にゃんこ 妨害役。 にゃんこ塔28階 おすすめキャラ9選

「にゃんこ大戦争」の大狂乱のフィッシュ降臨の攻略について解説!

にゃんこ 妨害役

レアリティが「レア」のにゃんこには比較的低コストのキャラクターが多く、にゃんこ大戦争の中でもかなり使用頻度が高くなります。 それぞれ活用方法が大きく違ってくるので、特性を理解して使い分けていきましょう。 このページではその中でも出番が多くなるであろうレアにゃんこの紹介をしていきます。 ずっと使える最優先で育てたいレアにゃんこ 第三形態にさえすれば、序盤からレジェンド後半、イベントステージまで幅広いシチュエーションで活躍が期待できるにゃんこです。 とくに壁役になるマキシマムやラーメン道には最優先でキャッツアイを与えてやるとよいでしょう。 1.ねこパーフェクト 第1形態: ねこエステ 第2形態: ねこジェンヌ 第3形態: ねこパーフェクト 「レアキャラの中で一番使えるのは何?」と聞かれれば、おそらく大抵のプレイヤーがこのキャラだと答えると思います。 ねこエステは属性持ちの敵に対して強いといった特性は持っていませんが、射程350の範囲攻撃、高い攻撃力と体力、再生産の速さ、これらすべてが高い水準で揃っていて、大抵のステージで優秀な中距離アタッカーとして活躍することができます。 とりあえずどんな敵が出てくるかわからない初見のステージにはコレを連れていけば間違いないでしょう。 壁役の後ろからどんどんねこエステを貯めていくだけでクリアできてしまうステージは非常に多いです。 第3形態のねこパーフェクトになれば攻撃力低下を無効化するという特性がつきます。 序盤はあまり恩恵を受ける機会はありませんが、天使ブッタが日常的に出現するぐらいまで進行すると頼りになる能力になります。 ネックは万能型であるために特徴がないということ。 後半の難関ステージでは敵編成にかなりクセがあることが多く、そういったステージではねこパーフェクトは力を発揮できずに埋もれてしまいがちです。 あと若干コストも高めなので金欠には注意が必要です。 2.ネコマキシマムファイター 第1形態: ねこファイター 第2形態: メガトンファイター 第3形態: ネコマキシマムファイター 対赤い敵に特化した壁役のキャラクターです。 第2形態までは正直微妙な性能ではありますが、第3形態のネコマキシマムファイターに進化させるといきなり大化けします。 低コストで生産速度も早いにも関わらずHPが非常に高いのが特徴で、第3形態でレベル40であれば「赤い敵にめっぽう強い」の特性によりHPは70,000近くに相当します。 これは安価の量産壁としてはとんでもなくハイパフォーマンスです。 赤い敵は序盤から終盤まで高い頻度で出現するため活躍の場は非常に多いです。 敵の強化率にもよりますが、赤顔、イノシャシなどの強敵もネコマキシマムファイター連打だけで止められるので、赤特化ステージなどでは非常に頼りになります。 唯一のネックはノックバック数が3回であること。 せっかくマキシマムを複数溜めても強烈な範囲攻撃を食らうと同時にノックバックしてしまい、前線を下げられ後衛キャラが危険に晒されてしまう可能性があります。 他の壁キャラと併用するなどしてうまく運用していきましょう。 3.ねこラーメン道 第1形態: ねこロッカー 第2形態: ねこアーティスト 第3形態: ねこラーメン道 「天使に打たれ強い」特性を持っている対天使に特化した壁役のキャラクターです。 第2形態のねこアーティストの時点でも十分に強さを感じることができるのですが、第3形態のねこラーメン道になるとさらに強力な壁役に成長します。 第3形態のレベル40でお宝が揃っていれば、対天使でHPは100,000に相当。 天使系の大型BOSSが相手であっても十分に攻撃に耐えることができる場合が多く、「天使系のステージであれば何も考えずにまずねこラーメン道」と考えても差し支えがないぐらいの性能をみせてくれます。 また、生産性が非常に良くノックバックも1回だけであるため、天使以外の敵が相手であってもそこそこの壁役として活躍させることが可能。 必ず優先してXPとキャッツアイを注ぎ込んであげましょう。 4.ネコキョンシー 第1形態: ネコホッピング 第2形態: ネコマサイ 第3形態: ネコキョンシー 壁要員。 このキャラは第3形態のネコキョンシーになると、コストが安くなる上に100%の確率で1回だけ復活できるようになります。 つまり低コストで2枚分の壁の役割を果たすことができるわけです。 壁を厚くしたいけど枠が足りないときには重宝します。 波動ステージでもその場で1回復活する能力は前線維持に非常に有効。 ステージにレアキャラ縛りがある場合や、最大出撃制限がある場合は、まず壁役として第一候補に挙げてしまってよいキャラですね。 また、良くも悪くも攻撃力が多少高いのが他の壁役にはない特徴となります。 敵を倒しながら前線を維持することができるメリットはありますが、場合によっては敵を倒し過ぎて前線が敵基地に到達してしまうこともありえるので、運用には注意しましょう。 5.ねこ大魔王 第1形態: ねこ陰陽師 第2形態: 魔法少女ねこ 第3形態: ねこ大魔王 敵の攻撃力を下げる特性を持ったキャラクターです。 第3形態のねこ大魔王まで育てれば、100%の確率で7~8秒ほど敵の攻撃力を半分にすることができます(ただしメタルな敵には無効)。 使用してみるとわかりますが、壁役の中にねこ大魔王を混ぜると前線の持ちが圧倒的に変わります。 壁役とアタッカーともに非常に耐えてくれるようになるため、かなり有利に戦局を運ぶことができるでしょう。 ただし、射程は310と決して長くはなく攻撃発生までのタメが若干長いこと、単体攻撃であること、ねこ大魔王自体は打たれ弱いこと、などのネックも持っています。 しかしそれを理解した上で出撃させる場面を選んでいけば無類の活躍を見せることでしょう。 エイリアンにめっぽう強い、ワープ無効、遅くする無効、攻撃低下無効、さらに低コスト。 しかも基本能力がかなり高めに設定されており、対エイリアンであればHPは30,000超え、攻撃力は10,000超えとなります。 エイリアンと星エイリアンが多数出てくる宇宙編では常に出撃させてもいいぐらいに活躍してくれます。 重要度は低めだけど育てておくと役に立つレアにゃんこ 必須とまではいかないけど、育てておくと要所要所で出番があると思われるにゃんこです。 使いどころは限られますが、ピタリとハマるステージにおいてはかなりの性能を発揮してくれます。 7.ねこ魔剣士 第1形態: ねこ魔剣士 第2形態: 双剣ネコ魔剣士 第3形態: 双炎舞ネコ魔剣士 赤い敵に超ダメージを叩き込むことができるレアにゃんこです。 射程は155と短いうえに単体攻撃であるというネックはありますが、第3形態レベル40でお宝オール発動であれば対赤への1回のダメージは15,000を超えるため、赤顔やイノシャシの処理役として大活躍します。 特にお金を溜めるヒマもなくいきなり赤顔やイノシャシが出てくるステージでは非常に頼りになる存在。 8.ねこ戦場カメラマン 第1形態: ねこ人魚 第2形態: ねこソルジャー 第3形態: ねこ戦場カメラマン 浮いてる敵にめっぽう強く、50%の確率で1回生き残るという特性を持っています。 第3形態レベル40であれば、対浮いてる敵にはHP25,000超え、攻撃力は10,000超え(範囲攻撃)となるため、アタッカーとしても壁としても活躍が期待できます。 浮いてる属性で構成されたステージに投入すると攻めにも守りにもかなりの存在感を発揮してくれます。 9.ネコクール 第1形態: ネコ車輪 第2形態: ネコ太陽 第3形態: ネコクール エイリアン用アタッカーとして活用できるにゃんこです。 基本攻撃力が元々高めに設定されているため、育てておけば対エイリアンに対して一撃で30,000前後のダメージを叩き込むことができます。 しかも範囲攻撃。 射程が200と短いため活用できるシチュエーションはやや限られますが、エイリアンの速攻処理ができるキャラクターは貴重。 ゲーム初期の山場ステージを乗り切るためのレアにゃんこ にゃんこ大戦争を進めていくとおそらく最初にぶつかる難関は、ぶんぶん先生とサイクロンの2種になります。 彼らは共通して浮いてる属性を持っているため(メタルサイクロンだけ例外)、それに対する妨害キャラは攻略に必須となります。 有能な超激レアなどが揃う前はかなり頼りになる存在となるでしょう。 逆にレジェンド後半を進めていくぐらいに手持ちキャラが充実すると出番は減ってくるかも。 10.ねこ法師 第2形態: ねこ僧侶 第2形態: ねこ坊主 第3形態: ねこ法師 浮いている敵用の妨害キャラクターです。 20%の確率で浮いてる敵の動きを4秒程度遅くすることができます。 攻撃頻度はかなり高い上に第3形態のねこ法師になると範囲攻撃になるので、数を溜めればかなりの妨害力を発揮します。 ぶんぶんやサイクロンのような強敵でも動きを遅くすれば中距離・長距離アタッカーが安全に攻撃しやすくなります。 弱点は射程が250しかない点、発動率が20%しかないのでそこそこ数を溜めないと安定しない点でしょうか。 11.ねこ医師 第1形態: ねこ占い師 第2形態: ねこふんど師 第3形態: ねこ医師 こちらもねこ法師と同じく浮いている敵用の妨害キャラクターです。 第3形態のねこ医師にまで成長させると40%の確率で敵をふっ飛ばすことができます。 ねこ法師と違って単体攻撃ではありますが、発動率が高めになっているので浮いている敵に対して前線の維持が簡単になります。 ねこ法師と同じくぶんぶん先生やサイクロンに対して使う場合が多いです。 ただし吹き飛ばしには「アタッカーの攻撃が空振りしてしまう」「足の速いキャラが前に出過ぎてしまう」「敵基地を攻撃するつもりでないのにそこまで押し込んでしまう」などの弊害が発生することもあります。 ステージに合わせて出撃数を調整するといいでしょう。 12.ネコオドラマンサー 第1形態: ネコシャーマン 第2形態: ネコラマンサー 第3形態: ネコオドラマンサー 浮いてる属性の動きを止めることができる妨害用キャラです。 第3形態のネコオドラマンサーまで成長させると20%の確率で3秒弱ぐらいの停止。 確率も止められる秒数もやや心もとなくはありますが、やはり時間を止める能力は超有効。 ねこ医師やねこ法師の補助として生産することでかなり信頼性の高い妨害効果が期待できるようになります。 射程が300と意外にあるのもメリット。 必要以上に前に出過ぎないので敵に攻撃される可能性も低めです。 難関ステージ攻略後に手に入る有能レアにゃんこ 高難易度ステージのドロップ報酬として入手できるレアにゃんこです。 入手までが大変ですが、かなり尖った性能をしていて有能なものが揃っています。 13.ネコクリーナー 第1形態: ネコストーン 第2形態: ネコクリーナー 高難易度ステージの壁役として非常に有能なキャラです。 それなりの足の速さで突進していき、敵に当たるとその場で停止してHPがなくなるまでずっと留まり続けます。 第2形態でレベル40であればHPは66,000にもなり、生きている限りあらゆる妨害や波動を無効化しながら前線を守ってくれます。 妨害効果がついた重たい一撃を放つタイプのBOSSが存在するステージでは特に良い働きを見せてくれます。 これまでクリアができなかったステージでもねこクリーナーを入れるといきなりクリアできることも。 まだ第3形態が実装されていないので、今後さらなる進化があると考えると期待できますね。 デメリットは「亡者デブウ降臨」をクリアするまでは入手できないこと。 あとは再生産までそれなりに時間がかかるので出しどころを間違えられないことですね。 性能が尖っているぶん、プレイヤースキルも問われるにゃんことなります。 14.にゃんこ囚人 第1形態: にゃんこ成人 第2形態: にゃんこ病人 第2形態: にゃんこ囚人 1月限定イベント「新年、あけました!おめっ…」の報酬で入手できるレアにゃんこです。 赤い敵にめっぽう強い特性を持っていますが、このキャラの重要な部分はレアキャラにも関わらず射程が475と長いこと。 基本性能はそこまで高くないため普段は出番がありませんが、ちび開眼ステージやレジェンド星4ステージなどの出撃制限がかかる場面では、出撃させないとクリアが困難なシーンが多々あります。 15.ガラスネコビルダー 第1形態: ガラスネコ 第2形態: ガラスネコビルダー 降臨ステージ「チワワン伯爵降臨」をクリアすることで入手できるにゃんこです。 敵に真っ直ぐつっこんでいき、自爆攻撃をするというかなり特殊なにゃんこです。 自爆すると白い敵の動きを4秒ほど遅くする効果があります。 全ての妨害と波動を無効にするうえにHP1,700でメタル属性を持っているので、出撃させればほぼ確実に敵に当てることができます。 狂乱ステージなど白い属性のBOSSは数多くいるので、使いどころを選べば非常に大きな活躍を見せてくれます。 16.ネコワゴンサービス 第1形態: 子連れにゃんこ 第2形態: ネコワゴンサービス 「夜は短し夢みよ乙女」の報酬として入手することができるにゃんこです。 白い敵に対して打たれ強く、さらに必ずふっ飛ばして必ず動きを0. 5秒止めることができます。 対白相手であれば実質HPは60,000越えで、なおかつ射程300の100%妨害、さらに攻撃頻度もそれほど遅くありません。 これを持っているだけで白い敵がBOSSの難関ステージの攻略幅が一気に広がります。 生産速度が速くないのでガラスネコと同じく使うタイミングを選びますが、使いこなせれば超強力なにゃんことなります。 コラボキャラの中で使いやすいレアにゃんこ コラボキャラのレアにゃんこは全体的に戦力としては物足りないキャラクターが多いのですが、使えるキャラクターも少しだけ存在します。 入手の機会が限られる&プラス値をつけにくいというネックはありますが、育てる価値は十分にあります。 17.チビガウガウ 第1形態: チビガウ 第2形態: チビガウガウ チビガウガウはケリ姫スイーツのコラボキャラ。 黒い敵に対して打たれ強い特性を持っているため、黒い敵用の壁役に適任です。 第2形態のチビガウガウレベル40の時点で対黒い敵のHPは8万を超えますので生産コストにくらべて相当な活躍をみせてくれます。 特に経験値ステージ各種では黒ブンブンや黒ゴリラのの進行を止めるストッパーとしてかなり大きな働きをしてくれるでしょう。

次の

アタタタアシランの評価⇒味方キャラ射程No.1の妨害役!

にゃんこ 妨害役

Contents• おすすめキャラ ランキング 超激レアなし キャラ 評価 1位 最強の壁 汎用性は無限大 2位 最安値。 最強の壁 汎用性は無限大 3位 レアキャラ最強 攻守に渡り活躍できる 4位 最強の速攻キャラ 周回・攻略、共に活躍できる 5位 EXステージ・出撃制限で活躍 無課金の味方 6位 本能全解放で最強クラス 育成難易度が高いのがネック 7位 赤い敵には必須 使用機会は多い 8位 周回に必須 攻略にも使う場面あり 9位 金策・速攻で優秀 単発だが火力は高い 10位 一部ステージ攻略で必須級 安定感が増す 詳細 10位 【ネコスーパーハッカー】 おすすめ度 使用頻度 中 使用用途 妨害 入手難易度 普通 【解説】 遠距離型の妨害キャラ。 『メタル以外の動くを一瞬遅くする』能力が魅力です。 前線が維持できる状態では最高峰の活躍が可能。 ただし、火力には期待できません。 弱点としては、接近されると無力です。 前線が押されるような状況では使えません。 また、短いステージでは、敵の射程に入ってしまうので無力です。 9位 【ネコエクスプレス】 おすすめ度 使用頻度 中 使用用途 速攻・攻撃・金策 入手難易度 中 【解説】 様々な用途で使用します。 高いスピードを活かし、いち早く前線に駆けつけます。 さらに高い攻撃力を活かしアタッカーとしても活躍ができます。 敵を倒した際に、お金が多くもらえるので『金策』としても活躍可能。 幅広く活躍できるキャラです。 弱点としては『攻撃頻度の遅さ』にあります。 一度敵にぶつかると、しばらくの間その場に止まってしまうので、『一回きりの攻撃』として見ておきましょう。 8位 【狂乱のウシネコシリーズ】 おすすめ度 使用頻度 中 使用用途 攻撃・速攻 入手難易度 やや高い 【解説】 早いスピードを活かし速攻を仕掛けます。 攻撃力は高くありませんが、攻撃頻度は高いのでDPSはそれなりにあります。 『採点報酬』狙いで重宝します。 また簡単なステージを攻略する際にも重宝するキャラです。 弱点は、ややコストが高く金欠ステージでは量産しにくいので、出撃するタイミングは見極める必要があります。 7位 【マキシマムファイター】 おすすめ度 使用頻度 中 使用用途 赤い敵・壁・攻撃 入手難易度 簡単 【解説】 赤い敵に必須級のキャラ。 『めっぽう強い』を活かし壁兼アタッカーとして活躍します。 基本的性能が高いので、赤い敵以外でも一定の活躍が可能です。 ガチャでも出現しやすい為、+値が付きやすいのも高評価。 弱点として、壁役にしてはコストが高い点。 マキシマムで前線が維持できないようならば安価壁に切り替える必要があります。 6位 【ネコカンカン】 おすすめ度 使用頻度 中 使用用途 速攻・攻撃・金策・妨害 入手難易度 中 育成難易度 高 【解説】 本能解放で大化けするキャラ。 『赤い敵をたまに遅くする』妨害がありますが、それ以外の敵でも活躍可能。 高い基本性能で様々な用途で活躍できます。 弱点は下記の2点 ・本能解放までの育成難易度が高い ・攻撃モーションが長い 初心者・中級者にはハードルが高いです。 基本的に本能が全解放が条件です。 しかし、その見返りは十二分にあります。 戦闘においての弱点は『攻撃モーションが長い』点。 壁が維持できない場合は無力化される事があります。 5位 【ウルルン】 おすすめ度 使用頻度 中 使用用途 妨害 入手難易度 中 【解説】 敵をふっとばす妨害キャラ。 火力は低いですが、妨害発動に条件がないのでどの敵にも対応可能です。 上位互換のキャラを所持している際は使用率が減少しますが、出撃条件があるステージでは重宝します。 また射程が長いので、前線が維持できるならば長丁場の活躍が可能です。 弱点としては、『ふっとばし』が邪魔になる際には使えません。 また火力が低いので、別途アタッカーを用意する必要があります。 4位 【覚醒のネコムート】 おすすめ度 使用頻度 やや高い 使用用途 攻撃・速攻 入手難易度 中 【解説】 高い火力が魅力の速攻キャラ。 高いスピードで前線に駆けつけ、高い火力で攻撃します。 採点ステージから高難易度ステージまで、様々な場面で重宝します。 弱点は、『再生産が長い』点です。 基本的には「ここぞの場面」で出撃するのが一般的。 しかしステージによっては「覚醒ムートを何度か生産し攻撃する」ような攻略が存在します。 出撃するタイミングが難しいキャラです。 3位 【ねこラーメン道】 おすすめ度 使用頻度 高 使用用途 壁 入手難易度 簡単 【解説】 高体力・攻撃頻度が多い壁キャラ。 多くのステージで壁役として活躍できます。 DPSも高めなので、ダメージ源としても期待できます。 特に天使属性には圧倒的存在感です。 ガチャからの入手機会も多いので、まずは育成しておきたいキャラ。 本能を解放すると、さらに強力になるでしょう。 2位 【狂乱のネコシリーズ】 おすすめ度 使用頻度 高 使用用途 壁 入手難易度 中 【解説】 安価壁の筆頭。 最安値で出せる壁キャラです。 『量産型の低コスト』でステージ攻略には欠かせません。 とりあえずPTに入れておきたいキャラになります。 1位 【狂乱のタンクネコシリーズ】 おすすめ度 使用頻度 高 使用用途 壁 入手難易度 中 【解説】 にゃんこに登場するすべてのキャラの中でも圧倒的1位と言えば『タンクネコ』でしょう。 『高い体力・早い移動スピード・低コスト』最高の壁役と言える存在です。 さらに大狂乱になる事で、これ以上ない壁キャラが出来上がります。 ステージ攻略には必要不可欠な存在なので、真っ先に育成しておきたい。 まとめ.

次の

キャッツアイ

にゃんこ 妨害役

壁は多ければ多いほど有効だと思ってるけど実際の所はどうなんだろう? 今回の記事はこういった疑問に答えます。 「にゃんこ大戦争」のステージをクリアするうえで欠かす事の出来ない低コストの壁役達。 単純に考えると壁キャラは多ければ多いほど前線が安定しそうな気がしますが果たして壁キャラは何体で構成するのがベストなのでしょうか。 世間では壁役は4体で良いという声があったり、実際の攻略編成でも4体で編成している場合が多いので壁役はこの数が適正なのかなと思ってしまいますよね。 そこで今回は壁役は本当に4体がベストなのかという事を筆者なりの観点で解説すると同時に壁役のおすすめキャラをご紹介していきたいと思います。 当記事を読めば以下の事が得られますので気になる方はさっそく下記から記事を読んでみて下さい。 上記を踏まえて個人的には下記のネコ達が壁役として適役と感じましたので紹介していきます。 ネコ 最初からいる 「基本キャラ」。 先述した生産コストと生産時間が優秀ですので序盤から終盤まで壁役として使っていけます。 さらに最大レベルが+値を含めると最大 100レベルまでパワーアップしますので根気よく育てていけば体力も多くなる等伸びしろは十分。 無条件で手に入るキャラなので使わない手はないでしょう。 ・ 狂乱のネコ 「SPステージ」の 「狂乱のネコ降臨」をクリアすると入手可能。 全体的なステータスが 「ネコ」の上位互換であり、特に移動速度が 20と壁役としてはかなり早い数値となりますので距離間のあるステージでも即座に戦場に駆け付けることが可能です。 ステータスの面を差し引いても単純に壁役が増えますので早い段階で加えておくとその後のステージ攻略が多少楽になります。 「日本編」3章をクリアして 「お宝」を集めておけば十分取得できますのでなるべく早めに手に入れておくことをオススメします。 取得するためにクリアする必要のある 「狂乱のネコ降臨」のステージ攻略は当ブログでも投稿していますので参考にどうぞ。

次の