乳児湿疹 アズノール 治らない。 アズノール軟膏の効能と使用できる部位

赤ちゃんの顔に黄色い塊が!乳児脂漏性湿疹を治す7つの方法

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日本小児科学会専門医。 2002年、慶応義塾大学医学部卒。 神奈川県内の病院・クリニックで小児科医としての経験を積み、現在は神奈川県横浜市のなごみクリニックに院長として勤務。 内科・小児科・アレルギー科を担... 赤ちゃんの肌にできるぶつぶつなどの湿疹は「乳児湿疹」と呼ばれ、多くの赤ちゃんに見られる皮膚のトラブルです。 赤ちゃんは肌のバリア機能が弱く、様々な原因ですぐに乳児湿疹ができてしまいます。 赤ちゃんや新生児に乳児湿疹が見られると、ママやパパとしては、どうにか症状を和らげてあげたいですよね。 そこで今回は、乳児湿疹の原因や症状別のケア方法、いつからいつまで続くのかなどをご紹介します。 新生児・赤ちゃんの乳児湿疹とは?どんなブツブツ? 乳児湿疹とは、新生児期〜乳児期にかけて現れる湿疹のことです。 生後6ヶ月頃までの湿疹は原因の特定が難しいので、肌トラブルを総称して「乳児湿疹」と呼んでいます。 乳児湿疹の代表的な症状は赤いブツブツですが、それ以外にもカサカサしているもの、ジュクジュクしているもの、ベタベタするものなど種類がいくつかあり、顔や体、手足などあらゆる場所に現れます。 それぞれの診断名も違うため、症状による違いから見極める必要があります。 関連記事 乳児湿疹はいつからいつまで?新生児でも現れる? 乳児湿疹がいつから現れ始め、いつまで続くかは個人差があります。 例えば、生後2週間を過ぎた頃から現れ始める赤ちゃんもいます。 乳児湿疹の原因が新生児ニキビであれば、生後1ヶ月を迎える頃には自然と治まり、それ以外の湿疹だと1歳を過ぎても続くことがあります。 湿疹があらわれた直後は不安になりますが、乳児湿疹はきちんとケアをしていれば自然と治まる場合がほとんどなので落ち着いて対処してくださいね。 きちんとケアをしているにも関わらず、症状が快復せず悪化するときは、アトピー性皮膚炎・アトピー性湿や食物アレルギーが関与する湿疹の可能性も考えられます。 乳児湿疹が長引くようなら定期的に皮膚科あるいは小児科の受診をおすすめします。 関連記事 乳児湿疹とアトピー性皮膚炎の見分け方は? 乳児湿疹とアトピー性皮膚炎は、症状で見分けることが医師でも難しいといわれています。 ほかに、かゆみがあることや、湿疹の場所として首・腋・肘・膝などの関節で皮膚がたるみやすいところ、時期に応じて発生しやすい箇所も確認して判断されます。 乳児湿疹の予防・対処法は? 乳児湿疹は多くの赤ちゃんや新生児が経験するもので、完全に予防するのは難しいとされています。 しかし、基本的には自然と治まっていくものなので過度な心配はいりません。 ただし、きちんとケアしておかないと、湿疹をかき壊すなどして症状が悪化してしまうこともあるので注意が必要です。 乳児湿疹のケアの基本は「清潔に保つこと」と「保湿をすること」の2つです。 原因が何であれ、この2つを心がけることが赤ちゃんの肌を守ることにつながります。 関連記事 乳児湿疹の症状別のケアは?新生児の顔のブツブツはどうする? 乳児湿疹のケアは清潔に保つことと保湿をすることとお伝えしましたが、具体的には症状別に次のようなケアを心がけましょう。 皮脂の分泌が多いときのケア 肌の表面に雑菌がつきやすいので、汗をかいた後はガーゼでやさしく拭き、着替えさせてあげましょう。 また、おっぱいを飲んだ後の口元も濡れたままにせず、拭き取ってあげてくださいね。 お風呂では弱酸性の石鹸をしっかり泡立てて、泡でやさしく体を洗います。 石鹸のすすぎ残しがないよう、38〜39度のぬるめのシャワーでしっかりと流してあげてください。 顔のブツブツへのケアとしては、入浴時に顔まで石鹸の泡で洗ってあげましょう。 すすぎのときには、シャワーだけでなくお湯に浸したガーゼで、泡が残らないように拭いてあげることも大切ですよ。

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乳児脂漏性皮膚炎

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タイトルの通り3か月になったばかりの娘の乳児湿疹が酷くて悩んでいる新米母です。 色々ネットで調べたり病院に行ったりしましたが良くならず、もう何をすればいいのかわからなくなってしまったので相談させて下さい。 (同じ内容のトピも拝見しましたがよろしくお願いします)。 小児科にも皮膚科(二件)にも行きましたが、結局ステロイド(ロコイド・キンダベート・テラコートリル)を処方されて終わりです。 塗ればその時は良くなりますが、薬を減らすとまたぶり返す、の繰り返しで怖くなったのでステロイドは先日やめました。 今週からはアトピタという石鹸で全身を洗ったあと、体はママアンドキッズのローションとミルクで保湿し、顔はよもぎ成分配合のクリーム(ネットの口コミで見つけた)を塗っていますがまだ変化は見られず、相変わらず顔は赤いし、ジュクジュクの汁は出てくるしで困っています。 生後三か月までは母親のホルモンの関係だとよく聞きますが、いっそのこと何もしないでいる方が勝手に治ったりすることもあるのでしょうか? 特に乾燥する冬生まれの子なので、気候が温かくなると治ったりして・・・。 皆様のお子様の乳児湿疹はどのように治されましたか? ユーザーID: 5798259526 しかし、4ヶ月で保育園に入れたのでその間、先生方に「アレルギーじゃないか?」「診断結果に異常は無いのか?」などとほぼ毎日云われ私のほうがストレスになりました(笑) 一応血液検査して貰い、軽い卵アレルギーが出たのですが、検査月齢が6ヶ月なもんで当時は卵も食べてなかったし、混合でしたが90%ミルクに移行した後だったので、小児科で貰える保湿クリームを塗る以外どうしろと?・・・みたいな感じでした。 我が子は双子も11月生まれなので、4月入所したので季節的に仕方ないとも思いましたし、何より本人たちが痒くてかくのが可哀想だと、保育園の先生から云われましたし、私もそう思いました。 しかし、これ以上の手は打ちようが無かったので一歳まで様子を見て欲しい、と根気良く云い続け、結果勝手に治りました(笑) とりあえず保湿クルームは続けてます。 ステロイドは保育所で断られるんじゃないか?くらい心配されたので塗ってました(見た目治るので) 気長に待つなら一歳まで様子を見てもいいと思いますが、完母乳なら一度アレルギーを疑ってみてもいいかもしれません。 でも、3ヶ月なら仕方ないですよ。 ユーザーID: 2766181474• なぜ? 3才のうちの子が全く同じ状態でした。 私はステロイドを信じました。 毎週皮膚科に通いました。 まず、皮がむけて汁が出る初期はテラコートリル軟膏という抗菌薬入りのものと、飲み薬でした。 汁が止まり、ぶつぶつのみになると、ロコイドをぬって完全に肌をきれいに。 少しやめて、またぶつっと出来てきたら汁が出る前にうすく、ちょんっとのせるように。 消えたらまたやめて…始めはこのサイクルは半日〜一日でした。 よだれや離乳食開始で汚れが付くためか悪化し、プロパデルムに。 1ヶ月後にはまた落ち着いてロコイドに。 この頃、塗る間隔は1日おき。 ひどくなる前に付けて、落ち着いたらやめて…を繰り返し、1才になる頃には全く塗らなくて良くなりました。 汁が出るほど酷いときは、やはり医師に相談したほうが良いです。 市販品で治るレベルではないと思うし、さらに菌が入ると怖いです。 市販品はパウダー入りのものなどもあるので…。 信頼出来る皮膚科を探しましょう。 私も相談しやすい医師に出会うまで、何件も探しました。 頑張って! ユーザーID: 5991104716• 妊娠・出産・育児ランキング• 母乳でしょうか? 今日3ヶ月になる娘をもつ母親です。 うちも乳児湿疹すごかったので病院でキンダベート貰って塗ってます。 乾燥が良くないと聞き、初めはローションやオイル、お風呂では泡石鹸でしっかり…など必死にやってましたら、あるとき気付きました。 ローション等が逆に悪化させてないか?と… あるとき塗るのをさぼった日があって、その日の方が娘の肌が綺麗でした。 薬以外を一切をやめて、部屋の湿度を50以上に保っていたら今はかなり綺麗です。 個人差はあるかと思いますが試してみるのもいいかもしれません。 私も初めは直したくていっぱい塗ってました。 それがまずかったようです。 ユーザーID: 5084194690• 参考までに… ivoryという石けん(ネットで、一個100円くらいで売ってるやつ)がとてもいい(皮膚科の先生がアトピー肌のひとにも勧めていたりするとか)と聞いて、使ってみたところ、一週間ほどで完治しました。 安いし、最初は半信半疑だったのですが…。 お風呂のときに、手で泡立てた石けんで、やさしくなでるようにくるくるとする感じで洗って、よーくすすぐ。 で、その後の保湿はベビーローションを塗るだけ。 (うちはピジョンの乳液タイプですが、ママキッズのなら、なおさらよいのではないでしょうか)で、一週間くらいで、嘘のようにつるつるお肌になりました。 それ以来、全身(髪の毛も)この石けんで洗っています。 安いし、なんかレトロでちょっと面白いし、気持ちいい気がして、今では私もメーク落とし後の洗顔&身体はこの石けんを使ってるほどです。 まあ、合う合わないがあるかもなので、わかりませんが…。 ちなみに、洋服にお醤油とかをこぼしてしまったときも、この石けんで洗うとすんごく落ちる気がします。。。 なんなんだ、いったい…。 あ!ただ、目に入るとすごくしみるので、そこだけは注意です!! ユーザーID: 4515173586• 不思議とクリームは湿疹も出来ず、しっとり肌に 同じメーカーでも種類によって合う合わないがありますし、 他の子に合ったからといって自分にも合うとは限りません 3日とか一週間とか期間を決めて色々試してみるしかないと思います 今はピジョンのベビークリームをスーパーで1本500円で購入 惜しみなくたっぷり使えますしどこでも売っているので簡単に手に入ります 石鹸やシャンプー類も変化が無ければ大人が使えばいいと割り切り 色々試しました 安くて入手しやすいかどうかを基本に試すようにしています ユーザーID: 0252888587• どのタイミングで薬をやめてるのかな? がうちでは効果的でした。 クリームなどを使った時は、必ず経過をメモしておきました。 (塗った時間など含め) あまりに色々使うと余計に負担になるだろうと考えてましたし、効果がなければ塗ったクリームの話も含め、皮膚科で経過を説明しました。 ステロイドは「短期間で使うなら、効果的なよい薬」ですよ。 かかりつけの皮膚科の先生は「メリハリをつけて使ったらいいクスリ。 結局は素人判断で悪化させてることもある」とおっしゃってました。 それにステロイドを使いたくないなら、そう伝えると考えてくださいますよ。 ユーザーID: 4600986473• 湿疹の原因 母親が摂取したものが、母乳を介して乳児に入り湿疹が酷くなる場合があります。 灰汁の強い食べ物 ほうれん草や長いもの野菜等 や刺激物 香辛料や珈琲、お茶や科学調味料 等、高蛋白な食事や糖分や脂肪分の取り過ぎによるものだったりと、湿疹招いたり悪化させるがあります。 お尻に湿疹がある場合は母乳によるものの可能性が高いので食生活の見直しを。 また今の時期は乾燥もありますので、それも悪化の原因にもなりますので充分な加湿。 まずケアで必要なのは傷になっている部分は石鹸で洗わず、綺麗なぬるま湯でこすらずによく洗い流す事。 保湿は濡れた肌に馬油等を薄く伸ばして保護し、ジュクジュクした傷には亜鉛軟膏。 ユーザーID: 0934986672• 参考になれば 同じく生後三カ月で服や帽子にシミがつくくらい顔がジュクジュクでした。 隣市の小児科で車で40分と結構遠方でしたが・・初診でいきなり綺麗になりました。 先生には 「ミルクやおっぱいを飲んだ後は「必ず」顔を洗う事」と言われました。 尚且つ、塗り薬を塗る前にも必ず洗いなさい、と。 汚れがついてる顔にどれだけ薬を塗っても無駄だそうで。 洗い方まで教えて下さいました。 そして指導がてら洗って下さった子どもの顔はかなり綺麗になってました! 台所のシンクに寝かせ蛇口の近くに顔を持ってきて 水を流しながらガーゼで洗ってあげるだけ。 洗う際は必ず「横向き」で。 右が下ならまずは右だけを洗い、向きを変えて左を下にして左だけを洗う。 その後お薬を塗ってあげる。 これだけです。 ステロイドは長期間に渡りますが使用量を間違えなければ大丈夫です。 私は少量しか使ってないのが先生にバレてえらく怒られました(苦笑 顔は半年ほどで落ち着きました。 ただ、お肌は弱い方だと思うので色々気をつけてあげて下さいね。 ユーザーID: 0640140136• 痛々しいですよね・・ 娘(五ヶ月)も、生後1ヶ月の時に顔中に湿疹ができました。 相当かゆいらしく、爪でよく顔をかいてしまい、血が出ていました・・ 赤ちゃんで「かゆい」など話せなくて、もどかしい思いをしました。 病院に行って風邪をもらってくるのも嫌だったので、 自宅にて下記の対応をしました。 ひととおり湿疹ができた後は、かさかさになって新しい皮膚がでてなおりました。 もしご参考になれば。。 ユーザーID: 4811298718• アレルギーの可能性は うちの子供と同じ症状でしたので。 食物アレルギーの可能性はないでしょうか。 食物アレルギーであれば、 下記のような対応をしました 純石鹸を使用する。 手袋(かきむしり防止用)やチュビファーストを利用する。 軟膏は亜鉛華軟膏(自分でも作れます。 )を使用 保湿は馬油 軟膏をつけたところは純石鹸でしっかり洗い流す。 母乳であれば卵などは特に出やすいので卵を控えてみる。 大豆・米など5大アレルゲンだけでも気にしてみてはいかがでしょうか。 毎日同じものを食べない。 (回転食) 食べたものと子供の皮膚の悪化を気にしてみると原因が見えてくる場合もあります。 まずは検査してくれる医療機関があれば血液検査を受けられるべきだと思います。 経過観察していても何かが原因なので改善はされないと思います。 ユーザーID: 5296953114• うちも同じ もうすぐ二歳の娘が一歳になる前は湿疹が酷かったです。 空気が乾燥し出してから、ガサガサで粉吹いて血も出て痛々しかった。 ステロイドとワセリンもらって、とにかく保湿しまくっていたんですが、なんだか塗れば塗るほどガサガサになってくような…と思い、徐々に塗らなくしたら治りました。 保湿依存になってたのか、単に肌が強くなったのかわかりませんが。 自分が保湿依存で保湿しなくなったら肌が強くなったので、娘もそうだったのかもしれません。 ただ、ジュクジュクしてるうちはちゃんとお医者さんに言われたようにしてたほうがいいです。 この乾燥の時期を乗り越えれば大分楽になるはず! ユーザーID: 7807997279• まだ うちの小児科の先生は、治ったように見えても薬をやめてはダメとキツくクギを刺しますよ。 自己流で薬をやめたら、治らないでぶり返すの繰り返しになるから。 まず強いステロイドでたっぷり塗ってしっかり治す。 薬で一旦治ったように見えても、下の皮膚の炎症はあるから、表面の治癒で薬をやめたらダメなんです。 数日で表面が綺麗になっても薬を続けて、次の診察で医師に再度見てもらって、脱ステロイドか、ステロイド続行か決まるまでは、勝手にやめちゃダメ。 うちの子は、悪化する前に、たっぷり塗ってしっかり治したら、1週間で脱ステロイドで、あとは保湿をたっぷりしていましたよ。 私がアトピーなので、保湿には敏感肌にも大丈夫なアルージェを赤ちゃんにも使っていました。 薬を過度に怖がらず、上手に付き合いましょう。 信頼できる皮膚科か小児科の医師の指示、用法、容量は守って! ユーザーID: 7663928332• なんで自己流? お母さんの自己流で治ると思っているんですか? なぜ医者の処方した薬を塗らないんですか? ステロイドはすぐに治ったように見えますが、治ってません。 しっかり治るまで使いましょう。 ジュクジュクが治らなければ保湿剤だけでは無理ですよ。 訳分かんない市販の保湿剤使って治りませんって…(呆) 本当に酷い湿疹はステロイドを正しく使って症状を緩和させないと、保湿だけしても肌のバリア機能は回復しません。 乳児湿疹は1歳くらいになると良くなってきますが、すでにジュクジュクしているのならきちんと治療してあげましょうよ。 皮膚科でもなるべくステロイドを使わないで…という方針の医師もいますので、そういう医師にかかるのも考えてみては? 手軽にネットの情報を頼っちゃダメですよ。 しょせん素人なんですから。 信頼できる医師を探してください。 ユーザーID: 5118390720• ステロイド使いましょう うちの子供も、ひどくはなかったですが乳児湿疹で病院に通ったことがあります。 絶対勝手にやめたりしないで」と指示されます。 もし医師の指示にしたがっているのに良くならないならごめんなさい。 その場合はやっぱり地道に信頼できる先生を見つけるしかないかも。 もしかしたら放っておいても治るかもしれませんが、病院で診てもらった方が少しでもお子さんは楽になりますよね。 お子さんが痒いとか痛いとか思うのを少しでも減らしてあげてください。 ユーザーID: 3961312405• うちの子も酷かったです。 うちも結構酷かったです。 主さんのお子さん同様、3ヶ月くらいの頃が一番乳児湿疹はひどかったかな。 でも5ヶ月頃にはきれいになっていました。 私がアトピー持ちだったので、子の肌ケアも1歳になった今も結構気を配っています。 (でも、乳児湿疹だからアトピーになるってことはありませんよ) ケアの方法ですが、湿疹が出ている顔は特に、低刺激を謳っているものであってもベビーソープは使わない方がいい。 洗う時も、全身そうですが普段からママが手で洗ってあげるくらいで良く、ガーゼでぬぐうのは良くないとのこと。 風呂上りの保湿ですが、市販のクリームは有効成分の他にも添加物が色々入っており 肌が弱い状態で使うとかえって刺激になってしまうので、 医師からもらっている保湿剤と、薬局で買えますが白色ワセリンで保護で十分だと思います。 白色ワセリンは本当に、今でも大活躍です! ステロイドは医師の指示通り使えば心配するものではありません。 保湿剤としてヒルドイドとか出てませんか?もしくは後発のビーソフテンなど。 それプラスワセリン、酷いところはステロイドで良いと思います。 ユーザーID: 8730514861• ジュクジュクの汁!? そういう状態であるなら、お薬で早急に治すことが大事です。 赤ちゃんはかゆいと頻繁に掻くし、その繰り返しで永遠に治らない上、これから気温が上がってくると不衛生になり、感染症も心配になってきますよ。 暖かくなれば治るというのは全然根拠になりません……。 お医者様が塗り続けていいといっているなら、それに従わないと。 ステロイドで不安なら、受診してそれを告げて、説明を受けるか薬を替えてもらわないと。 誰がかわいそうって、ずっと肌がかゆい赤ちゃんですよ。 うちも(4か月の子供)乳児湿疹から乾燥、子供の掻く動作で皮膚炎になっていました。 「塗っては治って、治っては塗っての繰り返しだけど、しばらくはそれを繰り返すしかないから。 皮膚炎をこれ以上ひどくさせるよりいいから」と言われて、いただいたお薬をいたちごっこで塗っていますよ。 もちろん、良くなった場所には塗りませんが、おかげでだいぶ綺麗になりました。 ジュクジュクで皮膚炎が起こっているなら、市販の保湿剤はやめたほうがいいかもしれません。 ひどくなるならそれが原因である可能性もあります。 もう一度受診しましょう。 ユーザーID: 8977321602• ありがとうございます すべてのコメントをじっくり読ませて頂き、とても参考になりました。 mada様まで拝読しました。 皆様親切に教えて下さってありがとうございます。 ステロイドの「上手な使い方」がよくわからなく、病院や薬剤師に聞いても「良くなるまで塗って下さい」としか言われなかったもので自己判断で使用を中止してしまったのですが、やはりジュクジュクしている所だけでも先日処方されたテラコートリルを塗ってみようと思い直しました。 先月はロコイドを10日間使用してもよくならず、別の皮膚科に行き処方されたテラコートリルを5日間使用しました。 今回はだらだら使用せず、たろ母様のコメントにあったように「短期間で、効果的に」塗ってみます。 むぎちゃっちゃ様が詳しく教えて頂いて大変参考になりました。 あとははと胸様がおっしゃるように試行錯誤していくしかないですね・・。 皆様の意見をもとに色々試して行こうと思います。 ユーザーID: 5798259526• 薬ぬってください。 じゅくじゅくの状態は見てる方は不安になるし、子供はかゆいしで、良いことは何にもありません(と言われました) うちは3人子供がいますが、上二人が乳児湿疹ひどかったです。 地元で一番と言われる皮膚科医にもいきまして、「アトピーやアレルギーでしょうか?」と聞きましたが、「湿疹がでるというのはそれだけでアトピーでありアレルギーである」という説明をもらい、とにかく薬を塗りましょうとのことでした。 清潔にして、薬をやめてみる・・・効果ありませんでした。 母乳に影響があるので自分の食べ物を徹底的に管理する・・効果ありませんでした。 ステロイド系の薬でした。 「完治したな」と思ってやめると、また少しずつ発症・・の繰り返しでした。 結論としては、うちは1歳半くらいで突然綺麗に治りました。 上の子の時は色々やってみましたが効果なし。 最終的にはもらったお薬に戻り、それを塗っている間に治った感じ。 下の子の時は上の子がそんなんだったんで、もらったお薬を塗るだけ。 おさまったなと思って薬をやめて、そしたらまた発症したので塗って・・・を繰り返していた所ある時発症せずそのままです ユーザーID: 7687298348• 藤沢皮膚科 不安ですよね。 私も、わが子の頬を見て、涙が出ていました。 少し追記を。 テラコートリルを塗る間、その周りの皮膚の保湿はプロペトでした。 薬を塗る前は、必ず患部をぬるま湯に浸した布でたたくようにきれいにしていました。 汁でホコリも固まったりしてたので…。 新品を洗った、男物の綿100%の肌シャツを切って使うのも良いかも。 薬できれいになったら、全体にプロペト。 またぶつっとしたらそこだけステロイドでした。 病院選びは、「また見せに来て」と言わない医師は信じませんでした。 ステロイドという強い薬を乳児に処方したのに、経過を気にしないなんておかしいからです。 「いつくらいまで塗って様子を見たらよいですか?連れてきたほうが良い時はどのような変化が合った時ですか?」と聞くのもありです。 うちの子はその少し後に食物アレルギーが見つかりました。 母乳でしたが私の食事制限はなし。 母乳からの摂取が大丈夫ならそれが一番と。 勝手に制限するより、相談してからをおすすめします。 うちの場合、湿疹とアレルギーの関係性はわかりません。 湿疹は治っても、食物アレルギーはまだあるので。 また思い出したら追記します。 ユーザーID: 5991104716.

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アズノール軟膏の効能と使用できる部位

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プツプツと顔に湿疹ができ、乳児湿疹の存在は知っていたので、出産した産科で指導されていた通り、清潔に保つように気を付けていました。 しかし、乳児湿疹は良くなることなく、どんどん日を追うごとに酷くなっていきました。 湿疹が出来過ぎて顔が可哀そうになっているだけではとどまらず、黄色い汁までもがダラダラと出てきてしまい、本当に我が子の顔を見るたびに心が痛みました。 顔が四六時中真っ赤で痛々しく、かさぶたになった皮部分は剥がれ落ちて、清潔を保つために洗ってあげなければいけないものの、触れるのが痛々しくて可哀そうで我が子なのに恐怖すら感じ、罪悪感に苛まれる毎日です。 私も気持ちが落ち込み、ほとんどの赤ちゃんに見られるものである乳児湿疹で受診しても良いのか、乳児湿疹ごときで・・・と思われないか不安でしたが、心配でたまらず小児科に受診してみることにしました。 すると小児科では、やはり乳児湿疹であるため、清潔に保ち、処方する薬を塗ってみてくださいと言われたのです。 その薬は アズノール軟膏というものでした。 小さい赤ちゃんにも副作用なく使用できる薬だから安心して使用してと言われたのですが、本当に副作用はないのか、本当に乳児湿疹に効果があるのか不安で調べてから使用しようと思ったのです。 また、アズノール軟膏を信じ切ってはいけない!! という重大なポイントもありますので良く確認しておいてくださいね。 関連記事: アズノールは赤ちゃんでも安心? アズノール軟膏は副作用が少ない方である外用薬で、小さい子供にもよく処方される傾向があります。 稀に・・・ ほてり・かゆみ・ヒリヒリ感・かぶれ・水膨れ・発疹などが現れる場合があります。 副作用が見られた場合は直ちに使用を中止し主治医への相談をしましょう。 アズノール軟膏を塗ってみた とりあえず副作用が少ない方である薬だということを知り、我が子に塗ってみることにしました。 一日に数回塗るようにと言われ、朝・晩の2回塗ることになりました。 初日、効果はほとんど何も感じられず、本当に治るのかな? !といった感じでしたが、ほてったり、酷く痒がるということはありませんでした。 その後1ヵ月間ほど乳児湿疹が治ることを信じて塗り続けてみたのですが、なかなかもとの肌には戻らず、乳児湿疹が全てしっかりと治ったという効果は得られませんでした。 少し良くなったかな? 錯覚かな? と思うほどで、主治医に治らないということを相談しに行こうかと悩むようになりました。 再度病院へ・・・ 薬も無くなったので再度小児科へ・・・。 医師の判断は、 効果が緩やかな外用薬であるため、今後も塗り続けると良いという回答でした。 それでも治らない、早く治したいというのであれば、ステロイド外用薬を処方することになるとも言ってくれました。 しかし、ステロイド外用薬は効果に即効性はあるものの、長期使用は避けなければいけないほど副作用はアズノール軟膏に比べて出やすいということも教えてもらえたため、アズノール軟膏を塗り続けるという手段を選択しました。 アズノールで治らない乳児湿疹 我が子は顔が真っ赤で乳児湿疹が治らないまま、生後4ヶ月を迎えようとしていました。 こんなにも効果が緩やかなのか、本当に治るのか不安でたまりませんでした。 副作用は少ないとはいえ、肌に薬を塗続けるという生活を長期的に続けるということにも不安を感じていました。 我が子の肌はいつ綺麗に治るのか、もう治らないのではないか、ステロイドのような強い薬を使用しなければいけないのか、たくさんの悩みが尽きず、毎日毎日考え込んでしまうため、私からは笑顔が消えてしまっていたのでしょう。 笑いかけてくる我が子の顔を見ると涙が出てきてしまうほど、追い詰められていました。 他の病院で診てもらうという手段も試しました。 いくつかの病院へ治療法を聞きに行きました。 しかし、やはり 乳児湿疹にはアズノール軟膏やワセリンが処方され、炎症を抑え、保湿する。 酷い乳児湿疹の場合やアズノール軟膏では治らない場合はステロイドを使用するという治療方法しかなかったのです。 セカンドオピニオンを挑戦したところで結果は同じ、結局は治らない薬を塗続けるか、強い薬で治すかの2択ないのだと知ったのです。 乳児湿疹を治す神アイテム? ! 薬の力を一度借りよう! まずは薬の力を借りてさっさと乳児湿疹の炎症を抑えてしまいましょう。 効果が緩やかなアズノール軟膏ではなく、敬遠していた強い薬であるステロイド軟膏で炎症を抑えます。 保湿を行います。 ステロイドで炎症を抑えたら、すぐに保湿の開始です。 保湿ケアにより、 肌のバリア機能を高め、乳児湿疹が起きない肌を作らなければいけません。 そこで使用したのは、 というものです。 アトピスマイルクリームで本当に治るの? !効果は? アトピスマイルクリームは市販の保湿剤よりも保湿力も浸透力も高く、肌に刺激となる成分は含まれず、肌のバリア機能を高めてくれるという保湿剤だったからです。 肌に潤いを与え、水分保持能賀高まった肌はその水分を溜めこめるようになる。 肌に水分を与え、水分を溜めこむことで、肌のバリア機能が高まります。 乾燥している肌は肌の バリア機能が低下し、 外部刺激に弱く、肌トラブルが起きやすくなってしまっています。 更に肌が乾燥すると肌を潤わせなければと思った体が皮脂を過剰に分泌し、皮脂が毛穴に詰まり、これもまた乳児湿疹のような肌トラブルの原因になるといます。 その為、肌を十分に保湿し、乾燥しにくい肌を作ることで、乳児湿疹が起きにくい強い肌を手に入れられるのです。 アトピスマイルクリームで我が子の肌は? いくら物凄い保湿クリームだからとはいえ、炎症を抑える効果はありません。 炎症が起こっているところに保湿剤を塗っても、残念ながら治るまでにはものすごく時間がかかってしまいます。 まずは薬の力を借りて炎症を抑えてから、保湿を開始しました。 塗心地はアズノール軟膏と比べて、ベタベタせず赤ちゃんがストレスを感じないようなサラッとした塗心地。 肌にスーッと馴染み、肌に水分が吸収されていく感じも実感できました。 炎症がすぐに治まるということはありませんでしたが、 肌バリアが高まるということを信じ、毎日朝晩塗り続けてみることにしました。 アトピスマイルクリームを塗り続けることで、湿疹にも変化が見られ、赤い湿疹が徐々に小さくなっていき、全体的に赤みも落ち着いてきていました。 黄色い汁が出てくるということも減り、肌が元の綺麗な赤ちゃんらしい肌に近づいて言っていました。 アトピスマイルクリームで取り戻した普通の生活 乳児湿疹を治すためには、まずは炎症を抑えなければいけません。 その後炎症が治まってからは肌のバリア機能を高め乳児湿疹が出来ない肌を作ります。 早く治すためには、効果が穏やかなアズノール軟膏で回復が見られなければ、一度ステロイドの力を借ります。 ステロイドで炎症が治まったらアトピスマイルクリームの出番ですよ!!

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