モンハン ワールド 抜刀 大 剣。 【アイスボーン】抜刀大剣のおすすめテンプレ装備【モンハンワールド(MHW)】

物理と属性どっちが強い?各攻撃の属性ダメージ割合解明

モンハン ワールド 抜刀 大 剣

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に登場する武器種 「大剣」についての講座記事になります。 基本的に納刀状態でモンスターの攻撃を避けながら隙を見せた相手に抜刀攻撃でダメージを与え、すぐに納刀しその場を離脱する戦法です。 抜刀大剣の強み 『抜刀大剣』のどこが強いのかを簡単に紹介していきます。 基本的に納刀状態で走っているだけでもモンスターの攻撃を避けられるうえ、無敵時間が多いダイブ 飛び込み回避 もあります。 さらに大剣は抜刀状態からガードも使用できるので、非常に 安全性が高い立ち回りと言えます。 そのため、 どのモンスターや状況にも対応しやすく常に安定した成果が期待できます。 攻撃が激しかったり一撃が大きな相手には持ち前の機動力で対応でき、隙が少ない相手にも抜刀攻撃がメイン火力のため差し込みが容易で安定した火力を出せます。 素材を集めるのが大変な強敵やエンドコンテンツにおいて力を発揮するので、一度使い方を覚えてしまえば長い期間活躍してくれます。 抜刀攻撃でも十分な火力を出せる「大剣」を使ううえ、スキル構成も抜刀攻撃に特化させるので 全体的に見ても火力はだいぶ上の方で、リスクの低さを考慮すると最強クラスの構成になります。 もちろん極めようと思えば色々難しいこともできますが、「とりあえずクリアできればいい」という考え方であれば何も難しいことはありません。 しかし、ワールドになって抜刀攻撃の威力低下を含む大剣の仕様が大幅に変更されたため 「抜刀大剣」はほぼ絶滅。 昔ながらの大剣使い達は、タックルや真溜めに適応するか別の武器に移るかの選択を迫られワールドで苦しい時期を過ごすことになります。 ワールドの大剣に適応しようにも途中で挫折したり「これじゃない」と感じ去っていくプレイヤーも多い中、適応を果たした大剣使い達はアイスボーン発売に伴い「強化撃ちからの真溜め派生」に喜び湧きたちます。 タックルと真溜め、そこに新たに石ころを加えて立ち回りやすく火力も増した大剣。 ワールドで辛い時期を過ごしたぶん、嬉々としてマスターランクの強敵達を屠る大剣使い達。 しかし、彼らにとっての 一番のサプライズはイヴェルカーナの防具を見たときに訪れました。 シリーズスキル:冰気錬成 それはここまで耐えた大剣使い達を祝福するかのようなシリーズスキルであり、それと同時に 「抜刀大剣復活の瞬間」でした。 抜刀大剣を使うための必須装備 抜刀大剣を使うための必須装備は、 イヴェルカーナの素材で作成できる防具「ラヴィーナシリーズ」になります。 この ラヴィーナを4部位装備した時に発動するシリーズスキル「冰気錬成」が一番重要なので、必ず発動させましょう。 おすすめ装備 基本の装備は「ラヴィーナ4部位+ダマスク胴」になります。 胴体をラヴィーナ、腰をダマスクにするパターンなどその他の構成もありますがその辺りは珠やスキル構成と相談してください。 必須なのはラヴィーナ4部位になります。 武器は斬れ味の白ゲージ維持がしやすいものであればそんなに気にしなくていいですが、 「ラスボスの大剣」や「輝剣リオレウス」などの匠込みで切れ味が白以上長めに確保できて攻撃力も高いものが扱いやすくオススメです。 それらの武器が作れない段階であれば自分のお気に入りの大剣を担ぎましょう。 武器についている属性は珠などが揃ったり最適解を求める場合以外はあまり気にしなくて問題ありません。 カスタム強化は人によって好みが分かれるところなので自由ですが、よくわからないならとりあえず「回復」をつけておけば問題ないです。 発動させたいスキル 装飾品も使って発動させたいスキルは以下の通りです。 冰気錬成• 抜刀術【技】3• 超会心3• 集中3• 納刀術3• 匠 必要分 冰気錬成は勝手に発動するからいいとして、その他も発動させやすく抜刀大剣と相性のいいものを挙げています。 持っている珠次第ではありますが、 抜刀術【技】3と超会心3は欲しいところですね。 重要スキルの仕様説明 抜刀大剣を使う上で、仕様を理解しておきたいスキルについて簡単に説明していきます。 冰気錬成 冰気錬成のスキルが発動していると、 斬れ味ゲージの横に新しくゲージが表示されます。 この ゲージは納刀中に溜まっていき、攻撃するたびに減少します。 ゲージは3段階あり、ゲージが溜まっている状態で攻撃すると威力が以下の通り上昇します。 上の画像の赤枠に入るまでは攻撃力上昇効果はありません。 1段階:1. 05倍• 2段階:1. 15倍• 3段階:1. 3倍 倍率1. 3ともなると非常に強力なので、 納刀状態でゲージをためて抜刀攻撃をゲージ最大で当てることを目指します ゲージ最大にこだわり過ぎる必要は無い。 抜刀術【技】 スキル 「抜刀術【技】」は、抜刀と同時に繰り出した最初の一撃の会心率が大幅に上昇します。 モンスターの攻撃はほとんど走っていれば避けられるので、避けた後に攻撃に転じましょう。 冰気錬成のゲージが多く溜まっていればより高いダメージが出ます。 チャンスがあればゲージ最大にこだわりすぎず斬りかかりましょう。 ここで紹介する内容やコンボルートについてわからない内容は、こちらの記事で補完してください。 モンスターが怯んだ時などは積極的に溜めていきましょう。 冰気錬成のゲージが残っていれば「真溜め」にも補正が掛かります。 スリンガーに弾が装填されている状態で使える 「強化撃ち」は冰気錬成ゲージを消費しません。 傷があるかないかで火力はかなり変わりますので、 メインで狙いたい部位には傷をつけるようにしましょう。 納刀テクニック 大剣は 左スティックを入力しながら納刀すると、歩きながら納刀するため隙が大きくなります。 それに対して、 左スティックを入力しないで納刀するとその場から動かずに納刀し、全体フレームが減り隙も少なくなります。 回避後に即納刀する場合は前回避時は隙が少なめで、横回避時は隙が長めです。 「横回避+歩きながら納刀」だと長い隙を晒すことになるので、できるなら前回避を使用し、やむを得ず横回避後に納刀する場合はせめてその場で納刀するようにしましょう。 もちろん状況次第で、歩き納刀時のちょっとした移動が生死を分ける場合などは左スティックを入力しながら納刀しましょう。 抜刀大剣の注意点 ここまで紹介してきたラヴィーナ抜刀大剣ですが、 「火属性耐性が低い」ことには注意が必要です。 ダマスクで盛り返しているとはいえ、ラヴィーナを4部位装備するので必然的に火耐性が低くなります。

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モンハンワールド スキル【抜刀術】で弓が強い武器化?最強防具・スキル構成

モンハン ワールド 抜刀 大 剣

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に登場する武器種 「大剣」についての講座記事になります。 基本的に納刀状態でモンスターの攻撃を避けながら隙を見せた相手に抜刀攻撃でダメージを与え、すぐに納刀しその場を離脱する戦法です。 抜刀大剣の強み 『抜刀大剣』のどこが強いのかを簡単に紹介していきます。 基本的に納刀状態で走っているだけでもモンスターの攻撃を避けられるうえ、無敵時間が多いダイブ 飛び込み回避 もあります。 さらに大剣は抜刀状態からガードも使用できるので、非常に 安全性が高い立ち回りと言えます。 そのため、 どのモンスターや状況にも対応しやすく常に安定した成果が期待できます。 攻撃が激しかったり一撃が大きな相手には持ち前の機動力で対応でき、隙が少ない相手にも抜刀攻撃がメイン火力のため差し込みが容易で安定した火力を出せます。 素材を集めるのが大変な強敵やエンドコンテンツにおいて力を発揮するので、一度使い方を覚えてしまえば長い期間活躍してくれます。 抜刀攻撃でも十分な火力を出せる「大剣」を使ううえ、スキル構成も抜刀攻撃に特化させるので 全体的に見ても火力はだいぶ上の方で、リスクの低さを考慮すると最強クラスの構成になります。 もちろん極めようと思えば色々難しいこともできますが、「とりあえずクリアできればいい」という考え方であれば何も難しいことはありません。 しかし、ワールドになって抜刀攻撃の威力低下を含む大剣の仕様が大幅に変更されたため 「抜刀大剣」はほぼ絶滅。 昔ながらの大剣使い達は、タックルや真溜めに適応するか別の武器に移るかの選択を迫られワールドで苦しい時期を過ごすことになります。 ワールドの大剣に適応しようにも途中で挫折したり「これじゃない」と感じ去っていくプレイヤーも多い中、適応を果たした大剣使い達はアイスボーン発売に伴い「強化撃ちからの真溜め派生」に喜び湧きたちます。 タックルと真溜め、そこに新たに石ころを加えて立ち回りやすく火力も増した大剣。 ワールドで辛い時期を過ごしたぶん、嬉々としてマスターランクの強敵達を屠る大剣使い達。 しかし、彼らにとっての 一番のサプライズはイヴェルカーナの防具を見たときに訪れました。 シリーズスキル:冰気錬成 それはここまで耐えた大剣使い達を祝福するかのようなシリーズスキルであり、それと同時に 「抜刀大剣復活の瞬間」でした。 抜刀大剣を使うための必須装備 抜刀大剣を使うための必須装備は、 イヴェルカーナの素材で作成できる防具「ラヴィーナシリーズ」になります。 この ラヴィーナを4部位装備した時に発動するシリーズスキル「冰気錬成」が一番重要なので、必ず発動させましょう。 おすすめ装備 基本の装備は「ラヴィーナ4部位+ダマスク胴」になります。 胴体をラヴィーナ、腰をダマスクにするパターンなどその他の構成もありますがその辺りは珠やスキル構成と相談してください。 必須なのはラヴィーナ4部位になります。 武器は斬れ味の白ゲージ維持がしやすいものであればそんなに気にしなくていいですが、 「ラスボスの大剣」や「輝剣リオレウス」などの匠込みで切れ味が白以上長めに確保できて攻撃力も高いものが扱いやすくオススメです。 それらの武器が作れない段階であれば自分のお気に入りの大剣を担ぎましょう。 武器についている属性は珠などが揃ったり最適解を求める場合以外はあまり気にしなくて問題ありません。 カスタム強化は人によって好みが分かれるところなので自由ですが、よくわからないならとりあえず「回復」をつけておけば問題ないです。 発動させたいスキル 装飾品も使って発動させたいスキルは以下の通りです。 冰気錬成• 抜刀術【技】3• 超会心3• 集中3• 納刀術3• 匠 必要分 冰気錬成は勝手に発動するからいいとして、その他も発動させやすく抜刀大剣と相性のいいものを挙げています。 持っている珠次第ではありますが、 抜刀術【技】3と超会心3は欲しいところですね。 重要スキルの仕様説明 抜刀大剣を使う上で、仕様を理解しておきたいスキルについて簡単に説明していきます。 冰気錬成 冰気錬成のスキルが発動していると、 斬れ味ゲージの横に新しくゲージが表示されます。 この ゲージは納刀中に溜まっていき、攻撃するたびに減少します。 ゲージは3段階あり、ゲージが溜まっている状態で攻撃すると威力が以下の通り上昇します。 上の画像の赤枠に入るまでは攻撃力上昇効果はありません。 1段階:1. 05倍• 2段階:1. 15倍• 3段階:1. 3倍 倍率1. 3ともなると非常に強力なので、 納刀状態でゲージをためて抜刀攻撃をゲージ最大で当てることを目指します ゲージ最大にこだわり過ぎる必要は無い。 抜刀術【技】 スキル 「抜刀術【技】」は、抜刀と同時に繰り出した最初の一撃の会心率が大幅に上昇します。 モンスターの攻撃はほとんど走っていれば避けられるので、避けた後に攻撃に転じましょう。 冰気錬成のゲージが多く溜まっていればより高いダメージが出ます。 チャンスがあればゲージ最大にこだわりすぎず斬りかかりましょう。 ここで紹介する内容やコンボルートについてわからない内容は、こちらの記事で補完してください。 モンスターが怯んだ時などは積極的に溜めていきましょう。 冰気錬成のゲージが残っていれば「真溜め」にも補正が掛かります。 スリンガーに弾が装填されている状態で使える 「強化撃ち」は冰気錬成ゲージを消費しません。 傷があるかないかで火力はかなり変わりますので、 メインで狙いたい部位には傷をつけるようにしましょう。 納刀テクニック 大剣は 左スティックを入力しながら納刀すると、歩きながら納刀するため隙が大きくなります。 それに対して、 左スティックを入力しないで納刀するとその場から動かずに納刀し、全体フレームが減り隙も少なくなります。 回避後に即納刀する場合は前回避時は隙が少なめで、横回避時は隙が長めです。 「横回避+歩きながら納刀」だと長い隙を晒すことになるので、できるなら前回避を使用し、やむを得ず横回避後に納刀する場合はせめてその場で納刀するようにしましょう。 もちろん状況次第で、歩き納刀時のちょっとした移動が生死を分ける場合などは左スティックを入力しながら納刀しましょう。 抜刀大剣の注意点 ここまで紹介してきたラヴィーナ抜刀大剣ですが、 「火属性耐性が低い」ことには注意が必要です。 ダマスクで盛り返しているとはいえ、ラヴィーナを4部位装備するので必然的に火耐性が低くなります。

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【モンハンワールド】大剣のおすすめ・最強装備【MHW】|ゲームエイト

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-----sponsored link----- 気絶値が追加されるとは? まずは気絶値が無い大剣の攻撃から確認します。 下位のドスジャグラスは約95でスタンで 大剣の抜刀攻撃4回でスタンになりました。 ここにKO術を付けて調整を行った結果 大剣に付与される値は27~31となりました。 片手剣の場合 片手剣でKO術無しの場合には5回でスタン KO術Lv1を付けると4回でスタンしました。 この事から一定の値を付与するわけではなく 武器種もしくはモーションによる付与の可能性があります。 ちなみに片手剣の補正は約20と思われます。 モーション値による変化を確認 大剣縦斬りは48 片手剣突進切は18がモーション値です。 これに近いモーション値で確認を行います。 ランスの中段突きが20なので攻撃したところ KO術無しでは4回、KO術Lv1では3回と 大剣と同じ結果になりました。 そのためモーション値に依存ではなく 各武器毎に20~30で割り当てられているものと思われます。

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