ドラクエ10 バージョン5。 バージョン5からはじめることのメリットとデメリットを紹介

フォンデュ・強でレベル上げをしてきました

ドラクエ10 バージョン5

バージョン5. 9m小型アイコン) 特徴:「さかなは必死に泳いでいる!さかなはじたばた暴れている!」というメッセージが出る 終わりに 5. 0の新お魚を見たい人は、レンダーヒルズ1丁目4番地の水槽に入れてあるので遊びに来てください! 以上、バージョン5. こんばんは。 まんまる堂に偽物が書いているので、たまに偽物だよって言いに来ます。 偽物はアンチなんですねw 読みたい人が読みたいブログ読めればいいと思うので、他人にケチ直接つけに行くのはやらないなぁ。 好きな人は好きですよね?) お魚コンプ…もうそんな所まで行ってるんですね〜。 フィールド釣りする時間余裕ないです。 まとめみながら、時間ショートカットしてどうにかやっているユーザーも多いと思うので。 いつも大変ありがとうございます。

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【DQ10】いきなりバージョン5~エンゼルスライム帽×元気玉の効果と試練の門~

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バージョン5で大改修! ドラクエ10のスキルシステム 【おしらせ】『開発・運営だより 第48号』を掲載しました。 ドラゴンクエスト夏祭り2019でお話した、バージョン5. 0で行う「スキルシステムの改修」についてお伝えします。 職業のレベルを上げることで獲得できるほか、特訓やスキルブックを入手すれば職業に関係なく振れるマスタースキルポイントを得ることもできます。 これをプレイヤー自身が好きに割り振ることで様々な特技を身に着けたり、逆に身に着けられない特技が出てきたりしましたね。 プレイヤーごとの個性をスキルポイントの振り方で出せるようになっていたわけです。 一方で職業のレベルが足りないために十分にポイントを振ることができないとか、踊り子とかは歌と踊り両方とるのはできないとか、スキルポイントの割り振りというのはプレイヤーをいろんな意味で悩ませる要素でもありました。 しかしバージョン5ではこのシステムが大きく変わることとなります。 開発運営だよりから引用。 ・ スキルポイントは職業固有の「職業スキルポイント」となり、その職業にのみ割り振ることができる。 戦士のスキルポイントは、戦士に設定されたスキルラインにのみ割り振ることができます。 スキル振り分けで考慮する規模を小さくし、職業の中でだけやりくりすればよくなります。 ・スキルポイントの振り直しは、他の職業には影響しない。 試してみるのも、元に戻すのも楽になると思います。 「やりなおしの宝珠」は、1職業の1ラインをリセット、「全やりなおしの宝珠」は、全職業の全ラインをリセットします。 新たに一職業の全ラインをリセットする「職やりなおしの宝珠(仮)」を予定しています。 なにが変わるのかというと、これまでは武器スキルは職業をまたいでスキルポイントを振ることができましたが、 バージョン5からスキルポイントは職業ごとにポイントを振る仕組みとなります。 例えば戦士の場合、ゆうかんスキル150Pの「真やいばくだき」を取ったら、これまでなら残りのポイントに加えて、他の職業で稼いだスキルポイントを振ることで、両手剣と片手剣、盾などのスキルにもポイントを振って色々覚えることができましたね。 冒険者の広場の説明通りなら、バージョン5からはそういったことはできなくなり、職業ごとに設定されているスキルのみ振ることができるようになります。 他職業で稼いだポイントを色々やりくりするというのは、はっきり言ってすごくめんどくさかった。 この改修によって他職業のポイントは持ってこれなくなるため、 その職業で稼いだスキルポイントのことだけ考えればよくなります。 すげーわかりやすい。 逆になぜ今までこの方式じゃなかったのか不思議なレベルだ。 これまでの仕組みだと、スキルポイントを振るために本職ではない他職業のレベル上げも行わないといけなかったし、またスキルポイントの割り振りも、有志が作ったスキルシミュレーターで割り振りを考えてやらないといけなかった。 戦闘システムの根幹にかかわるスキルポイントきっちり割り振るためには外部のサービス無しだと至難の業ってよく考えたらおかしいからな。 そら独力でやる人もいるだろうけど、僕はシミュレーターだよりでした。 バージョン5からはそんなのに頼る必要もなくなりそうだ。 実際開発者だよりでも複雑化していることと、レベル上げを強いられることは問題点だったとしています。 またバランス調整の面でも難しくしている要因になっていたとも述べられています。 バージョン5からは、わざわざ他職業を上げる必要もないし、スキルの割り振りも、自分が使ってる職業のことだけ考えればいいのだ。 ラクチンだね! スキルポイントが足りなくなる問題 しかしこの改修は大きな問題があります。 それは 「スキルポイントが足りなくなる」ということ。 これまで上手に割り振って、どのスキルも使えるようにしていた人も多いと思いますが、バージョン5からは何をどう頑張っても足りないという状態になります。 スキルポイントが足りなくなることについては冒険者の広場でも触れられており、以下のような調整が行われます。 ・レベルアップで得られるスキルポイントを増やす。 レベル110で現行約220ポイントのところを、280ポイント程度に増加。 すでに取得済みのレベル分は自動的に追加取得する。 現状にくらべて、低レベルでのスキルポイント不足が顕著になるため、低レベルでの獲得量を増やします。 ・特訓スタンプを1解放する。 現行、最大19ポイントを、最大20ポイントに。 ・マスタースキルポイントは、取得済みのポイント分が、全職業の職業スキルポイントとなる。 現在30ポイント所持していれば、全ての職業に30ポイント。 未取得のマスタースキルポイントも、取得すれば同様に全職業に入る。 ・職業クエストを1話クリアごとに、その職業のすべてのスキルラインを20ポイントずつ獲得する。 全5話をクリアすると、すべてのスキルラインが100ポイント振られている状態になる。 獲得ポイント総量を増やす対応をせず、固定ポイントでの底上げにしたのは、パッシブラインの確保をしやすくすることと、管理するポイント量を少なくし、割り振りの手間を減らす効果も期待しています。 ・スキルポイントを得られるコンテンツを新規に追加する。 『極致への道標』といいます。 成長に関係するお題の達成でスキルブックを獲得できる形を予定しています。 詳しくはバージョン5. 0公開前の「アップデート情報」でご説明します。 開発運営だよりによると 「バージョン5. 0開始時は、3ライン(武器2種+職業)を最大にでき、1ライン(盾もしくは武器3)を6~7割ぐらいふれるポイント数からスタートするのが適当だと考えます。 」とあります。 しょうがないとはいえ、これまでのような感覚でスキルラインをMAX状態にできないというのは、これまでのスキルシステムに慣れているプレイヤーには困りもの。 中でもレベルカンストさせてきっちりスキルポイントを振っている人からすれば「何をしてくれとんねん! 」と文句の一つも言いたくなるでしょう。 せっかく苦労してポイントを振ったのにね。 そのためこのスキルポイントの大改修については反発している人も少なからずいるようです。 ツイッターのリプを見てもそんな人がちらほらいますね。 まあ大きなシステムの改修だし、いろんな意見が出るのは当然だね。 なおバージョン5開始時からふれるスキルポイントは以下の通りとなります。 レベルアップでの獲得ポイント: レベル110で、約280ポイント• 特訓ポイント: すべて獲得で、20ポイント• マスタースキルポイント: すべてのスキルブック獲得で、30ポイント• 職業クエスト: 全5話クリアで、すべてのラインに100ポイント(7ライン分で700ポイント相当) 神改修のスキルシステムに期待しよう! ということで大規模な改修が入ることとなったスキルポイント。 個人的にはこの改修、 良改修を超えて神改修になると思います。 上でも書いているけど、自分の使っている職業のために他職業を上げる必要がないというだけでレベル上げの苦しみが大きく軽減されるし、スキルポイントを振るのも職業ごとになるおかげでシミュレーターに頼らなくても良くなります たぶん。 一方で苦労して割り振ってきたものが水泡に帰すことと、これまで出来ていたことができなくなることへの反発や不安感というのも意見としてはわかります。 しかしそれを差し置いても単純化されることで新規の人もやりやすくなるし、今の複雑すぎる状況がおかしかったんだ。 本当にめんどくさくって余っているポイントを見るたびにいじる気をなくす代物だったからなw。 さらにバージョン5からは「極致への道標」というスキルポイントが得られる新コンテンツが用意されるほか、「新スキルラインを各職業に追加」「職業スキル200追加」なども予定されています。 新しいスキルポイントシステムの導入は、数年遅かったんちゃう? と思わなくもないけど、やっとスキルポイントにメスが入るということで、半年以上放置している僕のスキルラインも、バージョン5まで放置しようと思いますw。 スキル改修にも注目してバージョン5に期待しておこう。

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【ドラクエ10】占い師のおすすめ汎用タロットデッキ【2019】|ドラクエ10ブログ ハレサレポート

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バージョン5で大改修! ドラクエ10のスキルシステム 【おしらせ】『開発・運営だより 第48号』を掲載しました。 ドラゴンクエスト夏祭り2019でお話した、バージョン5. 0で行う「スキルシステムの改修」についてお伝えします。 職業のレベルを上げることで獲得できるほか、特訓やスキルブックを入手すれば職業に関係なく振れるマスタースキルポイントを得ることもできます。 これをプレイヤー自身が好きに割り振ることで様々な特技を身に着けたり、逆に身に着けられない特技が出てきたりしましたね。 プレイヤーごとの個性をスキルポイントの振り方で出せるようになっていたわけです。 一方で職業のレベルが足りないために十分にポイントを振ることができないとか、踊り子とかは歌と踊り両方とるのはできないとか、スキルポイントの割り振りというのはプレイヤーをいろんな意味で悩ませる要素でもありました。 しかしバージョン5ではこのシステムが大きく変わることとなります。 開発運営だよりから引用。 ・ スキルポイントは職業固有の「職業スキルポイント」となり、その職業にのみ割り振ることができる。 戦士のスキルポイントは、戦士に設定されたスキルラインにのみ割り振ることができます。 スキル振り分けで考慮する規模を小さくし、職業の中でだけやりくりすればよくなります。 ・スキルポイントの振り直しは、他の職業には影響しない。 試してみるのも、元に戻すのも楽になると思います。 「やりなおしの宝珠」は、1職業の1ラインをリセット、「全やりなおしの宝珠」は、全職業の全ラインをリセットします。 新たに一職業の全ラインをリセットする「職やりなおしの宝珠(仮)」を予定しています。 なにが変わるのかというと、これまでは武器スキルは職業をまたいでスキルポイントを振ることができましたが、 バージョン5からスキルポイントは職業ごとにポイントを振る仕組みとなります。 例えば戦士の場合、ゆうかんスキル150Pの「真やいばくだき」を取ったら、これまでなら残りのポイントに加えて、他の職業で稼いだスキルポイントを振ることで、両手剣と片手剣、盾などのスキルにもポイントを振って色々覚えることができましたね。 冒険者の広場の説明通りなら、バージョン5からはそういったことはできなくなり、職業ごとに設定されているスキルのみ振ることができるようになります。 他職業で稼いだポイントを色々やりくりするというのは、はっきり言ってすごくめんどくさかった。 この改修によって他職業のポイントは持ってこれなくなるため、 その職業で稼いだスキルポイントのことだけ考えればよくなります。 すげーわかりやすい。 逆になぜ今までこの方式じゃなかったのか不思議なレベルだ。 これまでの仕組みだと、スキルポイントを振るために本職ではない他職業のレベル上げも行わないといけなかったし、またスキルポイントの割り振りも、有志が作ったスキルシミュレーターで割り振りを考えてやらないといけなかった。 戦闘システムの根幹にかかわるスキルポイントきっちり割り振るためには外部のサービス無しだと至難の業ってよく考えたらおかしいからな。 そら独力でやる人もいるだろうけど、僕はシミュレーターだよりでした。 バージョン5からはそんなのに頼る必要もなくなりそうだ。 実際開発者だよりでも複雑化していることと、レベル上げを強いられることは問題点だったとしています。 またバランス調整の面でも難しくしている要因になっていたとも述べられています。 バージョン5からは、わざわざ他職業を上げる必要もないし、スキルの割り振りも、自分が使ってる職業のことだけ考えればいいのだ。 ラクチンだね! スキルポイントが足りなくなる問題 しかしこの改修は大きな問題があります。 それは 「スキルポイントが足りなくなる」ということ。 これまで上手に割り振って、どのスキルも使えるようにしていた人も多いと思いますが、バージョン5からは何をどう頑張っても足りないという状態になります。 スキルポイントが足りなくなることについては冒険者の広場でも触れられており、以下のような調整が行われます。 ・レベルアップで得られるスキルポイントを増やす。 レベル110で現行約220ポイントのところを、280ポイント程度に増加。 すでに取得済みのレベル分は自動的に追加取得する。 現状にくらべて、低レベルでのスキルポイント不足が顕著になるため、低レベルでの獲得量を増やします。 ・特訓スタンプを1解放する。 現行、最大19ポイントを、最大20ポイントに。 ・マスタースキルポイントは、取得済みのポイント分が、全職業の職業スキルポイントとなる。 現在30ポイント所持していれば、全ての職業に30ポイント。 未取得のマスタースキルポイントも、取得すれば同様に全職業に入る。 ・職業クエストを1話クリアごとに、その職業のすべてのスキルラインを20ポイントずつ獲得する。 全5話をクリアすると、すべてのスキルラインが100ポイント振られている状態になる。 獲得ポイント総量を増やす対応をせず、固定ポイントでの底上げにしたのは、パッシブラインの確保をしやすくすることと、管理するポイント量を少なくし、割り振りの手間を減らす効果も期待しています。 ・スキルポイントを得られるコンテンツを新規に追加する。 『極致への道標』といいます。 成長に関係するお題の達成でスキルブックを獲得できる形を予定しています。 詳しくはバージョン5. 0公開前の「アップデート情報」でご説明します。 開発運営だよりによると 「バージョン5. 0開始時は、3ライン(武器2種+職業)を最大にでき、1ライン(盾もしくは武器3)を6~7割ぐらいふれるポイント数からスタートするのが適当だと考えます。 」とあります。 しょうがないとはいえ、これまでのような感覚でスキルラインをMAX状態にできないというのは、これまでのスキルシステムに慣れているプレイヤーには困りもの。 中でもレベルカンストさせてきっちりスキルポイントを振っている人からすれば「何をしてくれとんねん! 」と文句の一つも言いたくなるでしょう。 せっかく苦労してポイントを振ったのにね。 そのためこのスキルポイントの大改修については反発している人も少なからずいるようです。 ツイッターのリプを見てもそんな人がちらほらいますね。 まあ大きなシステムの改修だし、いろんな意見が出るのは当然だね。 なおバージョン5開始時からふれるスキルポイントは以下の通りとなります。 レベルアップでの獲得ポイント: レベル110で、約280ポイント• 特訓ポイント: すべて獲得で、20ポイント• マスタースキルポイント: すべてのスキルブック獲得で、30ポイント• 職業クエスト: 全5話クリアで、すべてのラインに100ポイント(7ライン分で700ポイント相当) 神改修のスキルシステムに期待しよう! ということで大規模な改修が入ることとなったスキルポイント。 個人的にはこの改修、 良改修を超えて神改修になると思います。 上でも書いているけど、自分の使っている職業のために他職業を上げる必要がないというだけでレベル上げの苦しみが大きく軽減されるし、スキルポイントを振るのも職業ごとになるおかげでシミュレーターに頼らなくても良くなります たぶん。 一方で苦労して割り振ってきたものが水泡に帰すことと、これまで出来ていたことができなくなることへの反発や不安感というのも意見としてはわかります。 しかしそれを差し置いても単純化されることで新規の人もやりやすくなるし、今の複雑すぎる状況がおかしかったんだ。 本当にめんどくさくって余っているポイントを見るたびにいじる気をなくす代物だったからなw。 さらにバージョン5からは「極致への道標」というスキルポイントが得られる新コンテンツが用意されるほか、「新スキルラインを各職業に追加」「職業スキル200追加」なども予定されています。 新しいスキルポイントシステムの導入は、数年遅かったんちゃう? と思わなくもないけど、やっとスキルポイントにメスが入るということで、半年以上放置している僕のスキルラインも、バージョン5まで放置しようと思いますw。 スキル改修にも注目してバージョン5に期待しておこう。

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