プリコネ 混乱 対策。 【プリコネ】ルナの塔:序盤のおすすめ編成3種類

【プリンセスコネクト!Re:DIVE】今から始めるプリコネR その⑨ アリーナキャラ編【プリコネR】

プリコネ 混乱 対策

注意したいポイント 370階で注意したいのが、「シノブの物理防御力ダウン からのボスのUB」という 即死コンボ。 防御力が下がった状態でボスのUBを受けると、魔法キャラの場合 一発で満タンのHPをもってかれることもあるくらい強烈なコンボです。 ただ、物理防御力ダウン のデバフさえ入っていなければ、鍛えたキャラ💪ならなんとか耐えることもできます。 なので対策としては、シノブを速攻で倒すかデバフとUBのタイミングをずらすか。 このどちらかは必要になってきそうです。 今回は「 速攻を狙いつつ、 カスミの能力でタイミングをずらす」という作戦をとってみました。 カスミはスキル1と2で行動不能と混乱、UBでTP上昇ダウンと行動速度ダウンを付与することができます。 2つのスキルでシノブの行動を制限しつつ、UBでボスの行動を遅らせるという感じですね~。 今回はこれががっちりハマった結果…、 念願の 1凸クリアを達成できました! つい先日終わったばかりのイベント「プレゼントパニック!ランドソルのサンタたち」。 そのイベント配布キャラだった「 クリスマスノゾミ」をさっそくパーティーに入れてみました! …いやもう 使いたくて仕方がなかったので。 笑 もちろん今回のEXにピッタリのキャラ、というのもあるんですけどね~。 性能的には、• スキル1で物理無効バリア• スキル2で凍結付与(行動不能)• UBで物理防御力小アップ( 自分より後方にいる味方の数で効果量が変化) ということで、どちらかと言えば後衛キャラが多い 魔法パーティー向きの性能になっています。 今回は相手に ツムギがいるので、「キャプチャーストリング」で先頭はコッコロに入れ替わってしまうんですが、それでも対物理の切り札として 超がつくくらいの大活躍をしてくれました。 ジータの「テンペストブレードッ!」っていうときの声がなんか好きです。 このパーティーで 15秒ほど残してEXも無事クリア~。 前回と比べるとだいぶ余裕があったかも? とりあえず 頭を抱えたくなるような場面は今回はなかったです。 笑 キャラが成長してきてくれた&難易度的にもちょっと抑え目だったのかもしれないですね。 今回は 楽しく攻略していけたかなと思います。 [ad] ルナの塔370階まとめ! 難易度的にはだいぶやりやすくて楽しく プレイできました。 クリスマスイベントが 鬼すぎたせいもあるかもしれません。 笑 今回はクリスマスノゾミとルカをはじめて使えたのが特に嬉しかったです。 2人ともこの先も重要な場面で活躍してくれそうなので楽しみです。 ルナの塔も 今年最後ということですが、なんとかいい形で締めくくることができたのかなと思います。 クリアさえ厳しいって状況から始めて、今こうして楽しみながらやれてるのはほんとに嬉しいし感慨深いです。 また来年もちょっと頭を抱えることはあるかと思いますが、楽しみながらやっていければなと思っています。 今回はこんなところで。 読んでいただいてありがとうございました!.

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【プリコネ】ルナの塔370階・370階EXに挑戦!

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概要 アユミはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 16歳 身長 155cm 体重 43kg 誕生日 4月7日 血液型 O型 種族 エルフ ギルド 趣味 観察 CV 人物 を先輩と慕う純粋なキャラ…………の。 主人公の活動光景を観察することが純粋に楽しいらしく、その都度の行動に対する評価はともかく変に美化するようなことはないようだ。 現時点ではメインストーリーにまったくと言っていいほど絡んでこないが、他のギルドメンバーに先駆けて、イベント『』に登場した。 一応、メインストーリーの冒頭にほぼモブキャラ同然に紛れ込んでいるので、ゲームを起動するたびに表示されるワンカットにも写り込んでいる。 曰く、。 実装も遅く、サービス開始から1年以上経ってようやく本格登場となった。 コラボキャラであるを除く無印版のプレイアブルキャラクターの中では最後に実装されたことになる。 ちなみに無印でも実装は遅く、サービス終了発表の直前になって様々なキャラストーリーに登場していたモブから昇格してきたという経緯がある。 そういう経緯もあるからかイベント『ドラゴンエクスプローラーズ』のしりとりのミニゲームではアユミのパネルに「もぶ」という読みが与えられている。 やのイラストの背景にも紛れ込んでいたりもするほか、『授けの財団と聖なる学舎の異端児』ではアニメムービー内にて 聖テレサ女学院の制服を着ながら生徒の中に混じっていたりする。 上記の王都の名探偵にて、に主人公の数日間の行動について聞かれた際には、事件に関係ない日時のことまで嬉々として答えており、とカスミが心の中で若干引いていた。 ストーキングスキルはギルドマスターのからも一目置かれており、からも忍者の素質があると言われている。 イベント『激走! ランドソルギルドレース』では、【】として第3区を走った。 もともと影が極めて薄いため、走者として参加した際にインタビュアーのに選手登録していたことを認知されておらず、あらゆる走者のハプニングをスルーするどころかたすきを渡す =走り終わった 際に実況者にようやく気付かれ 「誰!?」と言われてしまった程である。 ここまで来ると 最早忍者そのものである。 第3区では2位でにたすきをつなげた。 ストーリーに登場するにつれてステルス性能はどんどん上がっており、ルナの塔のストーリー「すれちがいディスタンス」ではに気付かれないまま物理的に接触し、イベント『不思議の国のリノ 小さなアリスと希望の絵本』におけるの親愛度ストーリーでは「スパイとしてスカウトしたいぐらい」と評価されており、彼女を認識するためだけに龍眼を使用するほど。 は「ニンジャみたい」と素直に褒めているが、は「ボスの目を盗んでいなくなるとか普通じゃない」と戦慄し、その能力を羨ましがっている。 ちなみに名前も朧気にしか覚えられてないようだ。 キャラソンCDのドラマパート内ではモニカ以外のギルドメンバーと共にお祭りの出し物「風雲ニノン城」のひとつめのエリアの妨害者を担当し、そこでこのステルス能力を無意識にかつ多分に活かした結果、主人公との3人とモニカの5人がやってくるまで誰一人として次のエリアまで進めさせずに脱落させていた。 ちなみにこのときのアユミはというと「出会ってから少なくとも数分行動を共にしながらアユミから声をかけるまでこの5人の誰にも気づかれない」「妨害用のボール投げの際に投げるアユミの声はするけれど気配が全く無い上に一体どこから投げられているのかわからない」と状態であり、そんなアユミの妨害を受けていたトゥインクルウィッシュの面々をして「絶体絶命だった」「魔物に囲まれた時より恐怖を感じた」と、そしてモニカにすら「敵に回してはいけない者を敵に回してしまった」と言わしめていた。 また、意識して気配を消すという芸当も可能なようで、公式4コマではエリコの目の前で姿を消し、エリコがそれを認識したときには既に背後に回り込んでいた。 しかもただ目の前にいたのではなく「今まさにそのアユミが気配を消すという話題について話している最中」に「目の前にいるアユミがエリコに向かって一対一で話をしながら」という影の薄さ云々ではもはや片付けられないレベルの話である。 もちろん、エリコもホマレもかなりの実力者であるのに、というからすさまじいである。 なお、上記のエリコの背後を取っていたことに関しては上記ドラマパートにてモニカ曰くのアユミのふたつある固有スキルの内、ステルス能力の他のもうひとつである「常に相手の死角を確保するストーカー能力」であると思われる が、アユミ自身はこのふたつの能力について否定している。 TVアニメ版 第1話のランドソルの街中ではモブ同然のような形で出演していたが、 これだけにとどまらず以降も 毎回どこかのシーンにてセリフ無しで一瞬だけ出演している。 ユウキを遠目で見るような感じで登場する場合が多い。 恐るべしストーカー執念…。 敵をスタンさせるスキルのほか、ユニオンバーストでは暗闇と混乱を付与することで敵を邪魔することができる。 相手の行動妨害に特化した、中衛の物理キャラクター。 ユニオンバーストは非常に範囲が広く、大勢の敵を弱体化させられる。 特に暗闇の命中低下が影響しない魔法パーティには効果てきめんで、混乱による同士討ちで自滅を誘える。 「目を閉じて行けるかな・・・?」も、最前線のキャラクターの位置取り次第だが、最後列の辺りまで届くほど範囲が広い。 さらに恐ろしいことに、中衛では上位に入る物理耐久力・中衛ではかなり貴重な物理防御EXスキルを備えている。 かつてはメモリーピースの入手手段が女神の秘石交換かダンジョン報酬(ランダム)しかなかったため、才能開花の難易度が高かったが、2019年8月28日からダンジョンコイン交換に追加され、大分強化しやすくなった。 難点は命中率がとても低いので、一部物理キャラに攻撃を当てにくいこと。 またユニオンバーストで暗闇と混乱を同士に付与するため、相手が物理パーティだと命中低下の影響で同士討ちのダメージが大幅に減ってしまう。 状況によってはそのまま力押しで負けてしまうので、アリーナ防衛に採用する場合は、物理パーティーへの対策は必須。 混乱が非常に凶悪な状態異常であることを開発も認知しているのか、2019年5月のイベントでアユミのシャドウが敵として出た際はユニオンバーストの追加効果がオミットされていた。 しかし、ルナの塔に登場したアユミのシャドウは キャラ性能そのままでなおかつHPと防御力が強化されており、非常に厄介な相手となっている。 ルナの塔の仕様で最初からTPが半分まで溜まっているので、開幕のユニオンバーストで戦線が崩壊しやすい。 アユミを抜きにしても同キャラが登場する239階は妨害に特化したモンスターばかり並んでおり、非常に難易度が高い。 のUBを貯めておきバリアを事前に張っておくことで、ダメージを0に抑えて状態異常を無効化できるが、限定キャラなのでハードルが非常に高い。 持っていない場合はサポートを利用しよう。 らしく行動速度を操作することに特化している。 9行動中4行動がスキルと通常時とは打って変わってスキルの密度が高く、更にダメージを伴わないためバリアに阻害されることはない。 時間停止は停止時間こそ短いが頻度が多いためのような厄介なキャラクターにはよく刺さる。 速度ダウンは劇的ではないがこちらも高頻度で上書きしまくるためこちらもじわじわと利いてくる。 更に暗闇でない命中デバフを付与するため命中の低い物理アタッカーはタンク、特にに対しては目に見えて攻撃が当たらなくなる。 分かりやすいとは対照的に、知らぬ間に相手を妨害し追い詰める役割を担えるだろう。 …の登場人物で、好きな異性の観察を主体としたストーカー仲間。 …存在感が皆無仲間 関連記事 親記事.

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【プリコネR】カスミの評価と専用装備

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概要 エリコはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 16歳 身長 154cm 体重 41kg 誕生日 7月30日 血液型 B型 種族 魔族 ギルド 趣味 実験、裁縫、料理 CV 人物 花屋を営む少女。 と会ってからというものの病的なまでに惚れ込んでしまったでもある。 主人公のことは「あなた様」と呼ぶ。 ちなみに花は嫌いではないが薬の材料や生活の糧としてであり、美しさには興味がないと言い切る。 他方、ある時は用心棒を受け持っており、裏社会では 「壊し屋」 デストロイヤー の二つ名で恐れられる他、マッドサイエンティストのと新薬の共同開発を行ったりしている。 主人公本人の前で「真心を込めてづくりをしている」と言い放つなど「ヤンデレ」という範疇には収まらない、とても危ない人である。 また、そのまま「クスクス」という発音で読む笑い声がかなり特徴的。 しかし、普通に接する分にはきちんと礼節はわきまえており、家事も得意。 子供にも優しい。 これで の年齢 ギルメン最年少 なのだから末恐ろしいものである…。 その16歳とは思えぬハイスペックぶりや貫禄から、一部プレイヤーやから「エリコ様」と呼ばれている。 背景には各種萌え属性を具備したいろんなエリコが登場している。 キャラストーリー第7話の主人公はなかなか見抜けなかったようだが、マイページ画面では本物が一目瞭然。 バレンタインイベント『』では、主人公に手作りチョコを作るべくエプロンに着替えている。 いつにもましてが強調されており情動的な格好なのだが、手に持っている斧を束ねた泡立て器のような武器 亜種? が非常に物々しく、エプロンのポケットにはが入っており、無駄に怖い。 そしてイベントストーリー内では案の定媚薬入りのチョコレートをプレゼントするのだった。 しかし、キャラストーリーではも驚くような心情を吐露する。 通常版5話以降を見ないと混乱必至なので、まずはそちらから見ることをお勧めする。 得票率は10. TVアニメ版 「ああ、運命の人は今ごろどこで何をしてるのでしょう……」 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」にも登場。 OP映像に出演してるほか、第3話では薬の実験に失敗したと思われる中ランドソルの街中で倒れてしまうが、近くにいたユウキからおにぎりを差し入れられる。 それに対してエリコは怪しい笑みを浮かべるが、この時点ではそのシーンのみで役は終わっていた。 その後、第5話にて再登場。 ユウキがトワイライトキャラバンのギルドハウスに入院し、による占いの成果によって近付く荒くれの男どもを薙ぎ倒し、金品を持ち帰りながらユウキと運命の再会をする。 熱を出してしまっていたユウキを(無理やり)看病し、「呪いのエンゲージリング」によって彼と永遠に結ばれようとするなど、第5話では エリコ回と言ってもいいほどフィーチャーされた。 なお、演出は系。 彼女の異様さは、温厚なユウキも明確な拒否感を露にする程である。 ユウキ「ノロワレソウニ…ナタヨ」 第11話にも再登場。 彼女自身は買い物かご片手に普通にお買い物をしていただけなのだが、ユウキには第5話での出来事がしっかりトラウマとして刻まれていたようで、エリコを見かけた直後に食べかけのホットドッグを放り出して逃走した。 このユウキの行動が後の騒動の引き金になるものの、第11話の目的達成の遠因にもなっている。 キャラステータス 通常 【物理】 前衛で、毒スキルで敵を粉砕する、通称壊し屋。 最高クラスの攻撃力を持ち、ユニオンバーストで敵にとどめを刺す毎に、その攻撃力をさらにアップする。 「壊し屋」の二つ名を持つ通り、攻撃力がずば抜けて高い。 その秘訣は装備武器のラインナップ。 なんと 全てのRankで斧を3本要求するのだ(未実装ありのRank除く)。 プリコネRの斧は物理攻撃力の上昇値に重きが置かれているため、それが攻撃力の高さに直結している。 スキルに関しては、オブセッションは自己バフとしては上昇量はかなり控え目。 しかし、もう一つのポイズンブロウを 通常攻撃と交互に撃つ 多くのキャラは5回中1回ずつしか使わない ためコンスタントに大ダメージを叩き出すことができる。 このポイズンブロウの毒付与は 累積するため防御力が高い相手でも着実に削り取っていく。 石像の敵は流石に無理だが、才能開花すればあのすら砕ける可能性があるほど。 そしてユニオンバーストでとどめをさしてしまえばその火力は更に加速していく。 高すぎる攻撃力を危惧されてか、オブセッションがかなり自重されてたりポイズンブロウの本体威力も控えめだったりと自重させられており、後期実装キャラのインフレに取り残されていたが、2019年1月31日に専用装備が実装されたことにより、 オブセッションが狂気ともいえる大強化を遂げた。 まず本体バフが自己バフとしてまともなものになった。 これだけだと専用装備による強化としては少々物足りないが、これとは別に 「短時間攻撃力と物理クリティカル特大アップ」が追加され、壊し屋の二つ名にふさわしいぶっ壊れた火力を持つようになった。 どれくらいぶっ壊れているかというと、 攻撃力13950アップ、物理クリティカル400アップ Lv154時点 という恐ろしい数字。 しかもデメリットなし。 効果時間こそ短いがハマった時に放たれる ユニオンバーストで20万以上のダメージを叩き出すことができる。 その専用装備の名は「ノーマーシー」。 直訳すると「 」であり、ぶっ壊れ火力に相応しい名となっている。 この装備自体も物理クリティカルとTP上昇が大きく上がる代物であるため、なるべく最大Lvまで強化したいところだ。 …と、火力はトップクラスというかイカれているのだが欠点もあり、それは 前衛として致命的に耐久力が低いこと。 魔法耐久はワーストクラスである。 そして最高の攻撃力を持つがゆえにまずに悪い子認定され、Rank5で何故か魔法攻撃力を上げるキューピッドのローブを装備するため、などがいない物理編成にするとにも狙われてしまう。 後者は強化した身代わりのバングルで対策可能ではある。 もちろん範囲攻撃を受けてもすぐ倒れてしまう。 アリーナでの運用には細心の注意を払わなければならない。 ちなみにキューピッドのローブはエリコの装備で 唯一物理攻撃力を上げないものである。 何故手を出したんだ…。 バレンタイン 【物理】 前衛で、ピンチをチャンスに変える愛の壊し屋。 スキルはHPを消費し、自身の攻撃力を高める。 また、ユニオンバーストはHPが低いほど超絶威力を発揮する。 イベント『』に合わせて登場した、期間限定のバレンタインバージョンであるエプロン姿のエリコ。 期間限定ガチャのと異なり、エリコはイベントミッション達成によって仲間にすることができる。 キャラ説明文には「ユニオンバーストはHPが低いほど~」という記述があるが、実際は 全てのスキルが残りHPに応じて威力が上がる仕様になっている。 この類のスキルを持つキャラには他にがいるが、あちらは範囲攻撃である代わりに素の火力・威力上昇量が押さえられているのに対し、こちらは威力上昇量が サレンのスキルと比較して桁が一つ違うという全く自重していないものである。 しかしバフスキルでHPを削るため、 HP管理が非常にシビア。 勿論自傷ダメージはクリティカルするため運が悪いとすぐ事切れてしまう。 才能開花により自傷ダメージの割合が減っていき、与ダメ増加によるHP吸収が狙えるため、アタッカーとして起用するなら最大まで開花したいところ。 ただ、バレンタインエリコは背水系のスキル持ちであるため、HP吸収によるリカバリーが仇となる可能性がある。 かと言って倒れてしまっては元も子もないため、そういう点も含めてHP管理が非常に難しいキャラとなっている。 ハマった時の火力は目を見張るものがあるが、バレンタイン版実装と同時に登場した通常版の専用装備があまりに強すぎるため割を食っている感もある。 が感がある、というだけであり、こちらも「壊し屋」に恥じないダメージを出してくれるのは確かである。 装備は通常版と同じ。 大量の斧はもとより、キューピッドのローブも彼女にとっては大事な装備のようだ。 尚、装備を考慮しない基礎能力までは同じではないようで、通常版と比較するとHPに優れ、攻撃力・魔法防御力で劣る。 攻撃力が低いといっても全キャラ中上位で他キャラを大きく突き放していることには変わりはない。 2020年2月10日にはと共に専用装備が実装された。 名前は「デストロイホイッパー」。 「ヘヴィミキシング」のダメージ量が増加したほか、それとは別に「このスキルがクリティカルした場合のダメージは、2倍ではなく 4倍になる」追加効果が付与された。 従来からある背水効果に加えて、更にクリティカルの有無という要素によってダメージの偏差はかなり大きくなったが、ハマった時の火力は通常版を凌駕するようになった。 尚、クリティカルを上昇させる専用装備は自傷スキル持ちのキャラとしてはに次いで二人目。 ヨリと違いクリティカル上昇を自重することもなく、防御力上昇もHP吸収もないという正に攻撃全振りな仕様となっている。 当然自傷クリティカルを引く確率も上がっているが、バレンタインエリコの場合はむしろ 自傷クリティカルを引かないとダメージがガクッと落ちるという課題も抱えている。 乱高下するHPバーを見守る心境はさながらチキンレースのよう。 …制作ゲームであるのキャラ。 いろいろ似ているが、危険度ではこちらが大きく突き放している。 無印版における倉石恵理子 無印版におけるキャラクターストーリーでも、正にエリコ無双と言わんばかりのハイスペックぶりを披露する(ゲーム的な性能はまた別の話)。 まず、 一目惚れしただけの相手のゲームアカウントを即特定しては有名なならず者集団の宝物を強奪して主人公にプレゼントし、取り返そうとしたならず者を逆に返り討ちにする。 エリコは薬学に長けており、睡眠薬を忍ばせたケーキをプレゼントしたり、 人を操る薬を主人公に使おうとしたりしていた。 無論薬学以外でも高スペックで、主人公が使おうとした 回復薬を麻痺薬にすり替えたり、現実世界の主人公の家の鍵をしれっと開けて忍び込んだり、高校の試験が危ない主人公を縛り上げて料理をエサに高等数学をレクチャーしていた。 Re:Diveと異なりイマドキ男子な主人公はそんな恵理子にドン引きしては逃げる始末…。 なおRe:Diveのキャラストーリーは無印におけるキャラストーリーを踏襲した話となってる場合が多く、エリコにもそれが当てはまる。 Re:Diveのキャラストーリー第7話にあたる話も、無印ではオチが全く異なっている。 また、無印のエリコはマスタークラスの錬金術師でストーリーでは主に薬物を使った戦闘を好んでいた。 関連記事 親記事.

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