超速 グランプリ 最速。 【超速GP】ミニ四駆 超速グランプリ攻略まとめwiki

【ミニ四駆超速グランプリ】モーターの種類とおすすめ改造

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神速フェスが開催! 目玉パーツは「プロトセイバーEVO」! 速いマシンセッティングの組み方が知りたいという方は是非ご覧ください。 特に重さは、重すぎるとコースアウトしやすくなるなどデメリットが多いので基本は軽い方が良いです。 「アクセサリー」はメリットの強いパーツが多いので基本的につけておいた方が良いですが、残りはコースアウトしない限りはつけなくても良いでしょう。 上矢印の青文字でも デメリットになるスキルがある パーツの持つスキルの中には、メリットを表す 青で表示されていても、 効果が一長一短のものや、所持しているデメリットの効果が低いことを表しているだけの ただのデメリット効果も含まれています。 表示が青くても、詳細説明を確認し、本当にメリット効果か確認しましょう。 なお、デメリットスキルを持っていてもステータスが高ければ結果的に早くなることもあります。 効果が一長一短のもの エアロDF 主にマシンやウィングが持つスキル。 数値が高いと コースアウト防止効果が高くなり、 最高速が下がる。 コースアウトしやすい場合は上げた方が良いが、そうでないなら低い方が良い。 ローラー効き ローラーが持つスキル。。 数値が高いと コーナーでのコースアウト防止効果が高くなり、 コーナーで減速する。 コースアウトしやすい場合は上げた方が良いが、そうでないなら低い方が良い。 また、詳細数値は最終的にマシン全体の合計で判定されるため、パーツ毎の数値が低くても、スキル所持パーツをつけ過ぎれば高くなり、デメリットも強くなります。 詳細数値が一定値を超えているとアイコンもデメリットを表す赤に変わります。 ホイール、タイヤ、一部のアクセサリーなどが持つ。 パワーロス改善 パワーが出しにくくなる「パワーロス」を持つことを表すスキル。 ホイール、タイヤ、ギヤ、一部のアクセサリーなどが持つ。 ギヤ相性 スピードとパワーが出しにくくなる「ギヤ負荷」を持つことを表すスキル。 シャーシ、モーター、ギヤ、一部のアクセサリーなどが持つ。 スキル持ち同士でアイコンを使って比較する場合は、通常のスキルと同じように、青で数字が高い方が優秀です。 コースによって、最速になるものは変わりますが、基本的には以下の3つ 特にスピードアップ が速度UPに繋がる特性となります。 特性名 効果 スピードアップ 最高速度 速度の上限 が上がる。 長い直線のあるコースで活躍 節電UP 距離の長いレースでも減速しにくくなるスキル「節電」の効果をアップさせる。 節電スキルがないと意味がないので注意。 現環境ではほとんどのコースで最速 パワーアップ 加速力 最高速度に到達する早さ が上がる。 坂やコーナーなど、ギミックが多いコースで活躍 コーナー速度アップ コーナーで減速しにくい。 コースの大半をコーナーが締めるコースで活躍。 上記のものより汎用性は低い より詳しいボディの選び方や、おすすめの改造方法は以下の記事をご覧ください。 FMボディとFMシャーシはセット ボディとシャーシの中には、モーターを前にセッティングするFMタイプのものが存在しています。 FMタイプのボディは、FMタイプのシャーシを使わなければセッティングできないので注意しましょう。 また、FMシャーシにもFMボディしかセットできません。 モーターは長い直線が多ければレブ、汎用性ならトルク ショップの購入などでも獲得できる4つのモーターの中では、レブとトルクが高い性能を持っています。 ストレートの多いコースなら最高速度の高いレブチューン、ギミックの多いコースなら加速力の高いトルクチューンが優秀です。 より詳しいモーターの選び方や、おすすめの改造方法は以下の記事をご覧ください。 ギヤ比は小さい方が早い ギヤの名称についている数字は、数値の差が小さい方が最高速が伸び、ストレートなどで有利となります。 しかし、ギヤ比が小さいとパワーが出せず、登り坂を登りきれないこともあるので、コースによって使い分けましょう。 より詳しいギヤの選び方や、おすすめの改造方法は以下の記事をご覧ください。 5:1超速ギヤなどの、期間限定の強力なギヤがガシャで登場する場合もあります。 つけすぎると遅くなってしまいますが、 前後1つ程度であれば、マシンが安定して結果的にタイムが延びることが多くなっています。 減速効果の強さは、ローラーによるので、しっかりステータスを見比べて装着しましょう。 なお、スピードを求めるなら 初めはサイドを外しておくのがおすすめです。 また、名前に「ベアリング」の付くローラーは、デメリットスキル「ローラー減速 ローラー抵抗 」が低いのでおすすめです。 アクセサリーは基本的につける アクセサリーの中には、一見するとデメリットスキルがあるように見えるものがあります。 ですが、超速GPにおけるアクセサリーは、マシンに元からついている 見えないアクセサリーと入れ替える形でのセッティングとなります。 なので、マシン全体で見た場合は、 デメリットスキルが緩和されることがほとんどで、一部のデメリットスキルの増えるパーツもメリット効果の方が上回るものとなっています。 シャーシはスラスト角に注意 シャーシは、ステータスの他に、「スラスト」のスキルが重要になってきます。 スラストは、フロントにローラーを装着している時に効果が発動し、数字が高いほど、コーナーでマシンが安定しますが、 スピードも下がってしまいます。 スラストは、フロントステーにも設定されていて、合計値によって決まるので、コースアウトしないギリギリの組み合わせにすることが重要となります。 より詳しいシャーシとスラストの選び方や、おすすめの改造方法は以下の記事をご覧ください。 『とりあえず改造して後からやり直す』はできないので、レアリティの高いパーツ 特に星4以上 は、しっかり改造の内容を考えてから実行しましょう。 改造の注意点やおすすめの改造方法など、詳しいことは以下の記事で解説していますので、改造を行う前に是非ご覧ください。 改造は追加されることもあり パーツ改造の 改造の種類は、アップデートの際に追加されることがあります。 頻繁なことではないですが、現在のシーズンでは使わないパーツなのであれば、素材のみ集めておいて、 改造などは使うタイミングで行った方が良いでしょう。 肉抜きでボディを軽量化 ボディパーツは、ドレスアップから肉抜きを行うことで重さを減らすことができます。 肉抜きを行うと ボディの見た目が変化し、元に戻せないので、見た目にもこだわる人は注意しましょう。 なお、それ以外のドレスアップはマシン性能に影響しません。 ドライバーを乗せても重くなったりはしないので、好きなようにドレスアップしましょう。 ウデマエ強化で強化上限アップ 改造を行うと、その項目は強化することができます。 強化上限はウデマエと同じレベルまでとなるので、最速のパーツを作るためには、腕前も上げておく必要があります。 なお、デメリットのある強化は、デメリットも増すので注意しましょう。 ステーやローラーがスピードアップパーツに? ステーやローラーなど、本来マシンを安定させるパーツの改造にも、 スピードなどのステータスを上昇させるものがあります。 本来のこれらのパーツの役割を考えるとあまり取ることのない改造です。 しかし、 速度上昇用のパーツにするように割り切った改造を行えば、マシンのスピードアップを行うことができるパーツとして扱うことができるようになります。 速度アップパーツとして扱うには、ある程度の強化レベルが必要なので、ウデマエが上がってから試すようにしましょう。 最速マシンの組み方まとめ 早くてもコースアウトしたら意味がない どんなに速いマシンでも、コースアウトしては意味がありません。 コース毎にギミックは異なり、それによって重視するべき項目も変わってきます。 各コースの最速セッティングは存在しても、全コースで最速はなく、所持しているパーツの組み合わせで有効なパーツ・改造の組み合わせも変わってきます。 各コースや、自身の持っているパーツを上手く組み合わせて、自分なりのコース最速マシンを組み上げましょう。 速度は上がったけどどうしてもコースアウトしてしまう場合は、以下に対処法を載せているので、是非ご覧ください。 バランス調整にも気を配る 超速グランプリでは、 ゲーム更新時にパーツやスキルのバランス調整が行われることがあります。 上方修正の調整でもマシンのバランスが崩れてコースアウトすることになりうるので、メンテナンス後などは、お知らせからバランス調整が行われていないかしっかりチェックしましょう。 超速グランプリの関連記事 以下の書き込みを禁止とし、場合によってはコメント削除や書き込み制限を行う可能性がございます。 あらかじめご了承ください。 ・公序良俗に反する投稿 ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿 ・誰かになりすます行為 ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿 ・一度削除された投稿を再び投稿すること ・外部サイトへの誘導や宣伝 ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿 ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿 ・その他、管理者が不適切と判断した投稿 コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。 ご了承ください。 また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。 メールアドレスが公開されることはありません。 コメント 名前•

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【超速GP】ノーマルモーターが注目される訳とおすすめ改造

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ミニ四駆超速グランプリ アプリ モーターの種類 現在、選ぶことのできるモーターの種類は5種類です(1つは期間限定のガチャでしか入手不可) それぞれがどのような性能なのかをご紹介します! FA-130タイプノーマルモーター 性能 スピード:1380 パワー:395 コーナー安定:0 スタミナ耐久:0 重さ:17g スキル 長距離:3・ギヤ相性:2 回転数が低くテスト走行向きのモーターです。 ハイパーミニモーター 性能 スピード:1460 パワー:730 コーナー安定:0 スタミナ耐久:0 重さ:17g スキル 長距離:3・ギヤ相性:2 安定性が高くバランスのいいモーターです。 トルクチューンモーター 性能 スピード:1430 パワー:1268 コーナー安定:0 スタミナ耐久:0 重さ:17g スキル 長距離:2・ギヤ相性:-1 ダッシュ性能が高くテクニカルコース向けのモーターです。 レブチューンモーター 性能 スピード:1740 パワー:747 コーナー安定:0 スタミナ耐久:0 重さ:17g スキル 長距離:1・ギヤ相性:-1 ストレートでの速度を重視したストレート系コース向きのモーターです。 ハイパーダッシュモータ 性能 スピード:1900 パワー:1583 コーナー安定:0 スタミナ耐久:0 重さ:17g スキル 長距離:3・ギヤ相性:-1 現在のモーターの中では性能はトップ。 スピードとパワーを兼ね備えている最強モーターです。 ご紹介させていただきましたモーターの性能やスキルを参考にカスタマイズしてみてください!• しかも最高速度に達する前にコーナーや上り坂になると性能を限界まで出しきれないままになってしまいます… そうなるとコーナーや登り坂などに向いているパワーを上げることが重要になるので、 トルクチューンモーターを使うといいでしょう! 次に改造ですが、パワー重視のモーターなのでスピードアップの改造でスピードとパワーのバランスをとるとテクニカルコースで早く走れるようになります。 トルクチューンモーターでのおすすめ改造は、 冷却ブレークイン(トルク重視)と3Vブレークイン(トルク重視) です! ストレートが長いコースにはレブチューンモーター 直線が多いコースでは最高速度が重視されるのでスピード系の レブチューンモーターがおすすめです。 おすすめ改造は、 冷却ブレークイン(回転数重視)と3Vブレークイン(回転重視) です! ただし早くなりすぎてコースアウトする可能性があるので、ほかのパーツでコースアウト対策をしておきましょう。

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【今日の編集部】『ミニ四駆 超速グランプリ』編集部最速セッティングを目指して [ファミ通App]

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