デュエマ プレイス デッキ レシピ。 【デュエマプレイス】青赤速攻の最新デッキレシピ【デュエルマスターズプレイス】

【デュエマプレイス】最強デッキランキング【デュエルマスターズプレイス】

デュエマ プレイス デッキ レシピ

ランキングの基準 Tier1 環境最上位デッキ 高いデッキパワーを誇り、現環境で最も注目されているデッキ。 そのため対策されやすく、デッキの中身や戦略もばれやすいが、それでもなお高い勝率を誇るデッキが多くランクインする。 Tier2 準最強クラスのデッキ Tier1のデッキに匹敵するデッキパワーを持つが、環境上位デッキとの相性差により、相対的な勝率はやや落ちる。 Tier3 中堅デッキ Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーで劣り、見かける機会はあまり多くないデッキ。 環境次第では上位に上がることもある。 Tier4 発展途上のデッキ 研究が進まず構築が固まっていないデッキや、そもそものデッキパワーが足りていないデッキ。 新カードの追加やカード調整次第ではTier上位に食い込むこともある。 Tier1デッキ デッキ名 評価 変動 9. 5 - 9. 5 - 9. 5 - 9. 0 - 9. 0 - Tier2デッキ デッキ名 評価 変動 8. 5 - 8. 5 - 8. 5 - 8. 5 - 8. 0 - Tier3デッキ デッキ名 評価 変動 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - 7. 5 - デッキの紹介 リースボルバル リースカラーのボルバルデッキ 赤白緑のリースカラーを採用した軸のデッキです。 、で盤面処理を行いながら10ターン目に繋ぎ、の追加ターンで勝利を目指します。 イニシエートにタッチ イニシエートにタッチすることでを採用し、序盤の攻防でも遅れを取らないような構築になっています。 デアリガズガルザーク ガルザークを軸とした赤黒緑のドラゴンデッキ 場に火のドラゴン・闇のドラゴンがいることで追加効果を得るを活かすドラゴンデッキです。 そのための赤・黒に加えてマナブースト兼の緑を採用しています。 除去と攻めを両立するデッキ の効果で相手のクリーチャーをマナ送りにする除去を連打することができます。 の闇ドラゴンが破壊された時の効果は自身が破壊された場合でも起動するので、相手のクリーチャーを道ずれにすることができます。 青緑リーフブリザード ブリザードにリーフを採用 を軸としたデッキにを採用したデッキです。 が成立すればにアクセスしやすくなり、が成立すれば浮いたマナでの進化速攻&ドローで追撃することができます。 速攻の意識 進化元になる軽量クリーチャーが多いので、序盤から攻める速攻を意識しておきましょう。 青緑速攻 2コストで3枚ドロー は2マナ3000、3枚ドローできる進化クリーチャーです。 でリソース補充をしながら速攻を狙っていくデッキです。 緑のパワーが高い 、はクリーチャーが場に出る度にそのターン中パワーが高くなるので、相手のターンでもパワーアップします。 相手のブロッカーを乗り越えながら、相手に処理されづらいパワーの高いクリーチャーです。 赤緑速攻 速攻に寄せきったデッキ 赤緑の速攻に寄せきったデッキです。 、を召喚して1ターン目から攻めていきましょう。 優秀な小型クリーチャーが追加 2マナでパワー4000のや1マナのが追加されました。 速攻に適したクリーチャーが増えたので強化されています。 青白イニシエート クラウゼ・バルキューラによる制圧 イニシエートの進化クリーチャーであるは場に出た時相手クリーチャーを2枚までタップできるので、一方的にクリーチャーを討ち取ることができます。 パワー7500のW・ブレイカーなので、クリーチャーの処理だけではなく攻める力も兼ね揃えています。 グライス・メジキューラの追加 強力な進化クリーチャーであるが追加されました。 2マナで序盤から繰り出し、攻撃を止めることができます。 追加された多色カードは優秀なイニシエート2種に加えフィニッシャーのと、大幅に強化されました。 青黒バロム ドロー&ハンデスからのバロム 青のドロー、黒のハンデスでアドバンテージに差をつけ、終盤はで一掃していくデッキです。 ゲームをコントロールして明確なフィニッシャーに繋げます。 多色カードで安定した動きを 青黒の多色には優秀なカードが多く、の安定したプレイにも繋がります。 しかし多色カード特有のチャージしたターンはマナが使えない、というデメリットが気になる場面を訪れるので、気になる場合は多色カードの一部を単色カードに差し替えましょう。 除去ボルバル 除去でコントロールしてボルバルザークで勝つ 除去・ハンデス等でゲームをコントロールし、の追加ターンで勝利するデッキです。 10ターン目まで凌ぎ、追加ターンを得るまでロングゲームを狙いましょう。 ボルメテ・二角とフィニッシャーが多い 、と大型クリーチャーを多く採用しています。 は除去コントロールと相性が良く、追加ターンによる攻めが決まった時点で場にいればS・トリガーをほぼ無視することが可能です。 デアリガズ連ドラ 強力なドラゴンが増えた連ドラ からドラゴンを連打していく通称「連ドラ」が、等優秀なドラゴンの追加によって強化されました。 環境的にが処理されづらいのも追い風です。 ドラゴンの配分を多めに からドラゴンが捲れやすく、で2マナブーストする確率を上げる為にドラゴンを多く採用しています。 安定性を求めて呪文やS・トリガーを採用するのもアリです。 青白ガーディアン ガーディアンを進化・強化させて戦う ガーディアンの進化クリーチャーであるは、5マナ8500W・ブレイカーの高いスペックに加えて相手がS・トリガーを使うたびにシールドを増やす効果を持ちます。 を軸にガーディアンをで強化していきましょう。 フィニッシャーのブルーメルキス 追加されたはブレイクしたシールドの呪文を唱えるという凄まじい効果を持ちます。 対面次第ではシールド攻めをに任せるよう立ち回りましょう。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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デッキの概要 アーマードドラゴンを中心としたド派手なデッキ! 青赤ドラゴンはアーマードドラゴンとファイヤーバードのシナジーを水のドローでサポートした構築です。 ドロー効果でパーツを集めたりでドラゴンのやりたいことを通すこともできるので相性はいいです。 自然を組み合わせることも可能 マナ加速カードを採用することで早期にドラゴンの動きをすることも可能です。 自分の好みに合わせてカスタマイズしましょう! デッキレシピ マナカーブ カード レア マナ 枚数 B 1 4 UC 2 1 B 2 4 UC 3 4 R 3 4 B 3 4 C 3 4 SR 4 2 B 6 2 VR 6 4 VR 7 4 SR 7 3 キーカード解説 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン このデッキのメインアタッカーです。 シールドブレイク時に手札ではなく墓地に送る強力な効果を持っています。 シールド破壊しても相手の手札が増えないためガンガン攻撃することができます。 コッコ・ルピア ドラゴンの優秀なサポートクリーチャーです。 場に存在する限りドラゴンのコストを2減らすことができるため早期に強力なムーブをすることができます。 ゲーム終盤でもドラゴンを出しながらほかの動きをできるようになったりと腐らない点も優秀です。 入れ替え候補 候補 理由 条件は発動しにくいが、コッコルピアの後に使用できると強力。 相手の低コストクリーチャーに対するメタカード。 リキッドピープルからの進化先。 入手が困難だが持っている場合は迷わず採用。 終盤の詰めに使えるカード。 パワーが高いのが単純で強力。 立ち回り解説 序盤 ドローを進める アーマード・ドラゴンとそれをサポートするファイアー・バードを引き込むために、でドローしていきましょう。 序盤はの方がクリーチャーとして役割を持てるため優先したいです。 ファイアー・バードの設置 アーマード・ドラゴンをサポートするファイアー・バードを召喚しておきましょう。 コストを踏み倒すことができるを維持できれば、強力なドラゴンを中盤に召喚できるようになります。 中盤 ドラゴンの展開 を召喚できていれば、次のターンにはを召喚することができます。 4ターン目にパワー6000W・ブレイカーが召喚できればかなりのテンポを取ることができます。 ボルメテの準備 の攻撃を確実に通すため、前もってを召喚し、スピードアタッカーを付与したいです。 は強力ですが攻撃前に除去されてしまうと非常に勿体ないので、攻撃を通す準備をしましょう。 終盤 ボルメテウスで攻める シールドを手札に加えさせず、S・トリガーも使わせないで攻めていきます。 が見えていない場合は水のドローソース、で探しに行きましょう。 はこのタイミングのプレイでもになる役目があります。 クリスタル・パラディンでブロッカーを剥がす で相手のブロッカーを全てバウンスすることで、の攻撃を通すのはもちろん、一斉攻撃で一気に勝ち切るプランを取ることもできます。 状況を見極め、攻撃はに任せてリソースで勝つか、他のクリーチャーも攻撃し勝ち切るプランかを選びましょう。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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デッキ名 使用色 評価点 赤・青・白・黒 9. 5 赤・青・緑 9. 5 赤・青・白 9. 0 白・青・緑 8. 5 赤・青・黒 9. 5 白 7. 0 白・青 6. 0 青 9. 5 青・緑 7. 5 緑・青 6. 5 赤 8. 0 赤・青 8. 0 黒・青 8. 5 黒・緑 7. 5 青・白 8. 5 デッキの評価基準 勝率が高いデッキを評価 デッキの評価基準の第一として、勝率が高いデッキを評価しています。 ただ、当然カードゲームというゲームの性質上、デッキの相性や手札の状況などで評価が低いデッキに負けることはあります。 そのため必ずしも最上位のデッキを使用すれば勝てるということではありません。 デッキ作成コストは度外視 デッキの評価基準は勝率の高いデッキという面で評価しているため、デッキを作成する上で必要なDMポイントなどのコストは、評価基準には含まれていません。 環境によって評価は変動する カードゲームは、環境がある程度安定しても対策し、対策されという動きがある以上、環境は少しずつ変わっていきます。 そのため、常時その評価点というわけではなく、環境が変わるに従って評価も変動するデッキも存在します。

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