ロゼリア 育成論。 ロゼリア|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略モバイル

【ポケモン剣盾】ロゼリアの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

ロゼリア 育成論

こんにちは。 今回はロズレイドを採り上げます。 美しさだけでなく、強さも持ち合わせた頼れる姉さん。 これは毒タイプの中ではゲンガーに次いで第2位。 草タイプの中ではナッシーと並んで同率の1位の高さを誇ります。 この数字から放たれる「リーフストーム」は 強烈な一撃。 素早さも90あるのでアタッカーとしての素質は十二分に持っています。 スカーフ奇襲も面白い。 耐久は、 物理方面は壊滅的に低く、マンムーの「こおりのつぶて」で一発で落ちかねないくらいですが、第6世代に入ると 防御種族値が55から65へ上方修正され、そういうことは少なくなりました。 特殊方面は、多くの水タイプがサブウェポンとして持っている「めざめるパワー 氷 」や「れいとうビーム」はもちろん、サザンドラの「だいもんじ」まで耐えうるほどの高さです。 また、HPが低いので、フシギバナ以上に「やどみが」戦法が使いやすいでしょうか。 草ポケモンならではの天候を活かした戦法も、ロズレイドも例に漏れず用いることが可能です。 「ウェザーボール」を習得します。 特性について。 まず、通常特性ですが、「 どくのトゲ」は 基本的には採用されません。 他の2つが優秀だからというのが大きな理由ですが、到底物理技を受け切ることはできないので発動のチャンスが極めて低いです。 「 しぜんかいふく」は引っ込めると状態異常が治るという 超便利特性。 機能停止しにくく、 アタッカーとしては眠りや麻痺から回復できるのは非常にありがたいです。 「あくび」持ちポケモンに対しても堂々と居座ることもできます。 夢特性は「 テクニシャン」。 威力60以下の技の威力が1. 5倍になるというもの。 恩恵を最大限得られる技は、 現状では「めざめるパワー」 のみ。 特攻に割く努力値を節約してハッサムなどの鋼やあらゆるドラゴンに攻撃ができるので、余った分を耐久に回すこともできます。 もちろん極振りしてもOK。 これについては、既に「 (XY非対応。 近日中に更新します。 )」という記事を書いていますので詳しくはそちらをご覧ください。 第6世代から「めざめるパワー」の仕様が変更され、 威力が60固定になりました。 70から60に下がって確定数がズレてしまうという憂き目を見るポケモンが多数いる一方、実質的にテクニシャンロズレイドだけが相変わらず高威力でこの技を打ち放すことができます。 「テクニシャンロズレイド考察」で述べたとおり、第5世代で威力60を粘ろうとすると最速を諦める必要がありましたが、今回はそんなことはありません。 例えば氷タイプならば「31- 偶数 -30-31-30-31」を粘りさえすればよいのです。 「しぜんかいふく」と「テクニシャン」はどちらにも甲乙付けがたい利点があるので、私が「コレがいい」と決めることはできません。 お好みで選択してくださいとしか言いようがありませんね…。 超火力主力技。 6thで威力低下。 ソーラービーム 草 120 一致180 100 技マシン 1ターン目でためて、2ターン目で攻撃。 晴れ時はためなし。 他の天候時では威力半減。 晴れパで使う際の主力技。 ギガドレイン 草 75 一致112 100 ロゼリアLv技 与えたダメージの半分を回復する 耐久型における安定一致技。 マジカルリーフ 草 60 一致90 テクニ135 必中 ロゼリア・ロズレイドLv技。 必ず命中する。 テクニシャンにおける安定技。 草版「はどうだん」といったところ。 ただし、テクニシャンだからといって無理に採用する必要はなく、「リーフストーム」に差し替えても何ら問題はないです(むしろそのほうがおススメ)。 くさむすび 草 20~120 一致30~180 テクニ一致45~180 100 技マシン 相手の重さによって威力が変わる。 テクニシャンの場合、敵によっては大ダメージを与えられることもあるし、大したダメージを与えることができないこともあります。 テクニシャン考察記事でも説明した通り、「マジカルリーフ」との選択を考えているのであればその方が安定します。 草技との相性補完がなかなか良い技。 追加効果も高確率で優秀。 ウェザーボール ノーマル 50 天候時100 100 遺伝技 天候が変わると威力が倍になり、タイプが変わる。 天候パで使う際に欲しいサブウェポン。 天候時は「威力が倍になる」という条件補正が優先されるためテクニシャン対象にはなりません。 毒タイプピンポイント。 スボミー限定という点に注意。 ちなみにスボミーのタマゴを作るには「おはなのおこう」を両親のいずれかに持たせる必要があり、それと引き換えに「パワー系」や「かわらずのいし」のいずれかを諦めなければならず、厳選難易度は高いです。 特に6thでは「あかいいと」厳選が捗るため、厳しさが増しました。 厳選難易度の割に範囲が狭いので、選択肢の優先順位は低めと言えるでしょう。 ゲンガーとシャンデラといったゴーストタイプのほか、ラティオスなどのエスパーも攻撃対象。 マジカルシャイン フェアリー 80 100 技マシン 通常攻撃。 6th新技。 悪・格闘・ドラゴンに打点を持ちたいなら採用。 特に格闘タイプとの対面を想定するなら、厳選プロセスの観点から採用が難しくなった「じんつうりき」の代わりになります。 また、ドラゴンにも通るので「めざめるパワー」を炎で粘った際に入れておくとよいでしょう。 めざめるパワー - 60 テクニ90 100 技マシン 使用するポケモンによってタイプが変わる。 タイプは炎・氷・地・岩なんでもOK。 テクニシャン補正のお陰でヒードランやウルガモスに対しても確1がとれます。 タイプを選ぶのは非常に悩ましいですが、他のメンバーとの兼ね合いをみて。 耐久草ポケモン御用達の技。 草タイプには効きません。 「やどみが」として。 ねむりごな 75 遺伝技 相手を眠り状態にする。 命中に難ありだが苦手なポケモンとの対面で有効。 草タイプには効きません。 どくびし - ロゼリアLv技 相手がポケモンを出すと毒状態にする。 2回使えば猛毒状態。 速いので撒きやすいです。 耐久型に入れておくとフシギバナとの技の面での差別化になります。 浮いている相手は毒状態にならず、また、クロバット・マタドガス・ゲンガーを除く毒タイプが場に出ると「どくびし」が回収・無効化されてしまう点に注意。 こうごうせい - ロゼリアLv技 自分のHPが回復する。 晴れパ型または耐久型の回復手段。 ねむる - 技マシン HPと状態異常を全て回復し、2ターンの間眠り状態になる。 「しぜんかいふく」であれば「ラムのみ」などを持たせる必要がなく、素眠りが可能です。 特性「しぜんかいふく」のおかげで万一まひを負っても引っ込めれば治るので、素早さ低下を取り消すことができるので大変ありがたいです(この特性の存在を知ってか知らずか「でんじは」などを打ってくる人が後を絶たない)。 もちろん眠りからの回復も可能なので、催眠技持ちの前に堂々と出していけます。 技構成は鋼タイプ以外には等倍以上を取れるようになっています。 「めざめるパワー」は氷70。 打つ相手は大体サザンドラ及び4倍弱点。 【ダメージ計算例 ロズレイド攻撃側】 ・ めざめるパワー 氷70 vsサザンドラ(HP4振り) 51. 「では威力59のほうがより望ましいと書いてあったのになぜ!?」と思われる方も多いかと思います。 考察する前に頂いたので仕方ないですね。 個体値1~3の差くらい、運でカバーしますよ 笑 私にとってテクニシャンでめざパ 氷 の火力をアップさせる利点は主に2つ。 一つは耐久に努力値が振られているガブリアスを安定して一発で倒せること( 1 では中~高乱数1発)。 もう一つは毒統一使用者には嬉しい、低耐久という条件付きではありますが 飛行ポケモンを一発で倒せること。 ドンカラスクラスの耐久までなら確1が取れます。 努力値:4-252-0-0-0-252 実は「つるぎのまい」を覚える、そして攻撃種族値が70でそれほど低くはない。 ということで物理型まで育成してしまいました。 第5世代では「タネマシンガン」は前作の技マシンに頼らざるを得なかったので、「テクニシャン」との両立ができませんでした。 しかし、 第6世代で新たに遺伝技として習得するようになったので両立が実現しました。 そのため、物理型はあながちネタではなくなったような気がします。 参考までに、1舞い「どくづき」でHP振りニンフィアが確1。 「タネマシンガン」は連続技なので、「きあいのタスキ」諸々を貫通できる点で特殊型とは一線を画しています。 ただし、攻撃技のバリエーションは特殊型ほどは恵まれていません。 「全く同じことがウツボットにもできるではないか」と言われそうですが、ヤツは「どくづき」を覚えないんですよ。 「タネマシンガン」のほかに、「テクニシャン」の補正がかかる技に「はっぱカッター」があります。 ただし、急所ダメージの倍率は1. 5倍に下がっていますから結局微妙なところなんですよね…。 第6世代で新たに「 はなふぶき」という威力90、命中100の安定した草の物理技を習得しました。 こちらも物理型の候補に入ってくるのではないでしょうか。 これにてロズレイドのお話は終わりです。 読んでいただきありがとうございました。 第6世代で新たな可能性を得たロズレイド、今後も注目です。

次の

ロズレイドのお話【育成考察&記録】:一度あることはニドキング

ロゼリア 育成論

ロゼリア いばらポケモン ぜんこくNo. 315 ホウエンNo. 098 セントラルNo. 072 高さ 0. 3m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• 117番道路• 117番道路 群れ 主な入手方法 ORAS• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 XY• 7番道路• 7番道路 群れ 主な入手方法 XY• 天気が『ひざしがつよい』の時、状態異常にならない。 4 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』『とくこう』ランクが1段階ずつ上がる。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 10 くさ 変化 - 75 30 相手を『まひ』状態にする。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 13 くさ 特殊 40 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 19 くさ 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 22 くさ 変化 - 55 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 25 くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 28 どく 変化 - - 20 使用後、相手はポケモンを交代する度に、出したポケモンが『どく』状態になる。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 31 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手の回避率を2段階下げる。 フィールドで使うと野生のポケモンが出現し、群れバトルが発生する場所では群れバトルになる。 XYのみ雨が降っている場所では群れバトルは発生しない。 自分が『ひこう』タイプや、特性『ふゆう』のポケモンの場合は『じめん』タイプの技が当たるようになる。 37 くさ 物理 90 100 15 自分以外全員が対象。 通常攻撃。 40 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 43 くさ 変化 - - 5 すべての味方のポケモンの状態異常を治す。 50 くさ 特殊 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は1〜4ターンの間『こんらん』状態になる。 4 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』『とくこう』ランクが1段階ずつ上がる。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 10 くさ 変化 - 75 30 相手を『まひ』状態にする。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 13 くさ 特殊 40 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 19 くさ 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 22 くさ 変化 - 55 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 25 くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 28 どく 変化 - - 20 使用後、相手はポケモンを交代する度に、出したポケモンが『どく』状態になる。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 31 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手の回避率を2段階下げる。 フィールドで使うと野生のポケモンが出現し、群れバトルが発生する場所では群れバトルになる。 XYのみ雨が降っている場所では群れバトルは発生しない。 自分が『ひこう』タイプや、特性『ふゆう』のポケモンの場合は『じめん』タイプの技が当たるようになる。 37 くさ 特殊 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は1〜4ターンの間『こんらん』状態になる。 40 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 43 くさ 変化 - - 5 すべての味方のポケモンの状態異常を治す。 50 くさ 物理 90 100 15 自分以外全員が対象。 通常攻撃。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 9 どく 特殊 65 100 10 相手が『どく』状態の時、威力が2倍になる。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 77 ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 96 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 99 フェアリー 特殊 80 100 10 相手全体が対象。 通常攻撃。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1 ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 スボミー むし 物理 25 95 20 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 ロゼリア くさ 物理 55 95 25 相手全体が対象。 スボミー くさ 物理 55 95 25 相手全体が対象。 スボミー くさ 変化 - 75 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ロゼリア くさ 変化 - 75 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ロゼリア ノーマル 変化 - - 5 次のターン、使った相手に自分の技が必ず命中する。 スボミー ノーマル 変化 - - 5 次のターン、使った相手に自分の技が必ず命中する。 ロゼリア くさ 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 スボミー くさ 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ロゼリア じめん 変化 - - 20 使用後、相手はポケモンを交代する度にダメージを受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 スボミー じめん 変化 - - 20 使用後、相手はポケモンを交代する度にダメージを受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 スボミー くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 ロゼリア くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 スボミー くさ 変化 - 55 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 ロゼリア くさ 変化 - 55 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 ロゼリア くさ 物理 25 100 30 1ターンに2〜5回連続で攻撃する。 ロゼリア ノーマル 物理 - 100 15 持っている『きのみ』によって『タイプ』と威力が変わる。 『きのみ』はなくなる。 スボミー ノーマル 物理 - 100 15 持っている『きのみ』によって『タイプ』と威力が変わる。 『きのみ』はなくなる。 ロゼリア くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 スボミー くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 ORAS ノーマル 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ORAS くさ 変化 - 100 10 相手の特性を『ふみん』にする。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 進化前 スボミー の時だけ覚える技.

次の

【ポケモン剣盾】ロゼリアの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ロゼリア 育成論

お久しぶりです。 ポケモンからしばらく離れていました。 というかニコニコからもといインターネッツから離れていました。 4か月ほど離れてみてポケモンのモチベはxyもでるのでかなり回復したんですが、 ニコ生に対してはどうにもあがらんのですよ。 申し訳ない。 とぅいったーの方は割りと顔出してるつもりなのでそちらをよろしくお願いします。 さて、僕は気になる技があります。 おそらく目にする機会はものすごく多いはず。 すばやさに努力値を振る時、プルリル狩りますよね? プルリル、何してきます? そうですね、 みずあそびです。 このみずあそびというわざの効果は技を使ったポケモンがでている間、永続的にほのおわざの威力が半減されるというもの。 要するに耐性が上がるのだ! なぜ使われないのか? 覚えるポケモンがほぼ水タイプ複合であり、そもそもほのおわざを等倍以下で受けられるからである。 その等倍はルンパッパ・ジュゴン・トドゼルガであり、ジュゴントドゼルガはあついしぼう持ち。 そもそも ほのお半減するだけならあまごいでいいじゃん(いいじゃん) ( どいつもこいつもみずあそびを使いこなせていないという現実なのである!) そんな未知なるわざ・みずあそびを使うにふさわしいポケモンを御紹介しよう! ロゼリアたそ~~ そのジト目がかわええんじゃ^~ 胴部分の葉っぱは前掛けであり、後ろはモロ出し。 けしからんな。 あぁけしからん。 なにを隠そう、 数少ないほのお弱点みずあそび使いである! (ロゼリア系列・アメモースのみ) ロゼリア 50-60- 45- 100- 80-65:400 元々無進化なので、種族値の無駄は非常に少ない。 全体が低いところでちっちゃくまとまってます。 となると頼るはしんかのきせき。 不一致ほのおなら怖くない。 ここで最大の障害である「あまごい」の考察をしていこう。 あまごいとの相違点 ・あまごいは天候、みずあそびは状態変化 ・あまごいは効果がターン数なので後続にも効果あり。 みずあそびは状態変化なので効果は使用ポケモンのみ。 ・あまごいは天候上書きで消滅。 みずあそびは交代しないかぎり継続。 ・みずあそびはみずわざの威力はあがらない。 草タイプ耐久の定番やどみがにそっと忍ばせたみずあそびでサブウェポンのほのおわざを封じつつ、居座り戦法。 ほのおタイプへの交代読みでみずあそびが決められたら理想的。 元々みずタイプには強いので冷Bはそんなに気にしてない。 タイプ一致冷Bでも約5割強なのでギガドレでどうにかならなくもない。 使ったところ物理がとにかくどうしようもないので強力な相方が欲しかったです。 ラグあたりしっくりきそうでした。 でも結局 シャンデラが重い。

次の