桑田 佳祐 オリンピック。 桑田佳祐、東京オリンピック民放共同企画「一緒にやろう2020」テーマソング担当

桑田佳祐、民放各局による東京五輪プロジェクト「一緒にやろう2020」応援ソング担当(コメントあり)

桑田 佳祐 オリンピック

「一緒にやろう」を合言葉に、まずは普段ライバルとして競い合う民放放送局5系列が一緒に番組やります。 そして楽曲を初披露! なんだか民放が全部同じ生放送をするなんて、昭和の大晦日のゆく年くる年を思い出した人も多いのではないでしょうか。 地上デジタル放送になってからはこのような試みは初めてのことだと思います。 この番組はオリンピック系の番組のように見えて、オリンピックのことを紹介したりする番組ではなさそうです。 主に自分が行動することできっと変えられることはあるはずだというメッセージ性がすごく伝わって来ます。 アナウンサーにあまり詳しくないので知っているアナウンサーは安住紳一郎さんと桝太一さんしかいませんでした。 TBSに安住さんを出して来るところがさすがだなと思いました。 問題は5局で放送されるからどのチャンネルで見るかということです。 私はいつもテレビ朝日のニュースを見ていることが多いので、多分見るとしたらテレビ朝日にしようかなと思います。 桑田佳祐さんの応援ソングも生放送中に初披露されることになるみたいです。 この番組の宣伝を見た時は映像しか出ていなくて、歌は聞こえなかったのでどんな曲に仕上がっているのかが楽しみです。 きっといい歌だと思います。 これまで、なかなかテレビ局の垣根を超えた番組というのは少なかったように思いますが、東京オリンピックを機にこうしたテレビ局間の取り組みというのは視聴者にとってとても面白いものだと思います。 アナウンサー好きの自分としても、好きなアナウンサーたちが一堂に会するのもうれしいですし、少なくともテレビ局間の視聴者争いよりも、面白い番組があるテレビ局を見る、というところに帰結しますので、そうした放送局間のカラーをどの様にまとめあげ、一つの番組にしていくのか、視聴者サイドから楽しみです。 そうした中で、これまでで最もお金のかからないオリンピックという表題だったものが、これまでの歴史の中で最もお金のかかるオリンピックになるというのは、何とも皮肉な話で、こうした事実についても、NHKはひた隠しにするでしょうから、民放同士が結託して、そうした事実を国民に伝えてもらいたいと思っています。 桝太一、弘中綾香、安住紳一郎、竹崎由佳、宮司愛海という蒼々たる人気アナウンサーが揃っていて力のいれようが伝わってきました。 桑田佳祐も応援ソングを初披露とあるんでとても楽しみです。 桑田佳祐は昔からファンですがこういった場にはあまり出ないですし、オリンピックについてどの程度の知識、興味があるのかも聞きたいです。 5人のアナウンサーとのトークというのも期待しています。 桑田佳祐は下ネタが大好き過ぎるんでオリンピックの番組、生放送、アナウンサーの前ということでも言うのかを密かな楽しみにしています。 アナウンサー5人も実力派が揃っていてアナウンサー同士の会話が見たいなと思っています。 街も心も綺麗な開催地にということで番組対抗ゴミ箱選手権というのがどんなものなのか見ものです。 日本人のゴミに対する考え方はかなり高いものを持っていてサッカーのワールドカップの際にも見に行った日本人の観客が掃除していたのが評価されたり日本代表がロッカールームを綺麗にして帰ったのも賛美されていました。 やはり素晴らしいことはやるべきだと思いますし、良い企画だなと思いました。 民放の5社のアナウンサーが集まって同時生放送ということで楽しみです。 桑田佳祐も出演するということでオリンピックについて語る桑田佳祐というのも珍しいし見たいです。 出演アナウンサーが日本テレビ桝太一、テレビ朝日弘中綾香、TBSテレビ安住紳一郎、テレビ東京竹崎由佳、フジテレビ宮司愛海ということで人気、実力を持ったメンバーが揃っているなと感じました。 最近人気、存在感が凄い弘中綾香が先ずは注目です。 アナウンサーながらバラエティでは言いたいことを言って聞いてる方が大丈夫かなと思ってしまうほど毒舌を言ったりします。 それが面白いし今までにないアナウンサーだなと感じています。 物怖じしない弘中綾香を見たいなと期待しています。 安住紳一郎にも注目していて優しい雰囲気ですが大事なことははっきり厳しく指摘するし好きなアナウンサーです。 笑いについても理解してるしオリンピックの番組とはいえ堅苦しくはならないように上手くまとめてくれそうだなと思っています。 桑田佳祐が作詞作曲した民放共同企画「一緒にやろう」応援ソングを初披露というのも楽しみです。 まとめ オリンピックの開催地が東京に決まり、あれから4年、待ちに待った東京オリンピック・パラリンピックまで、後半年になりましたね! 世界一流のアスリート達のパフォーマンスに期待が膨らみます。 普段はライバルである民放各社が、この番組では一致団結して、東京オリンピック・パラリンピックを盛り上げようという企画に、テレビの前で自分も少しでも力になれたら!と応援する気持ちで、盛り立てていきたいです。 「街も心も綺麗でいようよ」なんてテーマは日本らしくて良いですね! その中で、ゴミ箱選手権という企画が面白そうで、びっくりするような、誰もがゴミを捨てることが楽しくなるようなゴミ箱を期待しています。 また、民放の人気番組からの応援レターなども楽しみです。 我ながら東京オリンピックを成功させる為にも、いろいろな角度から盛り立てていきたいと強く思います。 特に注目していることは、オリンピックシンボルの点灯が生中継されるということなので、ライトアップされたシンボルを見ながら、オリンピックの感動を実感したいですね! 応援ソングを桑田佳祐さんが歌うのですが、これも楽しみ。 この曲は初披露ということで、めちゃくちゃ良い曲なのは間違いないでしょうが、どんな作品か早く聞きたいです。

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桑田佳祐の東京オリンピック応援ソングの歌詞!「一緒にやろう2020」

桑田 佳祐 オリンピック

どんな歌詞?気になる内容は?全歌詞 1月1日の新聞に掲載されていたという桑田佳祐さんが作詞された内容を調べてみました。 またアスリートたちのことだと思うのですが、栄光に満ちた孤独なHEROと夢追う人達みんなゴールを目指していてひとりじゃないんだよと。 そして最後のところは戦った相手であるライバルを称える歌なのかなと思いましたが、間違った解釈をしていたらすいません。 歌詞の奇跡に引っ張られたのか、桑田佳祐さんとMr. Childrenのコラボ曲「奇跡の地球」を聞きたくなりました(年がバレますね笑) 桑田さん SMILE〜晴れ渡る空のように〜 — みぽぽみぽ bonDbonT 桑田佳祐の起用理由は? 最近はライブでは相変わらずご活躍されていますが、以前ほど新譜を出されることも少なくなった桑田佳祐さん(サザンオールスターズでの活動含む)、他にどんな方が候補にいたのかなと思いきや、民放の五輪共同プロジェクトチーム全員一致で、桑田佳祐さんにオファーすることに決まったそうです。 理由としてはやっぱり過去の偉大な実績があり、日本がひとつになれる曲を作れるのはこの人しかいない!という感じだったんでしょうね。 桑田佳祐さんも、私でいいのでしょうか?と謙遜されていましたが、老体に鞭打って頑張りますとコメントされています。 気づけば桑田さんももう63歳!どんな曲に仕上がっているのか気になりますね。 CD販売や、動画はどこで見れる? 情報が発表され次第追加していきます。 過去の五輪応援ソングやテーマソング 応援ソングやテーマソングは、ハイライトとかダイジェストでよく使われるのもあるでしょうが、結構その大会とセットで覚えてるんですよね。 2018年の冬季平昌オリンピックではSEKAI NO OWARIの「サザンカ」が使われていて、日本勢の活躍もあってとても感動した記憶があります。 残念ながら動画としては残ってなかったんですが、2016年リオオリンピックの応援ソング、安室奈美恵さんの「HERO」と、2014年のソチオリンピックの応援ソング、コブクロの「今、咲き誇る花たちよ」が使われている動画があったので貼っておきますね。 うわー思い出して泣きそうになる・・・編集技術もすごいですよね。 桑田佳祐(サザンオールスターズ)のプロフィール 本名 桑田佳祐 読み くわた けいすけ 生年月日 1956年2月26日 年齢 63歳 出身地 神奈川県茅ヶ崎市 配偶者 原由子(サザンオールスターズ) 学歴 青山学院大学経営学部除籍 音楽で影響を受けた人物 ニール・ヤング、ボブ・ディラン、ポール・マッカートニーなど サザンオールスターズのリードオフマンでもあり、ソロとバンド両方で活躍されています。 ボーカリスト別売上では歴代2位の6500万枚、 作曲家シングル売上でも歴代4位の3900万枚、 個人名義の売上でもシングル763万枚、アルバムでは587万枚以上と総売上1000万枚以上を叩き出す日本を代表するミュージシャンですね。 代表曲 奇跡の地球.

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桑田佳祐 オリンピックテーマソング│モンデ

桑田 佳祐 オリンピック

1月24日、地上波で歴史的な番組が放送された。 民放5系列114局の同時生放送による、『一緒にやろう2020大発表スペシャル』。 東京オリンピックが開催される2020年、局の垣根を越えて日本を盛り上げていこう、という趣旨の「一緒にやろう2020」プロジェクトを華々しく伝えるもので、キー局のスターアナウンサーの共演も話題になった。 そして何より、視聴者の関心が集まったのは、事前に歌詞が伝えられていた桑田佳祐による応援ソング「SMILE~晴れ渡る空のように~」の初公開だ。 そんな記念すべき一曲が翌25日、桑田がパーソナリティを務めるラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(JFN系38局ネット)で初オンエアされた。 冒頭、特別番組に触れて、「緊張したよ、もう64歳なのに」と桑田。 いつものようにお茶目に、視聴者を笑わせる準備もしていたそうだが、「緊張して何も言えなかった(笑)」と、番組を振り返る。 国民的アーティスト・桑田佳祐をしても、この大役は身が引き締まるものだったようだ。 「SMILE~晴れ渡る空のように~」は昨年の8月に制作をスタートし、サザンオールスターズのデビュー40周年全国ツアー明けから引き続き多忙を極めていたなかで、「何度も何度もやり直した」(桑田)という。 タイトルにある「晴れ渡る空のように」という言葉にふさわしく開放感のある民放公式スペシャルムービーは、1月4日、ビクタースタジオの屋上と、そこからほど近い新国立競技場で撮影されたもの。 「一緒にやろう」YouTube公式チャンネルで公開されているこちらの映像についてもさっそく、リスナーからメールが届いており、「サザンや桑田さんのライブでおなじみのダンサーさんを発見!」という、ファンならではの声も。 ナーバスになっていたところに、「仲間がきた、という感じがして助けられました」と、桑田は語っていた。 今回の楽曲に限った話ではないが、過密スケジュールのなかでも、桑田がいかに真剣に音楽に取り組み、神経を使っているかが伝わるエピソードだ。 そしていよいよ、「SMILE~晴れ渡る空のように~」が、ラジオで初オンエアされる。 まずは新曲を披露する際の恒例になっている、桑田自身による歌詞の朗読から。 〈長きこの地球の 歴史の一幕に 立ち会う事を 奇跡と呼ぶのだろう〉の一節から始まる歌詞は、夢を追う孤独や、必ずしも追い風とは限らない運命、また、次の世代に残すべきものは何かーーなど、切実なテーマに満ちているが、タイトルにあるように、晴れ渡る空のような笑顔を想像させ、また〈心折れないで でなきゃモテないじゃん!!〉というくだりには、桑田にしか表現できない個性と共に、ある種の軽やかさをも感じさせる。 桑田の歌唱は穏やかで、かつ力強い。 大切なメッセージをギュッと凝縮して心に投げ込み、最後は優しく背中を押すような構成で、ひとりで聴く深夜のラジオでも、熱気が高まる試合前の国立競技場でも、おそらくどんな場面でもリスナーの胸を熱くしてくれる、まさに「応援歌」と呼ぶにふさわしい一曲だ。 おそらく今後、さまざまな場面で流れるだろう「SMILE~晴れ渡る空のように~」。 そのときに声を合わせられるように、いまから繰り返し聴いておきたい。

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