東方ロストワード 交代。 【東方ロストワード】Lunatic八雲紫周回おすすめ編成

【東方ロストワードリセマラ】LostWord最強当たりと最速リセマラ方法は

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霊力を一気に稼ぐことができます。 また、絵札の限界突破を4段階行うことで霊力の上昇量が1から1. 5にアップ。 これは、同じ絵札が5枚以上そろえば可能です。 これには以下の2パターンが考えられます。 もちろん、こちらのレベルを上回っているボスには余裕でしのがれてしまいますし、そもそもスペルカードはラストワードを含めて最大5枚。 とはいえ、同程度の強さの敵なら問題なく圧倒できる戦術なのは間違いありません。 勝敗を左右する要素としては、ほかにも属性や弾幕構成などいろいろあります。 ですが霊力確保を重視した戦術は、そういったものを考慮せずに、ある程度まではゴリ押しで乗り切れるのが最大のメリット。 紹介した絵札やキャラクターがあればすぐ実践できる手軽さもウリですので、やったことのない人はどうぞお試しあれ!• , Ltd.

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『東方ロストワード』のバトルがよくわからない人へ。攻略のコツは? 霊力をためる方法は?

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例えば、 『陽攻10段階アップ』のキャラで引き継ぎを行っても、『陽攻1段階アップ』にしかならないので注意です。 また、実際に連携を行う中で『この表以上の効果が発動している!』というケースがあるとは思いますが、こちらは後述の『連携ボーナス』によるものです。 5倍』『 その他の連携は効果2倍』という感じですが、注意すべきは『 前衛全体に効果を及ぼす効果の場合、個々のキャラとの連携ボーナス判定が行われる』という点です。 連携ボーナスは確定発動するものではなく、『キャラの信頼度』によって発生確率が上下します。 厳密な確率は多数の試行回数が必要なので厳密な把握は困難ですが、『 信頼度がしんゆう同士のキャラクター』であれば、ボーナス発生の組み合わせなら『 確定で連携ボーナスが発生する』という形のようです。 『』はステータス上昇だけでなくここにも大きな影響を及ぼすので、しっかりと上げておきましょう。 連携ボーナスの組み合わせまとめ 『連携ボーナス』が起こるキャラの組み合わせをまとめておきます。 取り敢えず確認出来ているもの・情報提供を受けたものを…。 当然これ以外にも組み合わせはあると思うので、随時更新予定です。 コメント欄でご報告頂ければ是非追加させて頂きます。 こればかりは運営サイドの匙加減次第ではありますが、上の画像のように『ゲームバランス調整』という形で追加されるケースもあるようです。 使える連携は…? 2020年7月現在、最も優秀な連携と言えるのは間違いなく上の6人が持つ『パワー連携』です。 ぶっちぎりの単独1位と言って良いでしょう。 霊力は安定した供給手段に乏しく、『 バトル開始と同時にパワー連携持ちのキャラと交代』を行うことで『1ターン目から霊力2. 5』を確保出来るため、周回にせよ、まだキャラが育っていない状態での攻略にせよ、とにかく圧倒的に役立ちます。 その他の連携も無意味とは言いませんし、アタック連携なんかはバフを盛れて多少有用ではありますが、バフ倍率はそう高い訳でもなく、『引継ぎ』も1段階しか引き継げないということで、戦略的に扱うには色々物足りない感じです。 特に『周回』なんかを意識した場合、攻撃バフや命中バフや絵札やスキル、スペル前効果などで補えるケースも多く、とにかく『1ターン目の行動前から霊力を供給出来る』パワー連携は『替えが効かない』という意味で飛び抜けて優秀過ぎます。 そういう意味で、今は連携の評価は『パワー連携かどうか』だけで下されるくらいの環境かもしれませんが、他の連携が活きるような今後の展開に期待出来ます。 まとめ 高難易度イベントの類が無い現状、ロストワードは一定以上にキャラが育ってくると『6人全員の力をフルに使い切って敵に勝つ』というシチュエーションはそうそう無くなってしまうので、交代は『初手で交代して連携効果を受け取るためだけのもの』なんてケースも多くなって来るでしょう。 そういう意味で、『交代』はまだまだ今後次第で使い方が大きく変わってくる可能性もありますし、より厳密に交代のタイミングを見計らうような必要に迫られる高難易度イベントなんかの実装にも期待したいです。

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東方ロストワード【東方LW】 周回のコツとレベリングの仕方

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ショット 八雲藍のショットを紹介します。 八雲藍のショットの特徴としては、拡散集中ともに 全体攻撃だということです。 拡散ショット. テイルスピナー 尖弾で陽気寄りの全体ショットです。 1段階目のブーストによる伸び幅が一番多い、というのが特徴です。 集中ショット. 弧竜昇天 レーザー弾で陽気寄りの全体弾です。 ブーストで追加される功徳レーザーは、妖怪に対して威力が増します。 拡散ショットと同様、1段階目のブーストで火力が伸びやすいです。 スペカ 八雲藍のスペカを紹介します。 スペカ1. 式神「橙」 肉弾で 陽気のみの単体スペカです。 ショットと同様、1段階のブーストで弾が増えるのでかなり使いやすいです。 また、2段階目、3段階目で追加される弾には妖精特攻がついています。 ただし、各弾1発ずつしか追加されないので、あまり実感はないかもしれません。 さらに、このスペカの注目すべき点として、攻撃前に味方全体の 命中を1段階アップさせるという効果があります。 通常の命中が75%であることから、命中アップは攻撃力アップとほぼ同じ意味です。 その能力アップが 味方全体にかかるため、かなり有用な能力といえます。 スペカ2. 式神「前鬼後鬼の守護」 光弾で陽気寄りの単体スペカです。 これまでのショットやスペカと違い、1段階目のブーストの伸びは少なめです。 3段階目までブーストをすることで追加される2種類の弾は、特別な効果を持っています。 攻撃力や防御力が強化された敵へのクリティカル率が上昇するというものです。 3段階目までブーストする必要があるため、ボス戦などが使いどころでしょうか。 ラストワード. 那須と三高田の殺生石 土属性の質量弾で、陽気のみの全体攻撃です。 1段階で伸びる火力、火力が十分安定する弾数、最大ブーストで土弱点の結界を4枚割れる、など 最強クラスのラストワードです。 さらにこのラストワードは、 陽攻2段階アップの特殊効果付きです。 これによりさらに火力が伸びるため、本当にただただ強いの一言です。 また、無属性の攻撃には毒霧を相手に付与するという効果があります。 気質 八雲藍の気質は「狐の嫁入り」です。 火と星に弱く、土と日に耐性を持つ 金、月属性です 能力 八雲藍の能力は、グレイズを使うだけで陽攻が1段階上がるというものです。 簡単に攻撃力を上げられる、優秀な能力です。 八雲藍の攻撃はすべて陽攻によっているので、グレイズ後にどの攻撃をしても能力の恩恵が受けられます。 スキル 八雲藍のスキルは、攻撃力やクリティカル率を上げるという攻撃式らしいスキルになっています。 スキル1. 式神使役 自身の陽攻を2段階アップします。 持続ターンが1ターンと短めですが、手軽に攻撃力が上げられるため非常に優秀なスキルです。 スキル2. 九尾狐の蠱物 自身の陽攻を1段階アップします。 スキル1と違い上昇幅は少ないですが、その分持続ターンは3ターンもあります。 Pを貯めたい序盤に有効なスキルといえそうです。 妖力集中 自身のクリティカル命中を1段階上げ、チャージを付与します。 このチャージは、自分の行動順を一番最後にする、といった効果があります。 実際にプレイしていて、行動順が逆ならなーという場面はそこそこあります。 そういったときに、行動順をいじれるスキルは優秀だと思われます。 特性 八雲藍の特性は、攻撃されたときに発生するもののみです。 相手の攻撃対象はランダムのため、狙って発動させるのは難しく、使い勝手は悪そうです。 特性1. 九字護身法 攻撃されたとき、妖怪からのダメージを20%減らします。 発生率も100%なので、あって困る特性ではありません。 特性2. 賢者の式 攻撃されたときに、自身の陽攻を1段階アップします。 攻撃されたときという条件が使いにくいですが、グレイズ中などに攻撃をもらうことができれば活用できます。 ただ、積極的にこの特性を発生させるのは難しいですね。 特性3. 妖狐の直感 攻撃されたときに、自身の命中を1段階アップします。 こちらも特性2の賢者の式同様、攻撃を受けたとき、という発動条件がネックです。 なので、無理にランク5まで昇格させる必要はないかと思います。 連携 連携はアタック連携です。 後列のキャラと交代するだけで、交代先のキャラの攻撃力を上げれるのは魅力的です。 強い点1. 拡散、集中ともにショットが全体攻撃 八雲藍のショット(通常攻撃)は、拡散、集中ともに全体攻撃です。 この性能により、 オート周回で大活躍してくれることが予想されます。 また、ラストワードも全体攻撃のため、現状最上位ランクの魂魄妖夢と同じぐらい活躍が見込めます。 強い点2. 陽攻に特化したステータス 八雲藍のステータス、スペカ、能力、スキル、どれを見ても明らかに陽攻に特化しています。 そのため、スペカの装備などが整えやすく、使い勝手が大変よいです。 また、自身の能力やスキルで陽攻を手軽に上げることができるので、攻撃力に困ることはほぼないでしょう。 強い点3. ラストワードが全キャラ中最強クラス 八雲藍の真骨頂は、 ラストワードの強さです。 陽属性のみの構成、使用時に陽攻がアップ、多弾数、全体攻撃、1段階ブーストで最大の伸び、最大ブーストで属性弾4発、結界異常付与… どこをとっても非の打ち所がないです。 特に、水属性のボスはこの技1つで何とでもなるほどの強さです。 人形代をどのキャラに使うか迷っている人は、このキャラに使っておけば間違いないです。 八雲藍の弱い点 続いて、八雲藍の弱いと思われる点をまとめてみます。 弱い点1. スペカが単体のみ 八雲藍のスペカは、単体攻撃のみです。 ラストワードこそ全体攻撃ですが、そのほかのスペカが単体のため、少し道中は殲滅力に欠けるかもしれません。 ただ、これは重箱の隅をつつくような指摘です… 弱い点2. ラストワード解放まで攻撃属性が無属性のみ ラストワードこそ強力な属性弾を持っていますが、それまでは無属性の攻撃しかできないのも弱いところです。 しっかり育てきるまでは、スペカが単体無属性のみということで、少し汎用性に欠けるといえそうです。 これも、ラストワードさえ覚えさせれば強力な水属性キラーになりますので、そこまで弱い点とはいえませんが。 妖夢の集中ショット、パチュリーのラストワードみたいに明確な弱点らしい弱点は見つからない、というのが正直なところですね… 八雲藍の評価まとめ 両方が全体攻撃のショットによるオート周回の適正、高い攻撃力によるボス戦の適正、ハイスペックなラストワードによる殲滅力の高さなど、現状非の打ちどころがない、 最強キャラといっても問題ないでしょう。 リセマラなどでこのキャラを引ければ、しばらくは安泰です。 じっくり育てて、人形代もどんどん使って、早くラストワードを解放してしまいましょう。 いろんなステージ攻略の難易度がぐっと下がります。 また、同じタイミングで追加された橙の評価は、以下のページを参照してください。 参照:.

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