最速ドラパ。 【INC April 最終レート1838】最速攻撃的バンドリドラパキッス

信用可能ドラパルト

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きあいのタスキでダイマックス対策 もちものは行動保障のきあいのタスキと相性がよく、 不意のダイマックスに対して強いのが魅力です。 相手のダイマックスポケモンを1確できなかった場合でも、タスキから2確にできればこちらがダイマックスを切らずに対処することができます。 ダイマックスの殴り合いに強くなる「クリアボディ」 現環境で汎用性を取るなら、ダイマックス技の殴り合いになった時に有利がとれる「クリアボディ」がおすすめです。 ただし、パーティ構築上で壁構築や、みがわりが重いのであれば、「すりぬけ」を優先しましょう。 単体でギャラナット対策ができたり、C振りを調整すれば 見れるポケモンが更に増えるのが魅力です。 AにもCにも下降補正を入れないで最速にするためです。 環境にあわせて対策が可能 環境に増えているナットレイ対策に有用な型で、ダイマックス後のダイバーンでH振りナットレイを確1できます。 また、今後増えるであろうコオリッポ対策としても有効です。 パーティでギャラが重ければ Cに228以上振ってHD無振りのギャラドスを10万ボルトで確1にできます。 基本構成は両刀型とあまり変わりません。 ダイマックスとのシナジーが抜群 ダイマックスでHPが2倍になるのを利用し、 ダイマックスで効果抜群を受けつつ、火力を底上げする構成です。 技構成 H220... 16n-1 B180... A特化珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え S28... 最速サザンドラ抜き C82... 最速100族抜き リザードンなど ドラパルトの強みである、 スカーフ以外のサザンドラの上を取れる素早さは最低限確保し、残りを耐久と火力に振った調整になります。 物理アタッカーに負担をかけるドラパルト アタッカーと思わせて、おにびで敵の物理アタッカーとの打ち合いを強化したドラパルトです。 Sを削って防御に振っている分、最速では抜けていたスカーフポケモンを抜けなくなる点には注意が必要です。 スカーフウオノラゴン、マンムーなど 足が速いおにび持ちというだけで、役割遂行能力が高く、ドラパルドを止めに来たパルシェンや、オーロンゲといった物理アタッカーの機能停止を狙うのが主な役割になります。 特性は一長一短 火傷ミミッキュのダイホロウを、 オボン込みで確定2耐えする調整のため、クリアボディにしていますが、攻撃が特殊型のため「いかく」耐性を持つ必要がなく、相手のみがわりに対して強く出れる「すりぬけ」、起点を作れる「のろわれボディ」も身代わりを持たせる場合にうまく機能することがあるので、どれも一長一短です。 特に素早さが 142と圧倒的に高いのが大きな特徴です。 環境にいるどのポケモンよりも元の素早さが高いため、 スカーフを持ちか、積み技、特性などでSが上がっていない限り抜かれず、確実に仕事をすることができます。 3つの特性がどれも優秀 いかく対策や、ダイマックスの打ち合いに強くなる「クリアボディ」や、アタッカーを阻害する みがわり、壁を貫通できる「すりぬけ」、こだわり系のロック、ドラパルトに関しては スカーフキラーにもなる「のろわれボディ」と、3つある特性のどれもが優秀です。 覚える技の範囲がとにかく広い 覚える技の範囲が非常に広いのも強力な部分です。 全18タイプの内、ドラパルトが打点にできるのは 10。 さらに、 A120、 C100の両刀もできる種族値を持つため、 物理、特殊技問わず火力を出すことが可能です。 今作は ダイマックスで威力を上げたり、攻撃に2ターンかかる技を即時攻撃にすることもできるため、あらゆる場面で有利タイプで上から殴れるのが大きな強みです。 主な覚える技 ドラゴンアロー、ゴーストダイブ、とんぼがえり、はがねのつばさ、だいもんじ、ハイドロポンプ、10まんボルト りゅうのまい、おにび、ひかりのかべ、などなど... 上記理由から型が読まれにくい ドラパルトの一番の強みといってもいいのは、その豊富な技範囲、特性から 異常に型が多い事です。 高いAを生かした 物理アタッカー型から、 大文字、10万などの打点を増やした 両刀アタッカー型、 ゴースト、ドラゴンのダイマックス技と弱点保険の能力上昇を生かした 弱点保険型、物理アタッカー抑止にもなる 鬼火祟り目型、起点作りの壁貼り型などなど.... ポケモン対戦では、 型が多い=読まれ辛い ため、それだけで大きな強みとなります。 ダイマックスをされなければ耐久は低いので、弱点技などで突破しましょう。 ただし、ダイマックス弱点保険型の可能性を考慮して立ち回る必要があります。

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【ポケモン ソード&シールド】ドラパルトの育成論(種族値・努力値・技構成など)まとめ!│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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もくじ• 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 【のろわれボディ 夢特性 】 相手から技を受けた時、30%の確率で3ターンの間、その相手の技を『かなしばり』状態にする。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. 伝説以外では初の「ドラゴン・ゴースト」タイプの組み合わせで、かくとうとノーマルを透かせるのも魅力です。 ドラパルトは、最も高い攻撃を活かして ようきの最速物理アタッカーにする。 もしくは、 特攻も高いことも活かして、「せっかちorむじゃき」の最速両刀アタッカーにするかの2択になるでしょう。 たまに「突撃チョッキ型」にも遭遇しますが、使いやすさで言えば上記の2択と言えます。 ただ、補助用の技も多く覚えられるため、様々な型が作りやすいですね。 それでは、自分が作成したドラパルトを紹介します。 両刀最速ドラパルトの育成論 特性 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. 特性は「すりぬけ」一択で、これで対応できる幅が広がります。 個体値は防御系以外のVを目指しましょう。 ドラゴンアローは、威力50の物理ドラゴン技だが、 2回攻撃により「きあいのタスキ」や「ハバンのみ」を貫通しやすいので便利です。 実質威力100のドラゴン技なので、十分な火力も出せます。 シャドウダイブは、 攻撃ターンは何もできないのですが、これがダイマックスを枯らすのに非常に有効です。 威力90の物理ゴースト技なので、十分な火力も出ますね。 単純に弱点を突くために使ってしまうと、交代されて対策されやすいので注意。 とんぼがえりは、ドラゴン技対策で出してくる「フェアリー」や「はがね」などに使います。 だいもんじは、ドラゴン技を半減する「はがね」に有効な技です。 両刀にすることで、より多くのポケモンに打点を持てます。 最後に、どれだけ速くても「ふいうち」で狩られやすいので、「きあいのタスキ」は優先度が高いです。 わざレコード「だいもんじ」の入手方法 わざレコード「だいもんじ」は、ワットショップで購入することが可能です。 ただし、日によってラインナップは違います。 まとめ ドラパルトは、今作で最も対戦で使われることになるであろうポケモンです。

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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やふーぶろぐがしんだ!このひとでなし!!! ていうかそもそもお前、サンムーンで引退しただろ!!! はい、剣盾にてポケモン復帰しました。 実はウルトラサンムーンも動画は見ていたので環境もそれなりに知っていたという。 というわけであの頃のようにやっていこうと思います。 前置き終わり ~~~~ ドラパルト~~~~ 説明不要、今作の600族。 初期こそドラゴンアローで襷を貫通して相手を破壊+ダイホロウで受けを許さない+クリアボディで威嚇が効かないというところが注目されたが、最近は特殊フルアタ眼鏡だったり、鬼火祟り目だったりと、まるで6世代の頃のメガボーマンダを彷彿とさせる型の変わりよう。 単純に種族値が高いので、困ったらとりあえず入れとけポケモン。 それゆえにレートで見かけない日はない。 というかこいつ明らかにS種族値がおかしい。 こいつより早いポケモンはアギルダーとテッカニンくらいしかいない。 やばい。 早すぎる。 (こいつがスカーフをまくことで意地っ張り砂かきドリュウズが砂下でも抜けないため、ダブルのドリュウズは火力を犠牲に陽気にしてドラパを上からアイヘで殴りひるみ殺すか、ドラパ抜かれモグラとバカにされるようになった) さて、そんなドラパルトだが、前述した鬼火祟り目のように、そもそもゴーストタイプであるがためにわりといろんな補助技を覚える おにび、でんじは、てだすけ、バトンタッチ、こうそくいどう こいつ600族のくせに器用すぎる。 でも器用貧乏ってわけでもないのがやべー。 おかしい。 そして今ひそかに数を増やしている (大嘘)のが・・・ 壁貼りドラパルトである。 なんとこいつ地味に リフレクターと ひかりのかべどっちも使える。 そしてとんぼがえりも使える。 すごい。 なんだこいつ有能すぎないか? 壁貼りドラパルトが優秀な点は3つ。 1つ目はゴーストタイプがゆえに 【かわらわりが無効】なこと。 ドラパルト相手に壁を破壊する方法で、現実的なものはサイコファングくらいしかない。 (肝っ玉かわらわり、きりばらいやコートチェンジなどあるが、まあまず出くわすことはない) 2つ目はドラパルト自身は特性すりぬけで相手の壁構築・みがわりをけん制できること。 初期こそクリアボディ最強!!!と言われていたが、今はすりぬけ特殊アタッカーという型が大半を占めるようになったためか、相手が初手行動として行うのが電磁波や鬼火、はたまたいきなり仕留めにかかるムーブばかりなので、こちらの積み展開をサポートするのに都合がいい。 そして最後、これが今回の最大の利点にして一番の悩みどころ。 S種族値。 いたずらごころ組を除くとドラパルトは最速で両壁を貼ることのできるポケモンである。 ・・・・が、どうだろう、こいつ、壁貼ったあと蜻蛉くらいしかすることなくね? そして逆にSが高すぎるがために、蜻蛉をしてしまうと結局積みポケモンに負担がかかるんじゃね? 後攻とんぼをしてつなげるか、退場するのが理想ムーブのはず・・・・・ うーむ、困った・・・こんなとき、都合のいい自主退場技があればな~~~~~~~~~ タマゴ技:のろい あ り ま し た。 とにかく先発で両壁(あるいは片方の壁)を貼り、その後相手からのダメージ量を見てのろいを行い自主退場する。 いわずもがなゴーストタイプののろいなのでHPを削り、相手にのろい定数ダメージを付与する。 説明を省いていたが、今作のダイマックスという仕様上、最も相手に負担をかけられる定数ダメージ技がのろいである。 ダメージ稼ぎのためにとりあえず鬼火どくどくしとくか…という思考はだれしもがあるが、ダイマックスを使われるとそのカスみたいな定数ダメージでは意味をなさないことのほうが多い。 ドラゴンアローはドラパルトミラーになった際に50%の確率で相手を鎮めるために採用。 耐久無振りドラパルト相手にはA無振りでもドラゴンアローで確定が取れるので、壁を貼る前に同速ゲーを仕掛けていく。 今時意地っ張りor控えめスカーフドラパルトなんていないので、S負けしたときは潔く負けを認めて次の試合に臨みましょう。 今回自主退場技として採用したのろいだが、この技は実は今の環境にめちゃくちゃ刺さっていて、物理ドラパルトを見て後投げしてくるアーマーガア、ヌオー、ドヒドイデ、ナットレイなどの高耐久ポケモンをごっそり削ることができる。 また居座れば居座るほどHPはゴリゴリ減っていくので、耐久ポケモンは退かざるを得なくなり、結果として積み技の試行回数が増やせることになる。 また、自主退場技としても単純に優秀なので、相手の起点になることも少なく、むしろのろいさせてくれてありがとうになる。 なお、このドラパルトは間違っても 絶対にダイマックスさせてはいけないので、戒めのためにわざとダイマックスアメを使用していない。 どうしてもこのドラパルトでダイドラグーンを打ちたい場面があるというなら、素直にワイドブレイカーを覚えさせよう。 ~~~~~立ち回りメモ~~~~~~ 基本的に初手投げ、壁貼って呪いして終わり、なのだが、一部相手には少々立ち回りを変える必要がある。 この時、相手の行動次第で次のように行動を変える 1:鬼火打ってきた あえて次のターンにドラゴンアローを打つ。 だいたい相手のHPが半分削れない(オボン発動圏外)まで削れる+相手からの技でいい感じに削れるので、その次にリフレクター貼って、のろいで退場する。 この時の立ち回りで重要なのは、相手がボルトチェンジをしてきたときにドラパルトが場に残らないことを意識した行動をとること。 のろいでしっかり退場するか、ボルトチェンジのダメージ・やけどのダメージで退場するかして、ボルチェン後に出てきた相手の後続に起点にされないように立ち回ること 2:電磁波打ってきた 電磁波を食らったあとはどうあがいても無振りロトムすら抜けないので、相手が先行ボルチェンを決めてくれることにかけてのろいする。 イカサマ持ちの場合はだいたいの場合チョッキ持ちなので次に出すのは物理アタッカーにする、というのを心がけるくらい。 4:スカーフトリックしてきた この時点でS補正ありの最速であることが判明する(控えめスカーフでは最速ドラパルトを抜けない)。 最速スカーフミトムという事故を除けばだいたい安定する。 並びになると思われる。 最悪ドラパルトを選出しなくても単体性能が高いという点において優秀。 オーロンゲと違って呪いでダメージを稼げるので、わるだくみを積んでいる間にも相手は疲弊していくのがこの並びとの違い。 ヒヒダルマの一貫がやばいことになる。 というか今の環境ガメノデスが刺さりすぎている。 ガメノデスは言わずと知れたからをやぶるポケモンで、かつロックブラストをタイプ一致で使える剣盾環境では唯一のポケモン。 (一応全国図鑑だとオムスターがいるが) また、特性かたいツメによって、新規習得したアクアブレイクの火力がすさまじいことになっている。 ドラパルトが誘いやすいヒヒダルマのつららおとしを耐えながら、下からからやぶり+ロックブラストで貫通していく。 すいすいカジリガメと違い、ダイマックスした際のダイストリームとダイロックの打ち分けがしやすく、殻破り+ダイストorロックでだいたいの相手は死ぬ。 砂嵐にすれば襷も貫通する。 そもそもロックブラストが襷を貫通する。 雨を降らせればダイマックスが終わった後のアクアブレイクの火力がやばいことになる。 ガメノデスを見てから後投げしてくるナットレイには、からやぶりかたいツメクロスチョップでわからせてあげよう(中乱数) なお、意地っ張り準速だと最速スカーフヒヒダルマをちょうど1抜けない素早さになってしまう。 まあとはいえヒヒダルマなんてだいたい意地っ張りでしょw ヒヒダルマに高い殺意を持っている人は陽気にしましょう。 というかドラパミミッキュとかただのガチパですやん。 さらにサイコフィールドを展開することで先制技も無効。 壁貼ってる状態のじじいの強さは5世代からポケモンやってる人なら言わずとわかる。 ドラパルト自身が誘いやすいバンドリの並びもローブシンで半壊させ、後ろから出てくる不一致ダイジェット持ちなら壁込みで耐えて返り討ち。 しいて言うならば特殊フェアリーにクソよわになるのでなんとかしたい。 ダイアース、ダイスチルがともに耐久を上げる技であり、自然と採用できるのもミソで、カッチカチになることもできる。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ この記事を読んだポケモントレーナーのきみ! 今後は ドラパルト相手に耐久ポケモンを投げるのは やめようね!.

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