バルディ 先生 イラスト。 #Baldi'sBasics バルディ先生との約束

Hanging Garden's Drawings

バルディ 先生 イラスト

1問不正解しただけで、定規片手にプレイヤーを追いかけまわす理不尽な 波平ヘッド教師。 そもそも回答不可能な計算式を出す時点で、最初から追いかける口実を作っているとしか思えない。 ストーリーによると、面白い雑学問題を生徒に出すことが大好きらしい。 接近しているときは移動の度に定規で叩く音を発し、距離が詰まるほど大きくなる。 捕まってしまうとノイズとともにスクリーンに彼の顔のアップが表示 ジャンプスケア され、ゲームオーバーになってしまう。 Baldi自身は妨害を仕掛けてくる訳ではないが、不正解の数が増えるほどスピードアップするという特徴がある。 普通にノートを回収するだけでもプレイヤーのダッシュを上回る速度になるが、必要以上にやたらめったら不正解しまくると 殺意MAXの超スピードで追いかけてくる。 全問不正解状態でのクリアは至難の業。 移動速度に上限はない もしくは異常に高く設定してある らしくエンドレスモードで不正解を続けまくると定規を叩く音も移動速度も バグみたいな事態になる。 赤い服を着て叫びながら駆け回るやかましい少女。 彼女が近くにいるとオルゴールのような謎の音楽が鳴りだす。 プレイヤーを見つけたら接近し、 捕まるとどんな時でも縄跳びを強要してくる。 しかも接近スピードはこちらのダッシュよりも速いのでまず逃げられない。 必ず5回連続で跳ばないと解放してくれず、縄跳びさせられている間にBaldiに追いつかれてしまうことも多い。 強引に中断するには、基本的にSafety Scissorsを使用して縄を切るか、後述のGotta Sweepや1st Prizeに押されるしかない。 未使用データには5から10までのカウントの声や縄跳びゲームを説明する声が入っている。 ゲームバランスやゲームテンポの面で削られたのだろう。 顔もポーズもムカつく校長。 口笛も絶妙にウザイ。 常に校内を見回りしており、校則違反を犯したプレイヤーを問答無用で捕まえて自身のオフィスに押し込んでしまう。 拘束後は15秒が経過するまで移動、つまりオフィスから出ることは許されない。 そして閉じ込められている間にもBaldiはこちらを追い続け、あろうことか普通にオフィスに入ってくる。 ひどい。 校則を破って捕まるたびに秒数が加算されるため、よりBaldiに追いつかれる危険が高まる。 捕まり続けると最終的には 99秒も拘留させられてしまう羽目に。 なお、プレイヤーが後述のBullyに邪魔されている所に彼がかち合うと、Bullyを連れ去って道を空けてくれる(アップデートの記述によると「いじめは許されない」とのこと)。 アイテムを持っていなかったり、渡したくないアイテムがある時に世話になるかもしれない。 大抵は迂回したほうが早いし、彼は気まぐれに徘徊しているため意図的にBullyと会わせる事は難しいので、起こったらラッキー程度にとらえておこう。 このゲームのキャラの中ではまともな人型をしているが、彼も両足首や左ひざが消えているといった妙な所がある。 3から追加。 フレームで囲われたハート形のボディにマヌケな顔と手、下部に車輪(キャタピラ?)がついた謎のロボット。 しかもボソボソといろいろ喋る。 横を向いた時に分かるが、目が前方に飛び出ている。 プレイヤーを感知するとゆっくりこちらに振り向いた後、徐々に加速をつけて何かにぶつかるまで突進し続けてくる。 箒と似たような性質だが、一度捕まると途中で脱出するのは難しく、やはり箒のように意図せずBaldiやBullyの下まで押し込まれることも有り得る。 だが、上級者は逆にこいつを利用してPlaytimeの拘束から逃れたり、Baldiから遠ざかったりするというプレイングも。 Principalのオフィスの説明によれば科学コンテストに優勝したロボット。 人をハグするのが大好きで、人を見かけたらダッシュで追いかける。 ただし曲がるのが遅いとのこと。 「1st Prize」とはコンテストなどの「優秀賞」、「一等賞」のこと。 cloudy copter []• baldiの語源は英語のbald 禿 か。 日本語風にしたらハゲ田先生? -- 名無しさん 2018-06-08 17:18:59• 検索してみて思ったのだけど、BasicではなくBasicsでは? -- 名無しさん 2018-06-08 19:27:13• 修正しました。 -- 立て主 2018-06-08 19:31:13• 校長って基本お邪魔キャラなんだけど、bullyとエンカウントすると連れ去るんだよね -- 名無しさん 2018-06-12 08:25:34• WD-NoSqueeとPrincipal's Keysについて詳細お願いします。 -- 名無しさん 2018-06-18 19:12:39• 「I am looking for you. 」は直訳すると「私はあなたを探している」だと思うのですが、「見ている」にしたのは敢えてでしょうか? -- 名無しさん 2018-06-23 13:06:31• It's a Bullyの解説は「どの学校にも必要ない」ではなく「どの学校にもいじめっ子が必要だ」ですよ。 -- 名無しさん 2018-06-23 18:04:53• 計算間違えただけで追い回されるのに平気で廊下をブラブラしてる悪ガキ二人に納得が行かない -- 名無しさん 2018-07-04 00:46:45• こんなゲームも出てきた -- 名無しさん 2018-07-25 20:59:09• 上のリンクに基づいて追記したので、勘違い等ありましたら修正オナシャス -- 名無しさん 2018-07-26 00:06:47• PlayTimeは叱られすぎておかしくなった、という設定だった気がする -- 名無しさん 2018-08-06 17:48:53• Filename2に関して若干修正しました。 -- 名無しさん 2018-09-07 21:33:58• 火を絶やすと襲ってくる波平ヘッドはブラック・サバスだった…? -- 名無しさん 2019-01-26 13:02:19• 1周年記念のアプデの更新、マイナーチェンジをしました -- 名無しさん編集から書き込み中 2019-4-3 13:05• ネタバレにつき格納を編集したときに壊してしまいました。 お手数ですが、直していただけると幸いです -- 名無しさん編集から書き込み中 2019-04-03 13:09:21• 格納部修正しました -- 名無しさん 2019-04-04 10:51:50.

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[mixi]バルディオス生誕30周年!

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『なーつかしいなー! 』 私は校門の前で胸を張る。 校庭には遊具は無く、ただ草原が広がるだけ。 『あれ?桜の木が無い……少し…残念だなぁ…』 理由として、私はそこで本を読むのが好きだったからだ。 それ以外にも理由はあるんだけど。 そういえばよくいじめっ子の彼奴に本を盗られていたっけ。 『校長には伝えてあるし、入ってもいいかな?』 校門に鍵はかかっていなく、すんなりと入れた。 『あー... やーっとだ。 やっと貴方を手に入れられる時がきた』 窓一つない校舎。 なのに風はいつも通っている。 何でだろう? 自分の心臓が速く動いているのが触らなくても分かる。 『(落ち着け私! この日のために今まで頑張ってきたんだろ!)』 一旦、深呼吸。 『よしっ』 入り口の扉を勢いよく開ける。 ある野望を胸に抱きながら。 [newpage] 扉を開ければ何一つ変わらない廊下が目に入る。 移動教室の時に遅れそうで走ったら、校長に怒られたのを思い出し苦笑いしてしまう。 「ベティーさん、お久しぶりです」 声をかけられた方向を向けばそこには校長がいた。 トレードマークでもある黒色のセーターを着て。 『校長先生…! お久しぶりです!』 私は嬉しくなり、笑顔になり校長に飛びついた。 『あっそうだ校長先生! 』 そして私はここに来た目的を思い出し、校長にあの人の居場所を聞く。 「何ですか?ベティーさん」 『バルディ先生は何処にいますか?』 「バルディ先生ですか?彼なら今、オフィスにいますよ」 校長は丁寧に教えてくれた。 『ありがとうございます!』 そう言い終わったと同時に私は早く会いたくて、走り出す。 「ベティーさん?」 『あっ……』 3メートルほど走ってやっと気付いた。 だが、この学校では大罪級だ。 「廊下を走ってはいけませんよ…」 グッと首元を折れそうな勢いで強く後ろに引っ張られる。 『グッ!?』 「私の部屋に来なさい」 絶対王者には勝てない。 [newpage] 『いやーまさかまた校長室に拘置されるとは思わなかった』 正座させられて痺れてしまい、少しヨロヨロになりながらバルディ先生のオフィスへ向かう。 そして持っている縄跳びを私に差し出してくる。 『(もしかして跳べと?)』 「5回とんで!!」 縄跳びを押し付けてくる。 『分かった分かった!跳ぶ飛ぶ』 女の子から縄跳びを受け取り5回跳ぶ。 しかも二重飛びで。 「すごいねお姉さん!それじゃまたね!!」 縄跳びを返してもらった女の子は風の如く走り去った。 『速〜』 それしか言えなかった。 『(そういえば、私が小学生だった頃にあんな子居たなぁ)』 それからというもの、昔私の本を盗ったいじめっ子によく似ている男の子に会ったり、清掃員の人に廊下の端から端まで運ばれた。 そしてやっと、バルディ先生のオフィスの前まで来れた。 『やっとここまで来れた』 私はバルディ先生のオフィスの扉のノブに手をかける。 『バルディ先生!お久しぶりです!』 扉を開けるとそこには透明さんと話しているバルディ先生の姿が。 バルディ先生は私に気がつくとこちらに顔を向ける。 「ベティーさんじゃありませんか!お久しぶりですね! 」 「やぁベティーじゃないか久し振りだな」 私は嬉しくなってバルディ先生の腹あたりに飛びついた。 「ぐふっ」 少し苦しかったようだ。 『あぁ!ごめん!』 急いで謝る。 「それじゃ僕はそろそろ行くよ」 「じゃあ、またね」 『またねー透明さん」 バルディ先生と二人きりになった。 [newpage] 『ねぇねぇバルディ先生』 沈黙を最初に破った私はバルディ先生に話しかける。 「何だい?」 『私の卒業式の時の約束、覚えてる?」 「約束?」 バルディ先生は約束の事を忘れているようだが私自身は覚えている。 とても大事な約束。 『大人になったら結婚しようねって約束したじゃん! その反対に私は頰を膨らし、頭をバルディ先生の腹でグリグリする。 『冗談じゃねーもん。 あの時、本気で貴方に恋したもん』 あの時.... それは、私が初めてバルディ先生に追いかけられた時。 その時は逃げられず、長い木製の物差しでぶん殴られた。 殴られた後私は必死に考えた。 どうして?ただ問題一つ間違えただけじゃん! それだけなのに…どうしてどうしてどうして! ……もしかして他の理由があるのかな?そうに違いない…!それ以外に理由がないもの! ………あっそっかー… そこで私は気がついた。 これは先生の愛情じゃないのか、と。 先生が(過激的に)私を愛するのなら、私も貴方を(過激的に)愛そう。 「で、でも、僕はあの時条件出したよね?」 バルディ先生は校長と同じように人差し指を立てる。 それでしょ?』 忘れてないとも。 『大丈夫!無事クリアだよー!』 「本当に?」 『本当だよ!?』 まだ信じていないようだ。 だがその時用のために、ある物を持ってきている。 『ほらちゃんとした教員免許証!』 バルディ先生の目の前に突き出す。 すると先生は私から教員免許証を取る。 正面から見れない先生の顔はここからだとよく見える。 目を見開いて驚いている。 『だからね先生…』 先生のお腹にくっついている状態から真っ直ぐ立つ。 そして、私はバルディ先生から教員免許証を取り上げる。 まだ先生の目は見開いている。 真っ黒な瞳、もう私自身がその瞳に吸い込まれてしまいそうだ。 『(あぁ... 綺麗だ..... !)約束通り私は教師になったよ?だからねだからね?私たち夫婦になってね?一緒に…一緒に…2人で授業するの! 夫婦での共同作業!なんてステキな事なんだろう... !それでそれで!問題を間違えた子には2人で一緒に学校中を追いかけ回すの!もう…ステキ以外言いようが無いの!ねぇ……』 私は逃げようとするバルディ先生の頰を両手で包み込む。 上から見下ろす先生の怯えた顔はとても美しい。 [newpage] 『あっ……』 もう一つの条件を思い出した。 『その条件すっかり忘れてたー…!』 私はその場に崩れ落ちる。 「まだ条件満たしてないから、結婚はまだ先だね?」 バルディ先生が私の顔を覗き込んでくる。 その顔は心なしか嬉しそうだ。 『けど!』 立ち上がり、先生の肩を掴む。 『絶対振り向かせるから!待ってて!』 早速私はここで働かせてもらうために校長室へと向かった。 「まったく…あの子は……。 まぁ昔から一度決めたことは絶対やり遂げる子だもんね」 [newpage] あとがき 読んでくださりありがとうございました! 続編として、主人公とバルディ先生の過去編について書きます。

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バルディ 先生 イラスト

えー、30年前の本日、 まさに「宇宙戦士バルディオス」第一話が放映されたのです。 今日は記念としまして、花輪・・・ではなく 素敵なものを頂戴しました! なんと! 「宇宙戦士バルディオス」のメカデザイナー、 佐藤元先生が、本コミュに 記念のイラストを寄稿してくださったのです。 嬉しいですね! ご覧になった方は、「元先生、ありがとう!」と ささやいた上、 生誕30周年記念として 「バルディオス、チャージ、アーップ!」 と発声の上乾杯してくださいませ。 なお、当イラストは、元先生より 「mixiの中だけの記念ってコトで、表とかにはナイショ」 と、承ってますんで、 個人でにんまり、かつひっそりと楽しむだけにしましょう!• できました! 夏コミ新刊は「宇宙戦士バルディオス」トリビュート作品の 第31.5話「マリン暗殺計画・前編」。 昔なつかし「東映まんが祭り」の番組内の一本で 「マジンガーZ対暗黒大将軍」のようなスピンオフ編を もし「バルディオス」でやったなら、 というIF設定の作品です。 小生、馬鹿を大真面目にやる、というのがモットーですんで 当然、冒頭、東映のロゴマークから始まって、 オープニング主題歌も エンディング主題歌もあります。 劇場内は、よい子たちの大合唱です。 「やさしいかぜーがぁー、 あつまーあってーっ! そらのーぶるーにー なるんでーすぅーっ」 テーマは、「熱血少年ロボット漫画を大人目線で描く!」 であります。 大人目線で描く、ということは 無論色っぽいシーンもあります。 はい、スケベおやじです。 すみません。 どうぞよろしくお願いします。

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