新型コロナ死者数国別。 新型コロナウイルス死者数・感染者数まとめ(5月31日更新、368,015人)

新型コロナウイルス感染者数の推移:朝日新聞デジタル

新型コロナ死者数国別

新型コロナウイルスによる国別死者数推移 新型コロナウイルスについてで発表している国別死者数の推移は以下のようになっています。 0 7. 4 162. 7 254. 9 315. 2 391. 7 411. 8 ブラジル 0 136 5,017 13,149 27,878 57,622 69,184 0. 0 0. 6 23. 8 62. 3 132. 1 273. 0 327. 8 イギリス 23 1,408 26,097 33,614 38,376 43,575 44,650 0. 3 21. 4 396. 7 510. 9 583. 3 662. 3 678. 7 イタリア 29 11,591 27,682 31,368 33,340 34,744 34,938 0. 5 195. 0 465. 8 527. 8 561. 0 584. 6 587. 9 メキシコ 0 20 1,569 4,220 9,415 26,648 33,526 0. 0 0. 2 12. 4 33. 4 74. 6 211. 2 265. 7 フランス 2 3,017 24,054 27,378 28,717 29,730 29,907 0. 0 46. 6 371. 7 423. 0 443. 7 459. 4 462. 1 スペイン 45 7,340 24,275 27,321 29,043 28,346 28,403 1. 0 158. 4 523. 8 589. 5 626. 6 611. 6 612. 8 インド 0 29 1,074 2,649 5,164 16,893 22,123 0. 0 0. 0 0. 8 2. 0 3. 8 12. 5 16. 4 ロシア 0 9 1,073 2,418 4,693 9,320 11,205 0. 0 0. 1 7. 4 16. 6 32. 2 63. 9 76. 8 ベルギー 0 513 7,501 8,903 9,453 9,747 9,782 0. 0 45. 2 660. 4 783. 9 832. 3 858. 2 861. 2 中国 35 3,314 4,643 4,644 4,645 4,648 4,648 0. 0 2. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 日本 5 56 415 710 950 972 982 0. 0 0. 4 3. 2 5. 6 7. 4 7. 6 7. 7 韓国 18 162 247 260 270 282 288 0. 4 3. 2 4. 9 5. 1 5. 3 5. 6 5. 7 世界全体 104 36,405 217,769 297,119 367,166 503,862 556,335 0. 0 4. 7 28. 2 38. 5 47. 6 65. 3 72. 1 たとえば100万人あたり 100人だと、国民の 0. 01%が亡くなっているということ。 100万人あたり1000人だと、国民の 0. 1%が新型コロナで亡くなったことになる。 さすがにここまで来ると誰もが命の危険を感じざるをえないですね(ベルギーがそれに近い)。 インドは死者数は多いが、百万人あたりで見るとまだ欧米ほどではないが、人口13億人と多いことと6月に入ってからの死者数の拡大がやばい・・。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 1%なら、国民の 1%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 2~8%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 5%なら、国民の 2%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 4~16%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 2%なら、国民の 5%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 10~40%が感染していることになる。 ヨーロッパ、アメリカ、ブラジル、感染率の高い国では100万人あたり500~1000程度で落ち着くのか? アメリカがヨーロッパ並になるとすれば、最終的に20万人が亡くなることになる。 であるならば、新型コロナによる死者数はもっと多くなり、正確なところは各国が統計の取り方をきちんと統一できてから、ということになるのかも。 それでも国ごとに検査体制が異なる「感染者数」にくらべたら死亡者数は実態をより正確に表しているといえるかと。 既に感染率が数十%で、5月には集団免疫ができて早期に通常状態の経済活動に戻す作戦だったが失敗だったのか・・。 053% ・フィンランド 人口5,523千人 死者数328人 対人口比0. 006% ・ノルウェイ 人口5,338千人 死者数249人 対人口比0. 005% フィンランドやノルウェイがスウェーデン並の死亡率にはならないように思える。 その分、スウェーデンが経済で先行、企業の破綻とか失業率悪化を防止できたとしたらどうなのだろう。 ヨーロッパでの猛威は収まってきたよう。 ブラジルとインドの新規感染者の伸びもやばい。 南アフリカも大変危険な兆候。 インドもやばいし、南米ではブラジルを中心に感染拡大中。 中東でも感染拡大。 カザフスタンやイスラエルでも感染者数が増えている。 ヨーロッパは1日数百人と落ち着きつつあって日本と同じレベル。 インドネシア、フィリピンなど熱帯地域でも感染拡大しているということは、残念ながら温度湿度はあまり関係ないらしい。 日本ではこれからさらに暑くなるからマスクがキツイ夏になる。 まったく収束しない新型コロナウイルス。 各国間の自由移動は少なくとも何か月もダメなんだろう。 世界が、世界観が変わる節目に人類はいるのか。 3末時点の日本と変わりませんでした。 4月末の日本の状況がどうなっているのか、これまでの対応、これからの対応にかかっています。 8%となっています。 0%となっていますが、これは本当の感染者数はもっと多い、無症状、軽症も含めると10倍の1000万人くらいが実際なのかもしれません。 逆に考えるとイタリアでは症状がひどく、検査したら陽性となった場合には10%以上の確率で亡くなってしまう、と。 医療態勢がまったく追いついていないということでしょう。 9% 検査陽性となった場合には約3%の確率で亡くなってしまう、ということですね。 6% 国によって、または検査体制によって致死率は大きく変わるというのが現状のようです。 新型コロナウイルスは、もともと中国からはじまりましたが、いまは欧米での人口当たり死者数の増加が恐ろしいです。 新型コロナウイルスの潜伏期間は5~6日から14日程度と言われているのと、感染しても症状が出ないか軽い人も多いということを考えると、外出禁止措置を実施してからも発症者は少なくとも2週間程度は増え続けるわけです。 中国、韓国の新規感染者数が落ち着いているとすれば同様に日本も落ち着いて収束してもらいたい。 5月に入り韓国では飲食店がオープンしはじめ、コロナショック前並の客数になっている店舗もあるとか。 一足先に規制を緩めた韓国が今後どうなるか、注視する必要がありそうです。 ・医療キャパを超え致死率3%台になれば120万人が亡くなる。 ・重篤者が数十万~200万人だとして人工呼吸器は1万台しかないことを考えると最悪200万人が亡くなる。 ・咳や会話によるマイクロ飛沫は空気中に20分も漂う。 ・潜伏期間2週間+検査結果が出るまでの期間=約1か月。 その分対応は後手に回らざるを得ない前提で対策を打つ必要がある。 ・しばらくは「密室、密集、密接会話」を避け、手洗い・うがいを徹底しよう。 日本でもアメリカでも少なくとも5%以上の人が既に感染しているということかもしれない。 感染率と感染後無症状者の割合はこれまで考えられていたよりもずっと高く、感染者の致死率はずっと低い類のウイルスなのかもしれない。 他の病気や死因、健康についても気を付けたい 新型コロナウイルスの怖いところは言うまでもなく「極めて感染しやすい」こと。 しかし死者数だけで考えれば日本では毎年130万人(人口の約1%)=1日3000~4000人がお年寄りを中心に亡くなっているのが日常で、新型コロナウイルスにだけ気を取られすぎるのもどうかとも思います。 5%(2万人) たとえば、不慮の事故では毎年4万人が亡くなっています。 新型コロナではそこまでにならないですよね。 日ごろからの健康とか運動、健全な生活習慣、過度な精神負荷がない状態を維持したいものですね。

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動画グラフで見る新型コロナ 人口100万人当たり死者数の国別比較

新型コロナ死者数国別

新型コロナウイルスによる国別死者数推移 新型コロナウイルスについてで発表している国別死者数の推移は以下のようになっています。 0 7. 4 162. 7 254. 9 315. 2 391. 7 411. 8 ブラジル 0 136 5,017 13,149 27,878 57,622 69,184 0. 0 0. 6 23. 8 62. 3 132. 1 273. 0 327. 8 イギリス 23 1,408 26,097 33,614 38,376 43,575 44,650 0. 3 21. 4 396. 7 510. 9 583. 3 662. 3 678. 7 イタリア 29 11,591 27,682 31,368 33,340 34,744 34,938 0. 5 195. 0 465. 8 527. 8 561. 0 584. 6 587. 9 メキシコ 0 20 1,569 4,220 9,415 26,648 33,526 0. 0 0. 2 12. 4 33. 4 74. 6 211. 2 265. 7 フランス 2 3,017 24,054 27,378 28,717 29,730 29,907 0. 0 46. 6 371. 7 423. 0 443. 7 459. 4 462. 1 スペイン 45 7,340 24,275 27,321 29,043 28,346 28,403 1. 0 158. 4 523. 8 589. 5 626. 6 611. 6 612. 8 インド 0 29 1,074 2,649 5,164 16,893 22,123 0. 0 0. 0 0. 8 2. 0 3. 8 12. 5 16. 4 ロシア 0 9 1,073 2,418 4,693 9,320 11,205 0. 0 0. 1 7. 4 16. 6 32. 2 63. 9 76. 8 ベルギー 0 513 7,501 8,903 9,453 9,747 9,782 0. 0 45. 2 660. 4 783. 9 832. 3 858. 2 861. 2 中国 35 3,314 4,643 4,644 4,645 4,648 4,648 0. 0 2. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 3. 3 日本 5 56 415 710 950 972 982 0. 0 0. 4 3. 2 5. 6 7. 4 7. 6 7. 7 韓国 18 162 247 260 270 282 288 0. 4 3. 2 4. 9 5. 1 5. 3 5. 6 5. 7 世界全体 104 36,405 217,769 297,119 367,166 503,862 556,335 0. 0 4. 7 28. 2 38. 5 47. 6 65. 3 72. 1 たとえば100万人あたり 100人だと、国民の 0. 01%が亡くなっているということ。 100万人あたり1000人だと、国民の 0. 1%が新型コロナで亡くなったことになる。 さすがにここまで来ると誰もが命の危険を感じざるをえないですね(ベルギーがそれに近い)。 インドは死者数は多いが、百万人あたりで見るとまだ欧米ほどではないが、人口13億人と多いことと6月に入ってからの死者数の拡大がやばい・・。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 1%なら、国民の 1%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 2~8%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 5%なら、国民の 2%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 4~16%が感染していることになる。 ・100万人あたり100人が亡くなっていて致死率 0. 2%なら、国民の 5%が感染していることになり、ヨーロッパの人口比死者数の多い国では国民の 10~40%が感染していることになる。 ヨーロッパ、アメリカ、ブラジル、感染率の高い国では100万人あたり500~1000程度で落ち着くのか? アメリカがヨーロッパ並になるとすれば、最終的に20万人が亡くなることになる。 であるならば、新型コロナによる死者数はもっと多くなり、正確なところは各国が統計の取り方をきちんと統一できてから、ということになるのかも。 それでも国ごとに検査体制が異なる「感染者数」にくらべたら死亡者数は実態をより正確に表しているといえるかと。 既に感染率が数十%で、5月には集団免疫ができて早期に通常状態の経済活動に戻す作戦だったが失敗だったのか・・。 053% ・フィンランド 人口5,523千人 死者数328人 対人口比0. 006% ・ノルウェイ 人口5,338千人 死者数249人 対人口比0. 005% フィンランドやノルウェイがスウェーデン並の死亡率にはならないように思える。 その分、スウェーデンが経済で先行、企業の破綻とか失業率悪化を防止できたとしたらどうなのだろう。 ヨーロッパでの猛威は収まってきたよう。 ブラジルとインドの新規感染者の伸びもやばい。 南アフリカも大変危険な兆候。 インドもやばいし、南米ではブラジルを中心に感染拡大中。 中東でも感染拡大。 カザフスタンやイスラエルでも感染者数が増えている。 ヨーロッパは1日数百人と落ち着きつつあって日本と同じレベル。 インドネシア、フィリピンなど熱帯地域でも感染拡大しているということは、残念ながら温度湿度はあまり関係ないらしい。 日本ではこれからさらに暑くなるからマスクがキツイ夏になる。 まったく収束しない新型コロナウイルス。 各国間の自由移動は少なくとも何か月もダメなんだろう。 世界が、世界観が変わる節目に人類はいるのか。 3末時点の日本と変わりませんでした。 4月末の日本の状況がどうなっているのか、これまでの対応、これからの対応にかかっています。 8%となっています。 0%となっていますが、これは本当の感染者数はもっと多い、無症状、軽症も含めると10倍の1000万人くらいが実際なのかもしれません。 逆に考えるとイタリアでは症状がひどく、検査したら陽性となった場合には10%以上の確率で亡くなってしまう、と。 医療態勢がまったく追いついていないということでしょう。 9% 検査陽性となった場合には約3%の確率で亡くなってしまう、ということですね。 6% 国によって、または検査体制によって致死率は大きく変わるというのが現状のようです。 新型コロナウイルスは、もともと中国からはじまりましたが、いまは欧米での人口当たり死者数の増加が恐ろしいです。 新型コロナウイルスの潜伏期間は5~6日から14日程度と言われているのと、感染しても症状が出ないか軽い人も多いということを考えると、外出禁止措置を実施してからも発症者は少なくとも2週間程度は増え続けるわけです。 中国、韓国の新規感染者数が落ち着いているとすれば同様に日本も落ち着いて収束してもらいたい。 5月に入り韓国では飲食店がオープンしはじめ、コロナショック前並の客数になっている店舗もあるとか。 一足先に規制を緩めた韓国が今後どうなるか、注視する必要がありそうです。 ・医療キャパを超え致死率3%台になれば120万人が亡くなる。 ・重篤者が数十万~200万人だとして人工呼吸器は1万台しかないことを考えると最悪200万人が亡くなる。 ・咳や会話によるマイクロ飛沫は空気中に20分も漂う。 ・潜伏期間2週間+検査結果が出るまでの期間=約1か月。 その分対応は後手に回らざるを得ない前提で対策を打つ必要がある。 ・しばらくは「密室、密集、密接会話」を避け、手洗い・うがいを徹底しよう。 日本でもアメリカでも少なくとも5%以上の人が既に感染しているということかもしれない。 感染率と感染後無症状者の割合はこれまで考えられていたよりもずっと高く、感染者の致死率はずっと低い類のウイルスなのかもしれない。 他の病気や死因、健康についても気を付けたい 新型コロナウイルスの怖いところは言うまでもなく「極めて感染しやすい」こと。 しかし死者数だけで考えれば日本では毎年130万人(人口の約1%)=1日3000~4000人がお年寄りを中心に亡くなっているのが日常で、新型コロナウイルスにだけ気を取られすぎるのもどうかとも思います。 5%(2万人) たとえば、不慮の事故では毎年4万人が亡くなっています。 新型コロナではそこまでにならないですよね。 日ごろからの健康とか運動、健全な生活習慣、過度な精神負荷がない状態を維持したいものですね。

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【毎日更新】新型コロナウイルス国別発生状況まとめ

新型コロナ死者数国別

新型コロナウイルスについて、海外に住む友人知人たちとやりとりする機会が増えてきました。 やりとりしている相手はごく少数ですが、わかったこととして、彼らは異口同音に「自分の国の政府はちゃんとした対策をしていない」と不満をもっています。 ウイルス対策は人の行動にかなりの制限を加えるので、不満が出るのは致し方ないでしょう。 それにこのウイルスについては研究が始まったばかりなのでどんな対策がベストかはまだわからないし、国の事情もそれぞれ違うので、各国の対策の良し悪しを比較するのは難しいと思います。 でも、コロナウイルスがそれぞれの国に与えている健康上の被害は、どうも一律ではないような気がします。 そこを知りたいと思いました。 友人知人の住んでいる国を比べてみた で、早速、友人知人の住んでいる国と日本を比べてみました。 (以下、2020年5月9日現在の数値、対数グラフです。 また「人口100万人以上かつ100万人当たり感染者数10以上の国」のみが対象です。 以下同様。 これを見て思ったのは、「ヨーロッパ・アメリカとアジアで率がかなり違う。 そしてポーランドはその中間」ということです。 それがけっこうはっきり出ているなあ。 ただ、サンプルがこれだけだと何とも言えないので、次は、人口死亡率ワースト10の国をピックアップしてみます。 そこから何か見えてくるかもしれません(札幌医科大学医学部のこのサイト、ワーストn位のみ抽出する機能もあり実に便利です)。 違いはどこから? この違いはどこから来るのでしょう。 対策でしょうか。 人種でしょうか、地域でしょうか。 対策は、上記の国すべてが同じような対策をしているとは考えにくいですので、除外できると思います。 何より、「出歩く際は政府のサイトから証明書をダウンロードし、そこに氏名や外出目的を書いて持ち歩かなければならない。 不要不急ではないか警察のチェックが入り、違反すると高額の罰金が科せられる。 」というイタリアより、「保育園・小学校・中学校はまだ平常どおり授業が行われている。 現在法律で禁止されているのは「高齢者施設の訪問」と「50人以上の集会」だけ」というスウェーデンのほうが人口死亡率が低いくらいですから。 対策を開始した時期の違いもあるかもしれませんね。 同じ対策でも、パンデミックの初期に行うかどうかで効果は変わるでしょうから。 ただ、それにしてもこの「ワースト10はほぼ西ヨーロッパ」という現状は対策の違いだけで片付けるのは難しいように思います。 では人種でしょうか。 地域でしょうか。 ということで、その二つが近いと思われる、お隣の東ヨーロッパを見てみます。 私の友人の住むポーランドは西ヨーロッパより率が低かったのですが、それはほかの東欧諸国にもあてはまるのでしょうか。

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