ヤフオク 使い方。 オークファンの上手な使い方【ヤフオク相場検索のコツ】

メルカリとヤフオク!の違い!プロが比較・使い分けを伝授 [メルカリの使い方] All About

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Contents• 自動落札ツール(BidMachine)ビットマシーンとは? (BidMachine)ビットマシーンとはヤフオクの自動入札ソフトです。 オークションアラート機能も搭載していて新規出品された商品を確認することができます。 windowsのみ対応。 無料版と有料版があります。 ビットマシーン自動落札機能 ヤフオクで安く落札するには、終了直前での入札が最も効果的です。 ビットマシーンを使えばPCやスマホに張り付いていなくても終了直前に自動で入札を行うことが出来ます。 一度に指定の金額で入札する一括入札と、徐々に高値を更新していく追跡入札の2つの方法がありあます。 無料版は月に10件まで自動入札設定ができます。 オークションアラート機能 ヤフオクで現在は出品されていない商品があればアラート登録しておきます。 そうすれば、定期的にビットマシーンがその商品が出品されていないかどうか検索しに行ってくれます。 あとは商品が見つかったかどうかを確認するために定期的にリスト画面をチェックするだけです。 ヤフオクのオークションアラート機能の登録件数は最大50件(プレミア会員)ですが、このビットマシーンは最大500件まで登録することが可能です。 ビットマシーンは安全なのか? 僕自身は1年半ほどビットマシーンを利用していますが、トラブルに遭遇したことはありません。 インストールしても問題はありませんでした。 有料版は無制限で自動入札できるようになっています。 ビットマシーン有料版のユーザーから収益を得ていると考えられます。 ビットマシーンのインストールと設定方法を紹介 のサイトからソフトをダウンロードしてインストールを行います。 ビットマシーンをインストール インストールが完了したらディスクトップにアイコンが表示されます。 アイコンをクリックしてソフトを起動させます。 Yahoo!IDの登録 Yahoo!ログインIDとパスワードを入力します。 電源とスリープの設定について ビットマシーンはソフトで動作するツールなのでPCの電源が入っていない状態では自動入札を行ってくれません。 (スリープモード含む)Windowsの電源とスリープの設定を適用しないにしておきましょう。 (BidMachine ビットマシーンの使い方 それでは、自動入札機能とオークションアラート機能(定期チェック)の2つの実践的な使い方を紹介していきます。 自動入札機能の使い方 検索タブを開くとヤフオクのウォッチリストに入っている商品が表示されます。 自動入札をしたい商品をドラックして右側の入札タブに移動させます。 ウォッチリストに入れていたPS4の商品を入札1のタブに移動させました。 タブの上で右クリックするとタブを追加することができます。 1商品につき1つの入札タブを使用します。 自動入札の設定を行います。 ・残り時間 ・入札金額 ・一括入札か追跡入札を選択 ・適用 オークションアラート機能の使い方(定期チェック) ヤフオクのオークションアラート機能と同様にあらかじめ登録した商品が新規出品された場合知らせてくれます。 左側にNEWと表示されている商品が新規出品されたことを表しています。 アラートの登録方法 新規条件をクリックすると定期チェック条件設定が表示されます。 基本的には赤く囲ったか箇所を入力します。 ・タイトル(日本語と英語タイトル) ・すべてを含む(キーワード) ・商品価格 ・OKボタン まとめ さて、長くなったのでまとめます。

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【初心者必見】ヤフオクのやり方を徹底解説!入札~落札までの流れ

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この記事のもくじ• 【証拠あり】ヤフオクは儲かるけど使い方次第です 本記事では、ヤフオクが儲かると結論づけ、稼ぎ方をお伝えしていくわけですが ヤフオクは使い方次第で結果が大きく変わりますね。 本記事を御覧頂いている方のほどんどは「ヤフオクで何かを売る」と思っているかもですが 結論から言うと、ヤフオクは販売先じゃなく仕入れ先として使うべきです。 上述の通り、ヤフオクで売ることを想定していた場合は、求めていた情報ではないかもですが 別に儲かる話ならOKと思っていただけるなら、引き続き読んでもらえると嬉しいです。 で、仕入れ先として使うべき理由は、 ヤフオクの強みというのが商品が安いことだからでして、 販売先として使うとなると高値で売りにくいプラットフォームなのでむしろ不向きなんですよね。 確かに不用品販売とかで使うなら販売先としても便利なんですが 長期的に稼ぐなら、やはり仕入れて売るという流れは必須でして そう考えると、ヤフオクは仕入れ先として使うほうが効果的じゃないかなという結論です。 ヤフオクで仕入れてAmazonで売るのがベスト ヤフオクで仕入れるべきというのは分かったけど じゃあ仕入れた商品はどこで売るのかという話。 結論としては、ヤフオクで仕入れてAmazonで売るのがベストですね。 ヤフオクは安く商品が買えるので仕入れ先として最適でして 一方、Amazonは集客力が抜群で勝手にお客様が集まるので販売先として最適です。 同じ商品なのにAmazonとヤフオクとの間に価格差があるのか? という疑問が浮かぶかもですが、実際に下記のような転売が可能です。 利益額が大きいので結構驚かれるかもですね。 やり方次第ですが、1商品で1万円稼げることもそう珍しくはないです。 狙う商品やリサーチのやり方によっては 上記のような高利益は割と普通に得られます。 ぶっちゃけ、ほとんどの人が見逃しているだけなので リサーチの効率を高めればバンバン見つかるようになりますね。 で、話を戻しまして 価格差が生まれる理由については主に下記の3つが挙げられます。 オークションだからタイミング次第で安く仕入れられる• ヤフオクは不用品販売が多いので値付けが甘い• Amazonで買えば一番安いと思っている人がいるから買われる いわゆる、せどりや転売ビジネスと言われる稼ぎ方ですが 上述したような理由から時には大きな価格差を得ることが可能です。 まとめ:ヤフオクは仕入れ先として使うと儲かる【Amazonで売るべき】 ヤフオクは販売先としては微妙だけど仕入れ先として使うと儲かるという話でした。 ヤフオクで売ることを想定し本記事にたどり着かれたとしたら、求めていた情報とは違うかもですが 儲かる方法であることは確かですので、手法にこだわりがなければチャレンジして損はないはずです。 ちなみに仕入れのコツなどさらにノウハウを深掘りした記事もあるので下記に貼っておきます。 興味を持っていただけたらあわせて参考にどうぞ。 サラリーマンや主婦の方向けに「副業で稼ぐこと」に特化したノウハウを発信しています。 趣味は旅行、カラオケ、野球。 よく読まれている記事• カテゴリー別• 160• 30 アーカイブ• 162• 123•

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ヤフオク自動入札ツール(BidMachine)ビットマシーンの使い方を紹介

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ヤフオクのアプリとは? ヤフオクのアプリの特徴は以下の4つです。 使用料は無料• 出品も落札もできる• アプリとパソコンは同じ• アプリ限定クーポンがある 使用料は無料・・・ヤフオクのアプリは無料で使用できます。 もちろん売れたら手数料がかかりますが、それはパソコンと全く同じです。 たまに誤解する人がいますが、アプリを利用したからと言ってプレミアム会員に登録されたりはしません。 出品も落札もできる・・・アプリからもパソコンと同じように出品も落札もできます。 パソコンがなくてもスマホだけでヤフオクですべての取引ができます。 出品に関しては写真をパソコンに移さなくて済むのでその点は楽です。 アプリとパソコンは同じ・・・アプリから出品してもパソコンから出品しても、どちらも同じです。 アプリとパソコンで分かれているわけではありません。 アプリ限定クーポンがある・・・アプリから利用するとお得なアプリ限定クーポンがもらえたりします。 ヤフオクアプリの使い方 出品方法 アプリを起動して下の方にある出品をタップします。 さらにその上の出品をタップします。 「出品方法を選択してください」が表示されます。 「写真を撮る」「アルバムから選ぶ」のどちらかを選択しましょう。 「写真を撮る」をタップするとカメラが起動します。 カメラのマークをタップすると写真が撮れます。 決定をタップすると「商品の情報を入力」に戻ります。 次の項目を入力しましょう。 商品名を入力• カテゴリー• 商品の状態• 商品説明• 発送方法• 終了する日時• オプション 商品名を入力・・・商品名は撮った写真によっては商品名の候補が表示されます。 使えるようなら自分で入力するより楽なので使いましょう。 カテゴリー・・・カテゴリーもタイトルから自動的に候補が表示されます。 候補の中にあるならその中から選択しましょう。 ない場合は「すべて」「出品履歴」から選びましょう。 商品の状態・・・「未使用」 「未使用に近い」 「目立った傷や汚れなし」 「やや傷や汚れあり」 「傷や汚れあり」 「全体的に状態が悪い」のどれかを選択します。 商品説明・・・細かい状態やアピールしたい部分などを書きましょう。 長く書くのも大変ですので、わかりきっていることは書かなくても構いません。 個数・・・初期設定が1個になっています。 複数ある場合は数を変更しましょう。 配送方法・・・配送方法を選択しましょう。 終了する日時・・・終了する日にちと時間を指定します。 人が多く見ている時間帯、19時から23時くらいがお勧めです。 価格・・・価格を設定しましょう。 基本的に過去相場を参考にして価格を決めましょう。 「いくらで売れるか調べる」で相場を調べることができますが事前に調べておいた方が楽です。 オプション・・・有料のオプションや無料のオプションを選択できますが、特に選択しなくても構いません。 出品前に「プレビューで確認する」をタップして確認してみましょう。 最後に、「ガイドラインと上記規約に同意して出品する」をタップすれば出品完了です。 パソコンとアプリでどう違う? パソコンから利用するのと、ヤフオクのアプリから利用するのではどう違うのでしょうか? それぞれ利点と難点をまとめてみました。 写真を撮ってそのまま出品できる• 外出先でも見ることができる• 入札があった時、売れたときにすぐに通知が来る 写真を撮ってそのまま出品できる・・・デジカメで撮ってパソコンにデータを写して出品する。 ちょっと面倒ですよね。 アプリだったら写真を撮ってそのまま出品することが可能です。 外出先でも見ることができる・・・パソコンと違って外出先でもヤフオクを見ることができます。 ちょっと手が空いたにヤフオクでなにか欲しい物を探すなんて時に便利です。 入札があった時、売れたときにすぐに通知が来る・・・通知が来るってすごく便利です。 アプリがないとヤフオクを開くか、メールを受信するまで売れたかどうかに気が付きません。 わたしはアプリを入れる前までは、携帯のメールにメールが来るようにしていましたが、普通に終了したときもメールが来るのでメールを消すのが大変でした。 HTMLが使えない• 文章を打つのが面倒• 一括再出品ができない HTMLが使えない・・・アプリからの出品だとHTLMが使えません。 使えないことはないけどかなり面倒です。 そのため即売君が使えないので、ゆうパックなど地域によって送料が違う発送方法のときには地域ごとの発送方法をすぐにわかるようにするのには不便です。 それ以外も見た目もかなり地味な感じになってしまいます。 あと何か強調したい時、文字を大きくしたい、色を変えたい。 などのときも不便です。 文章を打つのが面倒・・・短い文章のときは良いのですが、長い文章だとかなり面倒です。 一括再出品ができない・・・パソコンだと一括で再出品できますが、スマホのアプリでは一括で再出品できません。 スポンサーリンク アプリをどう活用するか? アプリにもパソコンにも一長一短があります。 出品する時にアプリでは写真を移さなくていいというメリットがあります。 ただしHTLMが使えない。 長い文章を書くのが大変というデメリットがあります。 そこで説明が簡単で発送方法が、全国一律送料で発送する物はアプリから出品する。 長い説明文を書きたい。 ゆうパックを使いたい。 などの場合はパソコンから出品すると良いでしょう。 パソコンからいつも出品する場合でも、売れたときなどに通知をしてくれるアプリは便利なので、スマホに入れておいて損はありません。 いつもアプリからのみ出品する場合でも、再出品のときはパソコンから一括して再出品すると便利です。 アプリとパソコンの両方をうまく活用するといいでしょう。 いろいろな疑問 ここではヤフオクのアプリのいろいろな疑問について解説します。 アプリを削除してたらどうなるの?• アプリからなら無料会員でも出品可能?• 落札したものが見つからない?• バーコード出品はどうやるの?• パソコンにアプリをインストールできる? アプリを削除してたらどうなるの?・・・うっかりアプリを削除してしまった。 そんなこともあるかもしれませんが、何も問題ありません。 IDとパスワードがわかればアプリを再びダウンロードしてログインできます。 あるいはパソコンからログインすることもできます。 アプリからなら無料会員でも出品可能?・・・アプリからなら無料会員でも出品できる。 そんな話をどこかで聞いたことがあるかもしれませんね。 昔は無料会員はアプリからのみ出品可能でしたが、現在、無料会員でもアプリでもパソコンからでも出品できます。 落札したものが見つからない?・・・パソコンで落札してアプリを開いたら、落札したものが見つからない。 またはその逆のこともあったりします。 理由は簡単でIDが違っています。 同じIDでログインしましょう。 バーコード出品はどうやるの?・・・メルカリではバーコードを読み取って出品できます。 ヤフオクでもできるって聞いたけどやり方がわからない。 そんな話を聞いたことがあります。 実は昔はヤフオクでもバーコード出品ができたのですが現在その機能は無くなってしまいました。 パソコンにアプリをインストールできる?・・・スマホは持っていないけど、アプリ限定クーポンが欲しいからパソコンでアプリを使えないか?と言う人もいるかもしれませんね。 基本的には無理です。 スマホのアプリはスマホから利用することにしましょう。 まとめ 今回のまとめ.

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