ホライゾン ゼロ ドーン。 Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン) 攻略

ホライゾンゼロ・ドーン攻略 動力源とソベック博士の装備『太古の鎧』について

ホライゾン ゼロ ドーン

動力源と『太古の鎧』 まず、クエストである『太古の鎧』を発生させるには動力源を1つ入手する必要があります。 動力源は全部で5つあり、これらを全て揃えてから遺跡へ向かうとシールドウィーバーを入手出来ます。 動力源の入手場所一覧 動力源は全て 『緑』の資源アイコンで表示されています。 1つ目:アーロイが子供の頃に落ちた遺跡 ノラ族のエリア内にある遺跡(マップ南東)の内部に行くと、オープニングでアーロイが最初に落ちた遺跡へ行けます。 鍾乳石を槍で壊して奥へ進むと入手来ます。 2つ目:大いなる母の内部 メインクエストの『山に抱かれて』、もしくは『ノラの深奥』の段階で拾えます。 いずれにせよガイア・プライムのメインクエストまでは動力源は揃わないので、先に拾っても後から拾っても大丈夫です。 3つ目:創造主の落日の最上段 メインクエスト『創造主の落日』で初めてホログラムを見る屋上部分の壊れたエレベーターの屋根へ上り、その裏手にさらに上に登る取手があるので、一番上まで行くと落ちています。 4つ目:弔いの穴 メインクエスト『弔いの穴』で古の扉を開けた先に落ちています。 5つ目:ガイア・プライム(崩れ落ちた山) メインクエスト『崩れ落ちた山』で行くガイア・プライムの3層目にラベリングで降りられる場所があります。 そこから左方向に登れる場所があり、そこを登って行くと部屋があり、その部屋の棚にあります。 (少し分かりにくいです) 太古の鎧の遺跡 動力源を集めたら、クエストマーカーに従って太古の鎧のある遺跡へ行きましょう。 内部ではホロロックが壊れているので、これを動力源で修理して解除します。 1つ目:左から上、右、下、左、上で解錠。 動力源2個の場所 2つ目:左から、右、左、上、右、左で解錠。 動力源3個の場所 全てを解除したら、中にある鎧 シールドウィーバー を入手出来ます。

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HorizonZeroDawn 攻略wiki

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この記事では、ps4のオープンワールドゲーム 「 ホライゾンゼロドーン」の 感想を紹介しています。 プレイ時間は75時間ほど、 ストーリーを2週クリア して 思ったことを、書いています。 ネタバレは無いので、安心してください。 ホライゾンゼロドーンの感想 ホライゾンゼロドーンは、ps4のオープンワールドでも 凄く良く出来ているゲームでした。 アクション、 ストーリー、 映像、とどれを考えても整っている作品だと思いました。 ps4で何かソフトを買うならホライゾンゼロドーンだとオススメできるゲームだと思います。 もう数年前のゲームなので、今では、ダウンロードコンテンツ込みで3000円以下と、 安く完全版が買えるのも魅力ですね。 気になったのは、 難易度が若干高めなのと、 若干ゲームの説明が少ないところ でした。 ホライゾンゼロドーンは、よく モンスターハンターに似ていると言われていますが、 ハンティングしたり、素材集めをしたり と、確かに 類似点が多かったです。 モンハンとホライゾンゼロドーンの 違うところは、 オープンワールド 隠れながら戦う要素 人とも戦う などです。 特に、敵の機械獣と、 隠れながら戦っていくスタイルは、ホライゾンゼロドーンの特徴だと思います。 良かった点 ・映像がキレイ ・アクション要素が楽しい ・ストーリーが良い• 映像がキレイ ホライゾンゼロドーンの特に良いところだと思います。 草原や山、湖、雪山など、 いろんな場所の景色を楽しめると思います。 また、ホライゾンゼロドーンでは、 画面を保存する機能があって便利です。 綺麗な景色の場所で、撮影していくのも1つの遊びになると思います。 保存した画像は、後からps4の壁紙に設定できるのが良かったです。 アクション要素が楽しい ホライゾンゼロドーンでは、主人公のアーロイが 使える武器が多かったり、 技が多かったりと、アクション要素は豊富で楽しいと思います。 同じ敵でも違った戦い方で楽しめます。 武器は、槍、弓が基本です。 弓にもいくつか種類があって、使い分けたり、 他にも爆弾、トラップを仕掛ける、拘束武器、連射武器、放射武器などいろんな武器を扱えました。 また、 主人公にはレベルがあり、 新しいアクションを追加で習得できます。 新アクションで、戦略の幅が広くなっていくのが良かったです。 変わった戦い方で、 敵の機械獣をハッキングして味方にするのも楽しいです。 ハッキングすれば、 機械獣に乗って移動したり、 戦わせたり出来ます。 機械獣に戦わせて、武器を使わない戦いは、面白かったです。 特に 大型の機械獣同士の戦いは、迫力が凄かったです。 ストーリーが良い アクション要素や、ハンティングが魅力的ですが、 ホライゾンゼロドーンは、意外と ストーリーが良く出来ています。 ネタバレは無しなので、内容は省きます。 悪かった点 ・難しい ・回復アイテム集めが大変 ・操作が複雑 ・システムが分かりづらいところがある• 難しい ホライゾンゼロドーンは、 敵が強く、操作が難しいことも相まって、難易度が高めのゲームでした。 ある程度アクションゲームに慣れていても、難しいと感じてしまう可能性は高いです。 難しすぎて 序盤で無理ってなる人もいるかもしれません。 ホライゾンゼロドーンでは、ストーリーの 途中でも難易度を変更できるので、 難しい場合は難易度を下げるのも良いと思います。 ストーリー 中盤に出てくる敵が、後半に出てくる敵より強かったり、 特定の敵が異常に強すぎたりという場面がありました。 ホライゾンゼロドーンは、ちょっと 敵のバランスが悪いかもしれません。 ただやりごたえはありました。 矢や爆弾などは、 弾数を気にしながら戦う場面も多いので、 アイテム管理が大変なのも難しいと感じました。 回復アイテム集めが大変 ホライゾンゼロドーンでは、 回復アイテム集めを、頻繁にすることになると思います。 ストーリー序盤でも終盤でも、 回復アイテムを所有できる量が少なく、 難しい戦闘の後は、ほとんど回復アイテムがない状況に… ホライゾンゼロドーンには、大きく分けて回復アイテムは2種類あります。 1つは「回復薬」で、敵が落としたり調合などで入手しやすいのですが、 もう1つが草で、集めるのが大変でした。 この回復用の草は、 フィールド上で落ちてるのを拾うしかありません。 店で買ったり、敵から入手が出来ません。 拾える量が少なく、頻繁に、集めに行く必要がありました。 この草集めに、けっこう時間を割くことになります。 操作が複雑 ホライゾンゼロドーンは、 ps4のコントローラーの、ボタンのほとんど全てを使って戦闘をするので、 操作に慣れるのに凄く時間がかかりました。 槍などの近接攻撃や、弓での遠距離攻撃を上手く使い分ける必要があります。 どちらかに偏って上手い下手があると、ホライゾンゼロドーンは、ストーリーを進めるのに苦労してしまします。 特に 弓の扱いは、どの場面でも重要になると感じました。 また、ストーリーが進んでいくと、 武器の種類や 新しいアクションを取得していくので、 どんどん操作が複雑になっていきました。 システムが分かりづらい部分がある 特に気なったのは、セーブしたデータは、ロードしたデータに上書きされず、別のセーブデータとして保存されるのが、分かりづらかったです。 このシステムによって、次にゲームを起動したとき、 セーブデータの数が数十個になっていました。 逆に、直前にセーブしたデータよりも、前の箇所からやりたいときは、ありがたいシステムでした。 トロフィーについて DLC含めて、ホライゾンゼロドーンのトロフィーコンプリートは、 楽ではないですが、達成しやすいゲームだと思いました。 筆者は、プレイ時間75時間のストーリー2週で、dlc込みトロフィーコンプリートでした。 参考までに オンライン要素のトロフィーは無いです。 トロフィーで大変なものはいくつかあります。 狩場と呼ばれる トレーニング場のトロフィーは難しいと思います。 時間制限内で、強い敵を倒したり、条件付きのトレーニングをやらされます。 収集系アイテムは、探すのが大変です。 収集系アイテムは地図を入手できるので、ある程度の場所は分かります。 しかし、大雑把な場所しか分からないので、 自力で探す必要があります。 収集系トロフィーはプレイ技術関係なく 時間がかかります。 難関トロフィーは、最高難易度のクリアでした。 これは、プラチナトロフィーとは関係ないですが、全てコンプリートしたい場合は、やる必要があります。 最高難易度で、クリア出来ない同じボス戦を何回もやるのは、嫌になるかもしれません。

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なぜ売れた!?人気絶頂のHorizon Zero Dawnを徹底レビュー!【ウィッチャー3との比較も】│退屈ブレイキング

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買って損のない面白いゲームです。 でも2周目をやる気になるほどではありませんでした。 アクションの出来が良くて戦闘が楽しいです。 弓矢がメインの武器というのも目新しいし、敵の動きも良い。 アクションゲームとして見ればかなりの良作でしょう。 でも後半になるとさすがに飽きてきます。 ほぼ戦闘だけのゲームだからです。 他に楽しみがありません。 ストーリーを追いながらひたすら敵と戦い続けるだけ。 文明が滅びて機械獣に支配されてしまった世界というストーリーは非常に面白いです。 しかしこのストーリーも何だか惜しい。 無駄にゴチャゴチャしすぎ。 見つけた資料とか音声で過去の話が語られます。 これらをちゃんと読んで頭を整理しないと全体像すら理解できません。 はっきり言ってややこし過ぎ。 こっちが努力して話を理解してあげないといけないのが面倒。 過去の出来事だけではなく、更にはそこに現在の世界情勢が加わってきます。 部族間の争いとか掟がどうとか異端者がどうだとか。 かなり壮大なストーリーなので仕方がない面はあるにせよ、もう少しコンパクトにまとめるべきです。 クリアした人の多くはおそらく「結局どういう話?」という状態になっているでしょう。 ストーリーには一発でわかる単純さが必要です。 Horizon Zero Dawnはそこを完全に失敗しています。 壮大にしすぎ。 SFオタクとかゲームオタクは喜ぶかもしれませんが、こういうややこしいものは一般受けしません。 もっとポイントを絞って余計な枝葉を全部カットするべきです。 グラフィック面でも問題あり。 画面が超絶きれいという触れ込みを信じて買いましたが、言うほどキレイな画面ではありません。 いや正確に言うとグラフィックは超絶キレイです。 ゲームのCGもここまで来たのかと息を飲むほどの美しさです。 でもダメです。 なぜならエフェクト馬鹿だから。 夜になると暗くなるし、昼間でも豪雨が降るし、砂漠では砂嵐。 雪山では吹雪が吹きまくり。 つまり画面を汚しまくりなワケです。 そのせいで画面が見にくい。 いつも何らかのエフェクトが掛かっていて画面がぼんやりしています。 夜と昼の割合は半々ぐらいなので、全体の半分ぐらいは画面が暗いです。 そして昼間の半分ぐらいは雨が降っているか何かで画面が汚れています。 全時間帯の75%ぐらいはエフェクト汚しを施している感じです。 だからせっかくの超絶キレイなグラフィックが拝めるのは全体の25%だけ。 しかし、れび丸の印象では何だか常に汚い画面で戦闘していた記憶があります。 きれいな画面がほとんど頭に残っていません。 このゲームには睡眠という概念がないため、時間を送ることが出来ません。 だから夜でも戦闘しないといけません。 そのせいで夜ばかり戦闘していた印象が強く、敵が見にくかった記憶しかありません。 エフェクトを掛けすぎるとそうなります。 本当は逆じゃないといけません。 75%がきれいな画面で、たまに雨が降ったり霧が発生したりする程度でいいんです。 睡眠がないのだから夜も短くていいんです。 睡眠がないゲームはむしろ夜が短い方がリアルです。 夜が短いのは自動的にどこかで睡眠を取っているのだろうと納得できます。 何にしろグラフィック自体の出来が良いだけにいろいろ惜しいですね。 ボリューム面でも小粒感が目立ちます。 サブクエストなど全部クリアしながら進めましたが、60時間ほどでエンディングまで行きました。 スカイリムやウィッチャー3は100時間以上たっぷり楽しめたことを考えるとちょっとボリューム不足かな。 マップも広くありません。 スカイリムの半分ほどの広さなのでしょうか。 物足りません。 しかしこうした不満点が出てくるのも惜しいゲームゆえの宿命でしょう。 出来の良いゲームだけにもどかしさがあります。 今度は逆に良い面を挙げていきましょう。 弓を使った戦闘は良かったです。 遠距離戦闘はFPSとかTPSと相性がいいです。 この手のタイプのゲームでは接近戦になると敵が見えなくなるので全然面白くありません。 基本的に遠距離にいる敵を弓で射る感じなので見やすくて楽しいです。 倒し方もひとつだけではなく、いろんなパターンがあります。 強力な弓で力押ししてもいいし、氷弓で凍らせてもいいし、爆弾攻めもいいし、罠を仕掛けてもいいし、敵を混乱させて同士討ちさせてもいいし、ロープで敵を動けなくしてからいたぶってもいいし。 結構何やっても倒せます。 攻め方はいろいろあるけど結局効率のいい倒し方は決っている。 そういうゲームが多いのですが、Horizon Zero Dawnは本当にどの戦法も有効。 自分で戦い方を選んで、好みの方法で敵を料理することが出来ます。 こうした攻めの幅が広いゲームって意外と少ないです。 上手くバランスを取ったなと思います。 ダンジョンがほとんどないのもいいですね。 ほぼ野外での戦闘です。 この手の主観視点の3Dゲームって室内探索とかダンジョン探索との相性が非常に悪いです。 目がまわり3D酔いもします。 広大なオープンワールドを用意しておきながらナゼか狭いダンジョンで戦闘させたがるゲームが多いのは永遠の謎です。 しかしこのHorizon Zero Dawnはダンジョンがほとんどないので開放感バツグン。 3D酔いの心配も無用。 町の中でも調べ物とかほとんどありません。 町の人との会話もほぼなし。 名前ありの人物以外とは話す必要がありません。 このへんの無駄をカットしたことは評価するべきでしょう。 新しい町に到着したらとりあえず町の人全員と会話しないといけないなんて苦痛以外の何ものでもありません。 Horizon Zero Dawnはそのへんの無駄をよくわかっています。 こんな感じでHorizon Zero Dawnは間違いなく楽しめる良作なのですが、名作になり損ねた印象がどうしても強いです。 続編が出るようなので、そちらでの巻き返しを期待したいところです。

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