プリコネ ガチ勢。 プリコネ攻略|プリンセスコネクト!Re:Dive徹底解説

プリコネ攻略|プリンセスコネクト!Re:Dive徹底解説

プリコネ ガチ勢

シズルを下方修正。 マホ、ミヤコを下方修正。 サレン、ニノンを下方調整。 リセマラ自体は不向きなキャラだが、各コンテンツの適正度の高さや入手難易度の高さからSSへ調整。 また、トモでないとクリアができなかった場面がムイミの登場や専用装備の実装で解決してきている。 キャラ自体は強いが唯一性は薄くなってきたためSSからSに調整。 バフよりもデバフが必要なプリコネにおいて、トップクラスのデバフキャラ。 クランバトルではトップクラスのアタッカーであるカオリ並の火力を持つ。 タンクの後ろに配置されるため初心者の人でも使いやすい点を評価。 才能開花で早く星5にできるメリットはあるものの、長く続けていけば必ず星5にできるのでリセマラではA評価となった。 ハツネ自身の性能はSSに匹敵するが、他SSキャラよりも各コンテンツにおける必須度は低いのでSに調整した。 ゲームを始めたばかりの方だと、 編成を組むのがかなり難しいためSSからSに調整。 フェス限定キャラの詳細はこちら 強力な恒常キャラもセットで 恒常キャラの中には、入手難易度が高く強力な性能を持つキャラが多数存在する。 メインはフェス限キャラだが、優秀な星3キャラを持っておくと 後々のゲーム進行で役立つ。 もちろんリセマラを理想ラインで終了して、キャラ交換チケを使いリセマラ後の戦力をより強化することも可能だ。 Point! リセマラでフェス限数体を入手して交換チケでマコトを使うのが、時間的にも戦力的にも嬉しいラインになりますね。 おすすめのフェス限は? どのフェス限も強力だが、 アタッカーとデバフの2つをこなせるクリスかネネカが特にオススメ。 耐久キャラとして活躍するペコリーヌ プリンセス も候補。 手持ちキャラのバランスを確認しておこう プリコネではキャラクターごとに攻撃や支援などの役割がある。 序盤は役割のバランスが重要となるためなるべくバランスよくキャラを引けていると良い。 ただし、 プリコネは低レアでも強力なキャラが多いため、リセマラでこだわりすぎる必要はない。 複数の役割を持つキャラもいるためあくまで目安としてご利用ください。 【妥協ライン】フェス限キャラ 早めに始めたほうがお得 いつまでたってもリセマラが終わらない時のために妥協点を決めておきたい。 プリコネではハードクエストやダンジョンなど、 1日の中で挑戦できる回数に制限のあるコンテンツが多いので、早めにゲームを進行したい。 Point! ストーリーイベントなどでは期間限定のキャラクターを配布しているときもあります。 イベント期間中はリセマラを早めに終わらせて配布キャラを入手しておきたいところ。 タンクキャラは引いておく タンクキャラを引いておくと、序盤のクエストを効率よく進めることができる。 最初の段階で躓かないためにも、リセマラの際はタンクキャラを1体以上引いておこう。 限定キャラの中にはアリーナやクラバトで一線級の活躍をしているものも存在。 限定キャラ実装中にリセマラするのもアリだ。 Point! 期間限定キャラは復刻される場合があります。 復刻版では通常のガチャとは違いオマケが付くプライズガチャとして登場するため、復刻ガチャも注目度がたかい これまでに登場した季節限定キャラ当たり度 好きな恒常キャラと交換できるチケット 「キャラ交換ガチャセット」とは10連ガチャチケットと、好きな恒常排出キャラ1体と交換できるチケットのセット。 課金が必要だが、マコトなどの優秀な恒常キャラを確実に入手可能だ。 Point! おまけに交換したキャラのメモリーピース レアリティを上げるのに必要なアイテム を100個もらえるのも魅力。 ちなみに販売期限が決まっており、いつでも購入可能なわけではない点に注意! 不定期で購入できるガチャセット 2周年で初めて実装された機能であるため、実装頻度などはまだ読めないが今後も不定期で販売されるようだ。 リセマラをする際はキャラ交換ガチャセットの有無も確認しておこう。 復刻プライズガチャ開催中も注目! 復刻プライズガチャ中は、通常のガチャと違って ガチャを引くごとにオマケを獲得できる。 オマケには利用価値の高い女神の秘石やプリンセスハートの欠片などを獲得できるため、特にアイテムが枯渇する序盤ではかなり嬉しい内容となっている。 スタートダッシュガチャを引くか検討 スタートダッシュガチャは、ゲーム開始から1週間の間に1度だけ購入できる有料コンテンツ。 星3キャラが1体以上確定で排出されるため、非常にお得なものとなっている。 全てのキャラを最高レアまで育成可能 プリコネでは全てのキャラを最高レアまで育成可能。

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もちょガチ勢 (もちょずきのやべーやつら)とは【ピクシブ百科事典】

プリコネ ガチ勢

ソシャゲやMHW、スプラトゥーンなどのコンシューマゲーム、PCゲームにおけるガチ勢の特徴やエンジョイ勢の特徴を実体験などを踏まえて怖いのか?や違いや見分け方を紹介しています。 インターネット上では 『ガチ勢』と 『エンジョイ勢』は分かり合えない、ガチ勢は怖い、うざい!エンジョイ勢はくるな!などと言われています。 この2つを私の経験によって定義化します!という大それたことは言いませんが、様々なアプリなどのプレイ経験や調べてきた経験を活かしてどんな特徴があったのか?をお伝えしていきます。 「ガチ勢が怖い」「エンジョイ勢とやりたくない」という印象は変わらないかもしれませんが、これ以外の考え方やどんなガチ勢やエンジョイ勢がいたのかを私の経験から知っていただけますと幸いです! 自分の居心地の良い居場所を見つけて、作ってゲームができると本当に楽しいですよ!! ガチ勢やエンジョイ勢はどういう過程で決められていくのか? ガチ勢やエンジョイ勢の特徴の前に、ガチ勢やエンジョイ勢はどういう風に決められていくのか?をまずは紹介していきます! 「私はエンジョイ勢だから…」と思っている方も場合によってはガチ勢になる可能性もありますよ! その理由は、 ガチ勢やエンジョイ勢と決めるのは自分以外のプレイヤーだからです。 インターネット上であっても、マルチプレイやチャットなどオンライン要素が絡んでくれば、他の人達と『表情は見えない』ものの言葉遣いやプレイスタイルなどで一定の評価をされているものです。 もし、あなたが特徴的なキャラクターネームを使用していたり、ランクが高かったり、プレイが特別上手かったり、常識から外れたような言動をしていると、そのゲームのコミュニティの中で他人に覚えられているということも十分に有り得ます。 このことから 自称や動画などでの露出活動さえしなければマルチプレイが前提のゲーム、ソシャゲでなければ、人目に付く機会も当然無いに等しいので、ソロプレイにガチ勢もエンジョイ勢もありません。 また、FPSやRTSなど専門的な言葉や基礎として覚えることの多さ、プレイヤースキルが大きく関わるジャンルのゲームは人口が少なく、プレイする人もほぼ決まってきているため、無知の方からすれば敷居が高く、ちょっとしたアドバイスなどがガチ勢と捉えられるような場合もあります。 特徴やガチ勢と思われてしまう原因• 防具の性能や無駄スキルに細かい• 睡眠や麻痺の状態異常、閃光のタイミングに細かい• 性能や攻略について喋る速度やチャット速度が異常に速い(連絡手段の私物化)• 自分が低HRだったときに苦労したことを忘れている• 乙ったことを責め続け、厭味を言う• 自分の乙などは棚に上げて、3回目が悪いという自分ルールなどの謎の正しさ• 総合的に言葉遣いなどがキツイと判断される この記事を書くにあたって、MHWでは独自の調査を行ったのですが皆さんが思っている以上に 『何から始めて良いかわからない』 というユーザーは想像以上に多いものです。 ゲームを沢山プレイしたことのある人や、成長速度の速い人は自分が躓いた段階、或いは躓くことなくプレイするために調べたりします。 よく見かけるのは「最低それくらいはしろ」ということなのですが、 何から始めて良いかわからないという状態では、目的が見つからないため検索することすら難しいはずです。 不得意科目の勉強や、全く未知のジャンルや趣味へ挑戦をしたことがある人は、どこから手を付けて良いかわからないということもあったのではないでしょうか? ランクやプレイング=ガチ勢ではない理由 これは私がサークルやギルドに所属した際に実際に聞いた話になりますので、もしかすると皆さんと感覚は違うかもしれません。 具体的には、Aさんはガチ勢だから『めっちゃ性能のこと言ってくる』とか『こうした方が良いという指示が多いけど、どうしたらいい?』という相談などを受けた経験のことです。 その当時、Aさんに目を向けてみると確かにそのゲームの攻略に熱心な方ではありますし、ランクも高い方ですが最上位層のプレイヤーというわけではありませんでした。 私はそれまでガチ勢というものは、そのゲームの最上位層のランクに君臨している本当に凄いプレイヤーの一部のことを指しているのだと思っていましたが、こういった話を聞いていく中で考えが変わりました。 つまり ガチ勢とはただの呼称であり、人によって定義が変化していくもの。 場合によっては『ガチ勢だから=しょうがない』という全く中身の無い評価であったり、割り切ったような評価をする人もいました。 こうした経験をしていくうちに、ガチ勢にも多種多様な決め方やパターンがあるし、ガチ勢と言われたり自称していても、実力はピンキリであることも理解しました。 実際に私自身がその人を目で見るまで、話してみるまで他人から聞いたガチ勢というものを信用しなくなりました。 必ずしもガチ勢は怖いわけではない 調べた中では、「仕事辞めてギルド活動やってください」みたいなものも見たことはあります(笑) さすがにそれは私も怖いと感じます。 しかし、 多くの怖いと思われる原因は『言い方』であったり、『ペースが合わない』というものがほとんどです。 『言い方』は変えることができませんが、『ペース』は一緒にやるメンバーなどを新たに探してやっていく気力さえあれば見つけることが可能です。 もし一度、怖い思いをしたことがあったとしても、それは人付き合いのように運悪くたまたまそうなってしまっただけです。 ゲームに対して自分なりの楽しさを見出すことができるのであれば挫けずに続けてプレイしてみたり、少し距離を置いてみても良いでしょう。 サークルやギルドの皆が自由にやれれば、それが自分も楽しい もし既に上手く活動しているサークルやギルドを設立できているのであれば、説得力がありますし、素敵ですよね。 しかし、自由というのを良いことに他のメンバーに『丸投げ』をしている場合もあります。 他のメンバーのサークルやギルドに所属するメリットがハッキリしていないと長続きはしません。 チャット重視• クエスト攻略重視• 新規手伝い重視など 人が集まれば組織になりますし、新規メンバーに自分のサークルの雰囲気・コンセプトくらいについては管理者であれば最低限の説明くらいはできないとサークルでやる必要というのも特に無く、野良と一緒です。 また、動画投稿者などの影響を強く受け過ぎたせいか、現在の自分の実力やサークル・ギルドの規模やメンバーの性格を考えず、マイペースでリーダー選定や企画提案を始めたりもします。 ガチ勢とエンジョイ勢は水と油なのか? もし今回紹介したような「エンジョイ勢」と「ガチ勢」がお互いのことをよくわからないまま、ゲーム内でコミュニケーションを取ったらどうなるか?と言えば、やはり水と油になることは避けられないでしょう。 ガチ勢の中には親切な人もいたり、エンジョイ勢でも少し性能などを気にしつつプレイしているユーザーもいます。 このような場合一見、お互いに譲歩しているような雰囲気があるので上手くいきそうなものですが、次第に、教えること=指示や命令に受け取られたりすることもあるので、その人の楽しみ方を見極める必要が出てきます。 『言い方』や『ペース』が重要であると言ったのは、自分も無理せず相手にも無理をさせないという綺麗事や理想にできるだけ近づけるためです。 ソシャゲやゲームガチ勢は怖い、うざい?エンジョイ勢との違いは? まとめ 最終的に、ガチ勢もエンジョイ勢も上手くやっていきましょう!というような内容で落ち着いてしまったのですが、自分がその人や団体から避ければ良いので本当は特に上手くやる必要もないです。 大事なのは、避ける際もできるだけ問題を起こさず自分が去っていったり、他メンバーを除名することです。 ガチ勢もエンジョイ勢もお互いにゲームはどういう方向であれ楽しんでいるからどこかでまた出会うような機会も出てきますからね(笑) 「ガチ勢=怖い・うざい」わけではなく、エンジョイ勢の中にもそう感じる人は中にはいますので、どっちの勢力が良いか?悪いか?の話ではありません。 必要以上に怖がったりすることなく、ゲームを進めていきましょう!! ガチ勢というのはネタとして始まり、最初はユーモアのある良いワードであったような気がするのですが、最近では呼称として悪いイメージを多く持つようになってきてしまいました。

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プリコネR ガチ勢の「今日からできる1日40分ルーティン」公開します!

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プリコネRでクランを探すときに留意すべきことや、それに関連した内容をいくつかご紹介させていただきます。 それと先に断っておきますが、上級者は読んでもあまり意味がない内容に感じると思いますので、よほど暇でない限りはブラウザバックしましょうということで。 クラン探しはTwitterで行うべし クラン探しはインディーd... クランはゲーム内でも直接探せますし、ウェブ上の大手攻略掲示板でも探せます。 が、私としてはこの2つはあまりお勧めしません。 利用するならTwitterがベターです。 その理由として、Twitterではクランメンバーを募集している人 だいたいクランマスター のアカウント投稿を遡ることができるため、クランマスターの性格やモチベ、クラン設立からの期間を先んじて把握可能です。 そしてそこから、自分に合う合わないを事前に判断することができるというメリットがあります。 一方、ゲーム内のクラン検索では、外側から大雑把なクラン情報しか把握することができませんし、クランマスターの人柄やクラン内の雰囲気をうかがい知ることもままなりません。 さらに言えば、 Twitterでわざわざゲーム垢を作ってメンバーを募集しているマスターは、そうでないマスターに比べて、ゲームへの物的・時間的リソース投入率が高いため、端的に言ってやる気のあるマスターが多く、クランのマネジメントがしっかりしている可能性が高いです。 そのうち利用者が増えてくると思うので、クランやメンバーの発掘に活用してみてください。 また、機能もそのうち拡張するとのことです。 Twitterで探す際はハッシュタグで探す Twitterでクランを探す場合は、『プリコネ クラン』など漠然と検索窓に打ち込むのではなく、SNS特有の機能であるハッシュタグを利用して効率的に探します。 クラン探しの際には、以下のハッシュタグのどちらか一方で検索してみてください。 プリコネRクランメンバー募集 プリコネRクラメン募集 また、メンバーを募集しているクランを見たいのではなく、自分を入れてくれるクランを受け身で募集したい場合は プリコネRクラン募集 を使用してください。 すると、新人を探しているクランの人たちがスカウトで声かけしてきます。 クランマスターを下調べすることの重要性 クラン探しにおいて、メンバーの強さやクラバト順位および活動方針を気にするのは当然のこととして、その他にクランマスターのこともチェックしておかなければなりません。 というのも、 クランマスターのモチベや実生活が安定しない場合に、クランが瓦解してしまう可能性が高いのです。 例えばの話ですが、クラマスが3つのソシャゲをプレイしている人だったとします。 すると当然、それぞれのゲームに割かれる物的・時間的リソースが分割されることになるため、プリコネのクラン運営も "なぁなぁ" になってしまうでしょうから、メンバーの募集も入退出管理もクラバトのマネジメントもおざなりになってしまいます。 ウチのクランマスターもけっこうな数のソシャゲを掛け持ちしている人なのですが、その分多忙なためかクランメンバーの募集もあまりしておらず、私の属するクランは常に数人欠員が出ている状態 それでもクラバト順位はそれなり ですし、また未ログイン間隔が長くなったメンバーや、クラバトをサボっているルール違反の寄生メンバーをクビにすることもありません。 すると当然ながら、メンバーは不満を抱くでしょう。 ルール違反のメンバーがお咎めを受けていない光景は、他の真面目なメンバーに不満とストレスを生じさせます。 組織のマネジメントとしては三流のやり方ですね。 また、例えばクランマスターが暇な大学生だったとして、そのクラマスが社会人へと進んだ途端に多忙を極め、クランが解散されてしまったり、マスターが移譲されたものの納得いかないメンバーらが抜けて崩壊してしまうなどの事態も発生し得ます。 私の理想論としては、クランを探す場合はほとんどプリコネだけを遊んでいる社会人マスターのクランに入った方が良いと思っていて、その反対に色んなゲーム掛け持ちしていたり実生活の進退が安定しないなどといった、 総じて安定性に欠ける学生マスターのクランには入らない方が良いでしょう。 後者に該当するクラマスの場合、他のゲームに浮気してやる気が無くなったり、進学や就職で急に忙しくなって瓦解するハメになりかねません。 そんな感じで、Twitterでクラン探しをするときは募集しているマスターの投稿を遡り、どんな人なのかを事前に洗っておくのが安牌かと思われます。 クラバトの順位ばかりを気にして加入するのはあまりオススメしません。 クラバト順位帯ごとのクランの特徴 あくまで傾向であり、それも個人的な主観ですので、あまり真に受けないで見てもらえたら幸いです。 クランによっても当然それぞれの違いがあるでしょう。 15,001~30000位 リアルの仲間内のためであったり、その他エンジョイ勢が創立したクラン。 モチベの低いログイン勢が多数を占めているため、そのうち来なくなる人も多い。 クランとしてはあまり機能していない。 『廃墟クラン』などと呼ばれることもしばしば。 10,001~15,000位 おおむね初心者やログイン勢ばかりのクラン。 プリコネをサブゲーのサブゲーにしているような超まったり勢が多い。 未ログイン10日以上のメンバーがいるのは当たり前で、クラバトに参加する人はかなり少なく、成長したモチベの高い初心者は上を目指してすぐ抜けていく。 引退してずっとログインしていない人がクラン内に発生しても、クラマスが気づかないので除名されなかったりする。 私が初心者の頃は、しばらくこのあたりのクランに在籍していましたが、もう少しで順位ボーダーを越えられるにもかかわらずクラバトに参加しないメンバーばかりで、その上ちゃっかり装備リクエストだけはしていくので、私は内心ブチ切れていたりいなかったり。 レベルが上がったらすぐ抜けました。 5,001~10,000位 レベル100を超えた初中級者とモチベの低いカンスト勢で構成されている。 モチベの高い上級者はまずいない上に、未ログイン5日以上のメンバーがいるのも当たり前。 ルナの塔の登頂はともかく、アリーナ上位を維持しているメンバーはほぼ皆無だったりする。 というかまずいない。 2,001~5,000位 個人的にもっとも無難でクセが無いと思う順位帯。 メンバーのPLvカンスト率は30割以上。 やる気のある人が2割、普通な人が6割、やる気のないログイン勢2割で構成されている。 たまにクラバト元上位勢が隠居にしやってくる。 やる気のないログイン勢がクラバトをサボるため、やる気のあるメンバーに内心嫌われている。 1,001~2,000位 ほとんどモチベの高い人 ただし一線級のガチ勢ではない で構成されており、長期の未ログインであったりクラバトをサボるメンバーはほとんどおらず、未ログインによる強制除隊もしっかりと行われる。 クラバトをガチらなくとも済む位置である上に、やる気のないメンバーが少なく、それでいてそれなりのクラバト報酬がもらえるため、 『クラバトをガチるのも嫌だけど適当にやるのも嫌だ』という出力8割ユーザーにとって最も適性のあるゾーンである。 個人的にはもっともオススメ。 厳しいルールやノルマも無いので、変なプレッシャーや緊張感もありません。 501~1000位 メンバーはほぼ全員がPLvカンスト、かつ総戦力も高い。 やる気のない人はまず存在せず、メンバーの未ログイン日数が一日以上空く事態は基本的に発生しない。 ルナの塔の登頂は当たり前で、両アリーナトップ100位にランクインするようなアリーナ勢もそれなりに多い。 モチベの高い人やプリコネ好きが多いせいか、メンバーはプリコネ用のTwitterアカウントを持っている率が高く、ゲーム外のコミュニティでも繋がっている。 オフ会している人もチラホラいると思う。 このあたりの順位からクランのルールが細かくなり、ディスコードを用いてのクラバト連携および編成共有を課されたり、凸報告やサポ借り3凸が義務付けられたりで、そうしたルールを守れないメンバーは速やかに除名される。 1~500位 このゾーンは半分エアプです。 よって、戦力が足りなかったり、星やランク上げをミスっていたり、重要なキャラを持っていないプレイヤーは "書類選考" で加入を断られることも少なくない。 クラバト時は進行役がいたりTL共有したり凸予約をしたり事故の救助をしたりなど、ガチガチの様相を呈すが、本戦中に事故ってキャラが落ちるなどのミスをして、Twitterでガチ懺悔している人をまれに見かける。 また、中にはフルオート主体でも高順位を叩き出しているクランがあったりする。 また、稀にこの順位帯でも報酬目当てで寄生しに来るメンバーがいるようですが、クラバト勢はTwitterで広く繋がっている率が高いせいか、寄生目的の害悪プレイヤーとして上位クラン全体に情報共有されていたりします。 いわゆる指名手配ですね。 総括して、よほどやる気のあるプレイヤーでない限りは入らない方が良いでしょう。 基本ルールだらけで疲弊するでしょうし、クラバト期間中はかなり時間を食うはずです。 他のゲームと掛け持ちしている人や社畜には厳しいクランであると言えます。 初心者は順位帯ごとにジャンプアップしていこう 初心者の方は、最初はエンジョイ系の初心者クランに加入すると思います。 そして、そのうちレベルとモチベが上がった人は、もっと上のクランに入りたくなると思いますので、その都度ワンランク上のクランへと移籍していき、特別な理由がない限りは最終的に1,000~2,000位付近のクランに留まるのが手堅いかなと思います。 なので、自分のモチベがクラン内の雰囲気からズレていると感じたら、どんどんやる気のあるクランに移っていきましょう。 そして自分に合うクランを見つけ、そこで根を張ってください。 あるいは自分で作ってしまうのも一興ですね。 さて、まとまりのない内容でしたが、だいたい以上になります。 ぜひとも良いクランを見つけてくださいね。

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