インスタ系統 黒。 今すぐインスタのギャラリーを白で統一したい!加工アプリ「Lightroom」で写真を白く加工する方法を伝授♡

インスタグラムの系統の種類と揃え方は?

インスタ系統 黒

その1:撮影するテーマからブレないようにする インスタで統一感を出すための基本。 自分なりのテーマを決めて、そのテーマと外れた内容の写真を投稿しない事で統一感を出しやすくなります。 旅行や出かけたスポット• 空や海• 趣味(お弁当作り、ランニング、カフェ巡り)• 彼氏(彼女)とのツーショット テーマを絞るので、自分の気ままに自由に投稿する事はできませんが、その代わり、 アカウントに強力に特徴をつける事が可能です。 その2:テーマとなる「色」を決めよう! こちらも、ある意味でテーマのひとつと言えるかも。 撮影する対象は選びませんが、なるべく決めた色が使われているモノだけを撮影する方法です。 「 ピンクフィルター」のように、後で写真全体に透明の色を加えて、色味を統一する方法。 普段のガーリーなピンクコーデ。 フォトジェニックな雰囲気たっぷりで、特に「いちご」を使ったスィーツやカフェの写真。 ピンク系の小物等で統一感を出しています。 とにかく「ピンクが好き」なのが伝わってきますね。 ピンク系でテーマを統一してる人は、ほとんどが女性ですが、こちらは珍しい「男性でピンク系で統一している」という、その名もMr. Pinkさん。 男性ならではの目線で、女性が作る「ピンクの世界」とはまた違った発想のオシャレ写真がたくさんあります。 その3:フィルターは基本、同じものを使おう! インスタでは、デフォルトでも数十種類のフィルターがあり、どれもオシャレな雰囲気で仕上げる事ができます。 ですが「統一感」という点では、いろいろなフィルターは使わずに、お気に入りの一つの絞って使う方がベター。 フィルターの数を増やすほど、一覧で見た時にばらつきを感じてしまいます。 その4:アカウントを使い分ける 特に「1テーマで絞ったアカウントにする!」という時に有効。 撮影している中で、 テーマに沿ってない写真でもシェアしてしまいたくなってしまうので、アカウントを複数持つ事で、「テーマに沿った写真だけ」「何でも自由に投稿していいアカウント」等のように 使い分けができます。 その土地ごとの美味しそうなものが分かると同時に、その場の空気感まで伝わってきそうですよね。 撮影テーマを統一 海外フォトグラファーのアカウントで、「旅」をテーマにしている事が特徴。 「旅」テーマのアカウントは多くありますが、その中でも自然系の風景が多く、ほとんど建物を撮っていない事で独自性を出しています。 そもそもの写真が印象的な事もプラスして、ずっと見ていたくなるようなアカウントに。 明るさやトーンを統一 プロ並の美味しそうな手作りスィーツを取り続けているアカウント。 写真の明るさやトーンが同じで、カラフルな色味で統一されています。 独自性のあるテーマで統一 「空飛ぶほうき」をテーマに、いろいろな場所で浮遊写真を撮影しているアカウント。 使わている写真のフィルターや雰囲気はバラバラですが、「ほうきに乗って飛んでいる」という圧倒的に独自性のある部分で共通しているので、統一感を損なっていませんよね。 色々なフィルターを使いたい!という人は、こんな方法を参考にすると良さそう。 2つのアングルだけを使う プチプラコーデを中心に、圧倒的な支持を得ているインスタグラマーさんのアカウント。 全身コーデを撮影する時は、グレー背景のシンプルな場所で。 小物やアクセサリーを見せる時は、足元も見せた構図で…と、基本的には2つの構図だけに統一して投稿しています。 同じ風景、同じアングルなので、コーデは違っていても統一感が強いです。

次の

インスタグラムの系統の種類と揃え方は?

インスタ系統 黒

「VSCO」をインストールしましたか?? それでは、インスタの暗め加工のやり方を詳しくご紹介します。 まず、A4というフィルターを追加する 「VSCO」にはあらかじめフィルターが用意されていますが、ショップに行って追加フィルターをダウンロードする必要があります。 まってまって、もちろん無料ですから^^ アプリを開いてショップをタッチしてください。 一番下までスクロールすると、「THE AESTHETIC SERIES A4-A6」ってとこが現れます。 タッチしたらA4フィルターをダウンロードできます。 写真に入手したA4フィルターを早速かけます。 そしたら、画像のように赤みがかった雰囲気になります。 次に手動で、暗めの加工に仕上げていきます。 手動で編集するモードに切り替えます。 左から二番目をタッチしてください。 20種の編集項目がでてきます。 (画像は5つしかないけど、スワイプするとたくさんでてきます^^;) この中で、使う項目は3つだけです。 Fade(フェード)を強くする• Temperature(色温度)で赤みを抑える• Saturation(彩度)をお好みで調整 項目1:Fade フェード を強くする フェードを掛けると写真が白っぽくなります。 写真がくっきりしすぎていたらフェードを強めにかけます。 くっきりした写真にしたいときはフェードは最小限でかまいません。 項目2:Temperature(色温度)で赤みを抑える A4フィルターがもともと赤みがかってしまうので、色温度を下げて赤み取ります。 青みがかった雰囲気を出す場合は色温度を大幅に下げます。 項目3:Saturation(彩度)をお好みで調整 彩度をあげると色が鮮やかになり、彩度を下げると色がモノクロの近づいていきます。 自分の出したい雰囲気で彩度は調整してください。 色温度 -4. 彩度 -2. 1 フェードを強めに掛けたら、参考写真のようなモヤっとした暗さになります。 フェード 0. 色温度 -6. 彩度 -1. 0 参考写真はけっこうくっきりしてるので、フェードは最小限に。 色味が青っぽいので色温度をMAX下げてます。 手動で編集する項目も3つしかないので、自分でお好みに調整しやすいです。 インスタの写真を暗めにかっこよく統一したい人はぜひ、参考にされてください^^.

次の

インスタで統一感を出すフィルター加工!白・黒・グレー・ピンクなど

インスタ系統 黒

この記事のINDEX• インスタ映えな写真として、グレートーンであったり、ブラックであったり、また白のであったりが人気ですよね。 前提として、白い背景で撮った写真を選んでくださいね。 ライトルームを使うにはログインが必須になります。 ログインをして画像を開いたら、下部のメニューにある[ライト]をタップ。 露光量やコントラストなどの微調整を行ったら、いちばん下までスライドさせます。 すると[ 白レベル]という機能があるので、 白飛びしない程度までスライダーを右に動かします。 そして通常通り、露光量やコントラスト、色温度などを調整したら一旦、写真を保存します。 この時点でも白が強調されていますが、まだ灰色っぽい部分もありますよね。 注意するポイントとしては、 白レベルをあげすぎると白飛びしてしまうので、よく見ながら細かく設定していくこと。

次の