韓国 ドラマ マイ ヒーリング ラブ。 マイヒーリングラブ/見逃し配信/韓国ドラマ/テレビ東京/再放送/1話~最終回無料視聴|番組情報ステージ

マイヒーリングラブ(韓国ドラマ)の最終回ネタバレ・あらすじと感想!チウは財閥の御曹司ジンユを選ぶ!?

韓国 ドラマ マイ ヒーリング ラブ

幸い家の近所で見つかり一同ほっとするが…。 そんな中、チウの心を取り戻したいワンスンは、チウに話す機会を懇願する。 取り乱すワンスンやその場を取り繕おうとするイボクをよそにチウはブハンにワンスンとの離婚を告げる。 チウの決断を受け入れられないワンスンは、サムスクの元を訪ねるが…。 激怒したヒョシルは、ブハンとイボクを呼びつけチウたちを離婚させると言い放つ。 そんな中、チウはジンユが宅配のバイトをしていることを知る。 ジンユに会いにいったチウは、なぜここまでする必要があるのかと問う。 ちょうどそこへ、ソンジュからメッセージが届く。 ジンユにもソンジュから入金があったという連絡が入り、2人はソンジュを捜しに向かうが…。 意識の戻らないチウにジンユは胸に秘めていた思いを伝える。 そんな中、目を覚ましたチウはソンジュに生きて罪を償うよう話す。 生きていれば許すこともできると話すチウの言葉を聞きソンジュは自ら警察に連絡をする。 チェ家に戻ったチウの元にワンスンが訪ねてくる。 しかし、この苦しさから解放してほしいと泣きながら訴えるチウにワンスンはかける言葉も見つからず…。 ふと眠りながら聞いたジンユの自分への告白の言葉を思い出し、ジンユを意識してしまう。 一方、覚悟を決めたワンスンはチウから渡されていた離婚届に自分の名前を記入する。 そして、チウを呼び出しこれ以上すがったら最低な男になると離婚届を差し出す。 そんな中、会社に戻ったジンユは、ジェハクに代わって記者たちを集めソンジュに関する悪質な報道を止めるための対応に追われる。 途中で車が脱輪してしまうが、ようやくたどり着いた会長宅での説得が功を奏し何とか危機を乗り切る。 その帰り道、ジンユはチウに何も望むつもりはないが33年前の兄妹に戻るのは嫌だと伝えるもチウはジンユの言葉をはぐらかしてしまう。 そんな中、コラボの成功を評価され2人はブラックバタフライの記念パーティーに招待され…。

次の

【韓国ドラマ】マイヒーリングラブキャストや相関図★あらすじや感想なども詳しくご紹介★|韓国ドラマmania

韓国 ドラマ マイ ヒーリング ラブ

ところが、家の契約の日、ワンスンが交通事故を起こしてしまう。 高額な弁償を要求する車の持ち主との仲裁に入ったのは、ショベルカーの試験会場で出会ったジンユだった。 引っ越しができなくなったチウたちはイボクと別居中のブハンの元を訪れ、ブハンに同居を切り出すが勘違いしたブハンにあっけなく断られる。 困ったワンスンは、イボクに同居の話を持ちかけるが…。 苦しい生活のため必死で働き、家事もこなしているのにいびられる嫁. それでも負けずに持ち前の明るさで自分のに道を切り開いていくのでしょう。 そこに何故かいつも現れる財閥の御曹司。 なにかと彼女に救いの手を差し伸べてしまう、実は2人には昔からに接点があって、とこれから先の2人のロマンスも匂わせている。 果たしてダメな夫と縁を切るのか,それとも夫と2人で生活を見直して力を合わせていくのか。 彼女がいろんな苦境を持ち前のガッツさでどのように乗り越えていくのかとても興味あります。 韓国ドラマはこれでもかというくらい不幸なことが次々重なり,それはあり得ないだろうとよく思いますが,それでもなぜか助ける人が現れ見ているこちらもほっとしたりにやっとしたり展開に飽きさせません。 きっとこのドラマも次々と起こる問題を乗り越えていくのでしょう。 義理の母親役のパク・ジュングムは嫌味な姑役をさせたら天下一品の女優です。 歳を重ねてもいつまでも美しく彼女がドラマに出ていると花が咲いたように感じます。 今回も目一杯嫁をいびる姑を演じてくれるとおもいます。 あらすじから、だめな夫とだけではなく姑との同居についても悩んでいるようですので、嫁姑関係のいざこざも今から楽しみです。 だめな夫というのもさまざまな種類があるため、このドラマの夫がどのだめな夫に分類するのかということにも注目しています。 だめな夫と別れを考えているのが、キャリアウーマンでも何でもなく、ごく普通の主婦というのがいいですね。 離れて暮らすために必死にアルバイトをしてお金を貯めて、更に能力を身に付けるためにショベルカーのテストまで受けようとする、素朴ながらも共感することが出来るようなタイプの主人公に、世の中の主婦たちも自分も自分の力で新しい人生を切り開いていこうという気持ちになることができそうです。 ショベルカーのテストのときに出会った人物がどのように主人公に絡んでいくのか、そして主人公が無事にだめな夫との決別を果たすことができるのか、主人公の行動力に勇気をもらいながらスッキリする展開を期待しています。 彼と主人公はどんな関係があるのか、そして家族に再会することはできるのか、といったストーリーです。 」で人気の女優ソ・ユジンを起用しています。 さらに財閥の御曹司ジンユ役には、日本でも大ヒットしたドラマ「悲しき恋歌」でライバル役を演じた俳優ヨン・ジョンが起用されています。 そしてその二人はこの作品で2018年の「MBC演技大賞」で揃って最優秀演技賞を受賞しています。 他には、チウの姑イボク役を演じましたパク・ジュングムも優秀演技賞を受賞しており、3冠を達成したすばらしい作品です。 そんな作品の中で、私が特に一番気になったのはジンユと主人公の関係です。 ジンユは主人公に困ったことがあると、どこからともなく現れて助けます。 主人公は天涯孤独の身であり、5歳のときに今の母に引き取られているそうです。 そして、ジンユは母が財閥の社長と結婚したため今御曹司としているそうなのです。 そんなところに共通点のある二人は実は・・・といろいろ想像をしてしまいます。 」でブレークしたソ・ユジンが主演しています。 ソ・ユジン演じる主人公のチウは、幼い頃実の親と別れ別の家庭に引き取られ、成人して結婚した夫もダメ夫で義母も鬱陶しく、お世辞にも恵まれた環境にはいない苦労人ですが、ドラマはそんな苦労人のチウが幸せをつかんでいくストーリーとなっています。 主演のソ・ユジンは1981年生まれの38歳。 そういう意味では、お子さんをさらに一人産んで母としての強さを増したソ・ユジンがこのドラマ最大の見どころだろうと思います。 また、相手役の御曹司ジンユを演じるヨン・ジョンフンは、21世紀に入ってから主役のこともありますが、とりわけ重要な脇役としての出演が非常に多い俳優で、今回もその活躍が期待されると思います。 楽しみなドラマですね。 ちょうどNHKの朝ドラを見た直後に始まりますから、朝ドラから、そのまま韓国ドラマを見るのもいいでしょう。 キャストの画像を見た感じでは、韓国ドラマらしく美人とイケメンが登場します。 しかし、主役を演じる女優のソ・ユジンは38歳という年齢ようので、演じているのも既婚女性です。 日本のドラマでよく見るような、姑にいじめられるような女性をソ・ユジンが演じています。 日本でよく見ると言いましたが、最近の日本では嫁姑の関係を描くドラマは少なくなっているようですから、日本人からすると懐かしさを感じる内容かもしれません。 主役の女性は、夫婦2人だけの家を持って生活したいので、何個もアルバイトを掛け持ちしています。 なぜか掘削機の免許まで取ろうとしたりするので、かなりドタバタした内容になっています。 全部で44話あるようなので、かなり長い話になっています。 この辺りも韓国ドラマらしく、じっくり楽しめる長編ドラマになっています。 ソ・ユジンは美人ですが、既婚の中年女性の感じもしっかり出していて、魅力のある女性に感じます。

次の

マイヒーリングラブ韓国ドラマ|キャスト・あらすじ・視聴率・最終回感想

韓国 ドラマ マイ ヒーリング ラブ

【イ・サムスク役】ファン・ヨンヒ 美容院を経営するチウの養母。 57歳。 夫は交通事故で他界。 【パク・ブハン役】キム・チャンワン ワンスンの父。 64歳。 【キム・イボク役】パク・ジュングム ワンスンの母。 60歳。 【チェ・ジェハク役】キル・ヨンウ ハンスグループ社長。 ジンユの継父。 63歳。 【ホ・ソンジュ役】チョン・エリ ジェハクの妻。 ジンユの母。 61歳。 【チョン・ヒョシル役】パン・ヒョジョン ハンスグループ名誉会長。 82歳。 本作の初回視聴率は3. 近年は視聴率が二桁を超えるとヒットと呼ばれているので、本作も2018-2019年のドラマの中でも上位に位置するヒット作となっています。 そんな本作の主演は、名作「太陽の末裔」を抑え2016年No. 1の平均視聴率を獲得した「ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人」 アン・ジェウク主演 のヒロイン役として知られているソ・ユジンさん。 この他にも数多くのヒット作でメインキャストを演じてきたソ・ユジンさんが本作で演じるのはスーパーワンダーウーマン!家族のために自らを犠牲にしてきたヒロインの恋と奮闘を見事に演じています。 そんなヒロインに惹かれる財閥の御曹司役を、多くのドラマで主人のライバル役を演じてきたヨン・ジョンフンさんが演じています。 本作ではイメージの強い悪役とは正反対の役柄を演じていて、ソユジンさんと共に高い評価を得ることとなりました。 その結果、2018年MBC演技大賞連続ドラマ部門の最優秀演技賞を主演のソ・ユジン さんとヨン・ジョンフンさんがW受賞した他、姑役のパク・チュングムさんも優秀演技賞に輝いています。 この他にも、ダメダメだけれど憎めないキャラクターな夫役のユン・ジョンフンさんをはじめ、韓国ドラマではお馴染みのベテラン俳優勢や、本作でデビューした若手や個性派俳優など、美男美女が多数登場しているのも注目したいところ。 本作のOSTには、Gavy N. J、Zaydro、2LSON、Chae Min、SOHYEON、キム・ソヒ、ソ・ヨンウンなどのアーティストが参加しています。 スポンサーリンク マイヒーリングラブ【韓国ドラマ】あらすじ ダメな夫の代わりにいくつものアルバイトを掛け持ちし、夫の家族とも同居して家計を支えているスーパーウーマン・チウ(ソユジン)。 そんな大忙しののチウは、いつか夫婦二人で暮らせるマイホームを自分の手で建てようと掘削機の免許を取ろうとしていました。 そして3回目の試験の日、会場に居合わせた男性ジンユ(ヨンジョンフン)にアドバイスを貰ったことで、これまで上手く出来なかった試験をなんとか乗り切ることが出来ました。 その後、夫の家族と別居すべく新居の契約に向かうチウ・・・。 一方、チウにアドバイスをくれたジンユは、韓国有数の財閥ハンスグループの常務として働いていましたが、実はチウの家族にも複雑な事情がありました。 そんなチウは、ある日、車での移動中に軽い衝突事故に遭います。 この時もチウを手助けしたジンユでしたが、その夜にまたチウと再会することになります。 スポンサーリンク マイヒーリングラブ【韓国ドラマ】みどころ 韓国ドラマでは定番の厄介な家族に悩まされるヒロイン・チウと彼女のサクセスストーリー、そしてそんなチウに手を差し伸べるお金持ちとのラブストーリーを描いた作品です。 チウは悲しい生い立ちがありながら、結婚しても夫や姑、トラブルメーカーの妹などに悩まされ、家事はもちろん、アルバイトをいくつも掛け持ちして家計まで支えなければならないという酷い状況にあります。 これが本当に家族と言えるのか?とチウが悩まされている時に出会ったのが財閥の御曹司ジンユでした。 最初は過酷な試練の連続となるチウが運命的な出会いを果たし、自分の幸せを掴むために奮闘していくというのはシンデレラストーリーの王道で、それにプラスしてチウが本当の家族を捜す過程も描かれていきます。 5歳の時に親を失い養母とその家族と共に育ってきたチウ、財閥の御曹司でありながらも再婚した母の連れ子であるジンユ、フードトラックを経営しながらも妻に頼ってばかりなダメ夫ワンスン。 この3人を中心に、嫁姑問題や家族間のトラブル、出生の秘密、財閥の後継者問題、そして離婚や三角関係なども描いたてんこ盛りな作品になっています。 果たしてヒロインは身勝手な家族と決別し本当の家族を見つけることが出来るのか? そしてチウとジンユの関係はどうなっていくのか!? スポンサーリンク マイヒーリングラブ【韓国ドラマ】感想・評価 皆さんの周りにも夫や家族からぞんざいな扱いを受け、耐えるばかりの毎日を送っている人はいませんか? 離婚が普通になってきた現代ではそんな耐え続ける妻は少ないのかもしれませんが、本作はそういった耐えて来た妻の反乱を描いています。 もちろん、出生の秘密や財閥の問題などが周りにあるわけはないのですが、働かない夫や姑問題、そして厄介者の家族などは非常に身近な問題として共感できる部分も多く、そういった意味では韓国のホームドラマの中でも取っつきやすい作品だと思います。 正直を言うとヒロインがいじめられたり、過酷な状況に陥る展開のドラマは苦手なんですが、イライラする展開になってもそれを長く引っ張ることはないので、途中で見るのをリタイアすることはありませんでした。 そもそも、ヒロインが我慢の限界に達して自分に正直に生きるようになるのが本作の醍醐味であって、延々と耐え続けるだけのヒロインではないのが面白いんです! 悪役にあたる人たちも「こんな嫌な人周りにもいるよなぁ」というレベルのものなので、マクチャンドラマのようなトンでも展開は無く、そういうタイプのドラマが苦手な人でも楽しめる作品になっていると思います。 ただ、主演二人のロマンスが思いのほか短いのはちょっと残念ですかね! 最終回は? 最終回も間を空けての再会というよくあるもので、とても分かりやすいハッピーエンドでした。 そこに行き着くまでの展開は面白かったのに、何故か最後がイマイチ盛り上がらないというのも韓国ドラマあるあるですかね! まとめ:家族の問題に悩まされている主婦の皆さん必見! 先の展開は読めますし、ハードなメッセージも少ないドラマですが、誰にでも共感しやすい身近な問題を描いているからこそ構えずに見ることが出来ました。 ドロドロ要素が苦手な方にオススメです。 最後に 結局は身近な登場人物たちが色々と繋がりがあったという「やっぱりね」という設定でした。 一歩間違えると近親相姦になりそうな設定がほんと好きですよね韓国は。 作品の相関図の中に養子や再婚などの関係者が二人以上いると、大抵関わりがあるのがお決まりで、この辺はちょっと安易ですかね。 ただ、これがネタバレ絶対禁止なサスペンスやミステリーではないので、そういったベタな設定もそれなりに楽しめました。

次の