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ヒプマイ2ndバトルシーズン予想!T.D.D新曲発売は?4thライブの展開を考察!

ヒプノシス マイク ゲーム いつ

今年最も勢いのあるコンテンツの一つ、マイク。 コンテンツ開始1年ちょっととしては異例の3回のライブイベントやコラボカフェなど目まぐるしい展開が繰り広げられ、12月からは3誌でのコミカライズも決定している。 私自身もマイクの虜になった一人のオタクであるが、先日のファイナルバトルの投票期間が終了して漠然と思ったことがある。 マイクを推すことに疲れた。 いわゆる「推し疲れ」である。 (そんな言葉が本当にあるのかどうかは知らない)今までミュージカルや、少年漫画など様々なコンテンツを追いかけてきたオタクであり、それらのコンテンツを「推す」ことが何よりも生きがいであり、それはマイクも例外ではないにも関わらずこのような感情を抱くに至ったことに私自身戸惑いを感じている。 事の発端として投票終了が迫った12月3日に公式から中間発表があり、麻天狼が379票差で負けているとわかった時、シンジュクの女である私はシンジュクが負けてしまうという焦燥に駆られて何も考えられずにとりあえず次の日にCDを買うことを決意したのだが、それと同時にマイクのグッズとCDでいっぱいになった部屋の中で漠然と冷静な気持ちになって 「あれ?私は何のためにCDを買っているんだろう。 」と思ってしまったという経緯がある。 もちろん マイクは大好きなコンテンツであることを前提として、なぜ自分が「推し疲れ」を感じてしまったのかをこれからの自分がコンテンツを楽しむために考えてみたいと思う。 これまでヒプマイブームの渦中にいた私が一歩引いた冷静な気持ちになって素直に思っていることを書いていくので一部に批判的かと思われてしまうような表現も出てくるかもしれない。 だからマイクを大好きで何も疑問はないし、そういったものは見たくないという人は見ないことを推奨する。 もしかしたら私と同じような感情を抱いている方もいるかもしれないし、「何言ってんだこいつ?」と思われる方もいるだろうが あくまで個人の感想であるということを念頭において気楽に読んでほしい。 これまで発売された「Buster Bros. Mad trigger crew」と「Fling vs. 麻天狼」はSecondライブの先行抽選券が付いたこともあり、投票数は膨大なものとなり混戦を極めた。 また今回投票対象だったファイナルバトル「Mad trigger crew vs. 麻天狼」は、前回の対戦から勝ち上がったディビジョン同士が鎬を削り優勝チームが決定するもので両ディビジョンとも一切の油断も許されない白熱した戦いとなった。 公式も2度にわたる中間発表でファンを煽ったことでマイクのオタクはさらなる追い込みのためにCDショップに足を運んだ。 などの上でのオタクによる投票を鼓舞するような呼びかけには多くのいいねが付き拡散された。 その中で私がうんざりしていたのはキャター同士のバトルがオタク内にも拡張されている節があることである。 発端はシブヤvs. シンジュクでシンジュクが勝利した時にシンジュクのオタクにヘイトを抱いたシブヤのオタクが、最終決戦ではシンジュクに勝って欲しくないからヨコハマに投票しようという内容ツイートをしたことような気がする。 まず大前提としてそのような言動をしたのはほんの一部の過激派であるかもしれないし、真実は誰にも確かめようがないのだということがあるが、そのうえで書かせてもらうとしてやはり一定数はそのような言動をしてしまうオタクがいるというのもまた事実なのだ。 しかし、自分の「嫌い」のためにお金を使ってしまうというのは悲しいことだと思うし、それならもっと自分の「好き」に惜しみなくお金を使えばいいと私は思うのだ。 またそういう子供の考えはスルーすればいいもののそれを大きく取り上げて反応するオタクもいる。 大半は分別がついて自分の推しの対戦相手やそのオタクを悪く言ったりしないのだが、一部で見られるそういった流れはマイクの治安を悪化させているように感じてきたし、コンテンツが好きだという思いから目をつぶってきた。 私は普段ファンとコンテンツを引き離して考えるタイプだが、それでもそういったオタク同士の抗争がマイクの居心地を悪くしているように思う。 よくオタクが言っている 「マイクを聴くと自分が強くなったように感じる」というのはある意味毒にも薬にもなる劇薬で、一歩間違えると危険な傾向だと思う。 コンテンツとファンはイコールで繋ぐことができない。 キャターはマイクで正々堂々バトルするが、一方で現実世界でも 「言葉は刃」であることを忘れてはいけない。 本当に楽しくなくなってしまう。 一オタクの意見としてマイクのには目先のことにとらわれず、ヒプマイというブランドやコンテンツ自体を大切にしてコラボ展開を慎重に進めていってほしいという思いを持っていたのだが、最近のコラボ展開の勢いからはとにかく利益の出せるうちに搾り取れるだけファンから搾り取っておこうといったような運営側の下心のようなものを感じるというのが本音だ。 ただこれはマイクに関わっているスタッフやキャストを批判しているわけではないのでそこはわかって欲しい。 ZIPでの2019年ヒット予測ランキングにも5位で入っていたマイクだが マイクを作っている側がマイクを消費して擦り減らしている段階にあるのが今ではないかと、それが少し悲しくて違和感があるというのが率直な気持ちだ。 ただ今が人気の絶頂期で収益の観点から売り上げをストイックに追い求めるタイミングが今であるというのは私自身も理解できる。 マイクは現在「花形」の段階にあるからだ。 しかしながら、コンテンツの安売りはそのものの質を落とすことに繋がりかねない。 今はなんだか陽気に手を振っている人形のメッキが剥げて中にある無機質な装置が見えかかっているという状態にあると感じる。 正直に言うと、長く続いていくコンテンツになるかいわゆる「バズり」で終わってしまうかはここが分かれ目だと思う。 そしてもっと言うと素人ながらこのままでは私のように疲れたオタクの心が離れてしまう予感がしている。 しかしマイク自体を楽しむことに関しては本当に人それぞれでいい、 「楽しみ方は人それぞれです、文句を言うのは3流です。 」ってね。 そう思うのとは裏腹に自分よりもはるか多くのCDを積んでいる人やグッズの量で愛を示している人を見て自己嫌悪に陥ってしまった自分がいた。 自分はファンでいる資格がないのではないかという思いを抱えていた。 そもそも私はグッズ量=愛だと思っているわけではないのだが、ただできることなら多くのお金と時間をマイクに落としてあげたいという気持ちがあった。 そうするとやはりどれだけ推しのディビジョンのためにお金や時間をかけることができるかが一種のーのようにならざるを得なかった。 だから最善を尽くして自分の中でできるだけお金や時間をかけても上には上がいるわけで。 そう思ったら好きでマイクを追いかけてきたはずなのにいつの間にか 持久走をしている気分に変わっていて、駆け抜けている間はもちろん楽しい瞬間もあった一方で苦しくて苦しくて仕方がなかった。 別に他人と私が勝負しているわけでもないし、たとえ誰かが勝負を仕掛けてきたとして同じ土俵に乗る必要はない。 こういうときは勝つことが正しいのではなく、土俵に乗らないという選択をするのが賢いやり方だ。 それは私自身がよくわかっている。 しかしマイクを応援している限りそれは私にとって見えない何かとの戦いを強いてきた。 こんなのおかしいし幼稚な考えだと思うが、この考え方から脱却するにはマイクから距離を置くしかないとの結論に至ったのだ。 マイクに関してもそれは顕著でハマっている人ならわかると思う。 毎月のようにで特集は組まれるしグッズだって新しい商品が常に出る。 ベースはCD媒体だから自分の推しディビジョンを勝たせるためにいっぱい買わなくてはならない。 正直、Battle Seasonが終わったらCDを積むことでの投票形式は終わりにしてほしいと心から思う。 まだ未公開情報の多いマイクに関する新しい情報を得るために私自身、買えるものは何でも買ってきたし限定グッズを手に入れるために遠征を繰り返してきた。 それでも自分が手を伸ばしきれないものはまだまだあり、そのために逃してしまった新情報やグッズがあることから悔しさを感じざるを得なかった。 どのコンテンツに関してもすべてのグッズを手に入れてすべてのイベントに参加することはほぼ不可能に近く、ある程度割り切る必要があることは容易に理解できるがマイクはその中でも供給が多すぎて追いかけること自体に労力がいるし、まだ比較的新しいコンテンツだということもあってそれができなかった分フラストレーションもたまる。 来年はマイクからが出ることが知らされているが、ゲームは課金ユーザーから利益を得るというシステム上ゲームへの課金は免れないだろうし、さらなるが生まれてしまうことは確実だろう。 課金をしたのに自分の推しが出なかったときの虚しさと言ったら計り知れないし、新情報を手に入れることができなかったときにどんな気持ちになってしまうのかなどは恐ろしくて想像もしたくない。 え、そもそもマイクってソシャゲ沼に疲れたオタクのオアシスじゃなかったの?マイク沼で泳いでいたらいつのまにか河口までたどり着いてもといたソシャゲの海に戻ってきたとかやはりオタクは鮭なのだろうか?今でさえ追いかけるのが難しいのにこれからはもっと難しくなるだろう。 私のように他のコンテンツも同時に推しているオタクならなおさらのことだ。 その結果としてマイクとしばらく距離を保って生活してみることにしたというのが今のところの結論だ。 しかしまだアップしていないマイクに関する記事がいくつかあるので舌の根も乾かぬうちにまたマイクの話をしだすのでそこは生温い目で見守ってほしい。 私を含めてヒプマイのオタクのコンテンツへののめり方ははっきりいって異常だと思うが、渦中にいる時には自分たちではそれはわからない。 ここだけの話、母にマイクと距離を置く旨を話した時の反応が「やっと我に返って足を洗う気になったのね…。 」のような雰囲気が滲み出ていたので相当私が狂った様子でマイクに熱中していたのだろう、そんな私を笑ってほしい。 しかしグッズまみれの部屋でふと一人になって考えたとき、自分は何のためにコンテンツを応援しているのかという疑問が降ってきた。 そしていつの間にかコンテンツのために自分を犠牲にし、コンテンツを応援している自分がいることに気が付いた。 しかしマイクにしろ何にしろ熱中することは悪いことではない。 マイクの斬新な展開はワクワクするし曲も素晴らしく楽しいことも多い。 ただ、私のように追いかけるのが疲れてしまったオタクがいるのなら自分とコンテンツの関係を考え直すいい機会なのではないかと思う。 しかしこういう魅力的なコンテンツは確実にわたしの生きる気力になってきたわけで、これからもそれは変わらないと思う。 だからこそこれからは自分が苦しくならない程度に、楽しめる程度にマイクをマイペースに応援していこうという姿勢でいたい。 だってキャストがCDの宣伝と同時に「(お財布的に)無理のない程度で応援してくれると嬉しいです。 」なんて言葉をかけてくれるコンテンツはなかなかない。 もしかしたらキャストの中には今のファンがマイクに盲目になっているのを心配してくれてる方もいるのかもしれない、というのは行き過ぎた邪推だが。 とりあえずこれからは自分が穏やかな気持ちでマイクを好きでいられたらと思う。 ただのめんどくさいオタクのひとり言をここまで読んでくれた方ありがとうございました。 色々な方の意見を聞きたいのでコメントをいただけたら励みになります。 mayutang-gt500-dc-0620.

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ヒプノシスマイクのゲームアプリが配信決定!新キャラ続々発表!

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今年最も勢いのあるコンテンツの一つ、マイク。 コンテンツ開始1年ちょっととしては異例の3回のライブイベントやコラボカフェなど目まぐるしい展開が繰り広げられ、12月からは3誌でのコミカライズも決定している。 私自身もマイクの虜になった一人のオタクであるが、先日のファイナルバトルの投票期間が終了して漠然と思ったことがある。 マイクを推すことに疲れた。 いわゆる「推し疲れ」である。 (そんな言葉が本当にあるのかどうかは知らない)今までミュージカルや、少年漫画など様々なコンテンツを追いかけてきたオタクであり、それらのコンテンツを「推す」ことが何よりも生きがいであり、それはマイクも例外ではないにも関わらずこのような感情を抱くに至ったことに私自身戸惑いを感じている。 事の発端として投票終了が迫った12月3日に公式から中間発表があり、麻天狼が379票差で負けているとわかった時、シンジュクの女である私はシンジュクが負けてしまうという焦燥に駆られて何も考えられずにとりあえず次の日にCDを買うことを決意したのだが、それと同時にマイクのグッズとCDでいっぱいになった部屋の中で漠然と冷静な気持ちになって 「あれ?私は何のためにCDを買っているんだろう。 」と思ってしまったという経緯がある。 もちろん マイクは大好きなコンテンツであることを前提として、なぜ自分が「推し疲れ」を感じてしまったのかをこれからの自分がコンテンツを楽しむために考えてみたいと思う。 これまでヒプマイブームの渦中にいた私が一歩引いた冷静な気持ちになって素直に思っていることを書いていくので一部に批判的かと思われてしまうような表現も出てくるかもしれない。 だからマイクを大好きで何も疑問はないし、そういったものは見たくないという人は見ないことを推奨する。 もしかしたら私と同じような感情を抱いている方もいるかもしれないし、「何言ってんだこいつ?」と思われる方もいるだろうが あくまで個人の感想であるということを念頭において気楽に読んでほしい。 これまで発売された「Buster Bros. Mad trigger crew」と「Fling vs. 麻天狼」はSecondライブの先行抽選券が付いたこともあり、投票数は膨大なものとなり混戦を極めた。 また今回投票対象だったファイナルバトル「Mad trigger crew vs. 麻天狼」は、前回の対戦から勝ち上がったディビジョン同士が鎬を削り優勝チームが決定するもので両ディビジョンとも一切の油断も許されない白熱した戦いとなった。 公式も2度にわたる中間発表でファンを煽ったことでマイクのオタクはさらなる追い込みのためにCDショップに足を運んだ。 などの上でのオタクによる投票を鼓舞するような呼びかけには多くのいいねが付き拡散された。 その中で私がうんざりしていたのはキャター同士のバトルがオタク内にも拡張されている節があることである。 発端はシブヤvs. シンジュクでシンジュクが勝利した時にシンジュクのオタクにヘイトを抱いたシブヤのオタクが、最終決戦ではシンジュクに勝って欲しくないからヨコハマに投票しようという内容ツイートをしたことような気がする。 まず大前提としてそのような言動をしたのはほんの一部の過激派であるかもしれないし、真実は誰にも確かめようがないのだということがあるが、そのうえで書かせてもらうとしてやはり一定数はそのような言動をしてしまうオタクがいるというのもまた事実なのだ。 しかし、自分の「嫌い」のためにお金を使ってしまうというのは悲しいことだと思うし、それならもっと自分の「好き」に惜しみなくお金を使えばいいと私は思うのだ。 またそういう子供の考えはスルーすればいいもののそれを大きく取り上げて反応するオタクもいる。 大半は分別がついて自分の推しの対戦相手やそのオタクを悪く言ったりしないのだが、一部で見られるそういった流れはマイクの治安を悪化させているように感じてきたし、コンテンツが好きだという思いから目をつぶってきた。 私は普段ファンとコンテンツを引き離して考えるタイプだが、それでもそういったオタク同士の抗争がマイクの居心地を悪くしているように思う。 よくオタクが言っている 「マイクを聴くと自分が強くなったように感じる」というのはある意味毒にも薬にもなる劇薬で、一歩間違えると危険な傾向だと思う。 コンテンツとファンはイコールで繋ぐことができない。 キャターはマイクで正々堂々バトルするが、一方で現実世界でも 「言葉は刃」であることを忘れてはいけない。 本当に楽しくなくなってしまう。 一オタクの意見としてマイクのには目先のことにとらわれず、ヒプマイというブランドやコンテンツ自体を大切にしてコラボ展開を慎重に進めていってほしいという思いを持っていたのだが、最近のコラボ展開の勢いからはとにかく利益の出せるうちに搾り取れるだけファンから搾り取っておこうといったような運営側の下心のようなものを感じるというのが本音だ。 ただこれはマイクに関わっているスタッフやキャストを批判しているわけではないのでそこはわかって欲しい。 ZIPでの2019年ヒット予測ランキングにも5位で入っていたマイクだが マイクを作っている側がマイクを消費して擦り減らしている段階にあるのが今ではないかと、それが少し悲しくて違和感があるというのが率直な気持ちだ。 ただ今が人気の絶頂期で収益の観点から売り上げをストイックに追い求めるタイミングが今であるというのは私自身も理解できる。 マイクは現在「花形」の段階にあるからだ。 しかしながら、コンテンツの安売りはそのものの質を落とすことに繋がりかねない。 今はなんだか陽気に手を振っている人形のメッキが剥げて中にある無機質な装置が見えかかっているという状態にあると感じる。 正直に言うと、長く続いていくコンテンツになるかいわゆる「バズり」で終わってしまうかはここが分かれ目だと思う。 そしてもっと言うと素人ながらこのままでは私のように疲れたオタクの心が離れてしまう予感がしている。 しかしマイク自体を楽しむことに関しては本当に人それぞれでいい、 「楽しみ方は人それぞれです、文句を言うのは3流です。 」ってね。 そう思うのとは裏腹に自分よりもはるか多くのCDを積んでいる人やグッズの量で愛を示している人を見て自己嫌悪に陥ってしまった自分がいた。 自分はファンでいる資格がないのではないかという思いを抱えていた。 そもそも私はグッズ量=愛だと思っているわけではないのだが、ただできることなら多くのお金と時間をマイクに落としてあげたいという気持ちがあった。 そうするとやはりどれだけ推しのディビジョンのためにお金や時間をかけることができるかが一種のーのようにならざるを得なかった。 だから最善を尽くして自分の中でできるだけお金や時間をかけても上には上がいるわけで。 そう思ったら好きでマイクを追いかけてきたはずなのにいつの間にか 持久走をしている気分に変わっていて、駆け抜けている間はもちろん楽しい瞬間もあった一方で苦しくて苦しくて仕方がなかった。 別に他人と私が勝負しているわけでもないし、たとえ誰かが勝負を仕掛けてきたとして同じ土俵に乗る必要はない。 こういうときは勝つことが正しいのではなく、土俵に乗らないという選択をするのが賢いやり方だ。 それは私自身がよくわかっている。 しかしマイクを応援している限りそれは私にとって見えない何かとの戦いを強いてきた。 こんなのおかしいし幼稚な考えだと思うが、この考え方から脱却するにはマイクから距離を置くしかないとの結論に至ったのだ。 マイクに関してもそれは顕著でハマっている人ならわかると思う。 毎月のようにで特集は組まれるしグッズだって新しい商品が常に出る。 ベースはCD媒体だから自分の推しディビジョンを勝たせるためにいっぱい買わなくてはならない。 正直、Battle Seasonが終わったらCDを積むことでの投票形式は終わりにしてほしいと心から思う。 まだ未公開情報の多いマイクに関する新しい情報を得るために私自身、買えるものは何でも買ってきたし限定グッズを手に入れるために遠征を繰り返してきた。 それでも自分が手を伸ばしきれないものはまだまだあり、そのために逃してしまった新情報やグッズがあることから悔しさを感じざるを得なかった。 どのコンテンツに関してもすべてのグッズを手に入れてすべてのイベントに参加することはほぼ不可能に近く、ある程度割り切る必要があることは容易に理解できるがマイクはその中でも供給が多すぎて追いかけること自体に労力がいるし、まだ比較的新しいコンテンツだということもあってそれができなかった分フラストレーションもたまる。 来年はマイクからが出ることが知らされているが、ゲームは課金ユーザーから利益を得るというシステム上ゲームへの課金は免れないだろうし、さらなるが生まれてしまうことは確実だろう。 課金をしたのに自分の推しが出なかったときの虚しさと言ったら計り知れないし、新情報を手に入れることができなかったときにどんな気持ちになってしまうのかなどは恐ろしくて想像もしたくない。 え、そもそもマイクってソシャゲ沼に疲れたオタクのオアシスじゃなかったの?マイク沼で泳いでいたらいつのまにか河口までたどり着いてもといたソシャゲの海に戻ってきたとかやはりオタクは鮭なのだろうか?今でさえ追いかけるのが難しいのにこれからはもっと難しくなるだろう。 私のように他のコンテンツも同時に推しているオタクならなおさらのことだ。 その結果としてマイクとしばらく距離を保って生活してみることにしたというのが今のところの結論だ。 しかしまだアップしていないマイクに関する記事がいくつかあるので舌の根も乾かぬうちにまたマイクの話をしだすのでそこは生温い目で見守ってほしい。 私を含めてヒプマイのオタクのコンテンツへののめり方ははっきりいって異常だと思うが、渦中にいる時には自分たちではそれはわからない。 ここだけの話、母にマイクと距離を置く旨を話した時の反応が「やっと我に返って足を洗う気になったのね…。 」のような雰囲気が滲み出ていたので相当私が狂った様子でマイクに熱中していたのだろう、そんな私を笑ってほしい。 しかしグッズまみれの部屋でふと一人になって考えたとき、自分は何のためにコンテンツを応援しているのかという疑問が降ってきた。 そしていつの間にかコンテンツのために自分を犠牲にし、コンテンツを応援している自分がいることに気が付いた。 しかしマイクにしろ何にしろ熱中することは悪いことではない。 マイクの斬新な展開はワクワクするし曲も素晴らしく楽しいことも多い。 ただ、私のように追いかけるのが疲れてしまったオタクがいるのなら自分とコンテンツの関係を考え直すいい機会なのではないかと思う。 しかしこういう魅力的なコンテンツは確実にわたしの生きる気力になってきたわけで、これからもそれは変わらないと思う。 だからこそこれからは自分が苦しくならない程度に、楽しめる程度にマイクをマイペースに応援していこうという姿勢でいたい。 だってキャストがCDの宣伝と同時に「(お財布的に)無理のない程度で応援してくれると嬉しいです。 」なんて言葉をかけてくれるコンテンツはなかなかない。 もしかしたらキャストの中には今のファンがマイクに盲目になっているのを心配してくれてる方もいるのかもしれない、というのは行き過ぎた邪推だが。 とりあえずこれからは自分が穏やかな気持ちでマイクを好きでいられたらと思う。 ただのめんどくさいオタクのひとり言をここまで読んでくれた方ありがとうございました。 色々な方の意見を聞きたいのでコメントをいただけたら励みになります。 mayutang-gt500-dc-0620.

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ヒプノシスマイクのスマホゲームアプリの配信日はいつ?延期?ヒプマイARBのストーリーとキャラは?

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ヒプマイアニメは「2020年放送!」以外の情報は一切明かされていなかったので、超嬉しいお知らせですよね! ということで今回は、 ヒプノシスマイク ヒプマイ アニメ1話の放送日はいつか、また無料動画で視聴する方法 や声優キャストや制作会社も合わせてご紹介したいと思います。 ヒプノシスマイク ヒプマイ アニメ1話の放送日はいつ? / 📢 PV解禁!! ほかの放送局については、今後発表されると思いますので、情報公開後に更新します。 ヒプノシスマイク ヒプマイ アニメを無料動画で視聴する方法は? やあ みんな調子どう 重大発表! 深呼吸しろ👄 3. 1 GO🚀 新プロジェクト始動 こいつはマジメなやつ 2020年遂にアニメ化だ 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima 続報はマーチ ひとまずお待ーち 下さいアーイ またHPが繋がらなーい😵 アーイ🙌 — ヒプノシスマイク-D. B-公式 ヒプマイ hypnosismic ヒプマイアニメも地上波での放送が決定しましたが、お住いの地域によっては視聴できなかったり、放送開始日や時間が違ったりすることもあります。 また、何らかの事情で放送を見逃してしまった方や、逆にもう一度見たい!という方のために、 ヒプマイアニメを無料動画で安心安全かつ無料で視聴する方法もあります。 動画配信サービスの利用方法! 無料期間だけ利用して解約しても大丈夫! 動画配信サービス VOD には 無料お試し期間 2週間~1ヶ月 があり、 無料期間中に解約しても違約金は発生しません。 最新の配信状況はサイトにてご確認ください。 ヒプノシスマイク ヒプマイ アニメの声優キャスト Peace for all 🙌 — ヒプノシスマイク-D. B-公式 ヒプマイ hypnosismic ヒプノシスマイクのアニメに登場するキャラクター&声優キャストも発表されました! 登場チームはお馴染みの イケブクロ、ヨコハマ、シブヤ、シンジュク・ディビジョンの4チーム、計12名で、新加入のナゴヤとオオサカは掲載されていません。

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