キックス。 日産新型SUV「キックス」最新情報!! 2020年5月上陸か!??

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新型 キックス エクステリアについて 新型「セレナ」同様に大型Vモーショングリル「 ダブルVモーショングリル」を採用しブーメラン型ヘッドライト、ユニークなフローティングルーフ、力強いボディ形状といった、ニッサンデザインの特徴を多く取り入れています。 更に、横長のLEDフォグランプを搭載し、ヘッドランプは、特徴的なブーメラン形状をより際立たせる繊細な造りとした。 LEDヘッドランプとBoomerang LEDシグネチャーターンライト、LEDデイタイムランニングライト、フォローミーホームヘッドライト、LEDリアコンビネーションライトが組み込まれている。 ボディカラーは、モノトーン9色、ツートーン4色からなる全13種類の豊富なカラーバリエーションを用意。 新型 キックス インテリア インテリアのデザインは新型マイクラ(日本名:マーチ)とほぼ共通デザインとなる。 新しいインストルメントパネル、インフォテインメントスクリーン、ステアリングホイール、シートに対応するために作成されました。 スタイリッシュな総合的なインフォテインメントシステムを内蔵する中央に取り付けられた7. 0インチフルカラーディスプレイが支配。 新型 キックス 運転支援システムについて 運転支援技術「プロパイロット」を全車標準装備。 夜間走行時にも動作。 衝突の可能性が高まるとメーター内ディスプレイへの警告表示とブザーで注意を喚起し、ドライバーに回避操作を促します。 万一、ドライバーが安全に減速できなかった場合には、ブレーキによる衝突回避操作をサポート、または衝突時の被害や傷害を軽減。 車両や歩行者の検知。 インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム) 死角になりやすい隣接レーンの後側方を走行する車両を検知すると、ドライバーに表示で知らせ、さらに車線変更を開始した場合には、警報とともに車両をもとの車線内に戻すような力を発生し、隣接レーンの車両との接触を回避するようアシスト。 インテリジェント ルームミラー インテリジェント ルームミラーは、車両後方のカメラ映像をミラー面に映し出す。 インテリジェント アラウンドビューモニター 上空から見下ろしているかのような映像をディスプレイに映し出し、スムースな駐車をサポート。 プロパイロット 高速道路で負担を感じる二大シーンで、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をクルマがサポート。 新型 キックス e-POWER 搭載システム 新型「キックス e-POWER」のテクノロジーは、1. 2L DOHC 12バルブ3気筒エンジンから電気を生成する「EM57」電気モーター、発電機、インバーターを備えている。 57 kWhリチウムイオンバッテリーには、スムーズな加速、静かな乗り心地、および燃料効率の向上を実現する4つのモジュールがある。 4つの走行モード(ノーマル、S、エコ、EV)がある。 アクセルペダルひとつで加減速できる「ワンペダル操作」を採用。 (SモードとECOモードでドライブモードで動作。 ) 「ノートe-POWER」は 1. 57 kWh) 駆動方式 2WD(FF) 乗車定員 5名 JC08モード 燃費 30. 869,900円 新型 キックス 価格 グレードについて 新型 キックスについて思うこと 海外で2016年に発売が開始されたキックス、当時は、「なんで日本で発売されないのだろう?」と思ったのをよく覚えている。 しかし、日産は現時点で日本に投入しない素晴らしい車種を多く抱えている会社で新型「」新型「」新型「」など日本で未発売である。 しかし、2019年9月に「ジューク」がフルモデルチェンジして日本投入されると思いきやそれもなく、結果的に2020年に4年遅れで「キックス」を投入するのはあまりにもと言った感じもしてしまう。 しかし、日産のコンパクトSUVは現行「ジューク」が発売から10年目を迎えることもあり「キックス」を投入してもらえることは非常に嬉しい。 できれば「ジューク」を廃盤にせずに新型も投入して頂けたら個人的にはいいと思ってしまうのだが。 日産ニュースリリース kicks 日産.

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上記の予想CGに比べてスッキリとした印象だ。 なお、変更されるのはフロントマスクのみで、リアビューはSUVテイストの強い海外仕様から受け継がれるようだ アクの強いフロントマスクを採用 キックスは、マーチやノートとプラットフォームを共有する、コンパクトクロスオーバーだ。 南米では2016年夏から、中国では17年から、そして北米では18年から販売されている。 初披露から約4年を経て、ようやく国内導入が実現する。 ただ、スクープ班が調べたところ、あちこちアップデートされ、日本デビューを飾ることがわかった。 中でもお伝えしたいのは、フロントマスクのアップデートだ。 すでに海外仕様にもVモーショングリルは用いられているが、国内導入に合わせて、手直しされ下方に拡大される。 左右に広がる、バンパー下部のエアインテークとの連続感を演出すべく、グリルの周辺には、ブラックアウト処置が施される。 さらに、インパクトを増すために、ランプ下から中央に向かって、ウイング上のメッキガーニッシュが配され、バンパー下端にも同じくメッキガーニッシュが備わる。 室内は海外仕様よりも上質に インテリアは、基本的に海外仕様と変わらないが、インパネ正面には質感の高さを演出する別色パネルが広範囲にわたって用いられる。 そのアクセントカラーはシート左右のサポート部と、ドアトリムの一部にも流用され、キャビン全体をコーディネイト。 前席には、疲労軽減につながる背もたれが中折れした、ゼログラビティシートが採用される。 後席居住性も十分に確保されて、ジュークよりも居心地のいい空間が作り出される。 国内向けでは、インパネ中段のパッドにアクセントカラーが用いられ、高品位なイメージを演出 ノートよりも静粛性アップが図られるe-POWER パワートレインには、最近の日産を象徴する、シリーズ型ハイブリッドのe-POWERが起用される。 キックスへの搭載に際して改良が図られ、加速性能と静粛性が向上しているという。 もちろん、ワンペダル運転を可能にするe-POWERドライブが備わり、強制的にエンジンを止められるマナーモードと、バッテリー残量を回復させられるチャージモードも含まれる。 ノートe-POWERでは、センターコンソールが底上げされて、リーフと同じ団子状のシフトセレクターが採用されているが、キックスで同じ手法を用いると、コンソールの存在感が強くなりすぎてしまう。 そこで、通常のレバーに似た新造形のセレクターが起用されるようだ。 その形状はBMWのシフトレバーに似ているとの情報もある。 e-POWER特有の力強い走り。 海外仕様に先駆けて取り入れられる、ブラッシュアウトされた外観デザイン。 13色のボディカラー。 広くて使いやすい室内空間をセールスポイントに掲げて現れる、キックス。 久々のブランニューモデルとして4月以降、日産ディーラーで輝きを放つことだろう。 2L 直3+モーター.

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日産 キックスの日本発売情報一覧 日産 キックス 海外ではすでに人気のコンパクトSUV 日本では2020年に新発売されるキックスですが、 海外では2016年からブラジルを始め、中国や米国など複数の地域にて発売されています。 すでに海外で発売済みのキックスのデザインは以下の通り。 The has launched in India. More details here: — Nissan Motor NissanMotor キックスのボディサイズ キックスのボディサイズは、 全長4,295mm、全幅1,760mm、全高1,590mm、ホイールベース2,610mm。 その 改良による変更点として有力なのが以下の内容です。 デザインの変更|e-POWER専用デザイン 日本仕様では、 フロントグリル部分等のデザインが変更。 グリル内のデザインはセレナに近い形に。 ボディカラーは全13色(ツートン4色)設定へ。 インテリアに関しては以下のデザインに。 オートホールド機能付きの電動パーキングブレーキが搭載されます。 新型e-POWER+1. 2L直3エンジン活用 にも触れられていましたが、 日本仕様のキックスには大幅改良したシリーズ・ハイブリッドシステム「e-POWER(パワー)」の最新モデルが搭載されました。 グレードに関しては、e-POWER搭載グレードのみ。 プロパイロット標準搭載 キックスe-POWERの日本仕様には運転支援システムのプロパイロットが標準装備。 スカイラインのプロパイロット2. 0ではなくリーフなどに採用されているプロパイロット1. 0となります。 日産 キックス 販売価格 キックスの販売価格は、• Xグレード:2,759,900円• XツートンEdition:2,869,900円 いずれも FF 2WD のみとなります。

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