進研ゼミ 中学 口コミ。 【レビュー】進研ゼミ中学講座(中高一貫スタイル)の評判や口コミはどう?

進研ゼミ中学講座の評判・口コミ掲示板|評判ひろば

進研ゼミ 中学 口コミ

ニガテ攻略(古文の現代語訳や英語の長文読解など、テストで減点されやすい要点にしぼってニガテを攻略できる)• テスト対策(全国の高校のテストを専門家が徹底分析。 5教科15科目対応の「出る」予想問題で得点直結の対策ができる)• スキマ暗記(範囲の広い期末テストの知識を、よく出るものやニガテに絞ってスマホで暗記できる。 5教科15科目使い放題)• 授業の疑問解消(スマホで授業の重要ポイントが5分で丸わかり。 疑問が即解消されて、短時間で授業がわかる。 英数国使い放題。 つまづき解消(週末にテキストで重要ポイントを確認。 1回15分でニガテをつくらない)• 新大学入試対策(新大学入試で重視される、英語4技能の力や記述力も高1から伸ばせる) 2年生• 紙教材の 「小学生コース」 対象:1~6年生• タブレットでの教材に取り組む 「小学生タブレットコース」 対象:1・3~6年生• 紙とタブレット両方の長所を生かした 「中学受験コース」 対象:3~6年生 の3つがあります。 なので、お子さんの学習目的やスタイルに合わせて選択が可能。 また『Z会』なら、 いつでも一か月から受講できます(入会金は無料!)。 そんな『Z会』は、オリコンの顧客満足度「小学生向け通信教育」ランキングで、5年連続第一位を獲得。 他にも、小学生向けの通信教育の部門で賞を受賞しており、 教材の質の評判はかなり高いです。 先述した新学習指導要領となった 英語と プログラミング学習についても、 どのコースでも標準装備。 加えて力を伸ばしたい場合は、英会話やプログラミング講座など、目的別に特化した商品も用意していますよ。 さらに小学3年生~は、中学校に進学したらより重要視される 理科・社会・英語も毎月添削指導がつくので、早いうちから先の高校入試などに向けた土台作りができます。

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合格力UP!ワーク&添削|中学生の通信教育 進研ゼミ中学講座|ベネッセコーポレーション

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この記事の目次• 進研ゼミで中学受験に挑んだ体験談 では早速体験談を見てみましょう。 進研ゼミプラス 中学受験コースの強み 一つはある程度自分のペースでテキストを進められる点です。 他の習い事や学校の宿題、お友達との約束等で忙しくても、計画的に進めればストレスなく教材をこなせますし、着実に力を付けることができます。 二つ目は教材の安さです。 一般的な受験対策塾ですと月額数万円かかるところが、1万円かからずに良質なテキストで学ぶことができます。 三つ目は付録の魅力です。 中学受験は長期戦ですが、子供が楽しみながら勉強を進められるような様々な趣向を凝らした受験対策用オプション教材がついてきます。 進研ゼミプラス 中学受験コースの弱点 その通信教材の弱み・ダメな点は子供一人で学ぶには相当の学力を要するため、親のサポートが必須になる点です。 中学受験の問題自体が小学校で習う範囲を超えているので、こちらの教材でも学校の教科書程度の知識では歯が立たないような難問が揃っていますし、それを日々解いていく作業になります。 もちろん解説はついていますが、それを読んで子供がしっかり理解できるとは思えず、結局親が二人三脚で勉強を見てあげないと、中学受験に対応できる学力はついていかないと思われます。 どんな子供にオススメ? どのような人にその通信教材はおすすめか…親が中学受験経験者あるいは同等のスキルを有しており、子供に教えたりサポートできる環境が整っていればおススメできる教材です。 また塾の副教材や塾の勉強プラスアルファとしても活用できるかと思います。 中学受験をやってみようかどうしようかと悩んでいるご家庭で、中学受験の問題やレベルを知る上でも役立つかと思います。 教材・授業の質・レベル… 中学受験のレベルにおいて中堅校程度までならある程度対応できる教材だと思います。 ハイレベル校を狙う場合は更なる肉付けがないと不安です。 ただし教材自体の量は少な目なので、通信教材のみで本格的に勉強をするなら、更に問題集等の演習が必要です。 サポートやサービスの魅力・不満な点… サポート・サービスに特に不満はありません。 やめたいと思ったらすぐにやめられますし、一括で支払った分も返金されるので安心して入会できました。 赤ペン先生の添削もいつも丁寧で子供に優しいフォローが書いてあって好印象でした。 進研ゼミだけで中学受験に合格できる? 中学受験にその教材だけで十分か、また塾と併用が必要か、その理由…この教材だけでは問題数が少なすぎるので本格的に受験勉強をやるようになったら(小5位から)塾との併用が必要です。 途中で塾に変更・・・ 志望校は狭山ヶ丘高等学校付属中学校です。 志望校対策としては小5からは不十分だったので、現在では集団塾に切り替えました。 教材の量が少ないことと、私自身がしっかり教えられる自信がなくなってきたので切り替えました。 利用している教材の料金と、その金額で満足しているか…金額的には満足でした。 まとめ:基礎学習には十分!志望校によっては追加の対策を 投稿者様のご意見にある通り、進研ゼミは基礎学習に強い教材です。 中学受験対策の講座もありますが、志望校によっては物足りないという方もいるでしょう。 ただ、受験というのは 取れるところを確実にとることが非常に重要。 なので基本をしっかり押さえておくことがまず第一に必要です。 進研ゼミは長年通信教材の利用者数No. 1を維持していて、教材の質には高い信頼性があります。 なので基礎学習には非常に有効な手段です。 志望校に合わせて塾を追加するなどの対策をとっている方も多いです。 実際の教材のボリュームや質などは、公式のパンフレットで確認することができます。 資料は公式サイトから無料で請求できるので、中身をみてから使えそうか判断してみてくださいね! つきっきりで指導ができない親御さんは、スマイルゼミ を選ぶべき 進研ゼミの特徴は、ある程度親御さんがお子様の勉強について、しっかりとチェックしていく…という方針です。 逆にいうと、お子様が一人で学べるような作りになっていないため、「つきっきりでお子様を観れる」という親御さんでない限り、不向きとなります。 本気で自発的学習する習慣をつけたい• 忙しくてつきっきりで教える時間はない という方は、• 「自動で学習計画をたて、その日にやるべき内容を表示してくれる」• 「採点〜解説まで自動で行ってくれる」 という優れた特徴を持つスマイルゼミ の方が断然おすすめです。 スマイルゼミ 中学生コースは進研ゼミを含む全ての学習教材の中で、最も勢いがあり、注目されています。 他社と違い、「学校での成績」「受験」「内申点」の3つにコミットした内容で、使うかどうか別として、 ご存知がない方は必ず知っておくべき教材です。 スマイルゼミ中学生コース について詳しく知りたい方は、下記の記事で徹底的に解説していますので、がんばる舎を使う前に一度チェックしてみることをお勧めします! 通信教材や学習塾は、各ご家庭の忙しさと、性格などを考慮した上で選ばないと、「お金だけ払って全く意味がない」…という状況になりがちです。 どちらがあなたの時間、お子様の性格などと合っているかを考えた上で、最適な教材を選んでくださいね。 \ SNSでシェアしよう! / 教育Q|目標達成のための学習塾・教材選びのお役立ち情報の 注目記事を受け取ろう•

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進研ゼミ中学受験講座の口コミを徹底調査【レベル低いって本当?】

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中学生が塾通いをするデメリット 「勉強=塾通い」という図式ができあがる ヤフー知恵袋等で「高校2年生です。 大学受験のためにそろそろ塾に行こうと思います。 どこがお勧めですか?」などという質問をよく見かけます。 そういう高校生には「勉強は塾でするもの」という図式が出来上がっているようです。 では、「勉強するのに塾が必要」という思い込みは、いつ頃すり込まれてしまうのでしょう?多くの場合、塾通いをスタートする時、つまり中学生の頃ではないでしょうか。 私は、大学受験勉強は、優良な参考書で自学自習で取り組むのがベストだと思っています。 自学自習ができる生徒こそが、しっかり学力を伸ばせると考えているからです。 中学生の時に安易に塾通いをさせるのは、自学自習のチャンスを奪うことにもなります。 中学の時に当たり前のように塾に行かせてしまうことには、高校に入ってから、あるいは大学受験の時期になって、「勉強するには塾や予備校が必要」だと思い込ませてしまうリスクがあります。 塾通いのせいで学力が伸び悩むケースも 私が中学校で教員をしていた頃のことです。 通塾をしているせいで、かえって学力が伸び悩んでしまう中学生を数多く見ました。 例えば「塾に行っている」という安心感で、中学生の中には学校の授業をしっかり聞かない子もいます。 「塾で習ったからもう知っている」と、学校の授業に興味を示さないのです。 あるいは「塾で教えてもらうからいいや」と、学校の授業に集中しなくなる子もいます。 当然ながら、そういう子は学力が伸びません。 また多くの親御さんが、そんな子どもの学校での様子を知らないで、塾に多額のお金をかけています。 とても残念なことです。 塾通いで生活リズムが乱れる子も 中学生は忙しいです。 部活動に時間をとられます。 学校外でスポーツをする子もいます。 また学校からの宿題もあります。 それに通塾が加わると、夜更かしをするはめになり、寝不足状態になります。 しっかり睡眠時間を確保できないのは、育ち盛りの中学生にとって好ましくありません。 寝不足のまま中学校に来て、学校では眠くて授業に集中できなかったり、居眠りをしてしまったり……。 これでは元も子もありません。 「進研ゼミ」という選択肢もある 中学生が塾に通うことには、上で述べたように弊害もあります。 一方で、まったく自分だけで勉強するのは難しいと感じる中学生もいることでしょう。 予習、復習をするのにどう進めればよいか、どう高校受験の土台を作っていくか、ついこの前まで小学生だった中学生達に丸投げするのは、気の毒です。 そこで、塾に通う代わりに「進研ゼミ」を利用することを検討してみてもよいかもしれません。 なぜ進研ゼミを取り上げるのか?それは、自分が中学校で教員をしていた頃、塾に通わずに進研ゼミだけで学年上位の成績をキープし、志望校にみごと合格した生徒を何人も知っているからです。 進研ゼミ中学講座は中学生利用者数No. 1(塾・予備校・通信教育の学習法において/進研ゼミ資料より)だそうです。 そのことからも分かるように、塾に行く代わりに進研ゼミというパターンは結構多いようです。 進研ゼミが合う中学生、進研ゼミでしっかり勉強に取り組める中学生、進研ゼミで高校受験に成功する中学生が多数います。 中学生になったからといって、安易にお子さんを塾に預けるのはやめませんか。 そして家庭で勉強するための手段の1つとして、進研ゼミの利用を検討してもよいのではないでしょうか。 進研ゼミ中学講座の特徴 タブレット or 紙教材 進研ゼミ中学講座は、タブレットと紙教材を組み合わせて学習する「ハイブリッドスタイル」と、紙教材中心に学習する「オリジナルスタイル」の2通りの学習スタイルがあります。 「ハイブリッドスタイル」と「オリジナルスタイル」の受講料は同じで、次の通りです。 (12ヵ月一括払いの場合。 2019年12月現在の情報です。 ご入会の際は、最新情報を公式HPでご確認下さい。 ) 中1講座 月あたり5,980円(税込) 中2講座 月あたり6,110円(税込) 中3講座 月あたり6,890円(税込) 当然のことながら、 通塾するよりもずっと安くなっています。 タブレットを使う「ハイブリッドスタイル」でも紙教材でアウトプットできること、また 「赤ペン先生」による添削指導があることが、タブレットだけの「スマイルゼミ」との大きな違いです。 教科書対応 英語・国語は学校で使っている教科書に対応した内容で教材が作られています(数学・理科・社会は共通版)。 ですので、中学校の授業の予習・復習をやりすくなっています。 進学塾に通うと、学校の授業とはかけ離れた難易度の高いことを学習する場合があります。 しかし進研ゼミは、学校の授業の理解・定着を第一にしています。 進研ゼミは、 学校の授業中心に勉強したい中学生、定期テストの成績を上げたい中学生、内申点を上げたい中学生に向いていると言えます。 レベルを選べる 中1、中2講座では、英語と数学で「スタンダード」か「ハイレベル」のどちらかを選びます。 授業の予習・復習に重点を置きたければ「スタンダード」、それに加えて応用・難問レベルも解けるようになりたければ「ハイレベル」がおすすめです。 また中3講座では、志望校レベルに合わせて、「受験総合コース」「難関挑戦コース」「最難関挑戦コース」のうちから選びます。 2020年度教育改革に対応 2020年度教育改革の影響で、高校入試も変わりつつあります。 例えば、東京都や福井県では、英語のスピーキングテスト導入が検討されています。 また、千葉県ではリスニング問題の配点がアップしました。 それに対応するために、進研ゼミでは、英語のスピーキング、リスニング対策が強化された 英語4技能のトレーニングが2019年4月にスタートしました。 (ハイブリッドスタイル・オリジナルスタイル共通。 タブレット、スマホ、iPadのいずれかが必要です。 ) 例えば、スピーキングについては、音声認識機能を使い、実際の会話を聞きながら発話トレーニングをします。 赤ペン先生が、発音や文法の間違いを個別添削指導してくれるというスグレものです。 スピーキングは、教員にもよりますが、学校ではなかなか指導が行き届きません。 塾でもやってくれないのではないでしょうか。 スピーキング対策までできるというのは進研ゼミならではの機能で、大いに評価したいです。 全国統一実力診断テストあり 進研ゼミでは、年3回、全国規模の実力テストを受けることができます。 5教科対応です。 学校のテストだけでは自分の実力を知るのは難しいもの。 また外部の模擬試験などを受けるには、その都度数千円の費用がかかってしまいます。 進研ゼミ中学講座なら、追加料金なしで実力テストを受けられるのでお得です。 24時間いつでも質問OK 進研ゼミ中学講座では、個別の質問に対応してくれる嬉しいサービスがあります。 例えば勉強で分からないことが出てきたとき、会員専用ページにて、パソコン、スマホ、タブレットから24時間いつでも質問できます。 5教科対応です! 回答は、原則なんと翌日までに届きます!しかもとても詳しいのです。 学校では先生が忙しくて、なかなか質問しにくいこともありますね。 塾では、分からないことがあった時、次に塾に行く日まで質問できません。 しかし進研ゼミなら24時間、365日、いつでも質問できます。 上手に利用するとよいと思います。 進研ゼミのここがおすすめ! 定期テスト暗記BOOKが使いやすい! 進研ゼミ中学講座では、中1~3年各学年の、「ハイブリッドスタイル」(タブレット+紙教材)、「オリジナルスタイル」(紙教材中心)共に、「定期テスト暗記BOOK」がつきます。 これが使い勝手が良いです!各教科おすすめですが、いくつか例をお見せしますね。 実技「定期テスト暗記BOOK」 中2実技の「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 分りやすいイラストで、 重要ポイントを一目で理解できます。 テストに出やすい重要語句はオレンジ色で書かれていて、赤シートで隠して暗記できるようになっています。 実技教科は、公立高校入試の内申点に大きく関わってきます。 例えば東京都の場合、実技4教科(美術・技術家庭・音楽・保健体育)の評定(通知表の1~5)を2倍にして、内申点が算出されます。 実技教科は、評定が1ポイント違うだけで、合格を左右しかねない大きな差が出てくるのです。 しかしだからといって、絵が苦手な中学生が急に上手に絵を描けたり、運動が苦手な中学生が急に運動が得意になったりは普通は無理です。 ですからせめて定期テスト(ペーパーテスト)では、高得点をとっておきたいもの。 そこで進研ゼミ中学講座の定期テスト暗記BOOKが活躍します。 実技教科用のテキストはなかなか市販されていません。 実は我が子が中学生の時に、実技教科の暗記BOOKだけは、ヤフオクで調達して利用していました。 そのくらい貴重で、役に立つのでおすすめします! 理科「定期テスト暗記BOOK」 中2理科の「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 カラフルなイラストで テストに出やすい重要ポイントがまとめられています。 重要語句はやはりオレンジ色になっていて、赤シートで暗記できます。 また別ページでは、 一問一答式で重要用語を確認できるようにもなっています。 試験前になると「まとめノート」を作る真面目な生徒(女子に多い)もいますが、多くの場合、時間の無駄です。 それよりも、このような教材を利用して、ゴリゴリ頭にたたき込んだ方が効率が良いです。 社会「定期テスト暗記BOOK」 中2社会「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 地理では、地図と一緒に知識をインプットする必要があります。 また図表の読み取りも欠かせません。 地理分野の「暗記BOOK」では、 カラフルな地図や図表と共に、暗記すべきことが整理されて示されています。 ポイントを視覚的に理解した上で、オレンジ色の重要語句を赤シートでサクサク暗記することができます。 歴史では、年表を使って時系列順に重要な出来事を暗記していく必要があります。 歴史分野の「暗記BOOK」では、 「できごと」「文化」共に年表上に示されているので、時代の流れに沿って重要ポイントを暗記することができます。 「ゴロ」で覚えるアドバイスもついていて、暗記しやすくなっています。 英単語・表現・漢字「定期テスト暗記BOOK」 中2英単語・表現・漢字「定期テスト暗記BOOK」はこんな感じ。 「英単語・表現」「漢字」の「定期テスト暗記BOOK」は教科書準拠になっています。 つまり、自分が使っている教科書に出てくる英単語・英語表現や漢字ばかりが、教科書の単元ごとにまとめられています。 英単語・表現については、品詞・発音・意味が書いてありますから、辞書として使うこともできます。 これは、予習・復習にも役立ちます。 また英単語・表現と漢字の両方とも、注意すべきことが書かれています。 例えば画像にある英単語 before については、「最後の e を忘れない!」と書かれています。 before の最後の e は、高校生になっても忘れる人が多いものです。 間違えやすいポイントをしっかり書き添えてくれているので、しっかり使いこなせば、かなり力がつくのではないでしょうか。 さらに、英単語・表現、漢字とも、 右側に練習スペースが設けられています。 テスト前に書けるかどうか確認するのに役立ちそうです。 定期テスト厳選予想問題 進研ゼミ中学講座には、「ハイブリッドスタイル」(タブレット+紙教材)、「オリジナルスタイル」(紙教材中心)の両方とも、「定期テスト厳選予想問題」がつきます。 英語・数学・国語・理科・社会・実技の全教科あります。 英語と国語は教科書準拠です。 解説が丁寧 この予想問題には分厚い「答えと解説」がついているのですが、解説が素晴らしい! 「これ以上丁寧にはできない」言ってよいほど、非常に丁寧な解説です。 例えばこんな感じです。 たいていの中学生は、学校でワークブック(問題集)が配られ、それを定期テストに向けて解いて、提出すると思います。 このワークブックは、勉強が苦手な中学生にとっては非常に厄介です。 なぜなら一般的に、学校で配られるワークは解説が丁寧でないからです。 そのため勉強が苦手な子は解き方がわからず、答えを丸写しして提出なんてことになってしまいます。 提出物なので答えを丸写ししてでもやらないわけにはいきませんが、勉強にはなりません。 意味がありません。 そういう場合こそ、進研ゼミの「定期テスト厳選予想問題」を使って、丁寧な解説で重要ポイントを理解するようにすると、力がついていくと思います。 英語にはリスニング問題もある この進研ゼミ中学講座「定期テスト厳選予想問題」ですが、英語にはリスニング問題も収録されています。 (音声は会員専用WEBページまたはCDで提供されます。 ) 中学生の場合、音声を聞きながらメモを取るなどの要領を掴んでいないせいで、リスニングで失点してしまうことがあります。 つまり「問題慣れ」していないのです。 進研ゼミ中学講座を使えば、リスニング問題に慣れることもできます。 リスニング問題に特化した学習を中学生が家庭で取り組むのは難しいですから、進研ゼミ「定期テスト厳選予想問題」でリスニング対策もできるのは大いに評価できます。 学校の授業よりも丁寧な解説あり 中学校の教員には、いわゆる「アタリ」「ハズレ」があることもあります。 特に英語は、教員によって教え方のスタイルが大きく異なることが多い教科です。 近頃強調されている「話す」「聞く」技能に力を入れるためか、英文法については細かく触れない英語教師もいるほどです。 これは英語力を伸ばす上で非常にまずいです。 例えば中学2年生で習う if ~(もし~ならば)という表現について。 「未来のことでも現在形で表す」という超重要な文法ポイントがあるのですが、その点をきちんと教える教員が、公立中学では私の知る限り非常に少ないのです!高校では「当然知っていること」として扱われ、大学入試でも基礎事項として頻繁に取り上げられることなのに。 それでは進研ゼミ中学講座のテキストはどうか、調べてみました。 例えば、「ハイブリッドスタイル」(タブレット+紙教材)につく「記述力UPドリル」にその説明がきちんとありました。 学校できちんと教えてもらえないこと、もしかしたら塾でも教えてもらえないことも、 進研ゼミ中学講座を使っていれば心配ないことが分かります。

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