ダイダロス デュエマ。 《魔刻の騎士オルゲイト》

【デュエプレ(デュエマプレイス)】憤怒の猛将ダイダロスの評価と採用デッキ

ダイダロス デュエマ

最初期から登場しているサイバーロードをはじめとした「サイバー」と名のつく種族だが、時間が経つごとに個々の種族としてではなく「サイバー」という枠組みで強化されるようになった。 サイバーロードやサイバー・ウイルスのようなそこそこ優遇されていた種族は更に強化され、サイバー・クラスターやサイバー・ムーンなど地味目の種族もプッシュされるようになり、そして水文明が「サイバー・コマンド」となったことから構築に奥行きが出るようになった。 他の文明が神化編で単一種族がフィーチャーされたのに対し(光…ライトブリンガー、闇…パラサイトワーム、火…、自然…ドリームメイト)、水文明はサイバーという広い枠組みでフィーチャーされた。 神化編がオリジンをフィーチャーしていたこともあり、サイバーデッキはオリジンが多くなりやすい。 水文明の支配種族。 非進化クリーチャーは幼児あるいは胎児のような姿をしており、進化すると成人男性のような姿になる(オリジンを併せ持つと女性の姿をとる)。 初期は《トロピコ》が水文明の精鋭を率いていた。 完璧な計算で必ず勝てる戦いを挑んだはずが火文明にさくっとやられるあたり、腕っ節の弱さを感じさせる。 基本的に直接殴りあうのは得意ではなく、バウンスやシールド交換などややテクニカルな戦術で相手を惑わすのが基本戦法。 また神化編におけるサイバー進化のなかで、青単速攻ではこの種族の進化クリーチャーがもてはやされる。 代表的な非進化には《アクアン》《セブ・コアクマン》《エメラル》《コーライル》《クゥリャン》《トロン》《》《チェレンコ》《氷牙フランツII世》《斬隠テンサイ・ジャニット》《パーロック》がいる。 …多い?それだけサイバーロードは優秀なクリーチャーが多く目を離せないということなのである。 というかアクアンなんで息子いるんですかねぇ…。 代表的な複合にはメテオバーンされるときに効果を発動する《電磁封魔ルチアーノ》、手札交換要員《電磁王機ピッコリ・コイルンガー》、山札を微妙に操作しつつ次のことを考えられる《電磁封魔ロッキオ》とこちらも優秀。 全員優秀なことで知られる水のハイブリッド種族とオリジンがくっついている。 なにこれチート。 代表的な進化には《エンペラー・ティナ》《エンペラー・マリベル》《エンペラー・マルコ》《エンペラー・ベーシックーン》がいる。 え、キリコ?温泉旅館で彫刻になっててください。 ?お前本当にラスボスぅ?www サイバー・クラスター サイバーロードの科学によって強化された水生生物。 リキッド・ピープルやシー・ハッカー、ゲル・フィッシュなどと違いサイバーがついたのはサイバーロードたちが自分たちに一番近い存在になるように特別好んで作ってたんだろうか。 …誰だ、当初制作陣はサイバーをカテゴリ化するつ持ちなかったから適当につけたとか言う人は。 怒らないから出てきなさい。 甲殻類でみんな名前に「〜・クラスター」とつく。 進化クリーチャーは《フォート・メガクラスター》のみ。 《アングラー・クラスター》や《ギャルボ・クラスター》など「持ってたら使うよ」程度のクリーチャーも多いが、《スカウト・クラスター》のように中速ビートダウンでなかなか嫌らしいことをしでかすカードもある。 中堅サイズが多いのでうまく使いこなせるかはプレイヤー次第だがサイバーであり、そこそこ優秀な能力持ちが多いので、他のマイナー種族に比べれば使いやすいと思われる。 サイバー・ウイルス というわけで本来の水の大型「リヴァイアサン」を無視して登場したコマンド種族。 ただしガイア・コマンドのようにジャイアントに結局人気で負けたり、フレイム・コマンドみたいに最初からアーマード・ドラゴンとくっついたりしないで、ちゃんと切札をやってる。 当初は非進化よりも進化クリーチャーのほうが多かった。 当然進化元に「サイバー・コマンド」を指定していたら使いにくかっただろうが、こいつらは進化元に「サイバー」とを指定。 このおかげでサイバーデッキにおける重要なパーツとなっている。 見た目は人型ロボット。 なんでベクターがデュエマの項目書いてるんだよww -- 名無しさん 2014-01-27 01:33:00• ゲームオリジナルでサイバー・ドラゴンというのもあったな。 -- 名無しさん 2014-01-27 11:10:58• 昔は「水と言えばリキッドピープル」な印象だったが……時代は変わるな。 -- 名無しさん 2014-01-27 11:50:56• リキッド・ピープルも今でも強いよ(アニメの一人の主要種族だし)でもサイバーの汎用性もなかなか強い -- 名無しさん 2014-01-27 12:04:04• 優秀な進化にロメールがいないのは、ほぼへドリアンサポートだからかな? -- 名無しさん 2014-01-27 13:02:07• 黒入りデッキだとロメールも悪くないよね。 ただヘドリアンサポートの印象が強いから書かなかっただけ -- 名無しさん 2014-01-27 13:55:13• 紺碧術者フィーチャー「・・・。 -- 名無しさん 2014-01-27 22:06:39• 気付いたら11体いて負けているのがサイバー -- 名無しさん 2014-01-28 00:55:14• 実は闘魂編まで遡る古参カテゴリーだったりする。 まあその能力持ってるのは劣化ミストリエスなんですけどね… -- 名無しさん 2014-01-28 06:21:36• 基本水文明だから色の面でも事故りにくい優良カテゴリ。 初心者が少し慣れてきて自分でカード買ってデッキ組むときにいいかもしれない -- 名無しさん 2014-01-29 21:48:40• リキッド・ピープルも種族カテゴリを形成しだしてサイバー一強は崩れるか? -- 名無しさん 2014-02-14 19:27:26• 次のパックにサイバー・ウイルス海なるクリーチャーが -- 名無しさん 2015-02-21 00:25:01• イニシャルズが命名ルール被ってて草 -- 名無しさん 2015-10-26 22:22:23• サイバー・コマンド・ドラゴンとか出なさそう。 -- 名無しさん 2015-12-12 13:28:07• というか背景ストーリーでサイバー・コマンドが現れたきっかけって書かれてなかったり -- 名無しさん 2015-12-12 13:30:20• ウイルス海以外のサイバー種族も???と関わってそう -- 名無しさん 2016-01-11 08:59:23.

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《悪魔聖霊アウゼス》

ダイダロス デュエマ

デュエルマスターズ攻略からのお知らせ 生成おすすめカードまとめ 生成のポイント 使いやすいカードを生成する 様々なデッキに採用されるドローソース、マナブースト、S・トリガーは1枚生成すれば複数のデッキで使うことができるため、優先的に生成するのがオススメです。 もちろん自分の使いたいカードや使いたいデッキのエースカード(SRカード)を生成するのもアリですが、上記のような汎用性の高いカードも一緒に採用することがあるかもしれません。 リセマラによって出たSRカードを軸に、そのデッキでしか使わないカードよりも他のデッキでも使うカードを優先していきましょう! 分解と生成のDMポイント カード種類 分解 生成 SR (プレミアム) 600 (1700) 2400 (生成不可) VR (プレミアム) 200 (550) 800 (生成不可) R (プレミアム) 70 (200) 300 (生成不可) UC (プレミアム) 20 (60) 100 (生成不可) C (プレミアム) 10 (30) 50 (生成不可) ベーシック 分解不可 生成不可 高いレアリティのカードは生成に必要なDMポイントも多いため、慎重に生成していきましょう。 生成オススメカード一覧 光文明 カード 詳細 光文明を搭載する場合には採用したい優秀なカードです。 レアリティもRなので、光文明を使ったデッキを組む場合は生成してしまいましょう。 他色の6マナS・トリガーシリーズよりは汎用性が低いものの、光文明色強めのデッキには採用したいカードです。 で仕込むコンボ等もあるので、光文明を強く使いたい場合オススメです。 呪文を封じる能力を持つので、制圧力が非常に高い進化クリーチャーです。 様々なデッキに採用されるから進化出来るので、1枚は持っておいて損しないカードです。 ドローソースとして優秀な為、光文明をタッチしているデッキでは採用候補になるカードです。 こちらもコントロール色が強いデッキで真価を発揮するので、SRを生成する余裕があれば優先して生成しても良いかもしれません。 火文明 カード 詳細 全体除去を持つS・トリガーなので火文明を搭載するデッキの防御手段として優秀です。 コントロール寄りのデッキが速攻耐性を持つために採用したいカードですが、速攻デッキの分布が多ければ速攻デッキ自体がメタとして採用することもできる優秀なS・トリガーです。 S・トリガーではないものの優秀な全体除去呪文です。 こちらも火文明を搭載したコントロール寄りのデッキでは採用したカードでありながら、レアリティもRなので生成しやすいカードです。 SRですが、速攻デッキを組む際には採用したいカードになります。 カード自体は非常に強力なので、速攻デッキを使いたい!という人は思い切って生成してしまいましょう。 コントロールデッキの切り札として採用できるカードです。 SRですので生成は大変ですが、火文明搭載のコントロールデッキやドラゴンデッキを組む場合は生成しましょう。 火文明搭載のミッドレンジデッキで採用したいカードです。 性能が高くと同様に火文明の切り札となるので、使うデッキと相談して生成しましょう。 水文明 カード 詳細 水文明最強のS・トリガーです。 水文明は出張性能が高く、水文明を搭載する場合必ずと言って良いほど採用されることが多いカードなので優先的に生成しておきましょう。 出張させやすい手軽に打てるドローソースです。 Cなので作らずとも揃いやすいですが、足りない場合は生成してしまいましょう。 水文明のフィニッシャーとなるカードです。 軽量リキッド・ピープル++の出張セットとしても使えるので生成優先度はそこそこ高めです。 5コストと重いですが3枚引くことができるドローソースです。 水文明を搭載したコントロールデッキでは採用されることがあり、レアリティがRで生成しやすいので使いたい場面が来たらさくっと生成してしまっても良いかもしれません。 自然文明 カード 詳細 自然文明の強力S・トリガーです。 自然文明を搭載する場合は常に選択肢に入るカードなので、優先的に生成してしまいましょう。 自然文明のリソース回復+アタッカーを担えるカードです。 自然文明をマナブーストカードでタッチした際にも採用選択肢になるカードなので、使いたいと思ったら生成してしまいましょう。 強力なマナブーストを持つビーストフォークの進化クリーチャーです。 ある程度の枚数ビーストフォークを採用しないといけませんが、自然文明色強めのデッキでは採用されることが多いです。 闇文明 カード 詳細 闇文明最強のS・トリガーです。 闇文明のカードがデッキに入る場合必ずと言っていいほど採用されるカードです。 闇文明のデッキを使おうと思った場合優先的に生成してしまいましょう。 相手の手札を全てハンデスする豪快な効果を持った呪文です。 コントロールデッキに採用され、コントロールデッキに対して強いカードです。 優秀な除去カードとして、闇文明搭載のデッキでは採用されることがあります。 レアリティがRなので気軽に生成してしまっても良いカードです。 ハンデス効果を持つ軽量カード達です。 ハンデスを主体としたデッキでは採用されるカードになります。 どちらもレアリティが低いので生成するまでもなく揃うこともありますが、使いたい時に足りなかったら生成してしまいましょう。

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【デュエマ初期】昔のカードでいま高価になっているもの20選

ダイダロス デュエマ

ただしコストは2より少なくならない) 自分のエンジェル・コマンドまたはデーモン・コマンドが攻撃する時、相手のタップされているクリーチャーを1体破壊する。 の多色カードで、2つのを対象にしたと、それらの時にされている相手をするシステム的能力を持つ。 自分のとは、でされている相手をできるようになる。 無論、自身も効果の対象であるため、他に効果の対象となるが居なくとも一定の活躍は期待出来る。 場にやがいるほど効果も凶悪性を増し、もあって、デッキなどではかなりのになる。 をより確実に、より強力にする効果であり、とはの際、やにかかわらず、サイズをも無視して一方的に出来るようになる。 他には、1体にしつつさらに別の1体をでしたり、をしつつ片手間でされているを破壊したり、をでしつつ小型化したところをでするなど、汎用性や爆発力にも富んだ強力な能力である。 相手をする能力をもったがあれば、能動的に効果を発動できるようになる。 特にとの組み合わせはこのを使った戦術として有名である。 が多いや妨害手段が多いは場が頓着しやすく、《アウゼス》自身が相手のを伴う行動をけん制するのもあって、場が並べあいに発展しやすい。 そうして場のが高まった状態下場で成功させれば、勝負を決する破壊力になる。 系をはじめとした能力持ちは持ちのもの多く、それらの防御札を有効な札に活用出来る点も相性がいい。 その他、大型種の多いとにおいて、6コストからさらに小型化するこの《アウゼス》は貴重な存在である。 低コストでまたはを出せるというのは文面以上に魅力的なものであり、の種にはもちろん、複数のやをの条件として要求するや、同じく条件として要求してくるなどの運用性を高めてくれる。 打点としては無論、やの解除要員等、サポートの恩恵は大きい。 自身も強力なであり、片手間で出せる割には大きな脅威になりえる。 サポートの多い・を多用したで高いを発揮し、かつ自分も様々なサポートの恩恵を受けられるという、ポテンシャルの高いである。 いぶし銀的な立ち位置ではあるものの、相手に差し込むことが出来れば大きなを稼げる強力な能力を持ち、の種やダメ押しの一手にも一役買ってくれるので、是非とも上手く扱ってやりたい。 また、魅力的な特性を生かして専用デッキを作ってみてもいいだろう。 専用デッキを参照• のは強制である。 厄介な持ちや状態のがいる時は注意。 などの共通パーツにはや持ちが多く、《アウゼス》もそれらに高い恩恵を受けることが出来る。 やとの相性は勿論、場に残ったやし損ねた者達がカードに化けるなど高い運用性を発揮出来る。 も汎用性にすぐれたカードである。 でなくとも、共通パーツで種が出せるなら差し込んでみてもいいだろう。 とは極めて好相性。 能力で《アウゼス》を能動的に発動することが出来、元にもなる。 で出てきた際には、殴り返し時に《アウゼス》の効果で、してきたや能力で足止めしたを複数できる• 、組み合わせると、能力で複数相手をした上で即に移れるため、相手の場を一気に2体も破壊出来る。 しかもただのではなくであるため次のターンも効果の発動機会に恵まれる。 また、と組み合わせると攻撃時にが放てるようになる。 その他、全般とは相性がいい。 など相手のをさせて出させると組み合わせると疑似になる。 特には自身のに攻撃できないデメリットを効果で補えるため好相性。 効果の対象となる2つのがあるが、恩恵はに偏重気味。 まともな手段を持たず能力を存分に扱えるの彼らに対して、及びは単体・全体ともにで溢れかえっており、能力においては恩恵があまりない。 の、のが登場したことにより、一概にはそうも言えなくなった。 ・共にが多様化しつつあり、このの活躍の場も広がるだろう。 全般と好相性。 を中心とした能力持ちは《アウゼス》を守りつつ場持ちを高めてを有効に使えるようにし、不安な方面を《アウゼス》で補える。 と組み合わせれば、相手の場に出たをことごとく効果でできる。 小型化する《アウゼス》も彼らの元として優秀である。 アルカディアス系の能力をのという点ですり抜け、であるため系の被害を受けない。 であるため、アルカディアスも同等。 の高い獣である彼らだが、下手にすると効果で破壊されてしまう。 コスト6の多色クリーチャーなのでのでの呼び出し範囲内であり、コスト5以上の闇のコマンドなのでのを外せる。 特に前者ではでが付与されるため、少し大きめでに依存しないのような感覚で利用可能。 6500の「500」は地味ながら重要。 など、6000はの1つの境界線となっているため、たった500で耐性が大幅に向上している。 単独で持ちをできるであるが、が相手だと、逆にこちらがされる。 またの場合はこのカードの能力で選べないので事実できない。 ではがに変更された。 漫画「FE」ではに支配されたが使用。 ここでとの相性の良さも見せてくれた。 別のでは、大量展開したとによってを最大限に発揮し、更なる展開に一役買った。 アニメではは使っていないが、中心を扱うが使用。 ちなみには漫画とアニメともに、以外にはやを使っているが、を使っているのはアニメ「チャージ」でのこのカードととと、漫画「BC」の位である。 [ ] のを持つの• 《悪魔聖霊アウゼス》• 収録セット [ ] [ ]• illus. illus. illus. illus. [ ]• illus. 参考 [ ]•

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