きゅう ちゃん 漬け の 作り方 教え て ください。 古漬けから作る、きゅうりのパリパリ漬け

きゅうりで「きゅうちゃん漬け」を作る

きゅう ちゃん 漬け の 作り方 教え て ください

キュウリが好きな人なら、一度は食べた事があるだろうキュウリのキュウちゃん。 以前からずっと作りたかったキュウちゃん漬け。 作り方を見て、うーん、キュウリをぎゅうーとしぼる、か。 これはやばいなあ、と何年も前からずっと避けていた。 でも、きゅうりを大量に頂くたびに、「キュウちゃんは作らないの?」と何度も聞かれ、適当に、「そのままが一番!」とか「中華炒めが大好きなの。 」とごまかしていた。 とても簡単なんだけど、胸が痛くなるから避けていたが、意を決して久々に作ることにした。 朝から初めて夜完成となる。 いろいろな作り方があるが、私はお鍋にお湯が沸いたら火を止めて、その中へ、キュウリを丸ごとちゃぷっと漬けちゃうやり方。 そのまま自然に冷めるまで待って、キュウリをざるにあげ、また湯を沸かし火を止めてちゃぷっと漬ける。 これを3回繰り返す。 冷たく冷めるまで待つから結構時間がかかるんです。 まあその間、別にじっと見ておく必要はないから、あ、冷めてる、と気が付いたら、またお湯を沸かせばいいんですけど、最終的に、5~7ミリ(好みで)に切って絞ったキュウリを、煮立たせた調味液に漬けて終わり、になるのがやっぱ夜なんですね。 夕食後、キュウリを切って布巾に包んで、ぎゅうーとこれでもかって位絞ります。 よく絞っておかないと、パリっとした食感が味わえないし、水分がでておいしくなくなるとか。 布巾に包んで軽く絞り、茶巾絞りのように輪ゴムでぎゅっと縛り、スーパーの袋に入れ、これまたぎゅっと口を縛り、いざ脱水機へ。 15分て書いてた人もいるけど、7分程で様子を見て、袋に水が結構出ているのがわかったらOK。 あとはもう一度綺麗な布巾で水気を取って絞り、少しぐらぐらと煮立たせて置いた調味液に熱いうちにちゃっぷりこんで終了。 ぎゅうーって手で絞って、胸がずっと痛くなっていた私。 脱水機はとても抵抗があって、長年できなかったんですが、手作りキュウちゃん食べたいし、身体のことを考え、背に腹は変えられない。 スーパーの袋をぎゅっと縛っておけば大丈夫みたいなので、目をつぶって入れました。 脱水機って見事に絞れるんですね。 これなら心臓に負担をかけずにキュウちゃん漬け作れます。 脱水機、様様でした。 切る厚さも好みで切ってください。 私は5~7ミリがベストかなと思いますが、薄く切っても味は同じで美味しいです。 あっという間になくなるし、たっぷり作っても日持ちするし、とても重宝しますよ。 まだ作ったことのない人は、是非お試しあれ。 調味液 しょうゆ(だし醤油がオススメ)200㏄位 みりん、お酒 100㏄位ずつ お酢 30㏄位 生姜 ひとかけ 千切り たかの爪 好みで 白いりごま 仕上げに 以上、きゅうり7本~10本位までの分量です。 しょうゆは薄口でも濃い口でも、混ぜてもOK。 だしが入る方が美味しいです。 甘いのがお好みの方は砂糖を入れてもOK。 フジッコの昆布を入れたり、自分好みの味付けにして下さい。 調味液を味見して美味しかったら大丈夫。 一晩調味液につけたら出来上がり。 朝、ざるにあげてタッパーに入れて保存してください。 残った調味液は、魚を煮付けたり、料理に使ってくださいね。 上手にできたら、手作りだから市販のキュウちゃんより美味しいですよ。 でも、食欲の秋。 おかわりし過ぎて太っても、当方は一切責任を負いませんのであしからず。

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きゅうりで「きゅうちゃん漬け」を作る

きゅう ちゃん 漬け の 作り方 教え て ください

暑くなりましたね~ でも まあちゃん所は 日陰は 風もあり 涼しいです。 群馬のyuuyuuさん所は 37度もあるとか・・・ みなさん 熱中症に気を付けてくださいね。 脱腸の手術で 入院していた主人が 退院しました。 結果も順調で 安心しました。 久しぶりに コーヒーを飲みながら 主人と話が弾んでいます。 きゅうりがたくさん生り きゅうちゃん漬けを作ってみました。 いつもは 恵さんのきゅちゃん漬が載るのですが 今年は 一足先に私が作りました。 (笑) 作り方は ネットで探し《農家のレシピ》 ここを参考にさせていただいて作りました。 写真教室の方に 食べていただいたら 美味しいので レシピを教えて・・・と言われました。 美味しいきゅうちゃん漬けが出来たと 大喜びの弾んだ電話がありました。 きゅうちゃん漬けは 二度も作り 先日 きゃらぶきをあげなかった T Sさん家にも持って行きました。 きゅうりのからし漬けも好評で 作り方を教えてとメールや電話もあり 教えることに・・・・ 主人は 「写真教室じゃのうて(なくて) まるで料理教室じゃのう・・」と 笑いながら 弾んで話すまあちゃんの話を聞いてくれました。 どちらも 冷蔵庫で冷たくして 食べています。 《きゅうりのからし漬け》 きれいにしたきゅうり 2kg 塩 120g 砂糖 350g からし粉 50g 3~4日で 食べられます。

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本格的なきゅうりの漬け方をおしえてください。

きゅう ちゃん 漬け の 作り方 教え て ください

キュウリが好きな人なら、一度は食べた事があるだろうキュウリのキュウちゃん。 以前からずっと作りたかったキュウちゃん漬け。 作り方を見て、うーん、キュウリをぎゅうーとしぼる、か。 これはやばいなあ、と何年も前からずっと避けていた。 でも、きゅうりを大量に頂くたびに、「キュウちゃんは作らないの?」と何度も聞かれ、適当に、「そのままが一番!」とか「中華炒めが大好きなの。 」とごまかしていた。 とても簡単なんだけど、胸が痛くなるから避けていたが、意を決して久々に作ることにした。 朝から初めて夜完成となる。 いろいろな作り方があるが、私はお鍋にお湯が沸いたら火を止めて、その中へ、キュウリを丸ごとちゃぷっと漬けちゃうやり方。 そのまま自然に冷めるまで待って、キュウリをざるにあげ、また湯を沸かし火を止めてちゃぷっと漬ける。 これを3回繰り返す。 冷たく冷めるまで待つから結構時間がかかるんです。 まあその間、別にじっと見ておく必要はないから、あ、冷めてる、と気が付いたら、またお湯を沸かせばいいんですけど、最終的に、5~7ミリ(好みで)に切って絞ったキュウリを、煮立たせた調味液に漬けて終わり、になるのがやっぱ夜なんですね。 夕食後、キュウリを切って布巾に包んで、ぎゅうーとこれでもかって位絞ります。 よく絞っておかないと、パリっとした食感が味わえないし、水分がでておいしくなくなるとか。 布巾に包んで軽く絞り、茶巾絞りのように輪ゴムでぎゅっと縛り、スーパーの袋に入れ、これまたぎゅっと口を縛り、いざ脱水機へ。 15分て書いてた人もいるけど、7分程で様子を見て、袋に水が結構出ているのがわかったらOK。 あとはもう一度綺麗な布巾で水気を取って絞り、少しぐらぐらと煮立たせて置いた調味液に熱いうちにちゃっぷりこんで終了。 ぎゅうーって手で絞って、胸がずっと痛くなっていた私。 脱水機はとても抵抗があって、長年できなかったんですが、手作りキュウちゃん食べたいし、身体のことを考え、背に腹は変えられない。 スーパーの袋をぎゅっと縛っておけば大丈夫みたいなので、目をつぶって入れました。 脱水機って見事に絞れるんですね。 これなら心臓に負担をかけずにキュウちゃん漬け作れます。 脱水機、様様でした。 切る厚さも好みで切ってください。 私は5~7ミリがベストかなと思いますが、薄く切っても味は同じで美味しいです。 あっという間になくなるし、たっぷり作っても日持ちするし、とても重宝しますよ。 まだ作ったことのない人は、是非お試しあれ。 調味液 しょうゆ(だし醤油がオススメ)200㏄位 みりん、お酒 100㏄位ずつ お酢 30㏄位 生姜 ひとかけ 千切り たかの爪 好みで 白いりごま 仕上げに 以上、きゅうり7本~10本位までの分量です。 しょうゆは薄口でも濃い口でも、混ぜてもOK。 だしが入る方が美味しいです。 甘いのがお好みの方は砂糖を入れてもOK。 フジッコの昆布を入れたり、自分好みの味付けにして下さい。 調味液を味見して美味しかったら大丈夫。 一晩調味液につけたら出来上がり。 朝、ざるにあげてタッパーに入れて保存してください。 残った調味液は、魚を煮付けたり、料理に使ってくださいね。 上手にできたら、手作りだから市販のキュウちゃんより美味しいですよ。 でも、食欲の秋。 おかわりし過ぎて太っても、当方は一切責任を負いませんのであしからず。

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