ドリュウズ おすすめ性格。 【ポケモン剣盾】ドリュウズの育成論!調整と対策、おすすめの技とは?|ポケモニット

【ポケモン剣盾】ドリュウズの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ドリュウズ おすすめ性格

隠れ特性である「かたやぶり」の人気理由は、ミミッキュの特性「ばけのかわ」、ロトムの特性「ふゆう」を無効にできる対策ポケモンとしても人気です。 特性「すなかき」は、バンギラスの特性「砂起こし」かダイロックをした後に砂嵐にしてから最速で動くことが出来ます。 種族値 ・努力値配分 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 110 135 60 50 65 88 508 努力値は 「攻撃252・素早さ252 」にして攻撃・素早さの努力値MAXにして猪突猛進型を作る。 5倍 ノーマル・飛行・エスパー・虫・ドラゴン・鋼・フェアリー 0. 25倍 岩 無効 電気・毒 持ち物 オススメの持ち物は、とつげきチョッキ(特防1. 5倍+変化技だせなくなる)、 、いのちのタマ(技の威力1. 5倍+同じ技しか出せなくなる)がオススメです。 定番はこだわりスカーフで素早さを上げる型です。 あとは、「つるぎのまい」技を覚えさせるのであれば、きあいのタスキで1ターンこらえて攻撃2段階ランクUPさせ強化するのもアリです。 戦い方 バトルで多く使われている 「ミミッキュ・ロトム」対策としても特性を無効にして攻撃が届き、物理アタッカーとして素早さが高いので人気の高いポケモンです。 つのドリル・じわれのどちらかを覚えておけば、劣勢でも運が良ければ1発逆転が狙えます。 上位ランカーの人たちも4割以上パーティーに入れている強力なポケモンですので育成をしておきましょう! ドリュウズ色違い 左が通常の色で、右が色違いです。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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【ポケモン剣盾】パッチラゴンの育成論と対策【ソードシールド】

ドリュウズ おすすめ性格

攻守両面で優秀な補完を誇り、特に攻撃面ではが通らない、、に対してが抜群となることからA135を活かしやすい。 2種類の一撃技を持つため単なる物理受けも許さない。 加えて攻撃性能を高める特性を持ち、ならば砂パのエース、ならば特性頼みのポケモンを狩るパーティの補完役として活躍する。 耐久指数も高HPのお陰でAll80族とほぼ同等と最低限はあり、耐久調整を施しやすい。 更に無効タイプ2つを含む10タイプへの耐性を持ち、どくどくやでんじは等への無償降臨も可能なためサイクルに強く、 更にフルアタ気味の技構成が多いためチョッキと相性も良く、相性の良いダイマックスでは一致技が耐久を補ってくれる。 唯一素早さは88族と中途半端だが、上から殴るのであれば砂やスカーフ、耐えて殴るのであればチョッキやダイマックスと、特性やアイテムで容易に補える。 参戦ポケモンがガラリと変わった第八世代では環境に蔓延するやFCに有利な汎用枠として人気を集め、2019年12月最終時点ではミミッキュを抜いて採用率1位に躍り出るほどの躍進を遂げている。 その後も多少の変動はあるものの発売以降、常に5位以内には入るトップメタ。 第八世代のレート戦において必ず対策しておかなければならない存在である。 シーズン1初期では上記メタに対抗するが圧倒的に多かったが、現在はと組んだりダイロックで自ら抜きエースと化すもメジャーになっている。 アイテムは素早さを補うスカーフ、耐久を補うチョッキ、対面重視のタスキ、砂エースのいのちのたま、のいずれかが主流。 どの型においても物理アタッカーであることに変わりはないが、型によって受けれるポケモンも立ち回りも微妙に異なってくるため、相手の並びを見てある程度の予想しておきたい。 努力値振りについては、BDに比べHPがかなり高いため、例によって耐久に振るならBD振りの方が効率がよい。 先制技やを意識するならBを厚めに、特殊フェアリーへの操り出しを意識するならDを厚めに振るとよい。 公式からのアナウンスはないが不具合である可能性が高く、現時点ではオンライン対戦で使用しようとしても弾かれるため考察外とする。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すなかき から繋いで全抜きを狙う。 元々の攻撃力の高さに速さが加わることで凄まじい制圧力を発揮する。 砂パで使うならコレ。 こそいないが、と組んだ「バンドリ」の並びは第八世代でも健在。 ダイマックスしてダイロックを撃つことにより自ら起動することも可能になり、用途はさらに広がっているが天候上書きもされやすいため注意。 すなのちから ダイロックで攻撃をしつつ能動的に発動できるようになったとは言え、「かたやぶり」と「すなかき」が優秀である事もあり、優先度は低め。 採用するならほぼ火力特化の目的一択となる。 かたやぶり 隠れ特性。 唯一天候に左右されない特性でありドリュウズの採用に直結する特性なので基本的にはこれ。 持ち 特に環境に多い及び にじしんや、のを無視してアイアンヘッドを通せる。 ただしミミッキュには素の素早さで劣り、ミミッキュ側が対物理に調整を加えていたりおにびを受ける可能性もあるため後出しは安牌ではない。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 142 95 - タイプ一致技。 グラスフィールド下や、ダブルでの単体攻撃に。 じだんだ 地 75 112 150 225 100 技失敗後2倍 じわれの保険として。 あなをほる 地 80 120 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 スマートホーン 鋼 70 105 必中 - タイプ一致技。 基本はアイアンヘッドで十分な為ちいさくなるピンポイント。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 ダブルでは相手全体攻撃。 ストーンエッジは覚えない。 自身にも後続にも活きる。 つばめがえし 飛 60 必中 - 対・。 ダイジェットでSを補強。 過去作限定技。 鋼技と範囲が被りダイマックスと相性が悪い。 シザークロス 虫 80 100 - 対。 などにも刺さるが半減されやすいのが難点。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 地面技と範囲が被るが、壁破壊やダイナックルでの強行突破に。 積み技感覚で。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 火傷対策や、有効打の無い相手に。 など、相手に通したいならこちら。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 同上。 メインのじしんと範囲が被るため、基本はつのドリル優先。 など高耐久のゴーストタイプに通したい場合に。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - すなかきとあわせて全抜きを狙う。 かたやぶり型でもきあいのタスキを持たせる場合に。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 でんじふゆう 電 - 5ターンの間地面技を無効化できる。 教え技。 ステルスロック 岩 - 挑発を誘いにくく、流しやすく、かたやぶり持ちなので撒きやすい。 先制すれば特防アップで受けられる。 先制すれば防御アップで受けられる。 スマートホーン 120 180 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 地面と好相性のサブウェポン。 すなかきの発動としても重要な技。 さらに、砂嵐のダメージによりタスキで止まらなくなる。 すばやさ上昇で抜き性能大幅向上。 過去作限定技。 威力が低く、追加効果もシングルだと意味なし。 最高打点だが半減されやすい。 追加効果も優秀。 かたやぶり型でのすばやさ補強に。 こうそくスピン 100 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 型考察 かたやぶりアタッカー型 特性:かたやぶり 第8世代ではドリュウズ自体がトップメタであり、ミラーになることも多々あるため最速推奨。 ふゆうに地面対策を一任している相手に対しては抜群の抜き性能を発揮する。 仮想敵の特殊攻撃を耐えられるようDを調整し、対性能も残すため基本は最速ベースで余りをAに振る。 タスキと違って削れた状態でも特殊に対する役割が持て、スカーフのように技も固定されないため、後出し性能が高く安定した役割遂行が見込める。 耐久に多く振っているお陰で、他の型では突破困難な耐久型に対して、アイアンヘッドの怯みやつのドリルの試行回数を稼ぎやすいことも利点。 反面Aを削りすぎるとミミッキュやなどを一撃で落とせなくなる場面も出てくる。 補完要員に近いのでパーティに合わせて要調整。 岩技はS逆転で処理範囲を広げられるがんせきふうじ推奨。 Aに極振りする型ではないため、いわなだれと確定数が大差ない。 ふゆう持ちに有効なじしん、対フェアリーのアイアンヘッド、耐久振りと相性の良いつのドリルもほぼ必須のため、補完の岩技と合わせて確定欄4つが埋まる。 かわらわりやこうそくスピンを持たせれば壁破壊やステロ除去の役割を担わせることもできるが、ピンポイントなので汎用性は落ちる。 Hは定数ダメージ最小の16N-1。 余りをDに回すことで特化ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え。 Sは最速。 ミラー意識だがタスキ型は予め削る必要があり、スカーフにはどのみち勝てない。 先発のに起点を作ってもらう他に、自らダイロックで砂嵐を展開できるようになったため単体採用もアリ。 いじっぱりでも抜きたいラインは抜けるので性格はいじっぱり推奨。 ようきにしてS実数値141以上に調整するとミラーにも強くなるが、余りを耐久に振ってもさほど変化しない上、 やはり火力が衰えるのであくまで奇襲に使える程度だろう。 ミラーになることも少なくはなく、素早さ調整の余りを振ったところで特に何を耐えるというわけでもないので素早さは全振り推奨。 また、とつげきチョッキとも相性が良く、特性がではないためやなどの特性がのポケモンに対して、ダイアースで特防をあげることができなくなっており、ダイマックスしたこれらのポケモンに対面性能を上げることができる。 のおかげで相手でも撒ける。 今作では唯一だったが、DLCにおいてとが追加された。 対ドリュウズ 注意すべき点 地面タイプ、鋼タイプどちらの中でも最高峰の攻撃力。 かたやぶりによってにも一貫するじしんの威力と範囲は脅威。 持ち物もきあいのタスキやとつげきチョッキ、こだわりスカーフなど多岐に渡るため受けづらい。 すなかきの場合、砂下で圧倒的な突破力を誇る。 多くの高速ポケモンに先手で高火力技を叩き込むエースと化す。 等同時選出されるポケモンも一筋縄ではいかないためパーティ単位で対策する必要がある。 対策方法 どくどくが効かず、つるぎのまいやかたやぶりからの一撃必殺技があるので、耐久型で受けるのは安定しない。 耐久は低く、素の素早さも並より少し高い程度なので、先制技やこだわりスカーフ、等で弱点を突いて速攻したい。 麻痺や火傷でも機能停止。 でんじはは無効だが、へびにらみやおにびは有効。 高耐久で弱点をつかれずこれらの技を打てる、しんかのきせき等が適任。 飛行タイプはサブウェポンの岩技で弱点を突かれる恐れあり。 地面無効・鋼半減・毒無効のとも安定するか。 但しつのドリルには注意。 かたやぶりの場合がんじょうエアームドでも強行突破されかねない。 技マシン No.

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ポケモン剣盾 S5 【最終59位】 ここ掘れドリュウズ!!|片岡 優希|note

ドリュウズ おすすめ性格

なぜ今ドリュウズの紹介を? 私もランクマッチではドリュウズを高い頻度で使っておりますが、前シーズンまでは、ドリュウズの特性を かたやぶり で使っておりました。 ですが、今シーズンより すなかき のドリュウズを使ったところ、 かたやぶり型のドリュウズより活躍している…ような気がしましたので、あらためてこの ドリュウズというポケモンを掘り下げ、ご紹介させていただきます。 今までどちらか一方の型のみを使用されていた方も、当記事を読んでいただき、何らかの 気づきを得て頂ければ幸いでございます。 もちろん、 かたやぶり型・すなかき型どちらにも一長一短がありますので、合わせて実際に使用してみた感想をお伝えしたいと思います。 かたやぶり型のドリュウズについて 「かたやぶり」…相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 ポケモン剣盾から対戦を始めた私にとって、「 かたやぶり」といえばドリュウズという印象があります。 このドリュウズのかたやぶり、何に刺さるかと言いますと、やはり代表的な使用方法としては ミミッキュ にキツい一撃のアイアンヘッドをお見舞いすることができますね。 あの憎き「 ばけのかわ」を無視して、ダメージを通すことができるのは大きな強みです。 また、ウォッシュロトムやヒートロトムなど、 環境に多く存在する各ロトムに対し、効果抜群の「じしん」を撃てます。 これは「すなかき」型には無い大きなアドバンテージとなりますね。 では、実際に私が使用していた「かたやぶり」ドリュウズの型を下記にご紹介いたします。 では、どこでかたやぶりドリュウズの差別化・個性を出すかといいますと、やはり もちもの だと考えます。 5倍になる。 私が「かたやぶり」ドリュウズにもたせていたのは、上記のスカーフとなります。 スカーフによる一番のメリットはやはり ミミッキュの先手を取り、アイアンヘッドを撃てる だと考えます。 また、すばやさ向上の副次効果として、初手オーロラベールを張りに来たアローラキュウコンに対しても、 オーロラベールを貼られる前に、アローラキュウコンに対して4倍弱点であるアイアンヘッドを撃てます。 (最速スカーフドリュウズのすばやさ実数値「231」:最速アローラキュウコンのすばやさ実数値「177」) アローラキュウコンの もちものが「きあいのタスキ」ではなく「ひかりのねんど」である場合、確実に一撃で倒せるため、大きなアドバンテージを得ることができます。 ミミッキュに対し、深く戦略を考えず強気に出れるのはとてもいいですね。 また、単純にすばやさが向上したことにより、最速ドラパルトを抜くことが可能となりますので、いろいろなポケモンに対して先手を取り、高い火力の技をお見舞いすることができます。 こちらのタスキも「かたやぶり」ドリュウズには大変相性の良いもちものと考えます。 きあいのタスキをもたせた場合、こだわりスカーフと違い、技を自由に選択して撃つことができます。 上記の私が使用していたドリュウズの技ではなく、「がんせきふうじ」や「つるぎのまい」を採用し、後続へ繋いだり突破力を高める使いみちが考えられますね。 ただし、ドリュウズはすばやさが88と、すごく速いわけではないですし、「ぼうぎょ:60」「とくぼう:65」と、どちらかと言うと 脆いポケモンの部類になります。 一撃耐えて、返す刃で仕留める…という戦法も当然可能ですが、残りのHPはおそらく1になってしまっているため、「あられ」などの天候に弱いですね。 ですが、どのような攻撃も1撃は耐えるというのは大きいですので、きあいのタスキがパーティ内で余っているようでしたら、採用の価値はあると考えます。 すなかき型のドリュウズについて 「すなかき」…天候がすなあらしのとき、すばやさが2倍になる。 タイプによらずすなあらしのダメージをうけなくなる。 「かたやぶり」と違い、見れるポケモンが減ってしまいます。 特に、「かたやぶり」では強気に出れていた 各ロトムに対し、基本的には不利対面になってしまうのがとても痛手です。 ですが、この「すなかき」という特性、 とても強いと感じたためご紹介致します。 実際に私が使用していた「すなかき」ドリュウズの型を下記にご紹介いたします。 もちもの「じゃくてんほけん」が示すとおり、この型のドリュウズはもっぱら ダイマックスエースとして使用しております。 動かし方としては、相手が初手でエースバーンやその他炎など、こちらの弱点を突いてきそうなポケモンを出してきそうな雰囲気を読み、 こちらも初手ですなかきドリュウズを選出します。 読みが通った場合、 半ば脳死気味で初手ダイマックスからのダイロックを選択し、そのまま3タテを狙いに行きます。 ただし、この型のドリュウズの場合、 所謂受けポケの突破が非常に難しい(特にナットレイ)ですので、ハイリスクハイリターンな型となります。 当然、読み違えても大きな痛手となってしまいますね…。 (相手初手のエースバーンとかギャラドス対してダイロックを撃ったけど、相手がナットレイに交換してきた、なんてパターンは数しれず…) もちものについては、私は じゃくてんほけんを採用しておりますが、他にも いのちのたま等の火力上昇アイテムをもたせたり、努力値をASに振り切り、バンギラス等と組ませることにより、汎用的な高速高火力アタッカーとして活躍させることができると考えます。 じゃくてんほけんは、発動すればとても強力ですが、発動しないことも考えられますし、最悪ダ イマックスしても一撃でひんしになってしまうことも考えられます。 ドリュウズの型まとめ 以上で、かたやぶり型ドリュウズについては2パターン、すなかき型ドリュウズについてはざっくりとした解説をさせていただきました。 ここで掲題に戻りまして 結局ドリュウズはどの型が強いの? に立ち返り、完全に個人の偏見と感想、そして2020年4月現在の使用感から、意見させていただきます。 結論:すなかき弱点保険ドリュウズが強い! とさせていただきます。 時点で、スカーフかたやぶりドリュウズ、タスキかたやぶりドリュウズ…と続くかな、と考えます。 ドリュウズというポケモン自体、物理攻撃以外は大した絡め手ができない、単純な高火力アタッカーです。 変に奇を衒うより、持ち前の高火力を押し付けていけるような型が強いと思います。 最悪、つのドリルもありますから…。 以上、剣盾よりポケモンの対戦を始め、長らくドリュウズを使ってきたしゃけあいすがご説明させていただきました。 閲覧ありがとうございました!.

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