東大 王 ゆき り ぬ。 『東大王』美人YouTuberの‟エロいミス”に興奮「下ネタ大好きかよ!」

『東大王』にYouTuber・ゆきりぬ登場 伊沢拓司&水上颯率いるQuizKnockとのコラボを振り返る|Real Sound|リアルサウンド テック

東大 王 ゆき り ぬ

しかし、ただ出演機会が多いだけで大した活躍はしておらず、視聴者からは疑問視されているようだ。 ゆきりぬは横浜国立大学出身のインテリ美女ユーチューバーとして、一部界隈で礼賛を受けているネット有名人。 その肩書を生かしてクイズ番組にもたびたび出演しており、「東大王」のみならず、秋の改編期に放送された特番『祝50周年 ザ・タイムショック 令和最初の最強クイズ王決定戦』(テレビ朝日系)にもゲストに呼ばれている。 しかし、「タイムショック」では「えっ? えっ?」「頭真っ白になっちゃって…」とパニック気味で、まともに答えられない内に敗退する〝即死〟を決め、3時間特番にもかかわらず見せ場はナシ。 たびたび出演する「東大王」でも東大生の頭脳にはかなわない場面ばかりで、視聴者の間では、その存在意義を疑問視する声がふつふつと高まっていた。 全く張り合えていないのに準レギュラー… 最新の放送回である11月27日でも、青森のご当地グルメを出題されたゆきりぬは「けんちん汁」(正解はせんべい汁)と答え、鹿児島の「鶏飯」もパスして答えられず。 解説ルームの東大OB・伊沢拓司からは、出演者全員をひっくるめて「マジの凡戦でした」「焦ることは分かっている。 焦っても(答えが)出るような練習をしておかないと」と苦言を呈されてしまった。 その後も正解と不正解を繰り返すゆきりぬだったが、相変わらず東大王チームの知力には遠く及ばず。 しかし、全く張り合えていないにもかかわらずかなりの頻度で出演しているため、ネット上には、 《今回もゆきりぬ全然ダメじゃん。 もう東大王出てほしくない》 《正答率低いしほとんど話してないのに毎回出てて疑問》 《もっと正答率高い子いるのに何でだろ? 芸能人チームは正答率低いと次出るの期間おいたりするのに不思議》 《何で東大王、ゆきりぬレギュラーなの? 答えてもないし面白くもないからとにかく嫌!》 《頭も良くねぇ、面白くもねぇ、ただの陰キャ… 人選ヘタくそ過ぎだろ》 《ユーチューバーを採用するっていう画期的な試みなんだろうけど、正解してる姿を全然見ない》 など、視聴者の不満が散見されている。 「同番組にはクイズ的には戦力にならない芸人も高頻度で出演していますが、彼らはあくまで盛り上げ役。 インテリ枠として〝活躍〟を期待されているゆきりぬとは訳が違うので、不正解連発で視聴者が『何のためにいるのか』と不満を溜めてしまうのも仕方ないでしょう。 今や彼女を起用するメリットといえば、ギャラが安いことと〝ユーチューバーの起用〟としてキッズ層の注目を引けるくらいですかね。 彼女より頭のいいタレントも見た目の良いタレントも両方を兼ね備えたタレントも掃いて捨てるほどいますし、まぁ、しょせんは一般人ということです」(メディア関係者) 横国卒の地頭を生かし、猛勉強に励んで視聴者を見返してほしいものだ。

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東大王|TBSテレビ

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禁断のスクープ映像、その封印が遂に紐解かれた! 稀代の天才作家・三島由紀夫と、血気盛んな東大全共闘の討論会の全貌だ。 時は1969年5月13日。 東大駒場キャンパスの900番教室に、1000人を超える学生たちが集まり、三島を今か今かと待ち受けていた。 旧体制変革のためには暴力も辞さない東大全共闘のメンバーが、この討論会の首謀者だ。 世界各国が政治の季節に突入していたこの頃、日本でも自分たちの手で国を変えようとする学生運動が激化していた。 この年の1月には、安田講堂を占拠していた東大全共闘に対して機動隊が出動、ガレキと火炎瓶で迎え撃った学生たちが、機動隊の催涙弾と放水攻撃の前に敗北するという事件が起きていた。 今の日本では想像もつかないほど、センセーショナルな嵐が吹き荒れていた時代なのだ。 そんな危険きわまりない若者たちが、「三島を論破して立ち往生させ、舞台の上で切腹させる」と盛り上がり、異様なテンションが充満している敵地に、三島は警察が申し出た警護も断り、その身一つで乗り込んで行った。 この頃の三島はノーベル文学賞の候補にもあがった世界的な文豪であると同時に、俳優、映画監督、舞台演出家としても活躍し、その一挙手一投足が常にメディアを賑わせる、まさにカルチャー界のスーパースター的存在だった。 一方で、肉体を鍛え上げ民兵組織〈楯の会〉を率いる天皇主義者としても知られていた。 どこを切っても正反対、ベクトルは真逆の三島と東大全共闘。 この討論会をより面白くより深く楽しむために、4人の識者に当時の時代背景、三島の文学的・政治的・社会的バックボーンとその人間性についての解説が依頼された。 デビュー作「日蝕」で三島由紀夫の再来と称えられた小説家の平野啓一郎、この討論の翌年に東大に入学した神戸女学院大学名誉教授の内田樹、60年代の研究で知られる社会学者の小熊英二、三島にファンレターを出して以来交流のあった作家で僧侶の瀬戸内寂聴という錚々たる顔ぶれだ。 さらに、東大全共闘随一の論客との呼び声高く、三島とドラマティックな舌戦を繰り広げた芥正彦を始めとする元東大全共闘のメンバー3人、三島の護衛のため自主的に900番教室に潜んでいた原昭弘を含む元楯の会一期生3人の生き証人が、今だからこそ話せる〈言葉と行動の裏側と真実〉を語り尽くす。 そこへ、雑誌のカメラマンとして討論会に派遣されていた元新潮社カメラマン・清水寛、最前列で取材していた元TBS記者・小川邦雄の二人の目撃者と、三島と公私共に親しかった「平凡パンチ」の元編集者・椎根和が加わる。 合計13人のインタビュイーが紐解くことによって、三島最大の謎である討論の翌年に決行された自決への想いまでもが炙り出されていく。 また、この討論会を今こそ見るべき理由が明確となっていくのだ。 ナレーターは、三島由紀夫原作の舞台「豊饒の海」で主演を務め、三島文学を愛する東出昌大。 監督は900番教室で実際に学んでいた、東京大学教養学部卒業の豊島圭介。 討論バトルに感銘を受け、自身も元東大全共闘の面々に勇猛果敢に切り込んだ。 まばゆい輝きと圧倒的な熱量を放つ三島の言葉が学生たちを貫き、現代の私たちにも本気で生きる瞬間を体感させる、衝撃のドキュメンタリー。

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【東大王】林輝幸はなぜジャスコ?由来が超笑えるw出身地は富山!高校もチェック|Rioの日々、気になるコト。

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Contents• 林輝幸(はやしてるゆき)• 誕生日:1997年7月2日• 出身地:富山県滑川市• 中学校・高校:片山学園中学校・高等学校• 大学:東京大学文学部在籍• クイズプレイヤー兼タレント 「QuizKnock」のライター・ユーチューバー ジャスコ林さんは、東京大学に在籍し勉学に励む傍ら、 クイズプレイヤーや伊沢拓司さんをCEOとする「 QuizKnock」 のライターやYouTube動画にも度々出演されています。 東大王のメンバーはみんな多彩で本当に凄いですよね! 普通のアラフォー会社員の筆者より稼いでいそうな気がしますw 出典: ジャスコ林さんの出身高校は「 片山学園中学校・高等学校」 富山県初の私立の 中高一貫校で 大手学習塾を母体とする 意欲的な進学校。 偏差値56で 富山県内でトップです。 立派な寮もありますので、県内外から入学希望者が訪れ、共同生活を送りながらしっかりと学習に打ち込める環境もあります。 富山県初の大手学習塾が母体の私立の中高一貫校ということで、従来の学習方式にとらわれず、 塾出身の優秀な講師陣が 独自のカリキュラムで授業を行っているようです。 この環境にいたら、どんどん実力が身についていきそうですね! ジャスコ林さんが東京大学に入るのも自然な流れな気がします^^ 出典: ちなみに、その大手学習塾の 冬季講習のポスターに ジャスコ林さんが起用されています。 「 冬大王」ってよく思いつきましたよね! さすが優秀な講師陣ですね。 スタジオでカメラが自分の方を向いている場でクイズをするというのは、普段とは全然違いましたね。 最初の問題が分からなかったので何も書かなかったんですが、「何か書かないの?」というスタジオの空気を感じて…それで「 ジャスコ」って書いたんです。 実家の近所の風景しか思い浮かばなくて…それで「 ジャスコ」 と呼ばれるようになりました 笑。 しばらく連絡を取っていなかった高校の同期や、担任の先生から連絡がきたり、ゼミでも話題になったり、 放送後の反響は大きかったです。 出典: インタビューで ジャスコ林くんご本人がこのようにお話されていました。 ちなみに問題は 「1960年代にアメリカ人が流行らせたと言われている、リズムに合わせて腰をくねらせて踊るダンスの名前は何でしょう?カタカナ4文字でお答えください。 出身高校は富山県初の中高一貫校「片山学園中学校・高等学校」•

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