ワールドプレゼント anaマイル ルート。 【2020年最新】ポイントサイトからANAマイルに交換(移行)するルート総まとめ

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ワールドプレゼント anaマイル ルート

スポンサーリンク ANA VISA ワイドゴールドカードで獲得した、ワールドプレゼントのカード利用で獲得できるポイントと、キャンペーンなどで獲得できるボーナスポイントをそれぞれANAマイルに交換手続きをしました。 今回、わたしは初めて交換をしたのですが、 マイル自動移行方式に登録していない場合は、通常の獲得ポイントと、プレミアムポイント・ボーナスポイントの交換を間違わないように注意が必要でした。 間違わないように、まずは1ポイントからANAマイルに直接交換できる、通常の獲得ポイントを交換した方が確実かと思います。 ワールドプレゼントからマイルへの交換時に理解しておきたい、通常ポイント、プレミアムポイント、ボーナスポイントの違い ワールドプレゼントのポイントは「通常ポイント」「プレミアムポイント」「ボーナスポイント」の3種類があります。 それぞれの違いはその獲得方法にあります。 獲得ポイント カードのご利用金額の合計1,000円(含む消費税等)ごとに1ポイントを獲得できるポイントです。 カードの利用金額ごとにもらえるポイントです。 マイル移行サービスで、ゴールドカードの場合は手数料無料で1ポイント10マイルに移行できます。 ボーナスポイント 弊社 三井住友カード からのプレゼントポイントです。 前年度(2月~翌年1月)お支払いのお買物累計金額によって設定されるステージと、今年度お支払いのお買物累計金額に応じてボーナスポイントをプレゼントいたします。 ボーナスポイントは、前年の利用金額に応じてステージが決められ、そのステージごとに決められたポイントが付与されます。 前年度 (2016年2月~2017年1月) お支払いのお買物累計金額 ステージ 今年度(2017年2月~2018年1月)お支払いの お買物累計金額に応じたボーナスポイント 三井住友プラチナカード・ ゴールドカード・ プライムゴールド会員の方 左記以外の会員の方 300万円以上 V3 50万円で300ポイント 以降10万円ごとに60ポイント 50万円で150ポイント 以降10万円ごとに30ポイント 100万円以上300万円未満 V2 50万円で150ポイント 以降10万円ごとに30ポイント 50万円で75ポイント 以降10万円ごとに15ポイント 50万円以上100万円未満 V1 50万円で100ポイント 以降10万円ごとに20ポイント 50万円で50ポイント 以降10万円ごとに10ポイント また、マイ・ペイすリボに登録すると、利用金額に応じて付与されるポイントが2倍となり、1,000円の利用で通常は1ポイント付与のところ、2ポイントが付与されます。 この2ポイントのうち、特典として付けられた1ポイントについては、ボーナスポイントとして付与される形となります。 スポンサーリンク マイル移行サービスを使うと、1ポイント3マイルのレートでの交換になります。 プレミアムポイント 弊社からのプレゼントポイントです。 「ポイントUPモール」、「プレミアムポイント加盟店」をご利用いただくと獲得できるポイントです。 ポイントUPモールは、三井住友カードさんが運営しているポイントサイトで、ネットショップや実店舗の利用でポイントが付与されるサービスです。 プレミアムポイント加盟店は、ステッカーのある加盟店でカードを利用すると、ステッカーに記載されている倍率でポイントが付与されます。 マイル移行サービスを使うと、1ポイント3マイルのレートでの交換になります。 ワールドプレゼントからマイルへの交換は、通常ポイントはマイル移行サービスを、ボーナスポイント・プレミアムポイントはソラチカルートへ 通常ポイントはマイル移行 通常ポイントは、ゴールドカードなら1ポイント10マイルでANAのマイルに交換できます。 自動移行方式に登録していない場合は、都度、手動で応募方式で交換する必要があります。 ボーナスポイント・プレミアムポイントはソラチカルートへ ボーナスポイントとプレミアムポイントは、名前は違えど、ポイント交換時に分けて考える必要はありません。 直接ANAマイルに交換する場合は、交換レートが1ポイント=3マイルです。 これをGポイント経由で、陸マイラー御用達、ソラチカルートに乗せると、三井住友カードのVPASSから直接マイルに交換した場合の1ポイント3マイルに比べて、レートが上がります。 Gポイントに交換する際のレートは、 1ワールドプレゼント ボーナスポイント・プレミアムポイント =4. 95Gポイント になりますので、仮に2,000ワールドプレゼントをGポイントに交換する場合、 4. 23のレートで交換できたことになります。 対象サービス一覧を見てみると、楽天市場があったりと、手数料を還元してもらうハードルはとても低そうです。 下記画像はほんの一部で、どこのポイントサイトにも載っているサービスのほとんどがあります。 「ポイント交換申請の前月1日~交換申請月の4か月後末日までに対象サービスでのポイント獲得が 完了していれば、手数料が戻ります。 」とあるので、ポイントが確定していないといけないので、ポイント交換申請をしてすぐに、なんらかの対象サービスを利用しておくと良いかもしれません。 455マイル になるので、ポイント移行サービスを利用するときの3マイルに比べて、1ポイントにつき、1. 455マイルも増えたことになります。 2,000ワールドプレゼントをそのままマイル移行すると6,000マイルにしかなりませんが、 Gポイント経由でソラチカルートに乗せると、Gポイントの手数料を考慮しない場合8,910マイルになります。 時間はかかりますが、断然ソラチカルートが良さそうです。 VPASSのポイント残高照会では、通常ポイントと、ボーナスポイント・プレミアムポイントが分けて記載されているので、 通常ポイント欄に記載されているポイントは10マイルコースで移行 ボーナスポイント欄に記載されているポイントはGポイントへ交換 と認識できるのですが、いざ、Gポイントに交換しようと、交換申請に進むと・・・ 保有している、通常ポイントも、ボーナスポイント・プレミアムポイントも含め、合算して表示されてしまいます。 これに気がつかず、2,700ポイント交換できるからと全額入力してしまうと、10マイルコースで移行予定だったポイントも全てGポイントへ交換されてしまいます。 大幅にマイルを無駄にするところでした。 マイル自動移行方式に登録していない場合は、先に移行サービスで通常ポイントを移行してから、ポイント交換申請をすると間違いがなくなりそうです。 失敗がないようにマイル自動移行方式を登録するには、書類での手続きが必要とのことです。 smbc-card. ANA VISA ワールドプレゼント(通常ポイント を10マイルコースで移行する手順 まずは、ボーナスポイントをGポイントに交換するときに失敗しちゃわないように、マイル移行コースの手続きをします。 わたしは、マイル移行手数料が無料になるように、ANA VISA ワイドゴールドカードを作りましたので、10マイルコースで移行します。 Vpass登録手順も図解しているので、よろしければご覧ください 1. Vpassにログインする トップページからログインします。 左のメニューの「ポイントを確認・交換する」をクリックします 左のメニューの中の「ポイントを確認・交換する」ボタンをクリックします。 クリックすると、ポイント残高照会ページに移動します。 ANAマイレージ移行可能ポイント欄のボタンをクリックします ANAマイレージに移行できるポイントがあるときは、「うちANAマイレージ移行可能ポイント(ANAカード 」という欄が表示されています。 この表示がない場合は移行できるポイントがないので移行作業は不要です。 また、この欄の表示が、「マイル自動移行予定ポイント」となっていたら、自動移行方式に登録されているので、この場合も通常ポイントの移行作業は不要です。 「うちANAマイレージ移行可能ポイント(ANAカード 」と表示されている欄の「ANAマイレージ移行」ボタンをクリックします。 移行コースのボタンから申し込みページへ 各移行コース一覧ページが表示されます。 ANA VISA ワイドゴールドカードの場合は、「ANAゴールド会員の方」の「ゴールド専用10マイルコース」が利用するコースです。 「お申し込みはこちら」ボタンをクリックしてお申し込みを進めます。 カードの期限とセキュリティーコードを入れて認証をする この画面は一定時間内に認証をしていた場合は出ないこともあります。 カードに記載の期限と、カード裏面に記載のセキュリティーコードを入力して、「次へ進む」ボタンをクリックします。 家族カードでは認証できません わたしが持っているカードは主人が本会員である家族カードです。 手元にある、自分の家族カードの期限とセキュリティーコードを入力してはエラーになるを2回繰り返しました(ポンコツ。 移行するポイント数を入力します 10マイルコースで移行するポイント数を入力します。 移行可能ポイント数が表示されているので、わたしはGポイントに交換するときに間違わないように全ポイントを入力しました。 1ポイント単位で交換できるのはとてもありがたいです。 迷わなくてすみます。 入力したら「確認する」ボタンをクリックします。 移行ポイント数の確認 確認画面が表示されますので、移行するポイント数に間違いがなければ「決定する」ボタンを押して、移行を実行します。 移行コースでのマイル移行が完了しました 以上で、10マイルコースでの移行手続きが完了しました。 注意事項に記載があるように、マイルの移行完了には1週間程度必要のようです。 ソラチカルートに比べるとめっちゃ早い 笑 移行が完了しましたら、追記の形でご報告できればと思います。 スポンサーリンク 保有している、10マイルコースで移行できるワールドプレゼント通常ポイントが0になったので、これで安心して頭を使わずにGポイントへの交換申請ができます。 三井住友ワールドプレゼントのボーナスポイント・プレミアムポイントをGポイントに交換する手順図解 何はともあれ、Gポイントに登録していない方はGポイントに登録する必要があります。 はじめて三井住友ワールドプレゼントから、Gポイントに交換するには、Gポイントから三井住友ワールドプレゼントのVpassアカウントを紐付けする初回登録が必要で少し手順が多いですが、2回目以降は簡単になるかと思います。 まずは、Gポイントにログインして、紐付けの手続きをします。 Gポイントへ三井住友ワールドプレゼント交換先 初回登録をします Gポイントへ三井住友ワールドプレゼント交換先 初回登録手順 1. Gポイントのヘッダーからポイント交換ボタンをクリック【初回交換時のみ】 Gポイントにログインした状態で、ヘッダーメニューの「ポイント交換」ボタンをクリックします。 交換先を表示させる【初回交換時のみ】 左のメニューの「他ポイントから交換」ボタンをクリックします。 一覧の「ワールドプレゼント」欄の「交換する」ボタンをクリック【初回交換時のみ】 Gポイントへ交換できるポイントの一覧が表示されますので、その中から、「ワールドプレゼント」を探し、「交換する」ボタンをクリックします。 詳細ページから「Gポイントに交換する」ボタンをクリック【初回交換時のみ】 ワールドプレゼントからGポイントに交換する際のレート等、詳細が表示されます。 「Gポイントへ交換する場合」の項目の中の、「Gポイントに交換する」ボタンをクリックします。 初回登録説明画面が表示されます【初回交換時のみ】 紐付けをするための初回登録についての説明ページが表示されます。 Vpassに登録している前提で進めていますので、「交換したいサービスの会員の方はこちら」ボタンをクリックします。 Vpassの登録情報を入力します【初回交換時のみ】 三井住友カードのワールドプレゼント交換サイト登録画面が表示されます。 Vpassのログイン情報を入力して、「登録する」ボタンをクリックします。 「登録する」ボタンをクリックすると、すぐに認証が終わり、ページが閉じられます。 完了画面表示・交換ボタンクリック【初回交換時のみ】 Gポイントの完了画面が表示されます。 小さくて分かりにくいですが、ページの下にある「ポイント交換」ボタンをクリックします。 三井住友カードのトップページに移動【初回交換時のみ】 三井住友カードのトップページに移動します。 ヘッダーメニューの「カード会員の方 Vpassログインボタンをクリックします。 Vpassにログインする トップページからログインします。 左のメニューの「ポイントを確認・交換する」をクリックします 左のメニューの中の「ポイントを確認・交換する」ボタンをクリックします。 クリックすると、ポイント残高照会ページに移動します。 ANAマイレージ移行可能ポイント ANAカードボーナスポイント・プレミアムポイント 欄のボタンをクリックします Gポイントに交換するのは、ボーナスポイント・プレミアムポイントのみですので、「うちANAマイレージ移行可能ポイント(ANAカードボーナスポイント・プレミアムポイント 」欄にある、「ANAマイレージ移行」ボタンをクリックします。 ポイント交換先一覧からGポイントを ポイント交換先一覧が表示されるので、Gポイントを探します。 下の方にありますので、スクロールをして探してみてください。 見つけたら、Gポイントのボタンをクリックします。 Gポイント移行ページが表示されます 交換単位・交換レート等が記載された、Gポイント移行ページが表示されます。 「お申し込みはこちら」ボタンをクリックします。 交換するポイント数を入力 交換ポイント数を入力する画面が表示されます。 交換したいポイント数を入力して、「確認する」ボタンをクリックします。 ポイント移行内容を確認します 交換ポイント数、交換後のGポイント数が表示されます。 間違いがなければ、「決定する」ボタンを押して決定します。 決定ボタンを押すと、実行されます。 申し込み完了 以上で、三井住友ワールドプレゼントから、Gポイントへの交換は完了です。 即時、Gポイントに交換が完了します。 念のため、Vpassでのポイント利用履歴と、Gポイントでポイント通帳を確認してみます。 まずはVpass。 完了画面にある「ワールドプレゼントご利用履歴を見る」ボタンをクリックします。 交換完了を確認 Vpassの「ワールドプレゼントご利用履歴」ページです。 交換したポイントがきちんと表示・反映されています。 Gポイントの方でも、ポイントが受け取れているか確認します。 ヘッダーのポイント数表示部分をクリックすると、ポイント通帳に移動します。 きちんと反映されていることがわかりました。 「ポイント交換」タブをクリックすると、詳細が表示され、ワールドプレゼントからの交換分のポイントが記載されています。 以上で、ワールドプレゼントから、Gポイントへの交換は完了です。 とてもじゃないけど、自分で知ることなんて到底無理だったであろう、 ・ANA VISA ワイドゴールドカードの年会費の削減の仕方 ・マイぺいすリボの手数料を極限まで減らし、ボーナスポイントを獲得する方法 などなど、絶対に知っておかなくてはいけない貴重な情報がたくさんあります。

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陸マイラー向け!三井住友カードとワールドプレゼントのメリットは?

ワールドプレゼント anaマイル ルート

Contents• ワールドプレゼントからANAマイルに移行 下記は一般的な、ANAマイルへの交換ルートです。 上段の左から3つめにワールドプレゼントがあります。 ポイントサイト(「ハピタス」「ポイントインカム」「ゲットマネー」「ECナビ」)でポイントを獲得した時は、PEXを経由してワールドプレゼントを通るのがオススメです。 そのため、三井住友カードを作成して、「ワールドプレゼント」を利用できるようにしておきたいですよね。 はポイントサイトとは違い 三井住友カードのサービスです。 還元率 ワールドポイントの還元率とルートです。 9%にポイントが減ってしまいます。 交換レート ワールドプレゼントは1ポイントが5円のサイトですので、見た目のポイントの増減に注意してください。 一旦、PEXからワールドプレゼントに交換すると1/5に減りますが、Gポイントに交換すると5倍になります。 ポイント表記上の問題で、 実質等価交換になるので 1円も増減していません。 オススメの交換先 ワールドプレゼントから Gポイントへ交換するのがおすすめの交換先です。 ポイントを減らすことなく交換できます。 マイル交換日数 ただし、 一つだけ問題点があります。 Pexからワールドポイントへ交換には 日数がかかるのが問題です。 交換予定日が「翌月25日前後」になります。 最短ルートで交換したいなら、 月末に交換しましょう。 もし月初に交換したら、翌月の25日までかかってしまいます。 かなりの日数ですね。。 さて、ワールドプレゼントが使える、コスパの高い三井住友カードはどれでしょうか? ワールドプレゼント が利用できる年会費無料カード ポイントサイトで多くの 入会ポイントをもらって、「 年会費無料」の三井住友カードを作りましょう。 お金は一切かかりません!! おすすめはズバリ三井住友VISAカード エブリプラスです。 使わずに放置していても、0円ですしね。 ワールドプレゼントポイントが他の三井住友カードに比べて3倍のスピードで貯まります! 三井住友VISAエブリプラスカードってどんなカード? 私は日常決済では別のメインカードを利用していますので、あくまでも ポイントサイト経由のためだけのカードです。 詳しいカードの内容について記載する必要はないかと思いますので必要事項を記載していきます。 年会費無料• リボ払い専用(全額払いもできる)• ANAマイル還元率が最大1. 現金還元率が最大1. メインカードにしてもいいくらいです。 しかし、リボ払いが気になるのと、基本的なポイント還元率は0. 5%ということです。 1,000円で1ポイント付与され、5円に交換できます。 つまり0. 5%の還元率です。 ややこしいですよね。。 でもこれを 還元率1. 5%にすることができるんです。 ポイント3倍 ポイント3倍にして還元率を1. 5%にするには、 リボ払いにして最低1円でもいいので金利を払うのです。 例えば、• 毎月の支払額を「1万円」に設定しておいてリボ払いにします。 毎月25日頃にくるメールで「臨時増額」します。 「追加支払可能額」で残金を教えてくれます。 1円程度の利息が発生するように千円程度の端数を残して、追加支払可能額を設定します。 毎月これを繰り返します。 めでたく還元率が1. 5%に上がります。 はっきり言って面倒でしたね。。 ただし、メインカードにする方は面倒がらずにポイント 3倍になるのでこの作業を忘れないようにしてくださいね。 還元率をさらにUP 前年度のカード利用金額が 年間300万円以上になると0. 15%還元率がアップされます。 これで 1. 65%まで押し上げることができました。 ソラチカルートを使ってANAマイルに交換すると 先ほど1. 65%まであげたポイントはGポイントに交換してソラチカルートにすると81%の還元率で交換できます。 3365% ANAマイル還元率は1. 3365%になります。 持っているだけでいいと思います。 (私も1回だけ使いその後放置。。 ) ANAVISAワイドゴールドカードも還元率が高い? 年会費無料のエブリプラスカードではなく、少し前までは 「ANAVISAワイドゴールドカード」が日常決済用のカードとして陸マイラーにもてはやされていました。 ANAマイルの 還元率が努力次第で1. 648% までUPできるからです。 正直 今はもっといいカードが出て来たので人気が下がってしまいましたが。。。 簡単にその理由を ANA VISA ワイドゴールドカードは年会費14,000円ですが、マイペイスリボとWEB明細を利用すると年会費が9,500円になります。 エブリプラスカードで説明した方法を利用するとリボ払いでも少ない金利にすることができます。 さらにボーナスポイントがもらえる仕組みです。 私自身はリボ払いに抵抗があります。 毎月マイペイスリボの設定をコツコツやるのも手間ですし。。 それにソラチカルートで交換するには「月に2万ポイントしか交換できない」という制約も。。 もっといいカードが出てきた今、メインカードではなくポイント経由用として考えています。 色々と言いましたが、私のおすすめは。 ポイントサイトからのポイントを 経由するためだけにつかうので、 年会費無料の三井住友VISAエブリプラスでいいと思います。 (日常使いはしない。。 メトロポイントを利用するためのをまだ持っていない方はこちらの記事を参考にしていただけます。 実は、マイラーに大人気のクレジットカードがあります SPGアメックスをもった後は、 ・海外旅行は気軽に行けるもの ・ ビジネスクラスやプレミアムエコノミーで旅行ができるようになりました。 貯めたポイントはANAにもJALにも柔軟に対応できて、なおかつ ホテル宿泊が 無料になる特典もついてくる大人気のカードです。 しかも普通のホテルではなく 5つ星ホテルなのが満足度が高いところです! 正直マイペイスリボなんてやってられないっていうのが本音かもしれません。 私は年間25万マイルポイント活動で貯めました。 いわゆるポイ活です。 もしまだ始めていない人は是非!自分の費用を持ち出さないのがメリットです。 しかも初心者の方ほど、マイルが貯めやすい仕組みになっています。 @管理人.

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[Vポイントをマイル交換]三井住友カード利用ポイントリニューアル!ルートとレートを解説

ワールドプレゼント anaマイル ルート

ようこそブログにお越し下さいました。 寝ても覚めてもマイルのことばかり考えている「旅ガエル」()です。 今日は、 突然開通した「TOKYUポイントルート」について。 現在でもANAマイルを貯めている陸マイラーにとっては メインのポイント交換ルートとなっている 「ソラチカルート」。 この夢のようなルートが閉鎖されて以降 (ソラチカショック)、全体の交換レートが最高81%にまで落ち込むと共に、ANAマイルにまで辿りつくポイント交換回数が増えて今日に至っていました。 特にハピタスの場合は 6回も交換が必要になってしまい(モッピーの場合は4回)、それまで不動と思われていた陸マイラー1番人気ポイントサイトの座をモッピーに明け渡していた感があります。 私自身もそうですが、 メインのポイントサイトとして「ハピタス」を利用していた者としては、この状況は決して喜ばしいものではなかったです。 だってANAマイルに辿りつくまで 6回もポイント交換を繰り返すわけですよ T-T 「もういいや」・・・と思いますよ正直。 「ハピタス」は保証制度が非常に充実しているので、本当に安心してポイ活ができる。 なので今でも「初心者に1番オススメできるポイントサイトはどこ?」と聞かれれば躊躇なく「ハピタスですね」と答えます。 それくらい自身を持ってオススメできます。 ただ、ANAマイルが最終目的の人には、6回ものポイント交換をしなければならないことが理由で(自分でもメンドクサイと思ったので)、手を挙げてオススメ出来ない部分がなんとなくあったというのが正直なところ。 「TOKYUポイントルート」の利用で交換3回でANAマイル! 「TOKYUポイントルート」というのはこちらです! 「ハピタス」「モッピー」から、「. 交換回数3回でOKなので、従来の交換回数(ハピタス)からすれば半減です。 因みに今までの交換ルートはこちら。 今までのルートで「面倒くさいなぁ」と思っていた点は、交換回数が多いのはもちろんですが、• もちろんそれ以外の交換箇所においてもそれぞれ少し時間がかかります。 仮に毎月ポイ活で得た10,000ポイントを交換すればソラチカルートより「600マイル」少なくなってしまいます。 しかし、 交換作業の少なさと早さを考えると、私は「TOKYUポイントルート」を迷わず選びます。 なので、毎月どんなに頑張っても上限は18,000マイル、年間最大216,000マイルしか貯めることが出来ません。 これだけ貯めれば十分・・・とも言えますが、ポイ活も慣れてくるとこれ以上マイルを稼ぐ事も十分可能になります。 そういう時、「TOKYUポイントルート」は交換上限が非常に緩いのが特徴。 よって理論的には、毎月最大75,000マイル、年間だと90万ANAマイルを稼ぎ出す事も可能になります。 「ハピタス」「モッピー」の両方から「.money」にポイントを集約して流し込むような使い方にも余裕で対応してくれるので、ポイントの管理が非常に楽になることは間違いありません。 「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」の発行が必要! 「TOKYUポイントルート」を使うためには、ANAカードの1つである「」を発行しておく必要があります。 他のTOKYUカードではNGなので、必ずこのカードを発行しましょう! 年会費が2,000円必要ですが、初年度は無料。 2年目以降も、年会費割引制度を利用すれば「751円(税別)」の年会費となり、更に、所有しているだけで毎年1,000ANAマイルがもらえるので、持っているだけでもお得です! ANAカードに入会するなら「マイ友プログラム」を利用しよう! このプログラムに登録してからANAカードを発行すると、 たったそれだけで 「最大5,500マイル」もらえるという非常に有難いプログラム。 利用しない手はありません。 通常入会ボーナスマイルと合わせると無視できないレベルのマイルを頂くことができますよ! 発行するカードの種類によって、プレゼントされるマイルは異なりますが、この記事でオススメした「ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード」なら 「 500マイル」いただけます。 あとは普通にANAカードを申し込むだけでOKです。 注意 ・既にANAカードを持っている人や過去に持っていた方は対象となりません。 ・マイ友プログラムのボーナスマイルは、発行したANAカードが手元に届いて約10日後までに積算されます。 ・から登録した日から3カ月以内に入会しない場合は、対象外になります。 ・オンライン入会でも紙の申込書での入会でも対象になります。 ・ポイントサイト(、など)を経由しての申込みもOKです。

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