 第6世代 での変更点• フェアリータイプが追加。 はがねタイプのポケモンに対して、ゴーストタイプ・あくタイプのわざが「いまひとつ」から「通常ダメージ」に変更。 [例] でんきタイプの変化わざ「かいでんぱ」は、じめんタイプのポケモンにも効果があり、相手の特攻のランクを2段階下げる。 ただし、下記「各タイプ固有の特徴」に記すように例外となる変化わざも存在する。 [例外の例] でんきタイプの変化わざ「でんじは」は、じめんタイプのポケモンには無効。 また、により特定のタイプのわざが無効化されたり、受けるダメージが増減される場合もある。 各タイプ固有の特徴 赤文字は第6世代 XY 、 青文字は第7世代 サンムーン で追加された要素。 タイプ タイプ固有の特徴 ほのお• 「やけど」状態にならない くさ• 「やどりぎのタネ」無効• 「いかりのこな」「キノコのほうし」「しびれごな」「どくのこな」「ねむりごな」「ふんじん」「わたほうし」などの粉系のわざによる効果を受けない• 特性「ほうし」による効果を受けない でんき• 「まひ」状態にならない こおり• 「こおり」状態にならない• 天気が「あられ」のとき、「あられ」によるダメージを受けない• 「ぜったいれいど」無効• 「ぜったいれいど」を命中30で使える 他のタイプが使うと命中30未満 どく• 「どく」「もうどく」状態にならない 特性「ふしょく」のポケモンが使った「どく」状態にするわざでは「どく」状態になる• 「どくびし」無効• 「でんじは」無効• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない ひこう• 「まきびし」「どくびし」無効 いわ• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない ゴースト• 「アンカーショット」「かげぬい」「クモのす」「くろいまなざし」「サウザンウェーブ」「とおせんぼう」「フェアリーロック」などのわざによる相手を逃げたり交代できなくさせる効果を受けない• 特性「かげふみ」「ありじごく」「じりょく」などによる相手を逃げたり交代できなくさせる効果を受けない あく• 特性「いたずらごころ」の相手ポケモンが使う変化わざが当たらない 場をターゲットにした変化わざの効果は受ける はがね• 「どく」「もうどく」状態にならない 特性「ふしょく」のポケモンが使った「どく」状態にするわざでは「どく」状態になる• 「どくびし」無効• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない タイプ別ポケモン一覧について• 、、、などは、必要に応じて別ポケモンとして掲載しています。 掲載スペースの都合上、一部ポケモンは省略して表記していることがあります。 参考:.

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ポケモン ソード 草 タイプ

本記事は1年以上前に書かれた記事です。 現行環境と利用可能なエネ加速方法が異なっている可能性があります。 利用の際にはご注意ください。 ゲーム本編では弱点が多くて、弱いイメージのある草タイプですが、ポケカでは活躍しているのをよく見ます。 エネルギーを8枚つける必要がありますが、「ビーストゲームGX」で敵を倒すと3枚多くサイドを取ることができます。 本記事では草タイプのポケモン向けの 草エネルギーを加速する方法を紹介したいと思います。 エネルギー加速とは タッグチームGXの登場でエネルギーをより多くつける方法が必要になりました。 対戦相手の優位に立つためにはエネルギー加速して、相手よりも先に技を出す必要があります。 ポケモンカードゲームではルール上、1ターンにつけられるエネルギーの1枚だけですが、2枚以上エネルギーをつけることを「エネルギー加速」と呼びます。 略してエネ加速です。 草タイプのエネルギー加速を支える特性と技 ポケカの草タイプは他のタイプに比べると低火力ですが、相手にダメージを入れつつ回復する技が多く、耐えながら殴るのに優れています。 たとえば闘デッキでは必ず採用されているディアンシーPRやルガルガンGXを処理することが可能です。 クワガノンの特性「ストロングチャージ」 特性:ストロングチャージ。 毎ターン、山札から 草エネルギーと 雷エネルギーを1枚ずつ好きなポケモンにつける。 山札から草エネと雷エネをサーチして好きなポケモンにつけることができます。 草エネルギーを加速しないといけない場合に現時点で選択肢は他にありません。 システムの根幹になるので、2進化ポケモンのクワガノンをどれだけ早く立てられるか、グズマ等でバトル場に強制的に呼び出された後にベンチに逃がせるかで勝敗を左右します。 環境でよく見る組み合わせとしては、カプ・ブルルGXやレックウザGXの相方として活躍しています。 レックウザGXの特性「しっぷうどとう」 特性:しっぷうどとう。 毎ターン1回、山札を上から3枚トラッシュして、トラッシュから1枚このポケモンにつける。 ツボツボの特性「なましぼり」 特性:なましぼり。 ベンチに出したとき、1回だけ、山札から基本エネルギーを3枚トラッシュする。 これだけではエネルギー加速にはなりませんが、トラッシュからエネルギー加速する特性・技はとても多いので、エネルギー加速の起点として使うことが可能です。 アローラナッシーの相方としてよく使われています。 エネ1枚で、トラッシュにある基本エネルギーの種類x20ダメージ追加して最大120ダメージになるトロピカルシェイクは非GXポケモンの技としてはかなり強いです。 ただ、HPは低く技も使えないので、なましぼりを使ったあとはベンチの飾りになってしまうのが難点です。 サポート権を消費してしまいますが、ダブルブレイズで追加された「サカキの追放」を使って、同じくベンチの飾りになったカプ・テテフGXやデデンネGXと一緒にトラッシュしてしまいたいです。 アーゴヨンの特性「チャージアップ」 特性:チャージアップ。 毎ターン1回、トラッシュから基本エネルギーを1枚このポケモンにつける。 草エネルギーに限定しない汎用的なエネルギー加速が可能です。 自分の場のポケモンについているエネルギーの数xダメージを与えるレックウザGXやシェイミPRと相性が良いです。 フシギバナの特性「みつりんのぬし」 特性:みつりんのぬし。 自分の場の 草エネルギーを2個分としてはたらく。 厳密にはエネルギー加速はしていませんが、 草エネルギーを2倍して計算することができます。 スタジアム「トキワの森」 スタジアム:トキワの森。 自分の手札を1枚トラッシュして、山札から基本エネルギーを1枚手札に加える。 毎ターン、エネルギーを手貼りしたいけれど、手札にエネルギーがない場合に利用できます。 汎用性が高いため相手にも使われてしまうデメリットがあります。 ゼラオラGXの技「フルボルテージGX」 GX技:フルボルテージGX。 トラッシュにある基本エネルギーを5枚、好きなポケモンにつける。 草エネ加速要員としてクワガノンを採用しているデッキに1枚いると安定します。 メインアタッカーがやられてしまって、クワガノンの特性「ストロングチャージ」を使っても準備が間に合わない場合には、フルボルテージGXで一気にエネルギー加速できます。 もし、クワガノンがいれば1ターンでプラズマフィストの準備が整いますし、非常に使い勝手が良いです。 ほかにも 雷エネルギーがついているポケモンは、にげるコストがゼロになる特性じんらいゾーンを持っており、グズマでバトル場に出されたクワガノンをベンチに逃がすことができます。 ほかにも草雷のダメージを-30してくれる「エーテルパラダイス保護区」の対象なので、ベンチでの後詰要員に最適です。 ラランテスGXの技「フラワーサプライ」 技:フラワーサプライ。 40ダメージ、トラッシュから基本エネルギーを2枚このポケモンにつける。 アルセウスPRの技「トリニティスター」 技:トリニティスター。 自分のベンチに草と水と雷ポケモンがいるときにしか使えない。 山札にある基本エネルギー3枚を好きなポケモンにつける。 強力な技だが、使用条件を満たす難易度の方が大きい。 ソルガレオGXの技「ターボストライク」 技:ターボストライク。 120ダメージ、トラッシュから基本エネルギーを2枚ベンチのポケモンにつける。 レックウザの技「ターボストーム」 技:ターボストーム。 30ダメージ、トラッシュから基本エネルギーを3枚ベンチのポケモン1匹につける。 バタフリーの技「トリプルチャージ」 技:トリプルチャージ。 山札から基本エネルギーを3枚ベンチのポケモン1匹につける。 フルメタルウォールで追加されたキャタピーとトランセルはコイン投げが必要ですが、先攻1ターン目でバタフリーへ進化させることができます。 エネルギー加速と相性の良いポケモン 草エネルギーの加速と相性の良いポケモンを紹介します。 エバーグリーンGX 180ダメージ。 追加で 草エネルギーが1個以上ついているのであれば、トラッシュにあるカードをすべて山札に戻す。 カプ・ブルルGX しぜんのさばき ダメージ120点。 このポケモンについているすべてのエネルギーをトラッシュすることで180点になる。 ブルルガノンデッキのメインアタッカーです。 シェイミPR フラワーストーム 自分の場についている基本エネルギーの数x30ダメージ。 レックウザGXの「ドラゴンブレイク」とほぼ同一の技。 HP80と低いため、試合後半だと次のターンの相手の攻撃で沈んでしまうが、非GXなので取られるサイドの枚数が1枚で済むので、サイドレースになっている時にレックウザGXとの出し分けが可能。 ラランテスGX クロロサイズGX このポケモンについている 草エネルギーの数x50ダメージ。 ルガルガンGX HP200 であれば2枚、カプ・テテフGX HP170 であれば4枚、ゾロアークGX HP210 であれば5枚つけていれば倒すことが可能です。 テテフとゾロアークを仮想敵とするのであれば、こだわりハチマキをつけて必要エネを1枚減らしたいところです。 基本エネルギーをつければつけるだけ火力が上がるので、エネ加速によって余っているエネルギーをつけることで、ベンチで腐っているであろうカプ・テテフGXを戦力化することができます。 更新履歴• スカイレジェンドまでの環境での説明を追加• ご興味がありましたら別タイプのエネ加速方法についてもご参照ください。 このほかにもポケモンカードゲームについて書いています。 記事の一覧をまとめていますので、こちらのページをご参照ください。 よろしくお願いします。

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