うずまき ヒマワリ。 アニメ【BORUTO】うずまきヒマワリのプロフィール徹底調査!性格・誕生日は?アニメ版声優は?【ネタバレ有】

アニメ【BORUTO】うずまきヒナタのプロフィール徹底調査!性格・誕生日は?アニメ版声優は?【ネタバレ有】

うずまき ヒマワリ

「ママ。 お花畑でお花つんできてもいーい?」 「うん。 いいわよ。 暗くなる前に帰ってくるのよ。 」 「はーい」 私の名前は、うずまきヒマワリ 大好きなパパとママ、そしてお兄ちゃん 家族4人で暮らしています。 「あら、ヒマワリちゃん。 一人でどこに行くの?」 「すぐそこのお花畑でお花つんでくるの」 「そうかい。 気を付けて行くんだよ。 あと、火影様にお仕事頑張って下さい。 って伝えておくれ」 「うん!パパに伝えるね」 私のパパは、この里の火影なの。 一番偉いんだって! お仕事している時のパパは、難しいお顔をしているの。 でも、お家にいるときは、いつも太陽みたいに笑顔なんだよ。 パパといるとね、ポカポカするの。 優しくて大好きなの。 いつもヒマワリのことギューって抱きしめてくれるんだよ。 あとね、お兄ちゃんといっしょにパパにおんぶしてもらうの! パパすごい力もちなんだよ。 ひょいってヒマワリとお兄ちゃんを持ち上げちゃうの!! だけど最近、お仕事が忙しくて、パパに会えないの…ヒマワリだけじゃなくてママもお兄ちゃんも寂しそう… でもね、今日はパパ早く帰ってくるんだって!ママが笑顔で言ってたの!今日は、パパの大好きなご飯たくさん作るんだって!ヒマワリ、ママのご飯大好き! 「わー!キレイなお花がたくさんある!!」 家から少し離れたところに、たくさんのお花畑があるの。 よくママとお花を摘んで、お家にに飾ってるんだ。 あとね、ネジおじさんにも持っていくんだ。 いつもお仕事頑張ってるパパにお花プレゼントするの! パパ喜んでるれるかな? 「綺麗なお花ね」 お花を摘んでいると、後ろから知らないお姉さんに話しかけられる。 この里では見たこともないお姉さん。 他の里の人かな? 「一緒にお花摘んでもいい?」 「うん!お姉さんも誰かにお花プレゼントするの?」 「うん。 大好きな人にプレゼントしたいんだ」 お花みたいな綺麗な赤い髪のお姉さんの笑顔が大好きなパパに見えたの。 [newpage] 「それじゃあ、ヒマワリちゃんは、今日パパにプレゼントするためにお花摘みに来たんだ」 「うん!いつもお仕事頑張ってるパパにありがとう。 っていうんだ」 お姉さんと色んなお話しをしながらお花を摘んでるんだ。 「優しいんだね。 ヒマワリちゃんは」 お姉さんは笑顔でヒマワリの頭を撫でてくれる。 なんだろう…やっぱりお姉さんってなんだかパパに似てる。 「どうしたの?ヒマワリちゃん?」 「あのね…お姉さんパパに似てるんだ」 「パパって…ヒマワリちゃんの?」 「うん。 いつも優しくて大好きなパパに似てるんだ。 それにね、お姉さんが笑った顔を見ると、パパの太陽みたいな笑顔にそっくりなんだ」 ヒマワリが伝えると、お姉さんは驚いた顔をしたと思ったら、泣きそうな顔になる。 「お姉さん。 泣かないで。 ごめんなさい…」 「違うの…違うのよ。 ヒマワリパパの事大好き!」 「ありがとう。 ヒマワリちゃん」 「お姉さん…どうして泣いてるの?」 ヒマワリの事を抱きしめながらお姉さんは泣いている。 ヒマワリ変な事言ったのかな… 「クシナそろそろ、時間だよ」 「ミナト…」 後ろから男の人がお姉さんに伝えてる。 あれ…このお兄さん…いつも見てる火影岩に似てる…それにお父さんとお兄ちゃんの髪と瞳が同じ色。 それにヒマワリと同じ瞳の色してる。 お姉さんはちょっと寂しそうにヒマワリから体を離す。 「この子がナルトの子どもか。 ナルトにそっくりだな。 瞳の色が俺にそっくりだ」 お兄さんは嬉しそうにヒマワリの頭を撫でる。 初めて会う人なのに全然嫌じゃない。 とっても嬉しい。 「ねえ、ヒマワリちゃん…パパに伝えてほしいことがあるんだけどいい?」 「うん。 いいよ。 ヒマワリ、パパに伝えるね!」 そういって、お姉さんはヒマワリの耳にパパへの言葉を伝えてくれる。 「それじゃあ、よろしくね。 ヒマワリちゃん」 「任せておいて!」 ヒマワリがそう伝えると、お姉さんとお兄さんは嬉しそうに笑う。 やっぱり二人ともパパに似てる。 「どうしたの?ヒマワリちゃん?」 「うんとね、お兄さんとお姉さんには失礼かもしれないけど、ヒマワリひとつだけ言いたいことがあるの」 「言いたいこと?」 「怒らない?」 ヒマワリの目線に合わせてくれて、笑顔で怒らないよ。 と言ってくれる。 本当は、お姉さんとお兄さんには言ってはいけないと思うんだけど、とても伝えたい言葉。 さっき、お互いの名前を呼び合っていたし、お兄さんの顔は、間違えていないはず。 それにお姉さんがさっきパパへの伝言はいつもパパとお兄ちゃんが言っている言葉。 「クシナおばあちゃん。 ミナトおじいちゃん。 大好きだよ」 ヒマワリが伝えた言葉に驚いた顔。 「おーい!ヒマワリー!」 「あっ、パパー!!」 後ろを振り向くと、大好きなパパがいる!それにママとお兄ちゃんも一緒だ! 「お姉さん、お兄さん!さっきはごめん…あれ…?」 一瞬だけパパたちの方を向けたのに、お姉さんとお兄さんがいない? どこ行っちゃったんだろう? 「ヒマワリ?どうしたんだ?」 パパは不思議そうな顔をして、ヒマワリの顔を覗き込む。 ママとお兄ちゃんもどうしたの?って言っている。 「ついさっきまでね、ここにお姉さんとお兄さんがいたの」 パパとママは顔を見合わせる。 誰かのチャクラを感じたか?ってママに聞いたけどママは顔を振る。 「ヒマワリ、どんな人だったんだってばさ」 「あのね、パパとお兄ちゃんと同じ髪の色をしたお兄さん!それにね、瞳の色がパパとお兄ちゃんとヒマワリの色と同じだったんだよ!」 ヒマワリの言葉でママが驚いた顔になる。 「お姉さんの方は、お花みたいに赤くて綺麗な髪の毛だったの!あとね、笑った顔がパパのそっくりだったんだよ!」 「ヒマワリ!!それ本当か!?」 見たことがないパパが驚いた顔。 「…うん。 本当だよ。 あとね、お姉さんからパパに伝言預かったんだ。 初めて見るパパの涙。 どうしよう…お姉さんの言葉伝えない方がよかったのかな… 不安に思っていると、お兄ちゃんが手を握ってくれた。 「父ちゃん…どこか痛いの?大丈夫だってばさ??」 「ボルト…違うのよ…お父さんはね痛くて泣いてるんじゃないの、嬉しくて泣いてるのよ」 「嬉しくて?」 「そうよ。 ありがとうね。 お父さんのおじいちゃんとおばあちゃんの言葉を伝えてくれて」 お母さんはそう言ってヒマワリの頬を撫でてくれる。 やっぱりさっきのお姉さんとお兄さんは、おじいちゃんとおばあちゃんだったんだ。 ずっと前お兄ちゃんと一緒に、パパのおじいちゃんとおばあちゃんは、パパが産まれた時に死んじゃったの。 ってパパから聞いたことがあるの。 その時、パパ寂しくないの?って聞いたら、おじいちゃんとおばあちゃんは、パパを愛してくれてるから寂しくなかったよ。 それに今は、ママにお兄ちゃんがいるから幸せだよ。 ってお話ししてくれたことがあるの。 「ナルト君」 「父ちゃん!痛いってばさ!!」 「パパ大好きー!」 「父ちゃんもヒマワリの事大好きだってばよ!もちろん、ヒナタ、ボルト大好きだ!みんな愛してるってばよ!」 パパが大きな腕でママとお兄ちゃんそれにヒマワリを抱きしめてくれる。 久しぶりのパパのぎゅー! まだ少し涙は残っているけど、くしゃくしゃな笑顔のパパ。 「父ちゃん。 母ちゃん。 これが俺の愛おしい妻に可愛い子どもたちだってばよ。 これからもずっと見守っててくれってばよ」 パパは空を見つめて、ミナトおじいちゃんとクシナおばあちゃんに伝える。 それに応えるかの様に、優しい風が吹く。 「さあ、もう遅いから、帰りましょう」 ママがそう言うと、パパがぞうだな。 って言って、ヒマワリたちから腕を離す。 そして、パパ・ヒマワリ・お兄ちゃん・ママの並びで手を繋ぎ、お家へ向かう。 今日は色んなことがあったけど、忘れられない日。 ミナトおじいちゃん・クシナおばあちゃん。 大好きだよ。 夕暮れが、私達も大好きだよ。 ってヒマワリたちを優しく包み込んでくれる。

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#2 うずまきヒマワリ過去へ飛ぶ!②

うずまき ヒマワリ

・うずまき家・ ボルト:「母ちゃん、買い物かな?合鍵使うってばさ。 」・合鍵を使い、家に入るボルト・ サラダ:「おじゃまします。 」 ボルト:「何か出すってばさ。 」 サラダ:「おかまいなく。 (ボルトと二人きり・・・。 )」 しばらくして・・・ ヒナタ・ヒマワリ:「ただいま。 」 ボルト:「お帰りってばさ。 」 サラダ:「お帰りなさい、おじゃましています。 」 ヒマワリ:「サラダお姉ちゃん。 」 サラダ:「ヒマワリちゃん。 」 ヒナタ:「ボルト、お留守番ありがとう。 」 ボルト:「どういたしましてってばさ。 」 サラダ:「ヒナタさん、突然ですみません、インタビューをお願いできませんでしょうか?」 ヒナタ:「ええ、いいですよ。 」 ボルト:「母ちゃん、ありがとうってばさ。 」 ボルト:「インタビュー内容は、父ちゃんの「だってばよ。 」をどう思っているかについてだってばさ。 」 ヒナタ:「ナルトくん/お父さんの口癖について・・。 」 ヒマワリ:「パバの口癖について。 」 ・ヒナタさんの子ども時代・ ヒナタ:「な、ナルトくん、あのね・・・。 」 ナルト:「どうしたってばよ?」 ヒナタ:「前から気になっていることが・・・。 」 ナルト:「気になっていること?」 ヒナタ:「そ、その「だってばよ。 」っていう口癖・・・。 」 ナルト:「だってば伝承」っていうんだ。 」 ヒナタ:「だってば伝承?」 ナルト:「オレってば、その二代目だってばよ。 」 ー:「なるほど、そういうのがあるの?」 ナルト:「か・・・母ちゃん!」 ヒナタ:「こんにちは。 クシナさん。 」 クシナ:「いらっしゃい!ヒナタさん。 」 ミナト:「ということは、クシナが初代何だね。 」 ボルト:「だってば伝承?聞いたことないってばさ。 」 サラダ:「要は、ボルトが三代目伝承ってことですね。 」 ヒナタ:「な、ナルトくん、なぁに?」 ナルト:「オレの「だってばよ」と母ちゃんの「だってばね」どっちがいいってばよ?」 ヒナタ:「・・・。 」 ナルト:「ヒナタ?」 クシナ:「ヒナタさん、ゴメンなさい、突然・・・。 」 ヒナタ:「・・・方とも、・・・きです。 」 三人:「ヒナタ(さん)?」 ヒナタ:「ナルトくんとクシナさんの「だってば伝承」両方大好きです。 」 ナルト:「ヒナタ、ありがとうってばよ。 」 ボルト:「ってことは「だってば伝承っていうのは・・・。 」 サラダ:「ナルトさんが考えた言葉だったんですね。 」 ヒナタ:「ええ。 」 ヒマワリ:「だってば伝承・・・かっこいいな。 」 ヒナタ:「私、うずまきヒナタの答えは・・・。 」 「クシナさんからナルトくんへナルトくんからボルトへ言い方は少し違うけれど、私の大切な人達の口癖だってばよ。 」 ボルト:「母ちゃん・・・。 」 サラダ:「ヒナタさん・・・。 」 ヒマワリ: 「ママ・・・。 」 三人:「かっこいいってばよ。 」 ヒナタ:「聴いてくれてありがとうございました。

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うずまきヒマワリの声優は誰?白眼開眼で最強?天才すぎてクラマも撃退!

うずまき ヒマワリ

もし普通に生きていたら、ナルトはエロ忍術なんか完成できないだろうな。 やったらクシナにボこられるにきまってる。 -- 名無しさん 2013-07-26 19:31:18• 語尾がキモいってばよ -- 名無しさん 2013-07-26 21:11:06• 「どのみちロクなやつじゃねーんだ!見つけ次第殺るぞ!」 -- 名無しさん 2013-07-26 21:22:43• 最近の話の流れ的にラストは全員生き返る大団円になりそうな気がするんだ -- 名無しさん 2013-07-26 21:34:11• ゴールデンタイムに例の出産シーンが放映された際、お茶の間が凍りついたらしい。 -- 名無しさん 2013-07-27 04:03:29• ナルトとのやり取りは好きなんだが、この人のせいでナルトの血統に更に箔が付いてしまったと言う…… -- 名無しさん 2013-08-03 00:43:27• 結局この漫画でトップクラスにかわいそうな人 -- 名無し 2013-08-04 19:55:06• 子供の頃の顔だけど、原作だとトマトだけどアニメだと丸顔の可愛い子になってた。 -- 名無しさん 2013-11-29 23:36:13• 飯時の出産シーンwww -- 名無しさん 2013-12-08 23:54:08• アッチの意味での戦闘力も高いと思うが、どれくらいミナトから絞り出しているんだろう? -- 名無しさん 2013-12-09 01:27:38• イケメン父と美人母の息子は容姿微妙、なぜだ -- 名無しさん 2013-12-24 12:19:29• 香燐の能力がクシナと同じ?、とか大蛇丸が言ったような気がするが、どうなんだろね -- 名無しさん 2014-03-07 12:22:14• アニメはてばねって言い過ぎだってばね -- 名無しさん 2014-03-07 22:16:41• ナルトは髭なきゃ普通にイケメン -- 名無しさん 2014-03-07 23:13:48• 再不斬の最期、我愛羅奪還戦、クシナの独白はNARUTO三大涙腺破壊シーンだと思ってる -- 名無しさん 2014-04-02 23:06:03• サクラと似てるとか聞くけど似てるのって暴力的な部分だけだと思う -- 名無しさん 2014-04-14 13:31:58• 出産で封印が弱体化、更に九尾を完全に封印されていない状態を狙われ、写輪眼の力で九尾を無… -- 名無しさん 2014-04-18 03:13:32• 腹大きくなってる時にサスケの母と会話してるレベルなのに極秘も糞もねーよな -- 名無しさん 2014-04-18 05:28:12• うずまき夫妻には悪いけど九尾の人柱力が三代目襲撃して二代目の禁術書盗んだら見つけ次第殺せ!ってなってもしょうがないよね・・・ -- 名無しさん 2014-05-03 07:38:21• 「人柱力だから色々大変だったけど、父ちゃんも母ちゃんも恨んだことなんてねえ!」「父ちゃんと母ちゃんの子どもでよかった!」この言葉がどれほど救いだっただろう……最後に立派に成長したナルトに会えてよかったね。 -- 名無しさん 2014-05-31 16:47:20• 昨日誕生日だったのか 未熟な所は多かったけどミナトとナルトとで一緒に成長していくはずだったんだよなあ… -- 名無しさん 2014-07-11 04:01:24• サクラに似てる・・・? -- 名無しさん 2014-11-17 01:42:42• -- 名無しさん 2014-11-17 08:36:02• ナルトにとってサクラは本能的に母ちゃんに接している感じだったんだろうな -- 名無しさん 2014-12-07 17:57:43• つまり親離れしたってことなのかな -- 名無しさん 2014-12-07 18:31:42• カグヤ相手にも親離れ云々言ってたからそうかもね -- 名無しさん 2014-12-07 18:46:18• 何度読み返しても、ナルトとの邂逅辺りは涙腺を容易くぶち壊されるな。 ミナトの時と違って泣きついたのは、まさか母親とも会えるとは思わないのと、それまで溜まってた感情が爆発したからかな? -- 名無しさん 2014-12-12 16:03:19• 産まれた頃から母親の愛情を感じてなかったらそりゃ嬉しかっただろう。 九尾を抜かれて腹を貫かれ、それでもなおアニオリでは虫の息で三代目にナルトのことを託した母の愛は大きすぎる -- 名無しさん 2015-01-18 10:16:02• そして初恋は実らないもの -- 名無しさん 2015-07-04 22:33:50• アニオリで子供ができたらオビトのような元気な子がいいという台詞に泣いた。 そしてオビトとナルトが対面する画面へになる -- 名無しさん 2015-08-30 12:05:59• ヒマワリの切れたらヤバい性格は間違いなくクシナ譲り -- 2015-10-24 00:37:14• そういえばクシナはミナトと結婚してるから、波風姓になってるんだよな?火影の嫁になってるわけだし、アニオリとから知らないが -- 名無しさん 2016-01-25 09:41:43• そもそも姓を名乗っていない人も多いけど。 忍界大戦後に夫婦同姓がメインになったんじゃないかと推測。 -- 名無しさん 2016-05-16 15:25:54• クシナと同世代以上の母・祖母ででてるのってうずまきミト、猿飛ビワコ、奈良ヨシノ、犬塚ツメ、うちはミコトの5人だけなんだよね。 例外はミトだけだから結婚後は同姓になってると見ていいと思う -- 名無しさん 2017-05-13 17:11:48• 里ができる前は一族単位での傭兵集団だったんだし、他の血は混ぜない信用しないみたいな社会常識でもおかしくない気がする -- 名無しさん 2017-05-13 18:39:14• うずまきクシナさん、お誕生日おめでとうございます。 -- 名無しさん 2017-07-10 10:37:09• 顔つきが父に似てると顔は私に似てる、別に矛盾じゃなくね。 顔つきって表情とかで顔そのもののことを言っていなかったのでは。 -- 名無しさん 2018-08-18 10:38:15• 割と性格が正反対だけど生きてたらヒナタとはどんな嫁姑関係になってたんだろう? -- 名無しさん 2018-09-04 15:55:14• クシナに関する設定って、第二部開始時点には既に決まってたのかな?少なくとも「オビトの闇堕ち」と「ナルトの両親の仇=うちはオビト」っていうのは、カカシ外伝の時点で確定してただろうし。 -- 名無しさん 2018-12-15 12:00:30• ナルトの父親が四代目火影なのは最初から決まっていたと思うから母親のクシナの設定も早くからある程度決まっていたんだと思う -- 名無しさん 2019-03-31 06:01:32• 実はミナトとクシナってアニメオリジナルで二人が生きてた世界ではナルトは波風姓だったし。 実はミナトとクシナって正式に結婚してない可能性もあるんじゃないか? -- 名無しさん 2019-06-19 23:48:09• ミナトは忍びの世界で有名人だったので息子が人柱力であることがばれてしまいます。 そこで三代目がまだナルトが生まれたころうずまきの性を名乗らせたのではと思います。 二人が生きていた世界では波風でも両親が守ってくれますが、現実には守れる範囲に限度があったからでしょう。 -- 名無しさん 2020-04-18 08:08:08• クシナの過去ってひきこさんみたいだな -- 名無しさん 2020-04-24 16:56:05.

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