よろしゅうおます。 「久々の('

嵐徳三郎 (6代目)

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これは 25日目(最終日)の記事です。 24日目の記事は tiger さんの です。 もあわせてどうぞ。 自己紹介 こんにちは、バードです。 顔がアングリーバードに似ているのでバードです。 中国の遼寧省から来ました。 三国志で言うと公孫瓚の領土です。 袁紹の領土にもなりました。 ドリコムに新卒として入社しました。 今年4年目です。 普段の仕事はサーバーサイドのエンジニアです。 趣味はダイビング、言語学習、旅行などです。 彼女はいません。 好きなタイプは蒼井そらです。 餃子はそんなに食べません。 そして、今日はサーバーの話はしまへん。 言語の話をしまっせ。 いま興味を持って取り組んでいること ワシは言語学習という周りから理解されない趣味を持っています。 今まで、世界各国の言語とパソコンの言語を勉強する機会が多かったので、最近私はこう思うのです。 「人間の言語とパソコンの言語の違いは一体なんなんだろう?」 まず言語の目的なんなんだろ 人間の言語はNatural Language(自然言語)と呼ばれます。 パソコンの言語はProgramming Language(プログラミング言語)と呼ばれます。 自然言語もプログラミング言語も基本的な目的は一緒です。 それは、コミュニケーションです。 自然言語は人間と人間のコミュニケーション、プログラミング言語は人間とパソコンのコミュニケーションです。 同類の言語を学習しやすい プログラミング言語は見た目はわかりにくいかも知れませんが、似てるところが非常に多いのです。 一つのプログラミング言語を上手く学習できれば、他のプログラミング言語を上手に使えるようになります。 最初の1つ目、二つ目の言語は結構苦しく勉強しましたが、三つ目から勉強の苦しみがなくなります。 4つ目からは楽勝やねん。 自然言語にも同じことがあります。 英語が分かれば、ラテン系言語は結構簡単に学習出来ます。 例えばフランス語とスペイン語です。 しかし、非ラテン系言語、例えヒンディー語や日本語はそうはいきまへん。 全く違うのです。 私が最初に学んだ言語はCです。 全部手続き型プログラミング言語です。 異なる箇所だけを勉強するだけで、言語の学ぶことができるのは気持ちよろしゅうおます。 文法も一緒? 文法は、プログラミング言語に、expressionとsyntaxは大事です。 例えばif, then, else, while, for, foreach, break, continue, blocks, yieldsなどを把握できれば、複雑なアイデアでもパソコンに通じます。 プログラミング言語をうまく自分のアイデアをプログラムにフローコントロールで表現できることです。 自然言語のフローコントロールは日常に我々はよく使ってる名詞、動詞、数量詞、形容詞など。 自然言語を上手く表現できるのは、うまく自分のアイデアを色々な単語で表現できることです。 でもね、プログラミング言語の中にも、変わらないことがあるアルヨ。 それはアルゴリズムです。 各プログラミング言語によって見た目は違うかも知れませんが、メインのアルゴリズムは一緒です。 一方、自然言語も、言語にとらわれず、アイデアは同じです。 文字全然違うけど、意味は一緒です。 エンジニアとしてのメリットあるんじゃ!! そして私は次のように考えるようになりました。 自然言語を勉強した経験は新たなプログラミング言語を勉強することに役立てるのでは? そう考えましたが実は違いました。 今のプログラミング言語はほとんどアメリカで生まれたから、文法は英語の文法っぽい感じました。 つまり、プログラミング言語はラテン系の言語になりました。 英語が分かれば、プログラミング言語を勉強しやすくなりますが、残念ながら中国語か日本語のみを覚えてもプログラミング言語には全く役に立たないじゃないか! WHY JAPANESE PEOPLE!! c まとめ プログラミング言語と自然言語は皆様が思ってるよりは近いです。 将来、自然言語とプログラミング言語が統一されるかもしれませんね。 人間とパソコンの会話は自然にできるかもしれませんね。 日本語と中国語がなくなるかもしれませんね。 でも、目の前は、安心してください。 日本語と中国語まだいけます。 おかず 最後、この度に、この場を借りて、一つのソングを送ります。 Single boy,single boy, single all the way. Online game, mobile game, we go all the way ,hey!

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☆自律神経失調症☆Part118

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注目されるのは75歳未満の医療費が減少しているのに比べ、75歳以上が全体の16・4%を占め、前年度比で約4000億円増えていることだ。 概算医療費は、すべての国民が医療機関に支払った「国民医療費」の98%にあたる速報値。 約1年後に確定値が公表される。 現在65歳以上の人口は3575・2万人で前年比37・6万人増えた(総務省統計局19年9月20日公表)。 75歳以上は1830万人。 今後は1947〜49年生まれの団塊世代約700万人が加わり、75歳以上は大幅に増加する。 一方、生産年齢人口(15〜64歳)は7518・1万人と前年比約42・8万人の減少。 こうした高齢化は、現役世代にかかる社会保険料の負担を増大させることは必至だ。 ちなみに政府の経済財政諮問会議が公表した「2040年を見据えた社会保障の将来見通し」(18年5月21日公表)によると、社会保障費は18年の121・3兆円から40年には190兆円に達すると予測。 そのうち医療と介護費用の伸びは大きく、介護が10・7兆円から25・8兆円に、医療は39・2兆円から66・7兆円に拡大すると試算しているのだ。 急速な高齢化が進むなかで介護、医療費の増大はとどまりそうもないのである。 高齢者がどんどん増え、働き手である若い世代が激減することを前提に、自民党は、現在の社会保障制度を見直すため「人生100年時代戦略本部」を設立。 現在、企業に65歳まで義務付けられている雇用を70歳から75歳まで引き延ばし、それに伴った年金の受給年齢の繰り下げを検討し始めた。 確かに、長く働けば生涯収入は増える。 一方、定年後の雇用は給与が下がる上に、働き続けることで税金や社会保険料の天引きは免れない。 さらに、75歳という後期高齢者世代に入ると、それまでとは違う現実が見えてくる。 ニッセイ基礎研究所の天野馨南子氏がいう。 「男性の健康寿命の目標は75歳といわれていますが、この世代になると、ほとんどの男性は日常的な看護、介護が何かしら必要な状態になってくるということです。 それまではハツラツ高齢者と言っていたのが、ハツラツではない高齢者が大量に生まれてきます。 社会は健康マジョリティーから介護に突入した日本に変わってしまうんです」 日本は社会保障により、「国民皆保険」で誰でもどこでも平等に医療を受けることができる。 しかし、すでに医療を含め社会保障制度は、時代のニーズに合わなくなってきていることは明らかだ。 医療や介護サービスの見直しが不可欠な中、新たな社会保障改革に国民的議論が急務となってきた。 (ジャーナリスト・木野活明) 現在 72歳で 働いているが 長時間の仕事は とても無理だ 自営業だからできる所がかなりあるとともに 自分しかできない仕事もある === 実際問題 65歳以上になると 急速に体力がなくなって 集中力が続かない 頭だけは 一応動いてはいるのだが 1時間働くと すぐに 休息したくなるし 昼飯を食えば 1時間は昼寝する === ま〜〜 それでも 働けるうちは 働いた方が よいとは 思うぞ〜〜〜 私よりも 家内のほうが 1日8時間くらい テンション高く仕事をしているな〜〜 [スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他 アラシやコメントはスレ主が処理可能 アラシ。 過去に場違いコメント多数でアラシ認定。 : : [29471] 若者が悪い!もっと子供をつくれ!と喚いてる珍歩後へ!とか22A自身子供いないんだからw 長生きしたい、最期まで家で子供や孫に面倒見てもらいたいと言うならもっと子供つくれば良かっただろw それが文句言ってる老人の中には珍歩22Aの様な独身老人もいれば子供と喧嘩して見捨てられた老人もいて、それで自分が困るからお前ら何とかしろー景気悪くなったのも安倍内閣続いてるのも全部若者のせいだーと喚いてるw まったく無責任な奴らだw 無責任で身勝手な奴が多数派なんだからそりゃ衰退して当たり前だろw 防衛費を削って社会保障を充実しろ!と言ってた菅直人も早々にアメリカに白旗あげてお先棒を担いだのがいい例で威勢のいいこと言ってる連中も世の中変える努力をしないで都合の悪いことは全部他人のせいにすりゃいいと考えてる こういう屑共を批判しないで自民ガー官僚ガーと言っても衰退は止められない 7. : : [127] 例えば高血圧の新基準では上が130以上だが従来のガイドラインでは生活改善しても160以上の場合医療の対象ということだった 今も一般に言われるのは年齢プラス90までは問題ないということだ 年齢アップとともに上がるのは生理的反応で自然現象みたいなものだが130という数字にこだわれば人口の3分の一近くが投薬対象とか、 下げればいいと言うものではないし長期服用のディメリットもある 心電図などで心臓に器質的な問題でもない場合は生活習慣の改善で対処すればいいと言う専門家もる カラダ全体の有機的なバランスを見ないと薬で数は数字は下げたが基礎代謝が下がって体重や体脂肪が知らない間にバンバン増えて、とかなら一体何のための改訂だったのかというヲ話になり医療費削減という国民経済上もマイナスだ ;増えた脂肪もお薬で、とかはカンベン、もうイタチゴッコで、 ヨリ 9. 自己負担として徴収するのではなく、 保険料を上げて保険料として徴収するようにして、 年収の多い人に莫大な額を負担させれば解決する 保険料は年収に比例する。 年収100倍なら負担も100倍。 年収の多い人は 「自分に使われる額は貧乏人と同じなのに、納める額が莫大で、少ししか戻って来ないから不公平だ」 と怒るかもしれないが、何を寝言言ってるんだ! 年収の多い人が年収の少ない人に金を渡すことを、社会保障というのでしょうが! 自民党は、社会保障と逆のことばかりやってる。 年収の多い人ほど多く負担する保険料の方は上げずに、 年収の多い少ないに関係なく全員に同額一律に負担させる自己負担の方だけ上げてる。 そのうち、自己負担の比重が100%に近くなって保険料が0円と変わらなくなる、ようにする気じゃないか? 自民党が、年収の多い人の負担を減らして行って、年収の多い人を優遇してるから、足りなくなるのです。 年収の多い人に本来の負担をやらせろ! [18初期非表示理由]:担当:アラシ仮認定により全部仮処理 12. : : [5] >社会保障費は18年の121・3兆円から40年には190兆円に達すると予測。 そのうち医療と介護費用の伸びは大きく、介護が10・7兆円から25・8兆円に、医療は39・2兆円から66・7兆円に拡大すると試算しているのだ。 急速な高齢化が進むなかで介護、医療費の増大はとどまりそうもないのである。 社会保障費の費用は経済成長でまかなう。 そしてデフレギャップの大きい日本では国債の発行が最適だ。 物の生産力は過剰。 サービスの生産性の向上も事務労働において顕著だ。 現状、人手を要する介護・医療の分野こそ成長力のある分野だ。 今後、技術進歩によってAIやITの導入も進むだろう。 「社会保障制度」は破綻寸前!などという財務省のデマに騙されてはいけない。 無論、エビデンスのない医療費は抑制すべきだが。 それに何よりも貧乏人を作って大企業が莫大な内部留保を抱え、海外投資家に莫大な配当を差し上げてるんだろさ。 おかしいだろ、そもそもがさ。 だから医療費が増大するってのは分かるけど、特別会計の全てを明らかにし、それから支出の何をどうするか、税制全体をどうするかを論議すべきなんじゃないのカネ? ・ 16. しかし、すでに医療を含め社会保障制度は、時代のニーズに合わなくなってきていることは明らかだ。 医療や介護サービスの見直しが不可欠な中、新たな社会保障改革に国民的議論が急務となってきた。 ・・・え? そもそも社会保障を減額するのは「保険屋の為」だぞ。 マジで。 保険業界は外資が参入してきたおかげで競争は激化して、パイの取り合いになってるの。 だから、政府は社会保障を減額していれば勝手に保険屋たちに流れて行くんだよ。 日刊ゲンダイさんは、もしかして世間知らずなのかな〜…。 そもそも「>新たな社会保障改革に国民的議論が急務となってきた。 」とか言ってるけど、その論調で行けば、またしても消費税増税になり、より中小零細が潰れて、長時間低賃金の庶民がますます貧困になりますけど(苦笑 ・・・なんだろな、最近はホントにアタマの悪い奴ばかり増えてきたと思うわ。 物事の現象には必ず原因があるんだけど、それを調べずに記事にしているから、世の中悪い方に悪い方に向かって行っているんだよ。 今の現状で、社会保障改革なんてすすめたら、またどっかの弱い所をを削るだけで、より多くの人が苦しむ結果になるわな。 当たり前だけど。 で、「時代のニーズに合わなくなってきていることは明らかだ。 面白ければ何でもいいじゃん!のテレビがやってるお笑い、アイドル、スポーツ、メシウマ、セクシーを堪能して見ていたら、気がつけば経済的に追い詰められて殺されるとか、マジでホラーだよ。 : : [696] そもそも医療自体がインチキ(笑) 毒物(農薬、遺伝子組み換え、添加物、人工甘味料、植物油、放射能等)摂取 で発症するのは癌、認知症、リュウマチ、心筋症等だな 食べ物過剰摂取でなるのは 高血圧、高血糖、糖尿病、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞等 食べ過ぎ系は体重を激減すれば改善もしくは完治だな。 インスリン産生細胞を「再起動」 2型糖尿病は「完治」できる? 生活スタイルを改善し、食事療法と運動療法をしっかり行い、体重をコントロールすることで、2型糖尿病の人の半分近くは、事実上「糖尿病を完治した」状態を維持できることが、英国で実施されている「DiRECT」 糖尿病を寛解するための臨床試験 で明らかになった。 食べなきゃ治る! 科学雑誌「Cell」2月号に掲載された。 癌になったら、断食・糖質制限・温熱療法・高濃度ビタミンC点滴等が 効果が出るようです。 がん細胞が主な栄養源としているのは、炭水化物から合成されるブドウ糖です。 それも、正常細胞よりも3〜8倍ものブドウ糖を取り入れなければ、 生命活動を維持することができません。 よって断食や糖質制限で効果が出ます。 衝撃体験報告「ファスティング(断食)で腫瘍が消えた!?」菊永恵妃さん(ローフード指導士) 19. : : [697] 断食や糖質制限等でガンや糖尿病等が改善もしくは完治するのは ミューズ細胞等も関係しているのだろう。 ミューズ細胞 ミューズ細胞(ミューズさいぼう、英: Muse cell; Multi-lineage differentiating Stress Enduring cell)は生体に内在する非腫瘍性の多能性幹細胞であり、ほぼすべての組織の結合組織や骨髄、末梢血に存在している[1][2][3][4][5]。 ヒト線維芽細胞やヒト骨髄間葉系細胞、脂肪由来幹細胞などの市販の間葉系細胞からも単離することができ、自発的に、またはサイトカインの誘導により単細胞から体を構成する要素である外胚葉系、中胚葉系、内胚葉系の細胞に分化することができる[6][7][8]。 ミューズ細胞は2010年に東北大学の出澤真理教授のグループによってはじめて発見・報告された[1]。 2018年1月には三菱ケミカルホールディングスグループ傘下の株式会社生命科学インスティテュートが急性心筋梗塞、脳梗塞、表皮水疱症患者および脊髄損傷を対象とした探索的臨床試験を開始している[9][10][11][12]。 急性心筋梗塞モデル: 急性心筋梗塞モデルのウサギに骨髄由来ミューズ細胞を静脈経由で自家移植・他家移植・異種移植(ヒト)すると、3日目ですでに投与された細胞の14. : : [268] 今の高齢者はこどもつくってるよ。 子供の少ないのはそのさらに下の世代、バブル世代以降だね。 この世代以降の特徴として未婚の増加というものがあり、これが少子化の主因。 で、その原因としては、女性の社会進出による経済力の相対的上昇、お見合い・職場の紹介などの自分で相手を見つけられなかった人の救済機構の衰退・消滅など。 それと少子化は80年代まで日本の国策だった。 50前後以上の人なら覚えているだろうが、学校で習ったことと言ったら、 「子供の多い国は後進国!」だ。 70年代には日本人口会議なんて言うのが開かれて子供は夫婦二人までなんて宣言まで出していた。 そういう過去の政策をチェックもしないとねえ。 : : [698] そもそも水道水で摂取するトリハロメタンも毒素だし 焼き肉や焼き魚、パンの焦げ、野菜炒めや ワイン、緑茶、コーヒー、醤油、ソース等ももタバコ以上に多様な毒素を含む。 日本の扁平上皮ガンの発生率は諸外国と比べて極めて低く、 喫煙率と肺ガン発生率の相関性は皆無と言える。 タバコに代わって電子タバコと禁煙治療に利益誘導させたが 電子タバコも治療薬もタバコ以上の悪性や毒性が噴出し始めてる。 敵 タバコ を作って攻撃させる手口はジャンル問わず常套手段。 例ダイオキシン環境詐欺。 何事も程々と昔からあるように暴飲暴食、過剰摂取しないように自制するだけ。 農薬もほぼ多数は鉱石や抽出物で構成されていて自然界からもたらされてる。 炭から抽出される木酢 もくさく も農薬に登録されているので、 自然農法や無農薬農法では適用外となっている。 昔の農薬が危険な症状の多くは農薬とセットで使うと効果が高いと された「水銀」による疾患が多い 戦後昭和辺り 事実、皮膚がただれたりするのは高濃度の水銀添加が原因。 これはメーカーの指導以上に農家が独自の判断で行った愚行と言える。 だからといって虫や病気との戦いの歴史である農業と携わる農家を責めない。 豊富な外食や家庭料理、コンビニのおにぎりや総菜に至るまで 胃袋を支えてるのは農家であるからだ。 にも拘わらず農家や農業を下の職業と見下し、農協を叩き、 食管法を廃し、食材を安く買いたたいたツケは大きい。 持続不可能となった農業は全て営利団体が受け持つ。 食品の高騰は避けられないしTPPで海外品も国産と同等の価格を約束される。 悪質な農薬も存在するがモンサントデュポンといった外資系のみ。 しかしこれから主流になる大規模集約栽培では外資系農材が使用が大半だ。 既に国産大豆の多くはラウンドアップと同じ成分を有する サンダーボルト除草剤が塗布され生産されている。 既に売国政策は終わり、棄民、亡国へと向かっている過渡期。 集約化され巨大化した農場は災害に弱い。 分散化され細分化されていたからこそ、決定的な供給不足に成り難かった。 これからはたかが水害如きで食糧難に成り得る事態が訪れる国に成り下がる。 風邪で死ぬ時代の到来が迫っているのに医療費だ何だのとまあ。 当事者意識が足りないんじゃない。 年収1800万円以上は入院費一律一緒なのが間違い。 もっと累進性を高めて5千万、1億と高所得者負担を上げていくべき。 これでは年収1800万の世帯が一番高負担で話にならない。 一か月25万もの入院費はもっと上の所得帯でないと負担が大きすぎるよ。 : : [273] 人間の2型糖尿病は断食でかなり治りそう。 1型糖尿病にも断食はそこそこ効果がありそうだな。 断食でミューズ細胞等が活性化するのだろう。 断食で糖尿病が治る=米研究 断食に似た食事療法が、糖尿病の改善を促すという研究結果が、今年2月に発表された。 それによると、短期間の断食を繰り返したマウスには、インシュリンを生成する膵臓の細胞が再生する現象がみられ、その結果、糖尿病の症状が緩和されていることが分かったという。 科学雑誌「Cell」2月号に掲載された。 この研究に参加したValter Longo教授(南カリフォルニア大学・生物科学)は、「断食と通常の食事を繰り返したマウスの細胞は再プログラム化され、インシュリンを生成する細胞に生まれ変わります」と話す。 膵臓の細胞を活性化させることにより、マウスの糖尿病(1型・2型)が治癒したという。 また、断食により、人間の1型糖尿病に対しても、膵臓の機能の改善が見られたとLongo教授は話す。 : : [708] 毒物摂取と食べ物の過剰摂取を止めれば 後天的病気(癌、心臓疾患、脳疾患、高血糖、糖尿病等) にはなりません。 よって抗がん剤治療、降圧剤、糖尿病薬等は不要になります。 200を越える極端な場合は別として、現代の医療は高血圧を問題にしすぎている。 そして降圧剤は恐ろしい副作用も持っている。 降圧剤でがんになる。 というのは、よく使われているカルシウム拮抗剤は血管壁の平滑筋にあるカルシウムチャンネルを塞ぐことにより、血管壁が収縮しないようにして血圧を下げるのだが、この薬は血管だけではなく全身の細胞にも作用してしまうため、免疫細胞の働きも同時に阻害されてしまうからだ。 このように、カルシウム拮抗剤は免疫力を弱めてしまうため、結果的にがんになりやすくなるというわけだ。 認知症も、低血圧で脳の血流が低下することと関係がある。 著者は「高血圧症」だけでなく、コレステロール悪玉説やメタボリックシンドロームや「減塩が体にいい」説などもナンセンスだと言っている。 自己負担として徴収するのではなく、 保険料を上げて保険料として徴収するようにして、 年収の多い人に莫大な額を負担させれば解決する 保険料は年収に比例する。 年収100倍なら負担も100倍。 年収の多い人は 「自分に使われる額は貧乏人と同じなのに、納める額が莫大で、少ししか戻って来ないから不公平だ」 と怒るかもしれないが、何を寝言言ってるんだ! 年収の多い人が年収の少ない人に金を渡すことを、社会保障というのでしょうが! 自民党は、社会保障と逆のことばかりやってる。 年収の多い人ほど多く負担する保険料の方は上げずに、 年収の多い少ないに関係なく全員に同額一律に負担させる自己負担の方だけ上げてる。 そのうち、自己負担の比重が100%に近くなって保険料が0円と変わらなくなる、ようにする気じゃないか? 自民党が、年収の多い人の負担を減らして行って、年収の多い人を優遇してるから、足りなくなるのです。 年収の多い人に本来の負担をさせろ! 29. : : [6] 借金は1000兆円詐欺(笑) 政府債務(国債残高)1000兆円=国民資産1000兆円 医療費詐欺(笑) 毒物摂取と食べ物過剰摂取をしなければ、癌・心臓疾患・脳疾患・糖尿病等には ならない。 国民を騙して出来るだけ搾り取ろう(大笑) 本質は同じです(大笑) ドイツの医療費は保険の適用範囲内であれば原則無料である。 日本もドイツを見習えば良い(笑) 医療費は保険の適用範囲内であれば原則無料である。 ドイツでは日本とは異なり公的保険と私的保険との二つが存在する。 私的保険だと保険代が高い代わりに治療のカバー率(多くの新規治療も保険でカバーしてくれる割合)が高いとは言われているが、実際にはそのカバー率はあまり変わらない。 というよりもドイツの公的保険が優秀すぎてプライベート保険のメリットがあまりない、というのが現状である。 軽度の腎機能低下で断食を適度に実施すれば腎機能正常化だな。 継続的断食で糖尿病も完治。 ロシアの絶食療法(断食) バイカル湖畔にあるロシア・ゴリアチンスク病院では、50年前から絶食療法を実施している。 アレルギーやぜん息などの患者に対し医師が説明を行ってから、10日から3週間にわたって絶食を行う。 期間中、口にするのは水だけ。 三日ほどで空腹感は無くなるが、頭痛や倦怠感が生じるため、医師が検査を行い、場合によっては絶食を中断する。 絶食療法は1950年代モスクワで精神病患者の治療として取り入れられた。 その過程で高血圧や内臓疾患にも効果があることが判明。 1970年代に大規模な研究が進み、絶食で体にストレスが加わることで、人間本来の抵抗力や治癒力が高まることが分かってきた。 その後、ぜん息治療でも絶食が活用され効果を上げている。 ロシアでは絶食療法が医療の一部として認知されているという。 また、ドイツでは国民の2割が絶食療法を経験している。 各地の病院では医師の監督のもと3週間程度の絶食治療コースを提供。 肝臓の肥大や機能低下が回復した例などが多数、報告されている。 ロシア、ドイツ、フランス、アメリカでの"絶食の科学"の最新研究を追う。 : : [715] 断食で治せない病気はない? ドイツにはこんな諺があります。 「断食で治らない病気は医者にも治せない」 あの医療先進国のドイツが 断食を最強の医学だと言っています。 それどころか国民の20%はファスティングの経験があり 文化として根付いています。 心臓疾患に対して断食療法は医療保険適用 ドイツ国民の約1〜2割が断食療法を経験しているといわれるほどで、国際的に評価の高いブヒンガークリニックでは、毎年2,000人の患者が断食による治療を受けているといいます。 また、ヨーロッパ最大級の公的医療機関として知られるベルリン大学の附属病院には、断食療法の専用フロアまで設けられていて、リウマチやメタボリックシンドローム、心臓疾患などの治療を行っています。 : : [716] がん細胞を兵糧攻め!「究極糖質制限」の威力 初の臨床研究で約7割の末期がんが改善した 古川 健司 : 医学博士 6カ月のケトン食療法を行った70歳・女性の事例。 右 :4カ月後の同年12月には同部位の腫瘍が完全に消失 写真:著者提供 がん細胞は正常細胞の3〜8倍ものブドウ糖を取り込まなければ、生命活動を維持できないことも分かっています。 ブドウ糖が枯渇すると、人間の体内ではブドウ糖に代わる、緊急用のエネルギーが生み出されます。 それが、私ががん治療の鍵としている「ケトン体」という酸性の代謝物質です。 このケトン体は、皮下脂肪や内臓脂肪が分解されることで産生されます。 そして、正常細胞がケトン体をエネルギー源にすることができるのに対して、がん細胞は基本的にそれができません。 がん細胞には、ケトン体をエネルギーに変える酵素が欠けているからです。 がん治療の大きなヒントが隠されています。 がん細胞といえども、普通細胞と同様に、栄養源を絶たれれば死滅への道を辿らざるを得ないからです。 ケトン体のすごいところは、単にがん細胞の栄養源を絶つことだけではありません。 さらに、がんの発生起源と考えられる乳酸を除去し、ミトコンドリアの活性化を促す「長寿遺伝子」のスイッチを入れる働きがあることも、最近になってわかってきました。 糖質の摂取を「限りなくゼロ」にするケトン食療法 この食療法の基本となるのは、主食である炭水化物の極端なカットです。 その代わりに、免疫機能の指標となるたんぱく質(魚介類、大豆類、肉などから摂取)と、がんの進行と炎症を抑えるオメガ3脂肪酸のEPA(エイコサペンタエン酸。 魚の刺身やアマニ油などに含まれる)の摂取を強化し、さらに、その燃焼性の高さからケトン体の産生を強力に促してくれる中鎖脂肪酸(MCTオイルを主に活用)を、1日数回に分けて摂取するようにしています。 食事メニューの詳細、栄養の組み合わせなどは『ケトン食ががんを消す』に譲りますが、こうした高脂肪、高たんぱく、低糖質のケトン食に、抗がん剤や放射線などの化学治療を併用すると、患者のがん細胞が縮小、消滅する確率である「奏功率」がアップすることも、私の臨床研究で明らかになりました。

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ポップしなかったコーンを100倍ラクに処理する方法

よろしゅうおます

注目されるのは75歳未満の医療費が減少しているのに比べ、75歳以上が全体の16・4%を占め、前年度比で約4000億円増えていることだ。 概算医療費は、すべての国民が医療機関に支払った「国民医療費」の98%にあたる速報値。 約1年後に確定値が公表される。 現在65歳以上の人口は3575・2万人で前年比37・6万人増えた(総務省統計局19年9月20日公表)。 75歳以上は1830万人。 今後は1947〜49年生まれの団塊世代約700万人が加わり、75歳以上は大幅に増加する。 一方、生産年齢人口(15〜64歳)は7518・1万人と前年比約42・8万人の減少。 こうした高齢化は、現役世代にかかる社会保険料の負担を増大させることは必至だ。 ちなみに政府の経済財政諮問会議が公表した「2040年を見据えた社会保障の将来見通し」(18年5月21日公表)によると、社会保障費は18年の121・3兆円から40年には190兆円に達すると予測。 そのうち医療と介護費用の伸びは大きく、介護が10・7兆円から25・8兆円に、医療は39・2兆円から66・7兆円に拡大すると試算しているのだ。 急速な高齢化が進むなかで介護、医療費の増大はとどまりそうもないのである。 高齢者がどんどん増え、働き手である若い世代が激減することを前提に、自民党は、現在の社会保障制度を見直すため「人生100年時代戦略本部」を設立。 現在、企業に65歳まで義務付けられている雇用を70歳から75歳まで引き延ばし、それに伴った年金の受給年齢の繰り下げを検討し始めた。 確かに、長く働けば生涯収入は増える。 一方、定年後の雇用は給与が下がる上に、働き続けることで税金や社会保険料の天引きは免れない。 さらに、75歳という後期高齢者世代に入ると、それまでとは違う現実が見えてくる。 ニッセイ基礎研究所の天野馨南子氏がいう。 「男性の健康寿命の目標は75歳といわれていますが、この世代になると、ほとんどの男性は日常的な看護、介護が何かしら必要な状態になってくるということです。 それまではハツラツ高齢者と言っていたのが、ハツラツではない高齢者が大量に生まれてきます。 社会は健康マジョリティーから介護に突入した日本に変わってしまうんです」 日本は社会保障により、「国民皆保険」で誰でもどこでも平等に医療を受けることができる。 しかし、すでに医療を含め社会保障制度は、時代のニーズに合わなくなってきていることは明らかだ。 医療や介護サービスの見直しが不可欠な中、新たな社会保障改革に国民的議論が急務となってきた。 (ジャーナリスト・木野活明) 現在 72歳で 働いているが 長時間の仕事は とても無理だ 自営業だからできる所がかなりあるとともに 自分しかできない仕事もある === 実際問題 65歳以上になると 急速に体力がなくなって 集中力が続かない 頭だけは 一応動いてはいるのだが 1時間働くと すぐに 休息したくなるし 昼飯を食えば 1時間は昼寝する === ま〜〜 それでも 働けるうちは 働いた方が よいとは 思うぞ〜〜〜 私よりも 家内のほうが 1日8時間くらい テンション高く仕事をしているな〜〜 [スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他 アラシやコメントはスレ主が処理可能 アラシ。 過去に場違いコメント多数でアラシ認定。 : : [29471] 若者が悪い!もっと子供をつくれ!と喚いてる珍歩後へ!とか22A自身子供いないんだからw 長生きしたい、最期まで家で子供や孫に面倒見てもらいたいと言うならもっと子供つくれば良かっただろw それが文句言ってる老人の中には珍歩22Aの様な独身老人もいれば子供と喧嘩して見捨てられた老人もいて、それで自分が困るからお前ら何とかしろー景気悪くなったのも安倍内閣続いてるのも全部若者のせいだーと喚いてるw まったく無責任な奴らだw 無責任で身勝手な奴が多数派なんだからそりゃ衰退して当たり前だろw 防衛費を削って社会保障を充実しろ!と言ってた菅直人も早々にアメリカに白旗あげてお先棒を担いだのがいい例で威勢のいいこと言ってる連中も世の中変える努力をしないで都合の悪いことは全部他人のせいにすりゃいいと考えてる こういう屑共を批判しないで自民ガー官僚ガーと言っても衰退は止められない 7. : : [127] 例えば高血圧の新基準では上が130以上だが従来のガイドラインでは生活改善しても160以上の場合医療の対象ということだった 今も一般に言われるのは年齢プラス90までは問題ないということだ 年齢アップとともに上がるのは生理的反応で自然現象みたいなものだが130という数字にこだわれば人口の3分の一近くが投薬対象とか、 下げればいいと言うものではないし長期服用のディメリットもある 心電図などで心臓に器質的な問題でもない場合は生活習慣の改善で対処すればいいと言う専門家もる カラダ全体の有機的なバランスを見ないと薬で数は数字は下げたが基礎代謝が下がって体重や体脂肪が知らない間にバンバン増えて、とかなら一体何のための改訂だったのかというヲ話になり医療費削減という国民経済上もマイナスだ ;増えた脂肪もお薬で、とかはカンベン、もうイタチゴッコで、 ヨリ 9. 自己負担として徴収するのではなく、 保険料を上げて保険料として徴収するようにして、 年収の多い人に莫大な額を負担させれば解決する 保険料は年収に比例する。 年収100倍なら負担も100倍。 年収の多い人は 「自分に使われる額は貧乏人と同じなのに、納める額が莫大で、少ししか戻って来ないから不公平だ」 と怒るかもしれないが、何を寝言言ってるんだ! 年収の多い人が年収の少ない人に金を渡すことを、社会保障というのでしょうが! 自民党は、社会保障と逆のことばかりやってる。 年収の多い人ほど多く負担する保険料の方は上げずに、 年収の多い少ないに関係なく全員に同額一律に負担させる自己負担の方だけ上げてる。 そのうち、自己負担の比重が100%に近くなって保険料が0円と変わらなくなる、ようにする気じゃないか? 自民党が、年収の多い人の負担を減らして行って、年収の多い人を優遇してるから、足りなくなるのです。 年収の多い人に本来の負担をやらせろ! [18初期非表示理由]:担当:アラシ仮認定により全部仮処理 12. : : [5] >社会保障費は18年の121・3兆円から40年には190兆円に達すると予測。 そのうち医療と介護費用の伸びは大きく、介護が10・7兆円から25・8兆円に、医療は39・2兆円から66・7兆円に拡大すると試算しているのだ。 急速な高齢化が進むなかで介護、医療費の増大はとどまりそうもないのである。 社会保障費の費用は経済成長でまかなう。 そしてデフレギャップの大きい日本では国債の発行が最適だ。 物の生産力は過剰。 サービスの生産性の向上も事務労働において顕著だ。 現状、人手を要する介護・医療の分野こそ成長力のある分野だ。 今後、技術進歩によってAIやITの導入も進むだろう。 「社会保障制度」は破綻寸前!などという財務省のデマに騙されてはいけない。 無論、エビデンスのない医療費は抑制すべきだが。 それに何よりも貧乏人を作って大企業が莫大な内部留保を抱え、海外投資家に莫大な配当を差し上げてるんだろさ。 おかしいだろ、そもそもがさ。 だから医療費が増大するってのは分かるけど、特別会計の全てを明らかにし、それから支出の何をどうするか、税制全体をどうするかを論議すべきなんじゃないのカネ? ・ 16. しかし、すでに医療を含め社会保障制度は、時代のニーズに合わなくなってきていることは明らかだ。 医療や介護サービスの見直しが不可欠な中、新たな社会保障改革に国民的議論が急務となってきた。 ・・・え? そもそも社会保障を減額するのは「保険屋の為」だぞ。 マジで。 保険業界は外資が参入してきたおかげで競争は激化して、パイの取り合いになってるの。 だから、政府は社会保障を減額していれば勝手に保険屋たちに流れて行くんだよ。 日刊ゲンダイさんは、もしかして世間知らずなのかな〜…。 そもそも「>新たな社会保障改革に国民的議論が急務となってきた。 」とか言ってるけど、その論調で行けば、またしても消費税増税になり、より中小零細が潰れて、長時間低賃金の庶民がますます貧困になりますけど(苦笑 ・・・なんだろな、最近はホントにアタマの悪い奴ばかり増えてきたと思うわ。 物事の現象には必ず原因があるんだけど、それを調べずに記事にしているから、世の中悪い方に悪い方に向かって行っているんだよ。 今の現状で、社会保障改革なんてすすめたら、またどっかの弱い所をを削るだけで、より多くの人が苦しむ結果になるわな。 当たり前だけど。 で、「時代のニーズに合わなくなってきていることは明らかだ。 面白ければ何でもいいじゃん!のテレビがやってるお笑い、アイドル、スポーツ、メシウマ、セクシーを堪能して見ていたら、気がつけば経済的に追い詰められて殺されるとか、マジでホラーだよ。 : : [696] そもそも医療自体がインチキ(笑) 毒物(農薬、遺伝子組み換え、添加物、人工甘味料、植物油、放射能等)摂取 で発症するのは癌、認知症、リュウマチ、心筋症等だな 食べ物過剰摂取でなるのは 高血圧、高血糖、糖尿病、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞等 食べ過ぎ系は体重を激減すれば改善もしくは完治だな。 インスリン産生細胞を「再起動」 2型糖尿病は「完治」できる? 生活スタイルを改善し、食事療法と運動療法をしっかり行い、体重をコントロールすることで、2型糖尿病の人の半分近くは、事実上「糖尿病を完治した」状態を維持できることが、英国で実施されている「DiRECT」 糖尿病を寛解するための臨床試験 で明らかになった。 食べなきゃ治る! 科学雑誌「Cell」2月号に掲載された。 癌になったら、断食・糖質制限・温熱療法・高濃度ビタミンC点滴等が 効果が出るようです。 がん細胞が主な栄養源としているのは、炭水化物から合成されるブドウ糖です。 それも、正常細胞よりも3〜8倍ものブドウ糖を取り入れなければ、 生命活動を維持することができません。 よって断食や糖質制限で効果が出ます。 衝撃体験報告「ファスティング(断食)で腫瘍が消えた!?」菊永恵妃さん(ローフード指導士) 19. : : [697] 断食や糖質制限等でガンや糖尿病等が改善もしくは完治するのは ミューズ細胞等も関係しているのだろう。 ミューズ細胞 ミューズ細胞(ミューズさいぼう、英: Muse cell; Multi-lineage differentiating Stress Enduring cell)は生体に内在する非腫瘍性の多能性幹細胞であり、ほぼすべての組織の結合組織や骨髄、末梢血に存在している[1][2][3][4][5]。 ヒト線維芽細胞やヒト骨髄間葉系細胞、脂肪由来幹細胞などの市販の間葉系細胞からも単離することができ、自発的に、またはサイトカインの誘導により単細胞から体を構成する要素である外胚葉系、中胚葉系、内胚葉系の細胞に分化することができる[6][7][8]。 ミューズ細胞は2010年に東北大学の出澤真理教授のグループによってはじめて発見・報告された[1]。 2018年1月には三菱ケミカルホールディングスグループ傘下の株式会社生命科学インスティテュートが急性心筋梗塞、脳梗塞、表皮水疱症患者および脊髄損傷を対象とした探索的臨床試験を開始している[9][10][11][12]。 急性心筋梗塞モデル: 急性心筋梗塞モデルのウサギに骨髄由来ミューズ細胞を静脈経由で自家移植・他家移植・異種移植(ヒト)すると、3日目ですでに投与された細胞の14. : : [268] 今の高齢者はこどもつくってるよ。 子供の少ないのはそのさらに下の世代、バブル世代以降だね。 この世代以降の特徴として未婚の増加というものがあり、これが少子化の主因。 で、その原因としては、女性の社会進出による経済力の相対的上昇、お見合い・職場の紹介などの自分で相手を見つけられなかった人の救済機構の衰退・消滅など。 それと少子化は80年代まで日本の国策だった。 50前後以上の人なら覚えているだろうが、学校で習ったことと言ったら、 「子供の多い国は後進国!」だ。 70年代には日本人口会議なんて言うのが開かれて子供は夫婦二人までなんて宣言まで出していた。 そういう過去の政策をチェックもしないとねえ。 : : [698] そもそも水道水で摂取するトリハロメタンも毒素だし 焼き肉や焼き魚、パンの焦げ、野菜炒めや ワイン、緑茶、コーヒー、醤油、ソース等ももタバコ以上に多様な毒素を含む。 日本の扁平上皮ガンの発生率は諸外国と比べて極めて低く、 喫煙率と肺ガン発生率の相関性は皆無と言える。 タバコに代わって電子タバコと禁煙治療に利益誘導させたが 電子タバコも治療薬もタバコ以上の悪性や毒性が噴出し始めてる。 敵 タバコ を作って攻撃させる手口はジャンル問わず常套手段。 例ダイオキシン環境詐欺。 何事も程々と昔からあるように暴飲暴食、過剰摂取しないように自制するだけ。 農薬もほぼ多数は鉱石や抽出物で構成されていて自然界からもたらされてる。 炭から抽出される木酢 もくさく も農薬に登録されているので、 自然農法や無農薬農法では適用外となっている。 昔の農薬が危険な症状の多くは農薬とセットで使うと効果が高いと された「水銀」による疾患が多い 戦後昭和辺り 事実、皮膚がただれたりするのは高濃度の水銀添加が原因。 これはメーカーの指導以上に農家が独自の判断で行った愚行と言える。 だからといって虫や病気との戦いの歴史である農業と携わる農家を責めない。 豊富な外食や家庭料理、コンビニのおにぎりや総菜に至るまで 胃袋を支えてるのは農家であるからだ。 にも拘わらず農家や農業を下の職業と見下し、農協を叩き、 食管法を廃し、食材を安く買いたたいたツケは大きい。 持続不可能となった農業は全て営利団体が受け持つ。 食品の高騰は避けられないしTPPで海外品も国産と同等の価格を約束される。 悪質な農薬も存在するがモンサントデュポンといった外資系のみ。 しかしこれから主流になる大規模集約栽培では外資系農材が使用が大半だ。 既に国産大豆の多くはラウンドアップと同じ成分を有する サンダーボルト除草剤が塗布され生産されている。 既に売国政策は終わり、棄民、亡国へと向かっている過渡期。 集約化され巨大化した農場は災害に弱い。 分散化され細分化されていたからこそ、決定的な供給不足に成り難かった。 これからはたかが水害如きで食糧難に成り得る事態が訪れる国に成り下がる。 風邪で死ぬ時代の到来が迫っているのに医療費だ何だのとまあ。 当事者意識が足りないんじゃない。 年収1800万円以上は入院費一律一緒なのが間違い。 もっと累進性を高めて5千万、1億と高所得者負担を上げていくべき。 これでは年収1800万の世帯が一番高負担で話にならない。 一か月25万もの入院費はもっと上の所得帯でないと負担が大きすぎるよ。 : : [273] 人間の2型糖尿病は断食でかなり治りそう。 1型糖尿病にも断食はそこそこ効果がありそうだな。 断食でミューズ細胞等が活性化するのだろう。 断食で糖尿病が治る=米研究 断食に似た食事療法が、糖尿病の改善を促すという研究結果が、今年2月に発表された。 それによると、短期間の断食を繰り返したマウスには、インシュリンを生成する膵臓の細胞が再生する現象がみられ、その結果、糖尿病の症状が緩和されていることが分かったという。 科学雑誌「Cell」2月号に掲載された。 この研究に参加したValter Longo教授(南カリフォルニア大学・生物科学)は、「断食と通常の食事を繰り返したマウスの細胞は再プログラム化され、インシュリンを生成する細胞に生まれ変わります」と話す。 膵臓の細胞を活性化させることにより、マウスの糖尿病(1型・2型)が治癒したという。 また、断食により、人間の1型糖尿病に対しても、膵臓の機能の改善が見られたとLongo教授は話す。 : : [708] 毒物摂取と食べ物の過剰摂取を止めれば 後天的病気(癌、心臓疾患、脳疾患、高血糖、糖尿病等) にはなりません。 よって抗がん剤治療、降圧剤、糖尿病薬等は不要になります。 200を越える極端な場合は別として、現代の医療は高血圧を問題にしすぎている。 そして降圧剤は恐ろしい副作用も持っている。 降圧剤でがんになる。 というのは、よく使われているカルシウム拮抗剤は血管壁の平滑筋にあるカルシウムチャンネルを塞ぐことにより、血管壁が収縮しないようにして血圧を下げるのだが、この薬は血管だけではなく全身の細胞にも作用してしまうため、免疫細胞の働きも同時に阻害されてしまうからだ。 このように、カルシウム拮抗剤は免疫力を弱めてしまうため、結果的にがんになりやすくなるというわけだ。 認知症も、低血圧で脳の血流が低下することと関係がある。 著者は「高血圧症」だけでなく、コレステロール悪玉説やメタボリックシンドロームや「減塩が体にいい」説などもナンセンスだと言っている。 自己負担として徴収するのではなく、 保険料を上げて保険料として徴収するようにして、 年収の多い人に莫大な額を負担させれば解決する 保険料は年収に比例する。 年収100倍なら負担も100倍。 年収の多い人は 「自分に使われる額は貧乏人と同じなのに、納める額が莫大で、少ししか戻って来ないから不公平だ」 と怒るかもしれないが、何を寝言言ってるんだ! 年収の多い人が年収の少ない人に金を渡すことを、社会保障というのでしょうが! 自民党は、社会保障と逆のことばかりやってる。 年収の多い人ほど多く負担する保険料の方は上げずに、 年収の多い少ないに関係なく全員に同額一律に負担させる自己負担の方だけ上げてる。 そのうち、自己負担の比重が100%に近くなって保険料が0円と変わらなくなる、ようにする気じゃないか? 自民党が、年収の多い人の負担を減らして行って、年収の多い人を優遇してるから、足りなくなるのです。 年収の多い人に本来の負担をさせろ! 29. : : [6] 借金は1000兆円詐欺(笑) 政府債務(国債残高)1000兆円=国民資産1000兆円 医療費詐欺(笑) 毒物摂取と食べ物過剰摂取をしなければ、癌・心臓疾患・脳疾患・糖尿病等には ならない。 国民を騙して出来るだけ搾り取ろう(大笑) 本質は同じです(大笑) ドイツの医療費は保険の適用範囲内であれば原則無料である。 日本もドイツを見習えば良い(笑) 医療費は保険の適用範囲内であれば原則無料である。 ドイツでは日本とは異なり公的保険と私的保険との二つが存在する。 私的保険だと保険代が高い代わりに治療のカバー率(多くの新規治療も保険でカバーしてくれる割合)が高いとは言われているが、実際にはそのカバー率はあまり変わらない。 というよりもドイツの公的保険が優秀すぎてプライベート保険のメリットがあまりない、というのが現状である。 軽度の腎機能低下で断食を適度に実施すれば腎機能正常化だな。 継続的断食で糖尿病も完治。 ロシアの絶食療法(断食) バイカル湖畔にあるロシア・ゴリアチンスク病院では、50年前から絶食療法を実施している。 アレルギーやぜん息などの患者に対し医師が説明を行ってから、10日から3週間にわたって絶食を行う。 期間中、口にするのは水だけ。 三日ほどで空腹感は無くなるが、頭痛や倦怠感が生じるため、医師が検査を行い、場合によっては絶食を中断する。 絶食療法は1950年代モスクワで精神病患者の治療として取り入れられた。 その過程で高血圧や内臓疾患にも効果があることが判明。 1970年代に大規模な研究が進み、絶食で体にストレスが加わることで、人間本来の抵抗力や治癒力が高まることが分かってきた。 その後、ぜん息治療でも絶食が活用され効果を上げている。 ロシアでは絶食療法が医療の一部として認知されているという。 また、ドイツでは国民の2割が絶食療法を経験している。 各地の病院では医師の監督のもと3週間程度の絶食治療コースを提供。 肝臓の肥大や機能低下が回復した例などが多数、報告されている。 ロシア、ドイツ、フランス、アメリカでの"絶食の科学"の最新研究を追う。 : : [715] 断食で治せない病気はない? ドイツにはこんな諺があります。 「断食で治らない病気は医者にも治せない」 あの医療先進国のドイツが 断食を最強の医学だと言っています。 それどころか国民の20%はファスティングの経験があり 文化として根付いています。 心臓疾患に対して断食療法は医療保険適用 ドイツ国民の約1〜2割が断食療法を経験しているといわれるほどで、国際的に評価の高いブヒンガークリニックでは、毎年2,000人の患者が断食による治療を受けているといいます。 また、ヨーロッパ最大級の公的医療機関として知られるベルリン大学の附属病院には、断食療法の専用フロアまで設けられていて、リウマチやメタボリックシンドローム、心臓疾患などの治療を行っています。 : : [716] がん細胞を兵糧攻め!「究極糖質制限」の威力 初の臨床研究で約7割の末期がんが改善した 古川 健司 : 医学博士 6カ月のケトン食療法を行った70歳・女性の事例。 右 :4カ月後の同年12月には同部位の腫瘍が完全に消失 写真:著者提供 がん細胞は正常細胞の3〜8倍ものブドウ糖を取り込まなければ、生命活動を維持できないことも分かっています。 ブドウ糖が枯渇すると、人間の体内ではブドウ糖に代わる、緊急用のエネルギーが生み出されます。 それが、私ががん治療の鍵としている「ケトン体」という酸性の代謝物質です。 このケトン体は、皮下脂肪や内臓脂肪が分解されることで産生されます。 そして、正常細胞がケトン体をエネルギー源にすることができるのに対して、がん細胞は基本的にそれができません。 がん細胞には、ケトン体をエネルギーに変える酵素が欠けているからです。 がん治療の大きなヒントが隠されています。 がん細胞といえども、普通細胞と同様に、栄養源を絶たれれば死滅への道を辿らざるを得ないからです。 ケトン体のすごいところは、単にがん細胞の栄養源を絶つことだけではありません。 さらに、がんの発生起源と考えられる乳酸を除去し、ミトコンドリアの活性化を促す「長寿遺伝子」のスイッチを入れる働きがあることも、最近になってわかってきました。 糖質の摂取を「限りなくゼロ」にするケトン食療法 この食療法の基本となるのは、主食である炭水化物の極端なカットです。 その代わりに、免疫機能の指標となるたんぱく質(魚介類、大豆類、肉などから摂取)と、がんの進行と炎症を抑えるオメガ3脂肪酸のEPA(エイコサペンタエン酸。 魚の刺身やアマニ油などに含まれる)の摂取を強化し、さらに、その燃焼性の高さからケトン体の産生を強力に促してくれる中鎖脂肪酸(MCTオイルを主に活用)を、1日数回に分けて摂取するようにしています。 食事メニューの詳細、栄養の組み合わせなどは『ケトン食ががんを消す』に譲りますが、こうした高脂肪、高たんぱく、低糖質のケトン食に、抗がん剤や放射線などの化学治療を併用すると、患者のがん細胞が縮小、消滅する確率である「奏功率」がアップすることも、私の臨床研究で明らかになりました。

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