アン・イシュワルダ。 【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ弱点クエスト対策装備攻略【モンハンワールドアイスボーン(MHWI)初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

アン・イシュワルダ (あんいしゅわるだ)とは【ピクシブ百科事典】

アン・イシュワルダ

落とし物 クエ報酬 剥ぎ取り 頭部剥取 翼破壊 第1形態 前脚破壊 第1形態 頭破壊 第2形態 前脚破壊 第2形態 地啼龍の慈眼殻は、アンイシュワルダの素材。 フリクエ 「遙かなるローレライ」は、クエスト終了時にランダムに発生する。 方法1:頭部の1段階破壊 アンイシュワルダ第2形態の頭部は2回破壊でき、 1回目の破壊で部位破壊報酬として出ることがある。 第1形態の破壊ではないので注意。 方法2:頭部2回破壊後の剥ぎ取り 2回目の破壊時は頭部の一部が剥がれ落ちる。 この 落ちた頭部を剥ぎ取ることで、地啼龍の慈眼殻を入手できる。 頭部は2回剥ぎ取れるので、一度で2個手に入る可能性もある。 剥ぎ取ったら最悪時間切れでも良い 頭部破壊は必要なダメージ量が多く、頭部以外に極力攻撃を当てないようにすると時間切れになりがち。 ただし、 剥ぎ取りさえすればクエスト失敗しても持ち帰れる。 慈眼殻目当てなら、時間切れになっても問題ない。 マルチで破壊が無理ならソロで挑戦 マルチだとダメージが分散して頭部を破壊できないことが多い。 マルチで頭部破壊が難しいと感じた場合は、 ソロで破壊王を発動させた状態で挑もう。 地啼龍の慈眼殻の使い道 武器の強化.

次の

アン・イシュワルダ (あんいしゅわるだ)とは【ピクシブ百科事典】

アン・イシュワルダ

【MHWI】ラスボス「アン・イシュワルダ」の対策装備を紹介!安定攻略方法【アイスボーン】 2019年9月10日 2020年2月15日 3分 モンハンワールド:アイスボーンのラスボス「 アン・イシュワルダ」についての攻略記事になります。 ラスボスだけあって非常に手ごわい相手です。 あまりの強さに度肝を抜かれた人も多いのではないでしょうか?装備が揃っていても全然倒せないという声をよく聞きます。 そこで今回は、ラスボスの「 対策装備」と「 安定攻略方法」を紹介します。 モンスターの特徴や注意すべき攻撃もまとめてみたので参考にしてみてください! (対策装備だけ見たい人は目次から飛んでください) 目次• アン・イシュワルダの特徴 ネタバレ要素を多く含んでいます。 最初は何も情報を入れずに戦うことをオススメします。 大いなる存在 アイスボーン物語の始まり「レイギエナの集団の渡り」を引き起こしていた張本人。 地脈に影響を与えるとされる謎多き古龍。 翼の先にある振動器官で空気を震わせ、その音が「歌」として聞こえてきます。 渡りの凍て地のさらに奥の大陸「淵源の孤島」で戦うことになります。 途中で形態が変化 アン・イシュワルダは最初、全身に外殻を纏った状態で現れます。 部位破壊を繰り返すことで徐々に外殻が壊れていき、ある程度破壊すると本体が露出。 外殻を纏った状態が第1形態、外殻が剥がれ落ちた後の姿が第2形態です。 第1形態 最初に遭遇するアン・イシュワルダの姿。 岩の外殻で全身を纏った姿が特徴的です。 大きな体格の割に小さな目をしているので、今はまだ可愛いと思えるかもしれません。 アン・イシュワルダの肉質と耐性です。 有効な属性は「 氷」、状態異常攻撃は「 爆破」が効果的です。 弱点は「 頭」と「 胴体」、第1形態では基本「頭」を攻撃して部位破壊を狙っていきます。 第2形態 アン・イシュワルダの本当の姿。 白と黄色の甲殻、手のような翼が特徴的。 外殻を脱ぎ捨てたことで身軽になり、攻撃速度も速くなっています。 しかし、第1形態の時にはほとんどダメージを与えられなかった「前脚」や「後ろ脚」の肉質が柔らかくなり攻撃が通るようになります。 有効な属性は第1形態と変わらず「 氷」ですが、状態異常攻撃の「 爆破」に少し耐性が付きます。 弱点は「 頭」と「 胴体」、そして「 翼」です。 しかし、翼は高い位置にあるので剣士の場合はほとんど狙えません。 頭も狙いにくいです。 前脚の部位破壊でダウンを取り、弱点の頭や翼を狙うのが基本的な戦い方になります。 注意すべき攻撃 第1形態の時に注意すべき攻撃は「 翼の叩き付け」と「 突進」です。 特に翼の叩き付け攻撃は「振動」の効果が付いているので、身動きが取れず被弾しがち。 しかし、動きが遅いので落ち着いて対処すれば攻略できるはずです。 問題は第2形態の時の攻撃。 攻撃力が高く、攻撃範囲も広く、おまけに避けにくい、と非常に厄介なモンスターです。 以下では、第2形態の時に注意すべき攻撃をまとめてみました。 振動器官を利用したブレス 翼の先から放たれるブレスは攻撃範囲が広く、避けにくい攻撃です。 様々な種類のブレスを使用してきますが、特に気を付けたいのが「 翼の先端を口に集めて放つブレス」です。 このブレスはマップ端まで届き連続で使用してきます。 もしブレスで力尽きてしまった場合、連続でブレスを使用されたら「 ネコのド根性ミツムシ」では回避が間に合いません。 距離が空いていると頻繁に使用してくるので、できる限りモンスターの近くで立ち回りたいところです。 「 不動の装衣」を着ている場合、ブレスが多段ヒットしてしまうので注意しましょう。 翼による攻撃 翼を鉤爪のように地面に突き立て、体の方に折りたたむ攻撃が非常に強力! 特に「頭」や「前足」を攻撃する剣士の人が注意しなければならない攻撃です、 剣士の人は攻撃するためにどうしてもモンスターに近づかなければいけません。 翼は高い位置にあるので見逃しやすく、回避が間に合わないことが多いです。 常に翼の攻撃に警戒し、予備動作が見えたら後ろ脚の方に逃げましょう。 地面からの攻撃 アン・イシュワルダは翼の振動器官による音で地面を砕き、地面から攻撃を仕掛けてきます。 また、砕かれた地面は柔らかい砂になり、砂の中に入るとハンターの移動速度が低下してしまいます。 地面の攻撃は砕かれた地面からに限られるので、砂の中に入らないように立ち回りましょう。 必殺技からブレスのコンボ ある程度ダメージを与えるとアン・イシュワルダが地面に潜り、マップ端に移動することがあります。 その後、マップほぼ全てを巻き込む「 特大ブレス」を放ってきます。 アン・イシュワルダの必殺技です。 第2形態時に地面に潜る動作をしたら、すぐにマップ端まで逃げましょう。 特大ブレスの後すぐに通常のブレスを吐いてくることがあるので注意が必要です。 特大ブレスの爆発後に左右に移動すれば避けられるはずです。 ラスボス「アン・イシュワルダ」対策装備の紹介 使用する武器は「 操虫棍」、使用する攻撃は基本的に「 強化ジャンプ切り」のみです。 図体のでかいアン・イシュワルダに対して操虫棍は相性抜群です。 アン・イシュワルダの弱点である「 氷属性」の操虫棍を使用。 護石は「体力の護石」。 他にも「体術」や「スタミナ急速回復」のスキルも最初から付いているので操虫棍を使う際にオススメの防具になります。 アン・イシュワルダの対策で必須のスキル「 水場・深雪適応Lv1」も忘れずに装備しましょう! 砂場でも通常と同じ速さで移動することができます。 安定攻略方法 操虫棍で空中戦に持ち込むことで、安定して攻略することが可能です。 使う技は少ないので、操虫棍をあまり使ったことがない人も安心してください。 以下、操虫棍での攻略方法です。 操虫棍の「 強化ジャンプ切り」をひたすら繰り返しましょう。 アン・イシュワルダは図体がでかいので「強化ジャンプ切り」が多段ヒットします。 飛んでジャンプ切りをするだけでもかなりのダメージを稼ぐことができます。 空中に飛んでいれば、正面に立たない限りアン・イシュワルダの攻撃には当たりません。 「 強化ジャンプ突進切り」で位置を調節しながら、アン・イシュワルダの後ろに回り込むように立ち回りましょう。 後ろ脚を狙うのが安全です。 胴体の弱点部位にも攻撃が当たるので火力の心配はいりません。 乗りを積極的に狙っていこう ゼノジーヴァとは異なり、アン・イシュワルダには「 乗る」ことが可能です。 「強化ジャンプ切り」が多段ヒットするので乗り値の蓄積も速く、頻繁に乗ることができます。 ソロでは 5回以上乗ることができました! ダウン時間がとても長いので攻撃のチャンスです。 積極的に乗りを狙っていきましょう。 ただし、乗りの最中は暴れ回るので、マルチの際は状況の判断が必要です。 アン・イシュワルダの「乗り」は少し特殊です。 モンスターの攻撃中、乗る場所を移動しただけではスタミナ消費を止められません。 R2ボタンで「 耐える」必要があります。 また、ダウンを取るまでに掛かる時間が非常に長いのでスタミナ管理に注意しましょう。 「ぶっ飛ばし」による落石 クラッチクローによる「 ぶっ飛ばし」が有効です。 周囲とは色の異なる壁にぶつけることで、落石によるダウンが狙えます。 長時間ダウンさせることができるので積極的に狙っていきましょう。 ただし、アン・イシュワルダの攻撃で落石ポイントが崩壊してしまうので注意が必要です。 第2形態に移行したらすぐに落石を使いましょう。 まとめ 以上、アイスボーンのラスボス「アン・イシュワルダ」の対策装備と安定攻略方法でした! 操虫棍で空を飛び、「強化ジャンプ切り」で多段ヒットを狙うのが効果的です。 「乗り」でダウンが狙えるので、誰でも安定して攻略することができるでしょう。 ラスボスに苦戦している人は試してみてください!.

次の

【近接編】アイスボーンのラスボス!アンイシュワルダの倒し方を解説!

アン・イシュワルダ

地啼龍アン・イシュワルダの概要 モンハンワールド:アイスボーンのラスボスは「 地啼龍アン・イシュワルダ」。 岩状の外殻を持つラスボスになる。 アン・イシュワルダ戦では戦いを進めていくと、 第一形態から第二形態に変容するのが最大の特徴となる。 アン・イシュワルダ戦のおすすめ武器 おすすめ武器はガンナーなどのリーチの長い武器。 片手剣などリーチの短い武器は苦戦を強いられる。 アン・イシュワルダの素材で作成できる装備 アン・イシュワルダを倒すと、入手できる素材から「 レア12」の装備が作成することができる。 第一形態戦・立ち回りのポイント 第一形態の弱点 第一形態の全体的に硬く、弱点は 頭と腹部。 弱点を殴っていると、外殻がはがれてきて、それが剥がれきると第二形態に変化する。 プレイヤーのおすすめ立ち回り クラッチクローで接近し頭を攻撃する こちら側の立ち回りのポイントは、 弱点の顔にクラッチクローで接近して殴って「傷」状態にしダメージを与えることだ。 土に潜ったときは殴りどき アン・イシュワルダは土に潜るときがある。 この時、 敵は弱点の顔を地面から露出させているので殴りどき。 接近してボコボコにしよう。 また、クラッチクローからの吹っ飛ばしも有効だ。 けれど、敵を壁にぶつけてもダウンを取ることはできないぞ。 第一形態の気をつけるべき攻撃 怒りで生み出す「砂場」 アン・イシュワルダは怒ると、周囲に砂場を生み出す。 ハンターがその砂場の上を歩くと足を取られて移動スピードが低下する。 さらに第二形態になると、砂場の領域も拡大する。 敵は砂を利用した衝撃波も放ってくるので、基本的に砂場に立ち入るのは愚策だ。 第二形態戦・立ち回りのポイント 第二形態の弱点 第二形態の弱点は 頭。 その他の弱点は、 前脚と背中の手 触手 となる。 プレイヤーはラスボスの側面に立ち、前脚を狙っていくことが理想的だ。 プレイヤーのおすすめ立ち回り 側面から前脚や手 触手 を狙おう 基本的には、 ボスの側面からもっとも殴りやすい弱点である前脚を攻撃するのがよい。 また、手 触手 を狙うためには、 敵が衝撃波を放つときは手 触手 を顔の前に重ねるので、側面からこの手を狙えばダメージを受けることなく攻撃できる。 ちなみに、重ねた手の内側 胸元付近 は安全地帯となっているので、近くで衝撃波を放つ動作を始めたら、敵のお腹に向かって走っていくのもアリ。 第二形態の気をつけるべき攻撃 前方への衝撃波 敵の攻撃は、背中の手から前方に放たれる衝撃波がメインとなる。 ボスは頭が弱点だが、正面から攻撃していると、この衝撃波の直撃を受けてしまうので、正面に立って頭を狙うのは愚策だ。 広範囲にわたる大爆発 第二形態の最強技は、 地面に潜ってから距離を取り、フィールドの中央に広範囲の爆発を引き起こす攻撃となる。 対策1:戻り玉で安全回避 これを避けるのは大変困難なので、敵が距離を取ってエネルギーを溜め始めたら「 戻り玉」を使ってキャンプに戻り、装備を整えてからボスの元に戻ろう。 対策2:戻り玉が手元にない場合 また、戻り玉がない場合は、敵がエネルギーを貯め始めたら砂場を避けながら敵に向かって走り込み、 腹の下を通って背中側に回ることができれば、大爆発を回避することも可能。 ちなみに、敵が地面に潜ったときには敵の居場所は目視できなくなるが、 画面左下のミニマップを見れば相手の居場所を判断することができるので、敵がいる方向に走りこもう。 ただし、途中で砂に足を取られたりするので「戻り玉」の方が確実。 モンスター一覧.

次の