トーホー シネマズ 日比谷。 ラストレター

ラストレター

トーホー シネマズ 日比谷

現在の・スクリーン13に当たる。 館名は、東宝会館・東京宝塚ビルが面している みゆき通りに由来する。 かつては東宝会館(旧東宝本社ビル)地下1階にあり、(現:)と共に運営され、数々のヒット作を上映してきた。 沿革 [ ]• (昭和9年)1月 東京宝塚劇場がオープン。 (昭和30年) 東京宝塚ビルに「日比谷スカラ座」オープン。 (オープニング作品「」)• (昭和32年) 東宝会館(東宝本社ビル)が完成し、映画館「みゆき座」オープン。 こけら落としは「曙荘の殺人」(監督)。 (昭和37年) この日封切の「」(監督)より外国映画のロードショー上映を開始。 (昭和46年) みゆき座に日本初となるノンリワインド映写機を導入する。 (昭和49年) 主演の「」封切。 みゆき座だけで37万人以上を動員する大ヒットとなる。 (平成9年) 東京宝塚ビル建て替えのため「日比谷スカラ座」閉館。 (最終上映作品「」)• (平成12年) 新しくなった東京宝塚ビルに「日比谷スカラ座1」「日比谷スカラ座2」オープン。 (オープニング作品「」、「ウーマン・オン・トップ」)• (平成17年) 東宝会館の老朽化による建て替えのため「みゆき座」閉館。 2005年(平成17年) 「日比谷スカラ座2」が「みゆき座」に、「日比谷スカラ座1」が「日比谷スカラ座」に改称。 (平成18年)10月 運営会社がTOHOシネマズ株式会社に移管される。 (平成19年)10月 東宝会館跡地に東宝ビル完成(同ビルに映画館はない)。 (平成21年) 「みゆき座」が「TOHOシネマズみゆき座」に、「日比谷スカラ座」が「TOHOシネマズスカラ座」に改称。 (平成23年)~(平成25年) TOHOシネマズみゆき座にて『』を開催する。 (平成30年)• この日まで上映された「」(監督)を最後にTOHOシネマズみゆき座としての営業を終了。 TOHOシネマズ日比谷 Screen13に改称。 座席数が184から108に減少。 主に女性向けの洋画を中心に上映する、東宝洋画系公開のチェーンのチェーンマスターであった。 さらに2009年2月3日から『 TOHOシネマズ みゆき座』に改称され、TOHOシネマズ名のシネコン同様にインターネットチケット販売「 vit」、ポイントカード「 シネマイレージカード」が導入された。 2011年2月5日より2年間『』を開催した都合上、同館をチェーンマスターに上映した新作映画がほとんどない状況が続いた(その間TOHOシネマズがみゆき座で上映されるような邦画・洋画の代替機能を請け負っていた)が、封切の「」(監督)より再び洋画ロードショーを再開。 その後は「」「」といった受賞作や、「」(・・ )「」等のアクション映画の上映が目立った。 2018年3月29日に開業する内にTOHOシネマズ日比谷が開業するのに合わせて、スカラ座と共に改修しTOHOシネマズ日比谷に合併、一体運営されることになり 、みゆき座は2018年2月2日の上映を最後に休館し、翌2月3日から『TOHOシネマズ日比谷』開業に向けて改築工事に入った。 これにより『 TOHOシネマズ日比谷 SCREEN13』に改称され、51年間続いた『みゆき座』の名称は消滅した。 主な上映作品 [ ] スカラ座2時代(2000年12月~2005年3月) [ ]• 2000年 (オープニング上映作品)• 2001年 、、• 2002年• 2003年• 2005年4月 - (新みゆき座のオープニング上映作品)• 2005年6月 -• 2005年7月 -• 2006年1月 -• 2006年3月 -• 2006年6月 -• 2006年7月 - (日劇1(現・ スクリーン1)と同時上映)• 2006年8月 -• 2006年9月 -• 2007年5月 - (日劇1上映後のムーブオーバー作品)• 2007年7月 -• 2007年11月 - (上映後のムーブオーバー作品)• 2007年12月 -• 2008年1月 - (日劇2 現・スクリーン2 上映後の有楽座 現・ からのムーブオーバー作品)、• 2008年2月 - (上映後のムーブオーバー作品)、• 2008年3月 -• 2008年8月 - (スクリーン1上映後のムーブオーバー作品)• 2008年10月 -• 2008年11月 -• 2009年1月 - TOHOシネマズみゆき座に館名変更後(2009年2月3日~ ) [ ]• 2009年1月 - Part I(スクリーン1、からのムーブオーバー作品)、(からのムーブオーバー作品)• 2009年2月 -• 2009年3月 -• 2009年4月 - (スクリーン1、からのムーブオーバー作品)、(からのムーブオーバー作品)• 2009年5月 -• 2009年6月 - レッドクリフ Part II(スクリーン1からのムーブオーバー作品)、(スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2009年7月 - 、(からのムーブオーバー作品)• 2009年8月 - (スクリーン2からのムーブオーバー作品)、(字幕版、スクリーン3と同時上映)、• 2009年9月 - (からのムーブオーバー作品)、• 2009年10月 - (スクリーン2からのムーブオーバー作品)、• 2009年11月 - (スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2009年12月 - (からのムーブオーバー作品)• 2010年1月 - (からのムーブオーバー作品)、 (スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2010年2月 - 、(TC有楽座、TCスカラ座からのムーブオーバー作品)• 2010年3月 - 、(『ハート・ロッカー』がで作品賞・監督賞など計6部門を受賞したため、急遽との入替で上映)、(スクリーン1からのムーブオーバー作品)• 2010年5月 -• 2010年6月 -• 2010年7月 - 、• 2010年8月 -• 2010年9月 -• 2010年10月 -• 2010年11月 -• 2010年12月 - 、• 2011年1月 -• 2011年2月5日〜2012年1月20日 - Series1/赤の50本• 2011年2月 - 、、• 2011年3月 - 、、、• 2011年4月 - 、、、• 2011年5月 - 、、、、• 2011年6月 - 、、、• 2011年7月 - 、、、、• 2011年8月 - 、、、• 2011年9月 - 、、、• 2011年10月 - 、、、• 2011年11月 - 、、、、• 2011年12月 - 、、、、• 2012年1月 - 、• 2012年1月 - 、(TC日劇スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2012年2月 - (TC日劇スクリーン1からのムーブオーバー作品)、(からのムーブオーバー作品)、• 2012年3月3日〜2013年2月15日 - Series2/青の50本• 2012年3月 - 、、、、• 2012年4月 - 、、、• 2012年5月 - 、、、• 2012年6月 - 、、、、• 2012年7月 - 、、、• 2012年8月 - 、、、• 2012年9月 - 、、、、• 2012年10月 - 、、、• 2012年11月 - 、、、• 2012年12月 - 、、、、• 2013年1月 - 、、、• 2013年2月 - 、• 2013年2月 - 、『』(プレ上映)• 2013年3月 - 、(TCスカラ座、TC日劇スクリーン2、TC有楽座、TCシャンテからのムーブオーバー)、(3D上映)• 2013年4月 - (TC日劇スクリーン1、TCシャンテからのムーブオーバー)、パリ・オペラ座へようこそ『』、• 2013年5月 - パリ・オペラ座へようこそ『ドン・キホーテ』• 2013年6月 - パリ・オペラ座へようこそ『カルメン』、パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、三波春夫『歌藝 終わり無きわが歌の道』特別シネマ公演• 2013年7月 - パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、(TC日劇スクリーン1からのムーブオーバー)• 2013年9月 -• 2013年10月 -• 2013年11月 - (TC日劇スクリーン3からのムーブオーバー)、(TC日劇スクリーン3からのムーブオーバー)、(TC有楽座からのムーブオーバー)、(3D版、TOHOシネマズスカラ座からとの入替で上映)、• 2013年12月 - (TOHOシネマズ日劇・スクリーン2からのムーブオーバー)、• 2014年1月 -• 2014年3月 - 、(TOHOシネマズスカラ座との入替上映)• 2014年4月 - (TC日劇スクリーン1、TCシャンテからのムーブオーバー)• 2014年5月 -• 2014年6月 - アナと雪の女王、• 2014年7月 -• 2014年8月 - (TCシャンテからのムーブオーバー)、• 2014年10月 - 、• 2014年11月 -• 2014年12月 - 、ビリー・エリオットミュージカルライブ リトル・ダンサー(TC日劇・スクリーン3、TC有楽座からのムーブオーバー)• 2015年1月 -• 2015年2月 -• 2015年3月 -• 2015年4月 -• 2015年5月 - 、(TCシャンテからのムーブオーバー)• 2015年6月 - 、セッション(再上映)• 2015年7月 - 、(3D吹き替え版)• 2015年9月 -• 2015年10月 -• 2015年11月 -• 2015年12月 -• 2016年1月 - 、• 2016年2月 -• 2016年3月 -• 2016年4月 -• 2016年5月 -• 2016年6月 - (字幕版、TC日劇・スクリーン3、TCシャンテからのムーブオーバー)、• 2016年7月 -• 2016年9月 -• 2016年10月 - (TCスカラ座と入れ替え上映)、(TCスカラ座と入れ替え上映)、• 2016年11月 -• 2016年12月 -• 2017年1月 - 、• 2017年2月 -• 2017年3月 - (一時期『ラ・ラ・ランド』と入れ替えで上映)• 2017年4月 -• 2017年5月 -• 2017年6月 -• 2017年7月 - 、(TOHOシネマズ日劇・スクリーン1からのムーブオーバー)• 2017年8月 -• 2017年9月 -• 2017年10月 -• 2017年11月 - (TOHOシネマズシャンテからのムーブオーバー)、、(TOHOシネマズシャンテからのムーブオーバー)• 2017年12月 -• 右にある[表示]をクリックすると一覧表示される。 1962年6月 -• 1966年10月 -• 1968年6月 -• 1968年11月 -• 1969年1月 -• 1969年12月 -• 1971年11月 -• 1972年7月 -• 1972年12月 -• 1973年4月 -• 1974年10月 -• 1974年12月 - (旧館時代最大のヒット作)• 1975年10月 -• 1975年12月 -• 1976年2月 -• 1976年4月 - (旧館時代の観客動員数歴代2位)• 1976年10月 -• 1978年8月 -• 1978年10月 -• 1979年3月 -• 1979年7月 -• 1980年9月 -• 1981年2月 -• 1981年3月 -• 1981年5月 -• 1981年12月 -• 1982年1月 -• 1982年2月 -• 1982年4月 -• 1982年7月 -• 1982年8月 -• 1983年7月 - &• 1983年10月 -• 1983年12月 -• 1984年3月 -• 1984年7月 - &• 1984年10月 - (日劇東宝 現・TC日劇スクリーン2 と同時上映)• 1984年11月 -• 1984年12月 - (日本劇場 現・TC日劇スクリーン1 と同時上映)• 1985年7月 - &• 1985年9月 -• 1985年12月 -• 1986年4月 -• 1986年6月 -• 1986年7月 - &• 1986年12月 -• 1987年6月 -• 1987年7月 - &• 1988年2月 -• 1988年3月 -• 1988年4月 -• 1988年5月 -• 1988年7月 -• 1988年8月 - (日劇東宝上映後のムーブオーバー作品)• 1989年2月 -• 1989年7月 - (日劇と同時上映。 旧館時代の観客動員数歴代3位)• 1989年10月 -• 1989年12月 - (旧館時代の観客動員数歴代5位)• 1990年3月 -• 1990年5月 -• 1990年12月 -• 1991年7月 -• 1991年12月 -• 1992年7月 -• 1992年9月 -• 1992年12月 -• 1993年1月 -• 1993年2月 -• 1993年9月 -• 1993年11月 -• 1993年12月 -• 1994年4月 -• 1994年12月 -• 1995年4月 -• 1995年5月 -• 1995年5月 -• 1995年10月 -• 1995年11月 -• 1995年12月 -• 1996年1月 -• 1996年4月 -• 1996年4月 -• 1996年4月 -• 1996年10月 -• 1997年1月 -• 1997年5月 -• 1997年10月 -• 1997年12月 -• 1998年5月 -• 1998年6月 -• 1998年7月 - (旧館時代の観客動員数歴代4位)• 1998年10月 -• 1998年12月 - (日劇上映後のムーブオーバー作品)• 1999年2月 -• 1999年3月 -• 1999年6月 -• 1999年7月 - (日劇と同時上映)• 1999年9月 -• 1999年10月 -• 1999年11月 -• 2000年1月 -• 2000年1月 -• 2000年4月 -• 2000年9月 -• 2000年11月 -• 2000年12月 -• 2001年3月 -• 2001年6月 -• 2001年7月 - (スカラ座1 当時 と同時上映)• 2001年11月 -• 2002年4月 -• 2002年6月 -• 2002年7月 - (と同時上映)• 2002年8月 -• 2003年3月 -• 2003年4月 -• 2003年6月 -• 2003年8月 -• 2004年1月 -• 2004年4月 -• 2004年6月 -• 2004年10月 -• 2004年11月 - 誰にでも秘密がある 脚注 [ ]• TOHOシネマズ. 2018年4月30日閲覧。 はスクリーン3で上映。 プレスリリース , , 2017年9月4日 , 2018年4月30日閲覧。 外部リンク [ ]• - 運営会社• - TOHOシネマズによる劇場案内(Vit 及び 上映スケジュール 公式サイト、他にも掲載されている)• - 東宝公式サイト• - 「港町キネマ通り」サイト内(2001年11月取材のもの)• - 同上• - 「ジブリをいっぱい」().

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TOHOシネマズのフードメニュー&ドリンクメニューの値段【2019年】

トーホー シネマズ 日比谷

現在の・スクリーン13に当たる。 館名は、東宝会館・東京宝塚ビルが面している みゆき通りに由来する。 かつては東宝会館(旧東宝本社ビル)地下1階にあり、(現:)と共に運営され、数々のヒット作を上映してきた。 沿革 [ ]• (昭和9年)1月 東京宝塚劇場がオープン。 (昭和30年) 東京宝塚ビルに「日比谷スカラ座」オープン。 (オープニング作品「」)• (昭和32年) 東宝会館(東宝本社ビル)が完成し、映画館「みゆき座」オープン。 こけら落としは「曙荘の殺人」(監督)。 (昭和37年) この日封切の「」(監督)より外国映画のロードショー上映を開始。 (昭和46年) みゆき座に日本初となるノンリワインド映写機を導入する。 (昭和49年) 主演の「」封切。 みゆき座だけで37万人以上を動員する大ヒットとなる。 (平成9年) 東京宝塚ビル建て替えのため「日比谷スカラ座」閉館。 (最終上映作品「」)• (平成12年) 新しくなった東京宝塚ビルに「日比谷スカラ座1」「日比谷スカラ座2」オープン。 (オープニング作品「」、「ウーマン・オン・トップ」)• (平成17年) 東宝会館の老朽化による建て替えのため「みゆき座」閉館。 2005年(平成17年) 「日比谷スカラ座2」が「みゆき座」に、「日比谷スカラ座1」が「日比谷スカラ座」に改称。 (平成18年)10月 運営会社がTOHOシネマズ株式会社に移管される。 (平成19年)10月 東宝会館跡地に東宝ビル完成(同ビルに映画館はない)。 (平成21年) 「みゆき座」が「TOHOシネマズみゆき座」に、「日比谷スカラ座」が「TOHOシネマズスカラ座」に改称。 (平成23年)~(平成25年) TOHOシネマズみゆき座にて『』を開催する。 (平成30年)• この日まで上映された「」(監督)を最後にTOHOシネマズみゆき座としての営業を終了。 TOHOシネマズ日比谷 Screen13に改称。 座席数が184から108に減少。 主に女性向けの洋画を中心に上映する、東宝洋画系公開のチェーンのチェーンマスターであった。 さらに2009年2月3日から『 TOHOシネマズ みゆき座』に改称され、TOHOシネマズ名のシネコン同様にインターネットチケット販売「 vit」、ポイントカード「 シネマイレージカード」が導入された。 2011年2月5日より2年間『』を開催した都合上、同館をチェーンマスターに上映した新作映画がほとんどない状況が続いた(その間TOHOシネマズがみゆき座で上映されるような邦画・洋画の代替機能を請け負っていた)が、封切の「」(監督)より再び洋画ロードショーを再開。 その後は「」「」といった受賞作や、「」(・・ )「」等のアクション映画の上映が目立った。 2018年3月29日に開業する内にTOHOシネマズ日比谷が開業するのに合わせて、スカラ座と共に改修しTOHOシネマズ日比谷に合併、一体運営されることになり 、みゆき座は2018年2月2日の上映を最後に休館し、翌2月3日から『TOHOシネマズ日比谷』開業に向けて改築工事に入った。 これにより『 TOHOシネマズ日比谷 SCREEN13』に改称され、51年間続いた『みゆき座』の名称は消滅した。 主な上映作品 [ ] スカラ座2時代(2000年12月~2005年3月) [ ]• 2000年 (オープニング上映作品)• 2001年 、、• 2002年• 2003年• 2005年4月 - (新みゆき座のオープニング上映作品)• 2005年6月 -• 2005年7月 -• 2006年1月 -• 2006年3月 -• 2006年6月 -• 2006年7月 - (日劇1(現・ スクリーン1)と同時上映)• 2006年8月 -• 2006年9月 -• 2007年5月 - (日劇1上映後のムーブオーバー作品)• 2007年7月 -• 2007年11月 - (上映後のムーブオーバー作品)• 2007年12月 -• 2008年1月 - (日劇2 現・スクリーン2 上映後の有楽座 現・ からのムーブオーバー作品)、• 2008年2月 - (上映後のムーブオーバー作品)、• 2008年3月 -• 2008年8月 - (スクリーン1上映後のムーブオーバー作品)• 2008年10月 -• 2008年11月 -• 2009年1月 - TOHOシネマズみゆき座に館名変更後(2009年2月3日~ ) [ ]• 2009年1月 - Part I(スクリーン1、からのムーブオーバー作品)、(からのムーブオーバー作品)• 2009年2月 -• 2009年3月 -• 2009年4月 - (スクリーン1、からのムーブオーバー作品)、(からのムーブオーバー作品)• 2009年5月 -• 2009年6月 - レッドクリフ Part II(スクリーン1からのムーブオーバー作品)、(スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2009年7月 - 、(からのムーブオーバー作品)• 2009年8月 - (スクリーン2からのムーブオーバー作品)、(字幕版、スクリーン3と同時上映)、• 2009年9月 - (からのムーブオーバー作品)、• 2009年10月 - (スクリーン2からのムーブオーバー作品)、• 2009年11月 - (スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2009年12月 - (からのムーブオーバー作品)• 2010年1月 - (からのムーブオーバー作品)、 (スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2010年2月 - 、(TC有楽座、TCスカラ座からのムーブオーバー作品)• 2010年3月 - 、(『ハート・ロッカー』がで作品賞・監督賞など計6部門を受賞したため、急遽との入替で上映)、(スクリーン1からのムーブオーバー作品)• 2010年5月 -• 2010年6月 -• 2010年7月 - 、• 2010年8月 -• 2010年9月 -• 2010年10月 -• 2010年11月 -• 2010年12月 - 、• 2011年1月 -• 2011年2月5日〜2012年1月20日 - Series1/赤の50本• 2011年2月 - 、、• 2011年3月 - 、、、• 2011年4月 - 、、、• 2011年5月 - 、、、、• 2011年6月 - 、、、• 2011年7月 - 、、、、• 2011年8月 - 、、、• 2011年9月 - 、、、• 2011年10月 - 、、、• 2011年11月 - 、、、、• 2011年12月 - 、、、、• 2012年1月 - 、• 2012年1月 - 、(TC日劇スクリーン2からのムーブオーバー作品)• 2012年2月 - (TC日劇スクリーン1からのムーブオーバー作品)、(からのムーブオーバー作品)、• 2012年3月3日〜2013年2月15日 - Series2/青の50本• 2012年3月 - 、、、、• 2012年4月 - 、、、• 2012年5月 - 、、、• 2012年6月 - 、、、、• 2012年7月 - 、、、• 2012年8月 - 、、、• 2012年9月 - 、、、、• 2012年10月 - 、、、• 2012年11月 - 、、、• 2012年12月 - 、、、、• 2013年1月 - 、、、• 2013年2月 - 、• 2013年2月 - 、『』(プレ上映)• 2013年3月 - 、(TCスカラ座、TC日劇スクリーン2、TC有楽座、TCシャンテからのムーブオーバー)、(3D上映)• 2013年4月 - (TC日劇スクリーン1、TCシャンテからのムーブオーバー)、パリ・オペラ座へようこそ『』、• 2013年5月 - パリ・オペラ座へようこそ『ドン・キホーテ』• 2013年6月 - パリ・オペラ座へようこそ『カルメン』、パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、三波春夫『歌藝 終わり無きわが歌の道』特別シネマ公演• 2013年7月 - パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、パリ・オペラ座へようこそ『』、(TC日劇スクリーン1からのムーブオーバー)• 2013年9月 -• 2013年10月 -• 2013年11月 - (TC日劇スクリーン3からのムーブオーバー)、(TC日劇スクリーン3からのムーブオーバー)、(TC有楽座からのムーブオーバー)、(3D版、TOHOシネマズスカラ座からとの入替で上映)、• 2013年12月 - (TOHOシネマズ日劇・スクリーン2からのムーブオーバー)、• 2014年1月 -• 2014年3月 - 、(TOHOシネマズスカラ座との入替上映)• 2014年4月 - (TC日劇スクリーン1、TCシャンテからのムーブオーバー)• 2014年5月 -• 2014年6月 - アナと雪の女王、• 2014年7月 -• 2014年8月 - (TCシャンテからのムーブオーバー)、• 2014年10月 - 、• 2014年11月 -• 2014年12月 - 、ビリー・エリオットミュージカルライブ リトル・ダンサー(TC日劇・スクリーン3、TC有楽座からのムーブオーバー)• 2015年1月 -• 2015年2月 -• 2015年3月 -• 2015年4月 -• 2015年5月 - 、(TCシャンテからのムーブオーバー)• 2015年6月 - 、セッション(再上映)• 2015年7月 - 、(3D吹き替え版)• 2015年9月 -• 2015年10月 -• 2015年11月 -• 2015年12月 -• 2016年1月 - 、• 2016年2月 -• 2016年3月 -• 2016年4月 -• 2016年5月 -• 2016年6月 - (字幕版、TC日劇・スクリーン3、TCシャンテからのムーブオーバー)、• 2016年7月 -• 2016年9月 -• 2016年10月 - (TCスカラ座と入れ替え上映)、(TCスカラ座と入れ替え上映)、• 2016年11月 -• 2016年12月 -• 2017年1月 - 、• 2017年2月 -• 2017年3月 - (一時期『ラ・ラ・ランド』と入れ替えで上映)• 2017年4月 -• 2017年5月 -• 2017年6月 -• 2017年7月 - 、(TOHOシネマズ日劇・スクリーン1からのムーブオーバー)• 2017年8月 -• 2017年9月 -• 2017年10月 -• 2017年11月 - (TOHOシネマズシャンテからのムーブオーバー)、、(TOHOシネマズシャンテからのムーブオーバー)• 2017年12月 -• 右にある[表示]をクリックすると一覧表示される。 1962年6月 -• 1966年10月 -• 1968年6月 -• 1968年11月 -• 1969年1月 -• 1969年12月 -• 1971年11月 -• 1972年7月 -• 1972年12月 -• 1973年4月 -• 1974年10月 -• 1974年12月 - (旧館時代最大のヒット作)• 1975年10月 -• 1975年12月 -• 1976年2月 -• 1976年4月 - (旧館時代の観客動員数歴代2位)• 1976年10月 -• 1978年8月 -• 1978年10月 -• 1979年3月 -• 1979年7月 -• 1980年9月 -• 1981年2月 -• 1981年3月 -• 1981年5月 -• 1981年12月 -• 1982年1月 -• 1982年2月 -• 1982年4月 -• 1982年7月 -• 1982年8月 -• 1983年7月 - &• 1983年10月 -• 1983年12月 -• 1984年3月 -• 1984年7月 - &• 1984年10月 - (日劇東宝 現・TC日劇スクリーン2 と同時上映)• 1984年11月 -• 1984年12月 - (日本劇場 現・TC日劇スクリーン1 と同時上映)• 1985年7月 - &• 1985年9月 -• 1985年12月 -• 1986年4月 -• 1986年6月 -• 1986年7月 - &• 1986年12月 -• 1987年6月 -• 1987年7月 - &• 1988年2月 -• 1988年3月 -• 1988年4月 -• 1988年5月 -• 1988年7月 -• 1988年8月 - (日劇東宝上映後のムーブオーバー作品)• 1989年2月 -• 1989年7月 - (日劇と同時上映。 旧館時代の観客動員数歴代3位)• 1989年10月 -• 1989年12月 - (旧館時代の観客動員数歴代5位)• 1990年3月 -• 1990年5月 -• 1990年12月 -• 1991年7月 -• 1991年12月 -• 1992年7月 -• 1992年9月 -• 1992年12月 -• 1993年1月 -• 1993年2月 -• 1993年9月 -• 1993年11月 -• 1993年12月 -• 1994年4月 -• 1994年12月 -• 1995年4月 -• 1995年5月 -• 1995年5月 -• 1995年10月 -• 1995年11月 -• 1995年12月 -• 1996年1月 -• 1996年4月 -• 1996年4月 -• 1996年4月 -• 1996年10月 -• 1997年1月 -• 1997年5月 -• 1997年10月 -• 1997年12月 -• 1998年5月 -• 1998年6月 -• 1998年7月 - (旧館時代の観客動員数歴代4位)• 1998年10月 -• 1998年12月 - (日劇上映後のムーブオーバー作品)• 1999年2月 -• 1999年3月 -• 1999年6月 -• 1999年7月 - (日劇と同時上映)• 1999年9月 -• 1999年10月 -• 1999年11月 -• 2000年1月 -• 2000年1月 -• 2000年4月 -• 2000年9月 -• 2000年11月 -• 2000年12月 -• 2001年3月 -• 2001年6月 -• 2001年7月 - (スカラ座1 当時 と同時上映)• 2001年11月 -• 2002年4月 -• 2002年6月 -• 2002年7月 - (と同時上映)• 2002年8月 -• 2003年3月 -• 2003年4月 -• 2003年6月 -• 2003年8月 -• 2004年1月 -• 2004年4月 -• 2004年6月 -• 2004年10月 -• 2004年11月 - 誰にでも秘密がある 脚注 [ ]• TOHOシネマズ. 2018年4月30日閲覧。 はスクリーン3で上映。 プレスリリース , , 2017年9月4日 , 2018年4月30日閲覧。 外部リンク [ ]• - 運営会社• - TOHOシネマズによる劇場案内(Vit 及び 上映スケジュール 公式サイト、他にも掲載されている)• - 東宝公式サイト• - 「港町キネマ通り」サイト内(2001年11月取材のもの)• - 同上• - 「ジブリをいっぱい」().

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TOHOシネマズ 新宿:上映スケジュール

トーホー シネマズ 日比谷

もくじ• アクセス JR「有楽町駅」から来る際は、日比谷口から出て 晴海通りを目指してください。 そして宝塚劇場の方へ向かうとたどり着けます。 簡単ですね。 一方、地下鉄で来る際は、気をつける必要があります。 日比谷の地下道は複雑怪奇で迷子になりやすいのだ。 ブンブンもシャンテでバイトしていた頃、よく問い合わせの電話が来ました。 地下鉄で来る際はとにかく A5出口を探してください。 東京ミッドタウン日比谷の目の前に出ることができます。 劇場間違いに注意! TOHOシネマズ日比谷にチェックインしました! — che bunbun routemopsy TOHOシネマズ日比谷は元々、TOHOシネマズ シャンテ、スカラ座、みゆき座の3劇場が密集している所に作られているため、結構ややこしい作りになっています。 広場のゴジラ像の背中部分にある建物はTOHOシネマズ シャンテです。 TOHOシネマズ シャンテは完全別館扱いなのであまり間違える人はいないとは思いますが、厄介なのが宝塚劇場の隣にある劇場。 TOHOシネマズ日比谷の劇場は東京ミッドタウン日比谷の4階に集結しているのだが、Scr12,13だけは宝塚劇場の隣地下1階にあるのだ。 これは、元々Scr12,13がTOHOシネマズ スカラ座、みゆき座だったことによるもの。 つまり、観たい映画の上映スクリーンを確認せず4階に上がったら、地下1階まで降りないといけないという悲劇が起こりかねない仕組みとなっているのだ。 その逆も然り。 それ故に、Twitterでの評判は結構悪いこととなっています。 Scr12,13で映画を観る場合は、宝塚劇場横の階段から入場してください。 斬新な映画館システム それでは、早速TOHOシネマズ日比谷内部に迫ってみましょう。 まず、驚くのはロビーがとても広いということ。 確かにTOHOシネマズ新宿も広いのだが、それを超える広々としたスペースにゴージャスさを感じます。 チケットマシーンは9台、予約購入専用発券機が7台、対人カウンターには2人配備されています。 とはいえ、混雑時には長蛇の列ができていたので、ブンブンのような1日に3本観る人は早めに来て発見した方が好ましい。 TOHOシネマズ日比谷は東宝が気合を入れて作っている為、他の劇場とは一風変わった作りをしている。 主に5つ変わっているポイントがあります。 フライヤーがない なんと、エコに配慮してなのか? 映画館に必ず置いてある筈のチラシが1枚もありません。 スタッフに聴いてみたところ、「わかりません」と返されてしまったので意図はよく分からないが、とても驚かされました。 スクリーン前に上映作品のポスターが貼られていない さらに驚いたことに、スクリーン前に必ず上映作品のポスターが貼られているのに、ここでは廃止されています。 なので、上映作品とスクリーンを確かめてから入場する必要があります。 ブンブン、結構スクリーン前のポスターを写真に撮るのでこれはちょっとガッカリ。 ゴディバが売られているコンセッション 日比谷はマダム御用達の場所故か、ここのコンセッションで販売されている飲食物はかなりラグジュアリー! なんと一箱800円もするゴディバのチョコレートが販売されていたり、ビールは800円、ワインは900円と庶民驚愕の価格設定になっています。 折角なので、コンセッションを利用してみました。 元シャンテバイトのブンブンにとって手際の良いアルバイトの活躍に胸が熱くなる。 混雑していたにも関わらず、ビールとアップルパイ 計1350円なり の注文を90秒で完了させていました。 すげーブンブンには無理ですw 気になるラグジュアリーなビールのお味はというと…普通ですw これは所謂スタバのドリンク同様空間付加価値という奴か! 個人的には、ヒューマントラストシネマ渋谷のように瓶ビールだったら良かったのになーと思ってしまいました。 電光掲示板の導入 TOHOシネマズ日比谷はTOHO系としては恐らく初の試みであろう、電光掲示板が導入されています。 他の劇場では、アナウンスで入場可能作品を伝えていた。 これが導入されたことで、入場できるのか否かが分かりやすくなりました。 美しき景色 TOHOシネマズってあまり窓がなく、あってもTOHOシネマズ新宿のように汚い風景しか見えなかったりする。 しかし、ここは日比谷。 ガラス窓を積極的に採用することで、インスタ映え必至の美しい風景を堪能することが出来ます。 4m デジタル5. 4m デジタル5. 6m デジタル5. 8m デジタル5. 1m デジタル5. 1ch スクリーン数は多いが、1スクリーンあたりのキャパは結構少なかったりします。 1本目はScr2で『ヴァレリアン』を観たのだが、このようにこじんまりとしています。 そこで、どれだけ移動がキツイのかを計測してみました。 ルールは3つ 1. 次の映画までの時間がないことを想定する。 エスカレーターは可能な限り歩く、人混みは抜かせるようだったら抜かす。 4階から外へ出ず地下1階の連絡通路を通って劇場へ行くルートを採用。 劇場の出口から計測をスタート スクリーンから出る時間は除外した。 エレベータールートは今回計測しなかった。 理由は簡単。 めちゃくちゃ混んでいるだ。 急いでいるときに限って、このエレベーター前の混雑を見て使おうとは思うまい。 長蛇の列ができていますwしかも、ここは日比谷だけあって、エスカレーターを歩く人は皆無です。 ちなみに、この日Scr5で『ウィンストン・チャーチル』を観たのだが、劇場を出るだけで5分近くかかりました。 不安な人は、エンドロールで退出することをオススメします これはしょうがない。 実は、Scr12,13から連絡通路が通っています。 そこを通って行くと東京ミッドタウン日比谷にたどり着けます。 しかし、ここでドン引きするほどの長蛇の列が出来ていた。 地下1階から2階に上がるだけで5分以上かかりました。 また、導線が分かりにくいため、人の流れが混沌としており、なかなか前へ進めません。 結局、8分以上かかりました。 これは本当にハシゴはキツイですね。 裏ルート見つけました 地下劇場、あるいはシャンテから4階に早く行く方法はないのか? 東京ミッドタウン日比谷をうろつくこと10分、ブンブンは有効な裏ルートを見つけました! このブログを読んでくれた方だけに教えます。 えっと思う方もいるでしょう。 急がば回れ! 宝塚劇場の真裏へ行ってください。 すると、地味な階段が見えてきます。 これを登ってください。 そこから建物に入ってください。 そうすると2階にたどり着きます。 あとはエスカレーターで4階まで上がれば劇場です。 このテラスカフェ&BAR横の階段はほとんど使われておらず、人通りも少ない。 なので、長蛇のエスカレーター列に並ぶより、裏手から回った方が時間短縮できるのだ。 これにより4分程度で移動することが可能になります。 これは有効なんじゃないだろうか? 最後に TOHOシネマズ日比谷がオープンして最初の土曜日に訪れて分かったことは、混雑時は対策が必要だということ。 導線自体は、TOHOシネマズ錦糸町と大差ない。 オリナスが1. 5倍に巨大化した程度と考えれば許容範囲と言える。 しかし、想像以上に混雑しているので、フラストレーションが溜まりやすいのは正直な感想。 なので、独自のルートを開拓してストレスフリーな映画ライフを送れるよう努めるのが望ましい。 今日はファーストデーだ。 TOHOシネマズ日比谷に行く予定の映画ファンよ、健闘を祈る!! チェ・ブンブンの世界の映画館訪問記一覧 フランスの映画館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 北欧の映画館 ・ ・ ・ 中欧の映画館 ・ ・ ・ ・ ・ その他ヨーロッパの映画館 ・ ・ ・ ・ アジア・日本の映画館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・.

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