奥田民生 ギター。 「奥田民生 VS フリッパーズ・ギター」の代理戦争|サブカルクソ野郎の仁義——樋口毅宏×渋谷直角|渋谷直角/樋口毅宏|cakes(ケイクス)

草なぎ剛が奥田民生、斉藤和義らとギター発表会「ななにー」で特別映像も

奥田民生 ギター

明らかにレプリカよりもハイが落ち着いて痛くないし、ローもすっきりしていて レンジが狭いです。 僕が言うヴィンテージの特徴とも合致していますね。 ヴィンテージレスポールは弾いたことないですが、レンジ感はやっぱり同じなようです。 本当はピッキングの強さで検証するべきなんですが、そこは仕方ありません。 でも動画からもレンジの狭さははっきりとわかります。 ご本人も「グッ、グッ」と独特の表現で仰ってますね。 この「グッ、グッ」の意味は、 ハイとローが「グッ、グッ」と押さえられてミドルに寄ることで前に出るということでしょう。 プレイヤー独特の抽象的な表現で面白いです。 また、 アンサンブルの中でどう聞こえてくるかが大事だとも仰っています。 これも僕がずっと言ってることですが、奥田氏が言うと説得力があります。 あと、ネックPUの鼻詰まり感はさすがですね。 一番特徴的なサウンドがしています。

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【愛のために/奥田民生】無料ギターコードTAB譜|バッキングパートざっくりコピーVer.

奥田民生 ギター

ギブソン・カスタムのコレクターズ・チョイスは、コレクターやミュージシャンが所有するギターを最新テクノロジーとスタッフの高度なクラフト技術でレプリカしてゆくシリーズだ。 そして、今ヴェールを脱いだ、その完成品をご覧いただこう。 コレクターズ・チョイスは、ターゲットとなるギターが持つ固有の特徴や個体差、そしてトーンに至るまでを正確に再現したギターを製作するギブソン・カスタムの人気シリーズ。 奥田民生が長年愛用してきた1959年製レスポール・スタンダード「sn:9 1165」を2011年にデジタル 3D スキャナーによって緻密に測定し、テストを含めた3台のプロトタイプを通して、ギターの特徴とトーン・ニュアンスを本人と打ち合わせながら納得のいくモデルとして完成した。 発売されるのは2バージョンで、出荷当時のコンディションを再現したVOSと、現在のギターに付いているキズやパーツ類のくすみまでリアルに再現したカスタム・エイジド・モデルである。 50年代後半頃使用されていたアニリン・ダイにより、ボディバックのヴィンテージライクな赤を再現。 1ピースのマホガニー材から削り出されたネックは、50年代スタイルのファットなラウンド・グリップからら3割ほどトライアングル方向へと肉付きを落とした形状。 かつてのギブソンでは59年半ばからワイド・フレットが採用されたが、同年の前期モデルとなるこのギターにはややスリムなフレットが使用されており、使い込んだ様子を再現するために、フレット上面が広くなるようにファイリングが施されている。 また、やや低めにファイリングされているのも再現ポイントのひとつだ。 そしてピックアップには57クラシックをマウント。 オリジナルの特徴を踏まえて、最終段階で奥田自身によって選択されたこのピックアップは、ヴィンテージ・タイプの中でもややファットで芯の強いドライブ・サウンドを作り出せる点も特徴的である。 使い込まれたヴィンテージ・ギターならではの、タフな口当たりがリアルに伝わってくる。 使用されているハードウェア類は、ほぼオリジナルの仕様だが、ブリッジを上下するサムナットは演奏時にずれないように2重にセットされ、割れやすいジャック・プレートはメタル・パーツへと交換されている。 また、ボディ裏側に開けられたコントロール・キャビティ内には、特殊なルーティング跡や生地着色の様子、そしてオリジナル・ギターのシリアル・ナンバーが記された様子が確認できる。

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さんがさん(TRICERATOPS)、さん(ユニコーン)、さん、さんら豪華なゲスト陣を迎えて開催した「 草彅剛のはっぴょう会」。 7年前にギターに興味を持った草なぎさんがその魅力にどっぷりとはまり、以来趣味としてこつこつと練習を積み重ねてきた腕前と自作の曲を、2日間にかけて発表したライブ。 その様子をお届けする。 豪華ゲストたちとのセッションも 11月27日、28日に開催されたライブの開催場所は昭和女子大人見記念講堂。 披露されたのは、この日のためにつくられた「 はっぴょう会のテーマ」や、愛するギターへの想いを歌った「 僕のギターで」など。 また1日目のゲストである和田唱さんと奥田民生さん、2日目のゲストの田島貴男さんと斉藤和義さんともそれぞれセッション。 1日目のアンコールでは奥田民生さんの「 さすらい」、2日目のアンコールでは斉藤和義さんの「 歩いて帰ろう」も披露された。 左から草なぎ剛さん、和田唱さん 草なぎ剛「いくつになっても新しい挑戦を」 尊敬するゲストとギターへの愛がこもったMCでも会場を盛り上げた草なぎさん。 観客の手拍子につられてリズムが狂うことも、レジェンドに挟まれ頭が真っ白になり歌詞が飛んだハプニングもありつつ、自ら「間違えました」と報告する飾らない姿に笑いが巻き起こり、会場もほっこりとした空気に包まれた。 またライブ中誰よりも楽しそうにギターをかき鳴らし、会場と一緒に思い切り音楽を楽しんだ草なぎさんが最後に会場に投げかけたのが、「 いくつになっても新しい挑戦を、新しい自分を求めて生きていってください」という言葉。 自身も新しい音楽の世界に飛び込んだばかり。 「今後も続けていきたい」と語る彼が、これからどんなステージを見せてくれるのか今から楽しみだ。 なお、当日の模様は12月1日(月)17時からAbemaTVで配信される「7. 2 新しい別の窓」でも紹介。 イベントの模様を特別映像で振り返る。 セットリスト: 2019年11月27日 水 1. はっぴょうかいのテーマ 2. いま・新しい地図 3. 僕のギターで 4. カメレオン 5. 夢の中へ 井上陽水カバー 6. 渋谷バラッド 7. twist shake 8. I Love Pure 9. GOING TO THE MOON 10. 1975 11. スターライト スターライト 12. Raspberry TRICERATOPS with 草彅剛 13. マシマロ 14. 恋のかけら 15. 働く男 16. 風は西から 17. はっぴょうかいのテーマ EN1. クルミちゃんの唄 2019年11月28日 木 1. はっぴょうかいのテーマ 2. いま・新しい地図 3. 僕のギターで 4. カメレオン 5. 夢の中へ 井上陽水カバー 6. 渋谷バラッド 7. twist shake 8. I Love Pure 9. フィエスタ 10. 接吻 11. 朝日のあたる道 12. フリーライド 13. 月の裏で会いましょう ORIGINAL LOVE with 草彅剛 14. やさしくなりたい 15. 月光 16. 歌うたいのバラッド 17. ウサギとカメ with 草彅剛 18. はっぴょうかいのテーマ EN1. クルミちゃんの唄 関連情報をもっと読む 関連リンク•

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