オーロンゲ でんじは。 【S1ダブル最終23位】インテレオン+オーロンゲ

【ポケモン剣盾】オーロンゲの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

オーロンゲ でんじは

オーロンゲは器用な起点作り 固有タイプと強いとくせい オーロンゲはポケモンソードシールドで新たに追加されたポケモンです。 「あく」「フェアリー」という固有タイプと、 先日「エルフーン」の記事を書いた時に紹介したとくせい「いたずらごころ」を持ち注目されています。 タイプ:「あく」「フェアリー」 弱点2倍:「どく」「はがね」「フェアリー」 耐性2分の1:「ゴースト」 耐性4分の1:「あく」 耐性無効:「ドラゴン」「エスパー」 弱点3. 耐性4 うち無効 2タイプと優秀。 「ドラパルト」や「サザンドラ」など環境に多いドラゴンタイプに強く出れる。 とくせい:「いたずらごころ」 悪タイプ以外に補助技が優先度プラス1で打てるようになる。 つまり先制技と言われる。 優先度プラス2以上の技以外全て先制で補助技が打てる。 オーロンゲは、「みがわり」「でんじは」「ひかりのかべ」「リフレクター」「ビルドアップ」など様々な変化技を覚えるため、かなり器用に立ち回ることが出来る。 オーロンゲの種族値 種族値 HP 95 攻撃 120 防御 65 特攻 95 特防 75 素早さ 60 合計種族値 510 とくせい「いたずらごころ」と強力な特性を持ちながら、HP種族値が95、こうげき種族値が120と種族値もかなり恵まれている。 すばやさは遅いが、先制技「ふいうち」を覚える為「ゴースト」「エスパー」タイプのポケモンには非常に強く出れる。 とくこうの数値も高めだが、優秀な物理技をたくさん覚えるので、やや無駄になっているのが惜しいところ。 ソウルクラッシュより威力が高いが命中不安定。 攻撃ダウンには期待しないほうが良い。 ソウルクラッシュとどちらかを選択する。 ソウルクラッシュ フェアリー技打点 タイプ一致 威力75 命中100 あいての「とくこう」ランクを1段階下げる。 威力は低めだが、命中安定。 とくこうダウンの効果もなかなか強い。 「じゃれつく」と選択。 DDラリアット あく技打点 タイプ一致 威力85 命中100 相手の能力変化の影響を受けない。 前作の御三家「ガオガエン」の専用技。 防御が上がっていても、関係なくダメージを与えることができる。 ただし下がっていても無視してダメージを与える。 「すなかけ」などで命中を下げられても関係ない。 ふいうち あく技打点 タイプ一致 威力70 命中100 先制技。 相手が攻撃技を出していなかった場合、この技は失敗する。 優秀な先制技。 すばやさの遅さをこの技でカバーできる。 相手が変化技を出した場合失敗するため、多少読みが必要。 ドレインパンチ 格闘技打点 威力75 命中100 与えたダメージの2分の1を回復する。 「ビルドアップ」と共に採用し、物理ポケモンに強く出れる型もオススメ。 すばやさが遅く、後攻で殴ることで先攻で与えられたダメージが回復できるのがつよい。 かわらわり 格闘技打点 威力75 命中100 相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」の影響を受けず攻撃できる。 そして相手が張っている「ひかりのかべ」「リフレクター」「オーロラベール」を破壊する。 相手の壁張り展開を阻止できる貴重な技。 攻撃技としての威力は少し低め。 オーロンゲは鋼タイプを呼びやすいのであっても良いかもしれない。 チームの他ポケモンの技構成次第で、かみなりパンチと選択。 ドヒドイデやラプラスなどの水タイプへの打点。 チームの他ポケモンの技構成次第で、ほのおのパンチと選択。 交代しても有効な為、ほかのポケモンのサポートにも使える。 持ち物「ひかりのねんど」を持っていると、効果が8ターンに伸びる。 「いたずらごころ」による先制壁張りは、エルフーンには出来ない芸当です。 後続のポケモンが非常に動きやすくなるため、重宝する。 みがわり 自分の最大HPの4ぶんの1を削って自分の身代わりを出す。 みがわりを使えるポケモンは数多いですが、「いたずらごころ」を持つポケモンがこの技を使うと、その害悪さは計り知れない。 必ず先に「みがわり」が貼れるため、有利対面では相手が引いてくるのを読んで、簡単に「みがわり」を残すことができる。 相手のダイマックスターンを枯らすのにもとても有効。 トリック 相手が不利になる道具を相手に押し付け、相手の道具を奪い自分の戦力にできる。 受けポケモンに「こだわりハチマキ」「こだわりスカーフ」などの技固定アイテムを押し付けるのがメジャーだったが、 現在は、必ず行動が後攻になる「こうこうのしっぽ」を押し付けるのも流行っている。 ちょうはつ 相手の変化技を3ターンうてなくする。 つよい技だが、壁やみがわりなど強い技をたくさん覚える為、採用されている型は多くない。 ビルドアップ 自分の「こうげき」「ぼうぎょ」ランクを1段階ずつあげる。 先制で打てる為、努力値をぼうぎょに厚く振れば物理受けとしても活躍できる。 「ドレインパンチ」と合わせて採用するとHP管理も可能。 ねむる HPと状態異常を全て回復するが、2ターン眠り状態になる。 先制で打てる為かなり安定する。 持ち物「かごのみ」と共に使用するか、「ねごと」と共に採用する。 ねごと 眠り状態でも自分が持つ「ねごと」意外の技をランダムで打つ。 技ポイントは「ねごと」のPPを消費してランダムで選んだ技のPPは消費しない。 「ねごと」は変化技のため、「ねごと」で出た攻撃技も「いたずらごころ」の効果で先攻で打てる。 オーロンゲ弱い訳がない! いろんな嫌がらせが可能 沢山のつよい補助技が打てるため、「いたずらごころ」を活用させ色んな型が可能。 攻撃種族値も高いため、アタッカーとしても活躍でき、「ふいうち」も覚えるため、低いすばやさを補うこともできる。 弱い訳がない「オーロンゲ」は考察のしがいがある優秀なポケモンだった! 次の記事ではオーロンゲの豊富な型を紹介していきます。

次の

オーロンゲ

オーロンゲ でんじは

技「イカサマ」の起用は、技「」持ち 「ドリュウズ」を対策するために起用しています。 また、素早さの12調整は環境にはびこる4振り調整のオーロンゲよりも先に動けるような調整としています。 道具「こうこうのしっぽ」には、持ち主が必ず後攻になる効果があるので、素早さの高いポケモンの機能停止を狙えます。 耐久面では「ドリュウズ」の対策として技「アイアンヘッド」を確定2発まで耐える調整としました。 ちなみに技「イカサマ」で 攻撃・素早さ特化のドリュウズを確定2発で倒しきれるので、対面で負けないようになっています。 また、特防は「サザンドラ」の技「ダイスチル」を最高乱数で耐えられるので、技「ソウルクラッシュ」確定2発で倒し切りましょう。 素早さが高い相手の動きを制限できるのもメリット。 自分の能力を上げて相手を倒していきたい場合。 高い攻撃力を伸ばしつつ低めの防御を補える。 物理アタッカーとしての役割を持たせたい場合の攻撃技。 相手を見て「ビルドアップ」による、攻撃と防御を上昇させる立ち回りも可能なので、ダイマックス以外でも戦える利点をもちます。 キョダイスイマには、攻撃によるダメージだけではなく、次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果があります。 トリトドンやヌオーなどの受けポケモンを倒せる オーロンゲの役割と立ち回り いたずらごころを生かして行動を封じる 「オーロンゲ」は特性「いたずらごころ」を活かし、 相手に好きなことをやらせないのが主な戦法です。 「ちょうはつ」によって補助技を封じたり、こだわり系アイテムを「トリック」で渡すことで相手の行動を制限して後続につなげたりし、自分が有利になるように相手を動かすことが重用です。 自分を強化して戦うこともできる 相手の行動を阻害する技の他に、 「ビルドアップ」のような自分を強化する技を先制で打てるため、高い攻撃ステータスを更に強化して相手を倒していくこともできます。 オーロンゲと相性の良いポケモン オーロンゲで作った隙に積むアタッカー オーロンゲで作った隙を活かせる、積み技を使用するアタッカーや、ダイマックスを使用して戦うアタッカーなどがおすすめです。 「でんじは」「ちょうはつ」「トリック」などを利用して、後続のアタッカーの起点を作りましょう。 オーロンゲは攻撃の種族値が高いので、アタッカーとしても優秀です。 相手のHPを削ることで、後続のダイマックスアタッカーで敵を倒しやすくなります。 また、 持ち物「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンのために、「リフレクター」「ひかりのかべ」でダメージを軽減する動きも強力です。 さらに 特性「いかく」により、攻撃をさげてオーロンゲと殴り合うことができるので、非常に有利に戦うことが可能です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

次の

【今日のポケモン㉒】オーロンゲ【ポケモン単体考察】

オーロンゲ でんじは

【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【害悪魔神!積み構築キラー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は今作初登場のオーロンゲについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 ちなみに名前の通りロン毛です。 図鑑説明にも、髪の毛を筋繊維のように働かせることであの「カイリキー」をもねじ伏せるパワーを持つとされます。 オーロンゲの基本ステータス いつもどおりという神サイトでステータスを確認してみると、以下のようになっています。 特性:いたずらごころ オーロンゲを考える上で欠かせないのが特性:いたずらごころです。 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 いたずらごころの効果 エルフーンやヤミラミが持っていることで有名な特性ですが、変化技を素早さが関係ない優先度+1の世界でうてることを活かすのはオーロンゲを使う上でかかせません。 意外と高い攻撃力 攻撃種族値120と意外と高い攻撃力を誇ります。 図鑑説明通りソウルクラッシュでカイリキーもねじ伏せられそうです。 紙耐久 一方で耐久方面を見てみると、HPは高くもなく低くもない種族値95、物理防御に至っては65と致命的な紙耐久です。 オーロンゲの紙耐久をいかにして誤魔化しつつ、害悪戦術や攻撃力を押し付けていけるかがトレーナーの腕の見せどころですね。 ただし特性いたずらごころによる先制壁貼り(リフレクターやひかりのかべ)によって、その耐久性能の低さを補うことができます。 リフレクターやひかりのかべはダメージを半分にするので、実質的に防御力は倍の数値である防御120、特防150のポケモンとしてみることもできるでしょう。 オーロンゲの育成論 オーロンゲの育成論は大きく分けて2タイプあります。 壁貼りサポート型• アタッカー型 細かい育成論や数値調整はやYoutubeがあるので、それらを見ればいいためここではもっとざっくりと説明します。 これをもとに「あぁそういえばそんな選択肢もあったね」と、自分なりに詰めていく助けになればと思います。 何しろ自分なりの机上の空論を詰めていって、ランクマッチで実際に試してみてPDCAを回すのがポケモンの醍醐味ですからね。 Youtubeに育成論をあげているトレーナーがいたのではっておきますね。 壁貼りサポート型の育成論 壁貼りサポート型はオーロンゲの一般的な型になります。 持ち物は壁の効果を持続させるひかりのねんど一択でしょう。 中にはレッドカードやだっしゅつボタンを採用した変態型もありますが、上級者向けなのでここでは触れません。 メンタルハーブを採用する型もありますが、いたずらごころによりちょうはつを受けても1つは壁をはれるのであまり採用している固体は見かけません。 わざは害悪戦法を主に行うために• リフレクター• ひかりのかべ• でんじは(ドラパルトなど高速対面のときに。 運勝ちの勝ち筋を作れる)• おだてる(物理対面のときに起点作成。 積み構築向け)• ちょうはつ(受け対面のときに起点作成。 積み構築向け)• いばる(特殊対面のときに起点作成。 積み構築向け)• ソウルクラッシュ(特殊対面のときに起点作成。 積み構築向け)• ふいうち(壁貼り後に引いて後半に出したときに、ステルスロックがなくてもきあいのタスキの最後のちょい残しを削る勝ち筋を作れる)• イカサマ(起点作成よりも相手の削りを優先したいときに。 対面構築向け)• パワースワップ(積み構築キラー。 後半戦に残してストッパーとして機能させるときに。 ) の中から選ぶことになります。 性格と努力値はリフレクターとひかりのかべの両方をはって、さらにでんじはなどをまいてから退場するのを考えると、HPと防御(もしくは特防)にふり、防御の上がるわんぱくか特防の上がるしんちょうにするのが一般的です。 でんじはまでまければ、運勝ちの勝ち筋を作ることができるのが強力です。 でんじはとおだてる・いばる採用型の場合は麻痺+混乱でかなりの害悪戦法ができます。 嫌がらせをしたい方はどうぞ。 ちょうはつを採用した場合、先制で相手の受けや積みを抑制できるのが強力です。 アタッカー型の育成論 アタッカー型はほぼ見かけませんが、そもそもそこそこ高い攻撃種族値があるのと、壁貼りオーロンゲの認知が広く不意をつけるため、うまく活かせれば強力です。 アタッカー型の持ち物は• たつじんのおび• いのちのたま のどちらかになると思います。 というのも、素早さも中途半端で、攻撃もあと一歩、そして紙耐久という種族値からきあいのタスキはHPが1残ったところで腐りやすく、こだわりハチマキやスカーフも準低速紙耐久という特徴からうまく噛み合いません。 上級者はこれらを採用しても他のポケモンと組み合わせて強くできると思いますが、難易度が高いので基本的には特性いたずらごころを生かして先制で壁をはったりビルドアップを積んで耐久を上げた後に、攻撃に転じる運用になります。 ということで採用技は• リフレクター(物理対面意識のとき採用)• ひかりのかべ(特殊対面意識のとき採用)• ビルドアップ(自前で積む戦術を取るとき)• パワースワップ(相手の弱点保険・つるぎのまい・からをやぶるを奪える積み構築キラー。 いばる(特殊アタッカー相手に使った後にパワースワップのコンボが理想)• ソウルクラッシュ(C確定ダウンにより特殊対面で強力。 タイプ一致なので威力112)• ふいうち(先制持ちのミミッキュなどゴースト対面で強力)• イカサマ(アタッカー型オーロンゲは積むのであまり意味ないかも?)• ドレインパンチ(回復できるので打ち勝ちやすくなる。 積んでからバンギラス打点にも。 DDラリアット(アーマーガアのてっぺきなど防御を積んだ相手への打点。 タイプ一致なので威力127)• じゃれつく(ソウルクラッシュでは倒しきれない場面が多いときにどうぞ)• 3色パンチ(技範囲を広げたり、ダイサンダーで眠り対策にも)• シャドークロー(ゴーストタイプの技)• パワーウィップ(積みを無効化してくるてんねんヌオー対策)• ばかぢから(積まずにバンギラスを倒したいときに)• じごくづき(ニンフィアやストリンダーなど音系ポケモンが苦手なときに) あたりから選んでいきます。 アタッカー型の場合壁貼りは物理意識か特殊意識かはっきりさせておくのがおすすめです。 というのも、2枠わざスロットを埋めてしまうとせっかくのアタッカー型オーロンゲの技範囲が狭くなってしまうからですね。 この中でも イチオシの技は積み構築キラーのパワースワップです。 弱点保険やからをやぶる・自信過剰など、攻撃・特攻が上がって手がつけられなくなってしまった積み構築エースのバンギラス・トゲキッス・パルシェン・ギャラドスなどのストッパーになる上に、能力上昇を奪って切り返せます。 受け構築のくろいきりと違って、無効化するのではなくこちらが能力上昇を奪えるのが強力です。 奪った後はダイマックスして逆に3タテも目指せます。 (すでに壁貼り済みやビルドアップ済みの場合はさらに信頼度が上がりますね。 ) 性格は攻撃の上がるいじっぱりがおすすめです。 アタッカーに多いようきにしたところで素早さは微妙な上に攻撃もあと一歩足りないのであまり恩恵は受けられないでしょう。 努力値のふりかたは、とりあえずHPと攻撃にぶっぱするのが簡単です。 それで戦っていく中で耐久がやはり紙すぎて耐えられずに負ける場面が増える場合は攻撃を落として防御や特防にふるのがいいでしょう。 アタッカー型オーロンゲを育成するときに大事なのは、特殊対面を意識するか物理対面を意識するか明確にしておくことです。 防御も特防も低いポケモンなので、両方みようとすると器用貧乏になりがちですから、どちらかに振り切ってもう一方の型は別のポケモンで対処するのがいいでしょう。 思いつきですがむしろバイバニラのオーロラベールに壁貼りを任せてビルドアップオーロンゲを展開するのも面白いかもしれません。 オーロンゲの戦い方 先発で出す 基本的には紙耐久なので、サポート型でもアタッカー型でも先制で壁貼りをしたあとに動いていくのがいいでしょう。 サポート型の場合は先発で出して後続のエースポケモン降臨の場を整えるのが仕事です。 ソウルクラッシュ採用型の場合は壁を貼ったあとにソウルクラッシュで相手の特攻を下げることで、特殊対面の場合は倒される頃までにうまく起点作成をしてくれます。 一方で物理対面の場合は運が絡みますがおだてるによって混乱させて起点作成ができます。 アタッカーの場合も弱点保険やからをやぶるを後からパワースワップで無力化するとしても、予め壁をはっておいたりビルドアップを積んでおかないと紙耐久は隠せないので先発推奨ですね。 先発で壁貼り後にあえて交換などスキを見せて相手が積んできたら、それをパワースワップで奪い取ることができれば、アタッカー型としては優秀な仕事ぶりと言えるでしょう。 これが決まればかなりの害悪魔神戦法ですね。 相手は リアルソウルクラッシュです。 一緒に組むポケモン サポート型の場合はトゲキッスと組むロンゲキッス構築が有名です。 トゲキッスに限らず、「」で紹介した積み構築のエースとなるポケモンの起点作成を任せることが強力です。 注意点としては急所にあたると壁が無効化されるので、あまり壁を過信しすぎるのも負け筋を作ることにつながるところでしょうか。 オーロンゲの対策 オーロンゲはいたずらごころを活かした壁貼りがその強さの秘密なので、壁貼り無効化してしまえばその紙耐久が明るみに出ます。 具体的には、下記のような対策が取れるでしょう。 (壁破壊)• (ドラパルト・シャンデラ・カラマネロ・オンバーン・エルフーンなど)• ちょうはつやトリック(壁を一枚ははられてしまう)• 悪ポケモン(キリキザンなど)• 長ネギ持ちネギガナイト(急所狙い) 壁無効化 かわらわりとすりぬけはオーロンゲの壁を無効化するのに最適です。 オーロンゲの耐久は紙なので、壁を無効化することで比較的容易に倒せます。 ビルドアップ型を考慮すると、特殊型がいいでしょう。 ただしドラパルトやシャンデラはゴーストなので、ふいうちやイカサマ採用型の場合はそこそこダメージを入れられてしまうのは覚悟しましょう。 また、運が絡むものの長ネギ持ちのネギガナイトなど急所を狙っていく立ち回りも壁無効化に役立ちます。 急所に当たれば相手の防御能力上昇も、壁も無効化してダメージを与えられるからです。 害悪無効化 害悪無効化としてはちょうはつやこだわりトリックが主要な対策です。 ただし オーロンゲに1枚は壁をはられてしまうのがネックなので、そこは耐久ポケモンで壁ターンを流す、リフレクターをはられたら特殊、ひかりのかべをはられたら物理攻撃型に交換するなど 他のポケモンでケアが必要です。 キリキザン キリキザンは悪タイプでいたずらごころオーロンゲのでんじはやいばるなど、害悪変化技をすべて無効化できます。 その上弱点である鋼タイプの技をタイプ一致でうつことができますし、かわらわりも覚えますし、ちょうはつも覚えますからオーロンゲ対策となります。 ただし格闘技がバンギラス同様4倍弱点なので、ばかぢから採用HBフルぶっぱ型というマッチョな格闘オーロンゲとあたったら運負けと思いましょう。 (攻撃無振りオーロンゲ vs HBぶっぱキリキザンでもダイマックスしない限り高乱数で確定1発でやられます。 防御無振りのオーロンゲであれば、たつじんのおびアイアンヘッドで先にオーロンゲを確定1発で落とせます。 ) 他にもロンゲキッス対策の動画をあげているトレーナーがいたのではっておきますね。 まとめ:【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【害悪魔神!積み構築キラー】 いかがでしたでしょうか。 積み構築の起点作成係として採用されがちなオーロンゲですが、アタッカー型も意外と強かったりします。 ところで色違いオーロンゲカッコよすぎませんか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の